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福島駅 伊東弁当部 弁当事業終了

 投稿者:京阪奈  投稿日:2017年 8月21日(月)18時01分30秒
  福島駅の駅弁屋であった「伊東弁当部」ですが、会社は存在していますが、福島商工会議所に問い合わせたところ、弁当事業は既に終了しているようです。
なお、現在の所在地はかつての調製所とは異なります。
2012年以降に移転したものと思われます。
https://www.b-mall.ne.jp/CompanyDetail-FYbqCQdsISfz.aspx
 
 

七尾駅 松乃寿し 元駅弁購入可能

 投稿者:京阪奈  投稿日:2017年 8月20日(日)00時02分51秒
  現在、七尾駅では駅弁の扱いがないため駅では購入できませんが、調製元での購入が可能です。

926-0015
石川県七尾市矢田新町チ8‐9
0767-52-0053

主なものは以下で、駅弁の時とは内容が多少異なるものもあるようです。
「玉宝」(小)、「玉宝」(大)
「ちらし寿し」
「寿し盛合せ」
「特製幕の内弁当」
「朝市弁当」

なお、別に、本店として「松乃鮨」もあります。
http://www.nanaoh.net/p166.html
 

新宿駅 田中屋 パン

 投稿者:京阪奈  投稿日:2017年 8月19日(土)23時59分45秒
  新宿駅の駅弁屋であった「田中屋」は現在、新宿駅の売店でパンの販売を行っています。
http://tanakaya-yoyogi.com/th.html
売店は「日本食堂」の「新宿6号売店」で中央線快速八王子方面ホームにあります。
http://www.nre.co.jp/ekiben/tabid/231/stoid/sin6/brnid/74/Default.aspx#dnn_TabTopPane
「リンゴパン」などが有名なようです。
 

津幡駅 庭田商店 休業

 投稿者:京阪奈  投稿日:2017年 8月16日(水)19時43分58秒
  津幡駅で「きびあんころ」が有名だった庭田商店ですが、津幡町に問い合わせたところ、約半年前(おそらく4月頃、注:投稿者)から休業中ということでした。
念のため調製元にも確認しましたが、製造をやめたとのことでした。
このまま、終了となりそうです。
以前、訪れた際に売り切れで買えなかったのが、悔やまれます。
 

JR千葉駅の新作・期間限定駅弁(2017年8月)

 投稿者:加藤 貴史  投稿日:2017年 8月14日(月)16時45分40秒
編集済
  2017年8月14日現在、JR千葉駅(ペリエ千葉エキナカ含む)で以下の新作・期間限定の駅弁が販売されています。
1   千葉むすび(650円) リエイ万葉軒千葉工場調製
2017年の夏頃にペリエエキナカ内万葉軒ブース内で登場しました。左から人参・鰹節・アサリ煮物のおむすびが入り、鮪の唐揚げなどのおかずが加わります。
2   やきはま丼(1500円) 上と同じ調製元
2017年の8月11日から31日まで、「駅弁屋踊 ペリエ千葉店」で1日限定5個のみ販売される復刻駅弁です。おなじみ蛤型の陶器に蛤の白焼き、蛤串、蛤煮の3点セットが味付け飯に載せられています。原価高騰など環境の変化でさすがに通常化だと採算が取れないと思いますが、何らかのイベントで登場させるなら話題になりそうです。
 

いすみ鉄道国吉駅駅弁

 投稿者:北タヌキ  投稿日:2017年 8月 3日(木)17時29分40秒
  7~8月は販売休止のたこ飯弁当に代わり、恋のガパオ弁当を土曜6個、日曜10個限定で販売しています。だいたい10時頃から国吉駅売店にての取扱いです。ただし、8月12,13日は休みです。掛け紙も付いています。  

