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パーティーのご報告
【わらわら〜と砂糖へたかる蟻の如く女性達へ、後は、まるでAV世界の状態へと。。。。終わった後には、放心状態のわん助でした。】
肝心の部分が全く見えてませんでしたね?失礼いたしました。
ワラワラと、蟻のようにたかり始めた男性陣は、それぞれ自分のポジションを確保しだしました。
ある者は、乳房へ、もう一人はアソコへ、そのまた一人は女性のお口元へ♂をペニョペニョと。。
その他手持ち無沙汰の者達は、じぃいーーっと、、生唾を飲み込みながらの鑑賞を。。となりました。
女性のほうも数箇所同時に攻められますので、一気に高まります。
そこをすかさず、突撃体制に入る男性。
生で、間近で他人のSEX行為を見るのは初めてです。
ホンの目の前数十センチ先では、♂と♀が怪しく、卑猥にお互いのフェロモンを噴出させながら絡み合っているのです。
これは夢?それとも現実?何度も、軽いめまいを感じながらも、そこにわん助も♂の一匹として、混じっていたのは事実でした。
一人が、果てると次の♂がまた挑み、女性はエンドレスの快楽の中を浮いたり、沈んだりしながら時は過ぎていくのでした。
いよいよ、わん助の順番が来ました。
幾度と無く、イッてしまった女性は「アソコはもういいから、今度は、お尻に入れてぇ〜」と、わん助せがまれてしまいました。
見ると、柔らかそうな(*)です。
ゆっくりと、あてがうとジュワン〜と、、奥へと吸い込まれて行き、これまで得たような無い心地よさと、甘さに脳がしびれてしまい、夢中ででした。。。
で。。。。終わった後には、放心状態のわん助でした。
と、、随分とダイジェストでご報告いたしましたが、その他にも蝋燭、緊縛、など色々と皆さん楽しまれていたようです。
以上で、わん助のご報告終わります。
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