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RURIさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2011年 3月28日(月)21時40分35秒
  はじめまして、書き込みありがとうございます。

待望の赤ちゃんを授かったのに・・・突然な話しで戸惑われたことでしょうね。
どの程度でどのくらい深刻なのか、RURIさんと同じことを私も思いました。
結論を言えば、経過観察しその程度に応じてその時すべきことをする
としか言えないのだと思います。
でも母親としては、いろんなことを知りたいと思ってしまいますよね。

私も、大病院なんて遠いし無縁なものだとずっと思っていました。
でも結局はほとんどの病気が大病院にしか専門医がいなくて、今は大病院ばかりにかかっています(笑)
私も真ん中の子を連れて大きなお腹での遠方への通院は、今思えば大変でした。
RURIさんの通院距離も環境も分かりませんが、母は強しですよ。
妊娠前ならともかく、赤ちゃんはもうお腹の中で育っているのですから・・・頑張るのみです。
お子さん連れの通院は不可能でしょうか?
昔と違い、最近では一時保育出来る所もあります。
そういう所はお近くにありませんか?
大学病院の先生に不安な気持ちを打ち明けてみてはいかがでしょう?
私も同じようにして、不安はなくなりませんでしたが、この先生に任せてみようと思えました。
細かく先のことを教えてくれるだけが良い先生ではありません。
(二人目の時の主治医がそのタイプで、不安感煽られまくりでした・・・)
相性もありますから何とも言えませんが、RURIさんが信頼出来る先生であることを願います。

ここへ書き込み頂く度に、あの頃の気持ちに戻ります。
人間年月が経つといろいろ忘れてくることがあります。
子どもに持病があったり、悪いコトをしたり、学費の心配が山のように出て来たり・・・
日々を過ごすことに精一杯になっているのが現状です。
でも・・・定期的にここであの頃の気持ちを思い出すことが出来ます。
望んでも得られないかもしれないと泣いたこと、
後悔したくないと決意したこと、
妊娠して、先の不安に押しつぶされそうになったこと、
生まれてくれた時の喜び、
生まれたあとの不安・・・
これはハイリスク妊婦だった私の宝物です。
ここにいらっしゃる方が先々同じように感じてくださる日が来ることを願います。
 
 

Rh不適合

 投稿者:RURI  投稿日:2011年 3月25日(金)01時38分54秒
  はじめまして、さかなさん。
私はRh不適合が発覚したばかりの3人目マタママです。。。(5か月です)

上の子二人の時は、黄疸などのトラブルなく普通に個人病院で出産しており
ビッグベビーで育てやすく、とても幸せな気持で育児してきてました。
経済的な理由から3人目を渋る主人を説得して、ようやく叶った3人目の赤ちゃん。
今回も上の子同様に、ビッグベビーかしら?と嬉しさ爆発させてただけに
このような事態になって、戸惑い不安がなかなか解消されません。

今回の妊娠で個人病院にてRh不適合妊娠が判明し、抗E抗体と抗c抗体が認められ
大学病院へ紹介状を持って受診してきたばかりです。。。

そんなに深刻に考えなくても大丈夫だよ、と言ってくれた個人病院の先生、
心配はいらないけど個人病院で産むよりはね、とハッキリしない大学病院の先生、
あまり心配いらないよ~、任せれば大丈夫って呑気に言う保険士さん・・・・

病院に行ってるのに大丈夫だよ、って言葉だけが聞きたいんじゃないのに。。。


私なりにネットでも色々調べて聞きなれないRh不適合に少しは理解できてきた?かな?
とは思うものの、どうしてもどうしてもスッキリしません。
私のケースはどの程度で、深刻なのか、個人病院では対応できない程のものなのか、
もっと私に解るようにプロとして教えてよ・・・・と不安に押しつぶされそうな毎日です。

大学病院がかなり遠く、上の子も二人いることもあり通うのもためらってます。
受け入れ先が少ないので、こちらにお願いする他に方法が無いのですが
納得いく説明が無いので・・・・確信が無く辛いです。