奥羽本線の収穫

 投稿者:まっこうくじら(館長)  投稿日:2017年 8月 1日(火)21時44分37秒
  こんばんは、まっこうくじらです。先週末の収穫の続きです。

●2017年7月30日(日)
秋田県 ブルートレインあけぼの「鶏めし」(1,000円)※花善
秋田県 奥羽本線 大館駅「からあげ鶏めし」(650円)※花善
山形県 奥羽本線 新庄駅「かあちゃんの手づくり弁当」(400円)※とうふ処稼秀屋
山形県 奥羽本線 新庄駅「上京物語」(1,000円)※ヤマゲンフーズ
山形県 奥羽本線 新庄駅「山形牛すき焼弁当」(1,200円)※おくやまストアー
秋田県 奥羽本線 秋田駅「とり玉丼」(1,000円)※関根屋

朝飯は大館駅弁「鶏めし」。いつもの赤地に「あけぼの」走行写真を載せた
掛紙をかけたバージョンは、泊まらないと買えません。その他は通常版と同じ。
掛紙に「税込価格880円」とありますが、常にポリ容器茶(120円)とのセット販売か。
これもB寝台車で食べました。茶は単独でも無予約でも買えます。
茶葉袋入り容器に自分で電気ポットのお湯を入れます。

車窓に廃線跡が時々流れる路線バスで大館駅に出ると、
駅前にあった三階建の事務所風な調製元ビルが消え、
二階建の安宿風な新築ビルにセットバックしていました。
食堂と、出入口を異にする弁当売店は、同じような位置関係で健在。
駅弁は無予約では「鶏めし」と1180円の「比内地鶏の鶏めし」のみ売り、
飲み物などの販売はありません。ポリ容器のお茶は消えたようです。
駅舎のNEWDAYSでは加えて「からあげ鶏めし」も販売。
中身と価格は変わりませんが、掛紙にモンドセレクションが付きました。
なお、ここにもポリ容器茶はありません。

帰路はどう回っても乗り継ぎが悪い、または良すぎて駅を出られないので、
当日のバス車内で考えて、奥羽本線をまっすぐ上ることにしました。
ガラガラの特急つがるで秋田駅。わずか5分の乗り継ぎで
秋田駅改札内コンコースの駅弁売店を眺めるも、未収穫品は無し。
「おばこ弁当」は引き続き、NRE秋田列車営業支店での調製の模様。
盛岡でさえ撤収したのに、なぜこれ1種だけここで作るのか不思議です。

10分停車の大曲駅では、橋上駅舎の待合室のキオスクで大館駅「鶏めし」と
秋田駅「比内地鶏いいとこどり弁当」「あきたこまち弁当」の販売がありました。
5分停車の院内駅に、駅弁の痕跡はありません。
12分乗継の新庄駅で改札を出て、駅舎と一体の公共施設「ゆめりあ」の
土産物店「もがみ物産館」に、見た目で駅弁2種と惣菜2種があったため、
そのうち3種を買いました。改札内での駅弁販売はやっていないようです。

かあちゃんの手づくり弁当は、
スーパーの惣菜弁当に、商品名と調製元を記すシールを貼付。
中身は日の丸御飯に鶏唐揚、ペンネ、アジフライ、厚いオムレツ、
玉こんにゃく、きゅうり漬け。弁当の形状は安っぽくも、
手づくりを超えたような、きれいにていねいに作られた印象。

あと2種は2015年8月10日発売のもので、見た目は完璧に駅弁。
上京物語は竹皮編み容器に、丸いみそ焼きおにぎりと、
明太子と梅肉を載せた三角おにぎり、サトイモの肉巻き、
ニシン昆布巻、紅鮭、玉子焼、いんげんのおひたし、串焼、煮物。
すき焼弁当は長方形+透明ふた+ボール紙枠の一般的な駅弁容器で、
白御飯を牛肉煮、シイタケ煮、糸こんにゃく、マイタケ煮、紅生姜で覆い、
サトイモ、ニシン昆布巻、しそ味噌、柴漬けを添えるもの。
肉は厚め、固め、味付けは薄めで、一般的な牛肉駅弁よりワイルドな感じ。

