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RURIさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2011年 3月28日(月)21時40分35秒
  はじめまして、書き込みありがとうございます。

待望の赤ちゃんを授かったのに・・・突然な話しで戸惑われたことでしょうね。
どの程度でどのくらい深刻なのか、RURIさんと同じことを私も思いました。
結論を言えば、経過観察しその程度に応じてその時すべきことをする
としか言えないのだと思います。
でも母親としては、いろんなことを知りたいと思ってしまいますよね。

私も、大病院なんて遠いし無縁なものだとずっと思っていました。
でも結局はほとんどの病気が大病院にしか専門医がいなくて、今は大病院ばかりにかかっています(笑)
私も真ん中の子を連れて大きなお腹での遠方への通院は、今思えば大変でした。
RURIさんの通院距離も環境も分かりませんが、母は強しですよ。
妊娠前ならともかく、赤ちゃんはもうお腹の中で育っているのですから・・・頑張るのみです。
お子さん連れの通院は不可能でしょうか?
昔と違い、最近では一時保育出来る所もあります。
そういう所はお近くにありませんか?
大学病院の先生に不安な気持ちを打ち明けてみてはいかがでしょう?
私も同じようにして、不安はなくなりませんでしたが、この先生に任せてみようと思えました。
細かく先のことを教えてくれるだけが良い先生ではありません。
(二人目の時の主治医がそのタイプで、不安感煽られまくりでした・・・)
相性もありますから何とも言えませんが、RURIさんが信頼出来る先生であることを願います。

ここへ書き込み頂く度に、あの頃の気持ちに戻ります。
人間年月が経つといろいろ忘れてくることがあります。
子どもに持病があったり、悪いコトをしたり、学費の心配が山のように出て来たり・・・
日々を過ごすことに精一杯になっているのが現状です。
でも・・・定期的にここであの頃の気持ちを思い出すことが出来ます。
望んでも得られないかもしれないと泣いたこと、
後悔したくないと決意したこと、
妊娠して、先の不安に押しつぶされそうになったこと、
生まれてくれた時の喜び、
生まれたあとの不安・・・
これはハイリスク妊婦だった私の宝物です。
ここにいらっしゃる方が先々同じように感じてくださる日が来ることを願います。
 
 

Rh不適合

 投稿者:RURI  投稿日:2011年 3月25日(金)01時38分54秒
  はじめまして、さかなさん。
私はRh不適合が発覚したばかりの3人目マタママです。。。(5か月です)

上の子二人の時は、黄疸などのトラブルなく普通に個人病院で出産しており
ビッグベビーで育てやすく、とても幸せな気持で育児してきてました。
経済的な理由から3人目を渋る主人を説得して、ようやく叶った3人目の赤ちゃん。
今回も上の子同様に、ビッグベビーかしら?と嬉しさ爆発させてただけに
このような事態になって、戸惑い不安がなかなか解消されません。

今回の妊娠で個人病院にてRh不適合妊娠が判明し、抗E抗体と抗c抗体が認められ
大学病院へ紹介状を持って受診してきたばかりです。。。

そんなに深刻に考えなくても大丈夫だよ、と言ってくれた個人病院の先生、
心配はいらないけど個人病院で産むよりはね、とハッキリしない大学病院の先生、
あまり心配いらないよ~、任せれば大丈夫って呑気に言う保険士さん・・・・

病院に行ってるのに大丈夫だよ、って言葉だけが聞きたいんじゃないのに。。。


私なりにネットでも色々調べて聞きなれないRh不適合に少しは理解できてきた?かな?
とは思うものの、どうしてもどうしてもスッキリしません。
私のケースはどの程度で、深刻なのか、個人病院では対応できない程のものなのか、
もっと私に解るようにプロとして教えてよ・・・・と不安に押しつぶされそうな毎日です。

大学病院がかなり遠く、上の子も二人いることもあり通うのもためらってます。
受け入れ先が少ないので、こちらにお願いする他に方法が無いのですが
納得いく説明が無いので・・・・確信が無く辛いです。

そんな気持ちでいたので、経験談として
さかなさんのブログで不適合妊娠に関するお話がうかがえて、嬉しかったです。

不安は消えませんし、まだどうするべきなのか決めかねてますが、
少し希望が見えた気がしました。

ありがとうございます。
 

こんばんは

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2011年 2月19日(土)23時44分18秒
  >島袋さん
書き込みありがとうございます。

命を授かること自体奇跡ですから、望んでどうなるものでもないとは思いますが・・・
自分が後悔しないことを優先する生き方もひとつだと思います。
もちろん、赤ちゃんを苦しめる結果にならないよう諦めることも勇気ある決断だと思います。
ご本人が望む道を進まれることが一番ではないでしょうか?
病院で良いアドバイスが頂けるといいですね♪

あんなに望んだ三兄弟ですが、今となっては教育費の確保に頭が痛いです(笑)