そんな気持ちでいたので、経験談として
さかなさんのブログで不適合妊娠に関するお話がうかがえて、嬉しかったです。

不安は消えませんし、まだどうするべきなのか決めかねてますが、
少し希望が見えた気がしました。

ありがとうございます。
 

こんばんは

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2011年 2月19日(土)23時44分18秒
  >島袋さん
書き込みありがとうございます。

命を授かること自体奇跡ですから、望んでどうなるものでもないとは思いますが・・・
自分が後悔しないことを優先する生き方もひとつだと思います。
もちろん、赤ちゃんを苦しめる結果にならないよう諦めることも勇気ある決断だと思います。
ご本人が望む道を進まれることが一番ではないでしょうか?
病院で良いアドバイスが頂けるといいですね♪

あんなに望んだ三兄弟ですが、今となっては教育費の確保に頭が痛いです(笑)

>トイさん
書き込みありがとうございます。
大変な経験をされ、またこれから先もまだ不確定な状況で精神的にもお辛いことと思います。

素人がうかつにお話し出来ることの範囲ではないと思いますが、同じ思いをしている(された)お母さんは何人もいらっしゃいますよ。
トイさんの辛さを分かることは無理なのでしょうが、今の気持ちは共有出来るものだと思います。

これから先何を選択するか選ぶためにも、不適合への理解を深めることは重要だと思います。
自分の人生を生きるべきか、わがままを押し通して本当に後悔しないのか・・・
簡単に出る答えではないと思いますが、トイさんにとって最良の答えが出ることを願います。

ちなみにグロブリンはRH Dのマイナスの妊婦さんしかありません。
インフルエンザの予防接種みたいなもので、他の症例は少な過ぎて予防接種のような薬が作れません。
トイさんも先生も出来ることは全てしていることになります、そこに後悔は要りませんよ。

トイさんの人生はお子さんやご主人とも重なるものですから、
ご主人とも相談してみてくださいね。
 

違う種の不適合なのですが・・

 投稿者:トイ  投稿日:2011年 2月15日(火)12時01分45秒
  私は一人目出産時に血液型不適合が確認されず、2人目の血液検査でKELL抗体がみつかり、27週で胎児水腫になり、緊急帝王切開をしましたが、生まれてすぐに第2子の赤ちゃんは亡くなりました。
現在3人目を希望しています。しかしグロブリン注射をうっていないですし、不安ばかりが大きく、主治医と話し合いをしていますが、RH(-)はそれなりに少ないながらも症例がありますがKELL抗体には前例がなく、途方にくれています。

先生はKELL抗体をもって生まれる可能性は50%といいます。もって生まれなければ問題なく出産できるといいますが、RH(-)の症例をみていると、赤ちゃんの血液型に左右されず、なんらかの反応がでているように感じてしまい、この50%というのを信じていいのか・・。

おさかなさんのこちらのサイト、非常に勉強になりました。そして次の出産を前向きに考える力が沸いてきました。でも現実に待ち受けていることが前回の辛い思い出と重なり、一筋縄にはいきませんが、もう少し血液型不適合について勉強してみようとおもいます。

 

不適合について

 投稿者:島袋メール  投稿日:2011年 2月15日(火)02時34分54秒
  私も、Rh-の不適合で三人目を考えていたところです。私の場合も二人目で抗体ができてしまい、二人目を出産後三人目は勧められません。と医師に言われました。それで主人は24歳の若さでパイプカットをしてしまいましたが、今三人目を強く望んでいます。
ブログをみて、とても勇気づけられました。 病院へ相談に行ってみようと思います。
このまま、欲しいと思い続けたまま年を取って産めなくなるより相談に行ってみようと思いました!勇気づけられました!ありがとうございます!
 

お返事が遅くなりすみません!

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2011年 1月15日(土)23時06分46秒
  昨年より私生活でいろいろな転機があり、なかなか気持ちに余裕が持てずにいました。
・・・というのは言い訳でしかありませんが、みなさん書き込みありがとうございます。
大変遅い返事で申し訳ないのですが、おひとりずつレスさせて頂きたいと思います。

>じゅりあーのさん
あまりに遅いレスにもう見ていらっしゃらないかもしれませんが・・・。

私も、同じ思いを共有出来る方と出会えるなんて、当時は想像も出来ませんでした。
今となってはじゅりあーのさんと同じ、子どもに望むことばかりの毎日です。

あの心細さは例えダンナ様であっても分かり合うことは出来ませんでした。
同じ「母」でしか分かり合えない思いですよね。

>たままさん
たままさんも・・・お返事が大変遅くなりすみません!