続いて「とれいゆつばさ」を新庄駅~福島駅の全区間で利用。
大館駅で指定席特急券を買った時には「込み合っている」はずが、
乗れば12号車が空席半分、旅行会社の団体が入る13号車が賑わうも、
他はほぼカラ。車販に「弁当は」と訊くと「旅行商品のみ」と素っ気なし。
15号車の売店「バーカウンター」は、酒の種類がえらく豊富も、
弁当や惣菜の販売はありません。車内での駅弁の収穫は無し。
いつの間にか「きっぷのみ」の一般客にも有料で開放された足湯に漬かり、
というか1両まるまる貸し切って、板谷峠の急勾配を下りました。

福島駅の在来線と改札外に駅弁販売は無し。新幹線改札内は完売。
地元のかつ弁当でもないかと駅ビル内を歩き回るも、
福島でなく仙台の土産品ばかりが売られていました。

混んでいる東北新幹線で夜の東京駅へ行き、「駅弁屋 祭」を一応チェック。
もう商品が10種以下しかなく、お会計に行列がありません。
収穫はひとつ。秋田駅弁のはずが、この日の秋田駅にはなかった商品。
円形容器に白飯を詰め、タレに浸かる鶏焼肉で覆い、ごぼう、さつまいも、
紅生姜と、島根牛みそ玉丼と同じとろとろ玉子を添えたものでした。
 

小坂駅弁などの収穫

 投稿者:まっこうくじら(館長)  投稿日:2017年 8月 1日(火)21時09分17秒
編集済
  こんばんは、まっこうくじらです。先週末もお出かけしました。

●2017年7月29日(土)
東京都 東海道本線 東京駅「ひばり」(2,160円)※利久
宮城県 東北本線 仙台駅「やまびこ」(1,150円)※日本レストランエンタプライズ
青森県 東北新幹線 八戸駅「福を呼ぶ海鮮萬両玉手箱」(1,200円)※吉田屋
秋田県 ブルートレインあけぼの「小坂駅弁」(1,200円)※奈良岡屋
秋田県 ブルートレインあけぼの「小坂駅弁」(800円)※奈良岡屋

商品名の理由で全線乗り放題な「JR東日本30周年記念パス」。
3日間で特急券別払いで1.3万円というコスパの悪い商品とはいえ、
この名ではもう二度と出てこないので、趣味的な義務感で購入。
週末パスで行けない北東北の地図を眺め、小坂へ行くことにしました。

早朝の東北新幹線で盛岡へ。
1時間も寝坊したため、朝の東京圏での駅弁調査をすっ飛ばします。
大宮駅での7分間の乗換時間に「膳まい」前を通り、
7月24日発売の絵入りヘッドマーク駅弁があったので買いました。
小学生サイズのプラ製弁当箱と、米沢駅弁の牛たん弁当のような味と中身で、
価格は実に2160円!弁当箱代と駅弁代を重ねて課金された印象。

絵入りマークは「ごーさんとお」1978年10月国鉄ダイヤ改正で登場し、
1987年4月の国鉄分割民営化の後はないがしろにされた感じですし、
特急「ひばり」は東北新幹線本格開業の1982年11月で廃止、
その頃に鉄道少年だった世代以上、50代以上のおじさんか
おじいさん向けの商品である気がします。売れるのでしょうか。
8月中旬発売予定の「あさま」は20年前まで現役でしたので、
30代以上のおにいさん以上向けになるのでしょう。

盛岡駅は朝9時前で、新幹線改札内の「いわてのお弁当」も、
改札外の「駅弁屋旨囲門」も、冷蔵棚はまだスカスカ。
もっとも、盛岡駅からは地元2社も支店2社も街弁も消え、
駅弁は仙台や八戸や青森からの輸送のようなので、
お昼時でも東京駅「駅弁屋 祭」と同じ面々が並ぶのでしょう。

陳列品もそんな感じで、買ったのは仙台駅弁と八戸駅弁でした。
やまびこはNRE仙台の東北新幹線開業35周年記念弁当。
インクジェット印刷の掛紙にはその35年前の路線図と電車を描き、
35品目あるという中身は、日の丸ご飯をおかずで囲うもの。
沿線の食を詰めたようですが、飯のおかずや酒のつまみには困る構成。