>トイさん
書き込みありがとうございます。
大変な経験をされ、またこれから先もまだ不確定な状況で精神的にもお辛いことと思います。

素人がうかつにお話し出来ることの範囲ではないと思いますが、同じ思いをしている(された)お母さんは何人もいらっしゃいますよ。
トイさんの辛さを分かることは無理なのでしょうが、今の気持ちは共有出来るものだと思います。

これから先何を選択するか選ぶためにも、不適合への理解を深めることは重要だと思います。
自分の人生を生きるべきか、わがままを押し通して本当に後悔しないのか・・・
簡単に出る答えではないと思いますが、トイさんにとって最良の答えが出ることを願います。

ちなみにグロブリンはRH Dのマイナスの妊婦さんしかありません。
インフルエンザの予防接種みたいなもので、他の症例は少な過ぎて予防接種のような薬が作れません。
トイさんも先生も出来ることは全てしていることになります、そこに後悔は要りませんよ。

トイさんの人生はお子さんやご主人とも重なるものですから、
ご主人とも相談してみてくださいね。
 

違う種の不適合なのですが・・

 投稿者:トイ  投稿日:2011年 2月15日(火)12時01分45秒
  私は一人目出産時に血液型不適合が確認されず、2人目の血液検査でKELL抗体がみつかり、27週で胎児水腫になり、緊急帝王切開をしましたが、生まれてすぐに第2子の赤ちゃんは亡くなりました。
現在3人目を希望しています。しかしグロブリン注射をうっていないですし、不安ばかりが大きく、主治医と話し合いをしていますが、RH(-)はそれなりに少ないながらも症例がありますがKELL抗体には前例がなく、途方にくれています。

先生はKELL抗体をもって生まれる可能性は50%といいます。もって生まれなければ問題なく出産できるといいますが、RH(-)の症例をみていると、赤ちゃんの血液型に左右されず、なんらかの反応がでているように感じてしまい、この50%というのを信じていいのか・・。

おさかなさんのこちらのサイト、非常に勉強になりました。そして次の出産を前向きに考える力が沸いてきました。でも現実に待ち受けていることが前回の辛い思い出と重なり、一筋縄にはいきませんが、もう少し血液型不適合について勉強してみようとおもいます。

 

不適合について

 投稿者:島袋メール  投稿日:2011年 2月15日(火)02時34分54秒
  私も、Rh-の不適合で三人目を考えていたところです。私の場合も二人目で抗体ができてしまい、二人目を出産後三人目は勧められません。と医師に言われました。それで主人は24歳の若さでパイプカットをしてしまいましたが、今三人目を強く望んでいます。
ブログをみて、とても勇気づけられました。 病院へ相談に行ってみようと思います。
このまま、欲しいと思い続けたまま年を取って産めなくなるより相談に行ってみようと思いました!勇気づけられました!ありがとうございます!
 

お返事が遅くなりすみません!

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2011年 1月15日(土)23時06分46秒
  昨年より私生活でいろいろな転機があり、なかなか気持ちに余裕が持てずにいました。
・・・というのは言い訳でしかありませんが、みなさん書き込みありがとうございます。
大変遅い返事で申し訳ないのですが、おひとりずつレスさせて頂きたいと思います。

>じゅりあーのさん
あまりに遅いレスにもう見ていらっしゃらないかもしれませんが・・・。

私も、同じ思いを共有出来る方と出会えるなんて、当時は想像も出来ませんでした。
今となってはじゅりあーのさんと同じ、子どもに望むことばかりの毎日です。

あの心細さは例えダンナ様であっても分かり合うことは出来ませんでした。
同じ「母」でしか分かり合えない思いですよね。

>たままさん
たままさんも・・・お返事が大変遅くなりすみません!

ブログ、拝見しました。
お辛い経験をされましたね。
当事者でなければわからない気持ちだとは思いますが、たままさんの心境を思うと・・・言葉がありません。

今は順調なようで何よりです。
きっとお空の赤ちゃんもたままさんに力添えしてくれるのではないかと思います。
ままならぬこと・・・人生には沢山ありますよね。
ただ・・・この病気は(他にもあるのでしょうが)母親にとってとても残酷な病気だと私は思っています。

もう見ていらっしゃらないかもしれませんが、サイトのことはお話し頂いて大丈夫です。
基本、リンク等については相手の人柄がわからないのを理由にお返事しないのですが、
書き込みをみればお人柄は自然とわかりますから(^^)

お体をお大事に、そして元気でかわいい赤ちゃんが誕生することを心から願います。

>まぐろっこさん

まぐろっこさんも同じ経験の持ち主なんですね?(^^)

私もちんぷんかんぷんな中、手探りで調べた口です。
当時もネットはありましたが、ネット人口は今より少なかったですしほとんど情報はありませんでした。

素人が勝手に思い込みの情報公開をすることの怖さは分かっているつもりですが、
それ以上に「あなただけじゃないよ」というメッセージが届くかもしれない気持ちが勝っていたと思います。
医学は進歩しているのに、お産を終えた私の知識は10年前のままなのが不安ではありますが、
まぐろっこさんのように言ってくださる方の声でこのサイトは続いているようなものです。