八戸駅弁は、東京で人気の新津駅弁「えび千両ちらし」のジェネリック。
ウニ、イクラ、カニ、ホタテ、アナゴ、サーモンなどを玉子焼で隠します。
そう書くと豪華に見えますが、各具材はしょぼしょぼ、ぼそぼそ。
玉子焼をめくって主に見えるのは、白飯の地肌でした。味は悪くなし。

ここから花輪線で十和田南へ。各ボックス席の列車進行方向にひとりずつ、
よれた服でスマホを見ずに車窓を眺める中年男性が座っているのは、
同じきっぷの利用者でしょうか。駅弁を2個食べて、約2時間で十和田南駅。
駅弁の痕跡は、まったくありません。かつての調製元と思われる商店も、
人気(ひとけ)どころか店名を示す表記も無し。
ネット上には、事前の連絡でかつての駅弁掛紙付き弁当を
作ってくれるという報告が時々出てきますが、今はどうなのでしょう。

路線バスで23年ぶりの小坂。前回は高速バスで入り、20分後に小坂鉄道で出ました。
市街すべての観光施設を見て回り、小坂鉄道テーマパークへ。
この廃駅跡で寝台客車の宿泊施設に泊まることと、
宿泊者の事前予約で買える「駅弁」を食べることが、今回の主目的です。

夕飯はその名も「小坂駅弁」を2個。これは泊まらずに買えます。
加熱機能付き容器に豚丼と付合せを詰めた中身は共通で、
肉でなくタレに臭みのある、薄くてざらっとした豚焼肉丼は、
弁当2個分あるいは分量で2.5個分食べても、飽きの来ない感じ。
「小」の掛紙は冬の四重連の貨物列車の写真で、
容器は仙台駅などの駅弁で見掛ける円形のもの。
「大」の掛紙は春の単行のディーゼルカーで、
容器は円形でも駅弁では見掛けない大きなサイズ。
これらを、宿泊者に開放されていた開放型B寝台で食べ、
その調製元の日本料理屋に行き、地元の名物という「かつラーメン」を食べ、
現役時にいつも売切で乗れなかった「あけぼの」ソロで寝ました。

>7/29 駅弁のあら竹 ぴーちゃん
情報のご提供ありがとうございます。
同日の日中は関東にいなかったのですが、真夏の輸送は大変そうです。
 

7月30日は東京日本橋「三重テラス」でモー太郎弁当が販売!!

 投稿者:駅弁のあら竹 ぴーちゃん  投稿日:2017年 7月29日(土)16時23分3秒
編集済
  明日です~~7月30日(日)東京日本橋「三重テラス」に「モー太郎弁当」が飛び入りします!!

7月30日(日)には三重県鈴鹿市の「鈴鹿サーキット8時間耐久レース」決勝(略して: 鈴鹿の8耐) のパブリックビューイングが三重テラスの2階で行われます!!

なので、三重テラス2階での「臨時販売」となります~~(*^_^*)b・・・1階の売り場には並ばないらしいので、おまちがいなく~~~(*''▽'')
『モー太郎弁当』は10時からの30個限定の発売となります!!

(交通状況などによりもしも遅れます場合はどうぞご容赦くださいね・・・・<(_ _)>)

少ない数なので、どうぞお早い目に~~~お願いいたします!!!

http://www.ekiben-aratake.com

 

第3回鐵路便當節 駅弁一覧

 投稿者:まっこうくじら(館長)  投稿日:2017年 7月27日(木)22時53分10秒
  こんばんは、まっこうくじらです。
鐵路便當節で売っていた駅弁の一覧を記録します。
14社で約30種を確認できました。