私たちの声を耳にした誰かが「私ひとりじゃないんだ」と思ってくださるとしたら、
同じ思いをした者としてこれほど嬉しいことはありません。

>みなさんへ
今回は非常にお返事が遅くなりごめんなさい。
閑散を理由にのんびり、いやだらだらな管理人になってしまいましたが
みなさんのお声はちゃんと耳に届いて居ります。
本当に、本当にありがとうございます☆
 

こんにちは☆

 投稿者:まぐろっこ  投稿日:2011年 1月 6日(木)00時31分17秒
  私も恐らく1人目お産が原因で
抗E抗体マイナスで2人目を出産しました。
約3年前のことですが、
その時色々とネットで調べたハズなのにこのサイトに出会えず。。。
今日になって偶然発見?して拝見しました。

大変分かりやすく為になるサイトをありがとう!!!

最初に抗E抗体の結果を報告してくれた医師は
医学書片手に難しい説明をし始め、ちんぷんかんぷん???で。
とにかく、そんなにヤバいのかしら?とすごく不安に思った記憶があります。
しかも私は前置胎盤で子も逆子と、とにかくハイリスクで(苦笑)
その時このサイトに出会えていたらな。。。と。

幸い元々NICU付きの総合病院に通っており、
早い段階で不規則性抗体も判明、
抗体価も最後まで<1のままで37週に入ってすぐに帝王切開で出産しました。
子どもは不適合の症状もなく元気に育っています。

さかなさんは抗体価が256でも3人目のお子さんにチャレンジされて
すごく勇気づけられました!!

本当にどうもありがとう!!

血液型の証明書、早速もらいに行こうと思います。

 

すごく、勇気が出ました

 投稿者:たまま  投稿日:2010年11月27日(土)15時00分20秒
  はじめまして、たままと申します。
HP読ませていただいて、本当に目から鱗でした。
最近、抗C抗体と言われ…現在妊娠4ヶ月になります。
前回の妊娠で、陣痛までいって…あとちょっとで産まれるという所で死産してしてしまったので。。
今回のC抗体をお医者様から言われて、本当にビビッてしまいました。。ネットで検索しても、イマイチ…よく分からず。

そんな時…
おさかなさんのHPがとても分かりやすくて、感激しました。
私は、抗体の数値がとても低いので…安心してはいるのですが、それでも心配で心配で。
ただ、分からないで生活している不安よりも、こうして分かりやすく書かれているのを目にして・・本当に感激です。。
それで…良ければ、私のブログにおさかなさんのHPを紹介というか…少し書いてもよろしいでしょうか…?
この抗体になっている方は極少ないとも思いますが…それでもなりうる人がいる。。
出来たら、是非紹介したいな…と思っております。
ご迷惑でなければ、いいな~と思います。

http://ta-mama.blog.so-net.ne.jp/

 

ありがとうございました!

 投稿者:じゅりあーの  投稿日:2010年11月26日(金)00時04分8秒
   さかなさん、こんばんは。先週の某テレビ番組で血液型の話題をとりあげており、なにげにネットで検索していてこちらにたどり着きました。
 私も血液型不適合で妊娠、出産ではいろいろ不安な思いをしました。私の場合は第一子妊娠時から抗体がありました。以前に流産したあとにガンマグロブリンの投与が行われなかったことが抗体がつくられた原因ではないかと思っているのですが、当時の私に不適合に対する何の知識も無く、また、いまさら医療ミスではなっかったのかと訴えることも抵抗があるしで、ただ自分を何度も責め続けました。もちろん一人目から不適合の症状はあらわれ、治療もしました(光線&輸血&交換輸血&グロブリン投与)が、今では、4人の子どもを授かりました。4人それぞれに不適合はあり、治療の最中は毎日NICUに行くのがなんだかこわかったです。ビリルビンの値が気になるし、光線の台数がきになるし、保育器の周りにDrが集まっていると、なにかあったのかとはらはらしました。目隠しで裸んぼうのわが子は肌も乾ききってしわしわでした。でも、主治医の適切な処置、治療のおかげで、今は何の後遺症もなく元気に育っています。それぞれの妊娠、出産のたびに、産科や小児科のDr,助産師さんがどんなに私を精神的に支えてくださったことか・・・本当に感謝しています。子どもたちがNICUに入っているときには、元気になってくれること、そばにいられることだけを望んでいたのに、今では成績が良くなってほしいとか、スポーツができてほしいとか、人より優れていてほしいとか、欲張りになってしまいました。さかなさんのホームページを拝見して、子どもたちそれぞれが生まれた時の気持ちを思い出しました。子どもの面会にNICUへ急いだあのときの気持ち、子どもをNICUに置いていくときの辛さ、退院が決まった日のうれしさ、同じ思いをしていた人がいたなんて・・・さかなさん、ありがとうございました。
 

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 投稿者:??メール  投稿日:2010年11月17日(水)22時20分35秒
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