・東日本旅客鉄道
「チキン弁当」(200元≒730円)200個/日
 東京駅弁と同じ紙容器に「台湾限定」のシール。中身も同じ。
「幕の内弁当」(250元≒910円)60個/日
 6区画に日の丸御飯、茶飯、山菜飯、天ぷら、焼鮭、煮物。
 掛紙は富士と五重塔と歌舞伎役者。
「深川めし」(200元≒730円)100個/日
 長方形の容器に御飯を詰め、アサリと生姜?で覆い、ネギを載せ、
 柴漬けを添える。掛紙の絵柄は、東京駅弁の旧版のふたと同じ。
「チャーシュー弁当」(200元≒730円)100個/日
 長方形の容器に御飯を詰め、錦糸卵と6枚のチャーシューで覆い、
 高菜炒めと柴漬けを添えたもの。日本で見たことがない。

・道南いさりび鉄道「函館いかめし」(150元≒550円)
 スーパーや土産物屋で売っているような、真空パックのイカ飯。

・IGRいわて銀河鉄道「銀河鐵道の夜便當」(200元≒730円)100個/日
 下記の収穫報告のとおり、円形容器の酢飯ちらし丼。

・東武鉄道「浅草焼き鳥丼」(150≒550円)
 下記の収穫報告のとおり、浅草駅弁にリバティと大樹の掛紙を巻く。

・西武鉄道「SEIBU(ハート)LAIMO」(350元≒1300円)150個/日
 台湾記念駅弁風の円形金属容器に御飯を詰め、
 肉、ゆで卵、ニンジン、ブロッコリー、昆布巻などで覆う。
 秩父のご当地グルメである味噌豚の弁当なのだとか。
 空箱を250元≒910円で販売。

・京浜急行電鉄
「焼さば棒鮨」(180元≒660円)60個/日
「助六寿司」(140元≒510円)
「マグロ唐揚げ弁当」(250元≒910円)
 いずれもスーパーの惣菜に「台鉄×京急」のシールを貼っただけ。

・いすみ鉄道「紀念鋼盒」(550元≒2000円)
 台湾の記念駅弁風の金属容器と手提げ袋。中身は無し。

・江ノ島電鉄
「小田急ロマンスカー列車弁当」(340元≒1200円)
 日本の小田急ロマンスカー車内「ロマンスカーVSE弁当」の
 容器を使用。中身は不詳。
「江ノ電弁当」(400元≒1500円)
 江ノ電グッズ「江ノ電300形ランチボックス」を容器に使用。
 中身は不詳。

・天竜浜名湖鉄道「鰻」(380元≒1400円)25個/日
 下記の収穫報告のとおり、掛紙を巻いたコンビニ鰻重。

・一畑電車「ばたべん」(280元=1000円)
 下記の収穫報告のとおり、日本で未見な4区画のお弁当。

・臺灣鐵路管理局
「普悠瑪創意便當」「台鐵便當」など、約10種類の台北駅弁を販売。
ネット上のニュースによると、新作や、普段は台北駅で売らない
地方の駅弁も売ったというが、現地で確認できず。

・臺灣高速鐵路
「菜食」(70元≒260円)
「ポーク」(70元≒260円)
「チキン」(70元≒260円)
 台灣高鐵の駅弁がリニューアル。
 中身の見栄えも容器も池上便當タイプ。
 中日英の3か国語で書いた掛紙を巻いて、メインの具が商品名。
 台湾らしい駅弁が、高鐵らしく美しくなった感じ。

・BOBBYBOX
「韓国焼肉」(120元≒440円)
「韓国焼肉」(150元≒550円)
「焼肉定食」(200元≒730円)
「特製定食」(250元≒910円)
「鐵路展限定餐盒」(300元≒1100円)
「鐵路展限定餐盒」(400元≒1500円)
「鐵路展限定餐盒」(500元≒1800円)
韓国KTX車両風の紙箱に、紙容器やプラ容器の
ホカ弁かファストフードのような弁当や丼ものを収めて販売。
中身はだいたい、牛肉弁当と呼べるものか。
しかしロゴマークが「KTX」でなく「TKK」となっている。

・スイス「冰河列車快●瑞士瓦●州美食」(690元≒2500円)
 下記の収穫報告のとおり、鉄道車両型の缶に少量のパイとサラダ。
 

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