ブログ、拝見しました。
お辛い経験をされましたね。
当事者でなければわからない気持ちだとは思いますが、たままさんの心境を思うと・・・言葉がありません。

今は順調なようで何よりです。
きっとお空の赤ちゃんもたままさんに力添えしてくれるのではないかと思います。
ままならぬこと・・・人生には沢山ありますよね。
ただ・・・この病気は(他にもあるのでしょうが)母親にとってとても残酷な病気だと私は思っています。

もう見ていらっしゃらないかもしれませんが、サイトのことはお話し頂いて大丈夫です。
基本、リンク等については相手の人柄がわからないのを理由にお返事しないのですが、
書き込みをみればお人柄は自然とわかりますから(^^)

お体をお大事に、そして元気でかわいい赤ちゃんが誕生することを心から願います。

>まぐろっこさん

まぐろっこさんも同じ経験の持ち主なんですね?(^^)

私もちんぷんかんぷんな中、手探りで調べた口です。
当時もネットはありましたが、ネット人口は今より少なかったですしほとんど情報はありませんでした。

素人が勝手に思い込みの情報公開をすることの怖さは分かっているつもりですが、
それ以上に「あなただけじゃないよ」というメッセージが届くかもしれない気持ちが勝っていたと思います。
医学は進歩しているのに、お産を終えた私の知識は10年前のままなのが不安ではありますが、
まぐろっこさんのように言ってくださる方の声でこのサイトは続いているようなものです。

私たちの声を耳にした誰かが「私ひとりじゃないんだ」と思ってくださるとしたら、
同じ思いをした者としてこれほど嬉しいことはありません。

>みなさんへ
今回は非常にお返事が遅くなりごめんなさい。
閑散を理由にのんびり、いやだらだらな管理人になってしまいましたが
みなさんのお声はちゃんと耳に届いて居ります。
本当に、本当にありがとうございます☆
 

こんにちは☆

 投稿者:まぐろっこ  投稿日:2011年 1月 6日(木)00時31分17秒
  私も恐らく1人目お産が原因で
抗E抗体マイナスで2人目を出産しました。
約3年前のことですが、
その時色々とネットで調べたハズなのにこのサイトに出会えず。。。
今日になって偶然発見?して拝見しました。

大変分かりやすく為になるサイトをありがとう!!!

最初に抗E抗体の結果を報告してくれた医師は
医学書片手に難しい説明をし始め、ちんぷんかんぷん???で。
とにかく、そんなにヤバいのかしら?とすごく不安に思った記憶があります。
しかも私は前置胎盤で子も逆子と、とにかくハイリスクで(苦笑)
その時このサイトに出会えていたらな。。。と。

幸い元々NICU付きの総合病院に通っており、
早い段階で不規則性抗体も判明、
抗体価も最後まで<1のままで37週に入ってすぐに帝王切開で出産しました。
子どもは不適合の症状もなく元気に育っています。

さかなさんは抗体価が256でも3人目のお子さんにチャレンジされて
すごく勇気づけられました!!

本当にどうもありがとう!!

血液型の証明書、早速もらいに行こうと思います。

 

すごく、勇気が出ました

 投稿者:たまま  投稿日:2010年11月27日(土)15時00分20秒
  はじめまして、たままと申します。
HP読ませていただいて、本当に目から鱗でした。
最近、抗C抗体と言われ…現在妊娠4ヶ月になります。
前回の妊娠で、陣痛までいって…あとちょっとで産まれるという所で死産してしてしまったので。。
今回のC抗体をお医者様から言われて、本当にビビッてしまいました。。ネットで検索しても、イマイチ…よく分からず。

そんな時…
おさかなさんのHPがとても分かりやすくて、感激しました。
私は、抗体の数値がとても低いので…安心してはいるのですが、それでも心配で心配で。
ただ、分からないで生活している不安よりも、こうして分かりやすく書かれているのを目にして・・本当に感激です。。
それで…良ければ、私のブログにおさかなさんのHPを紹介というか…少し書いてもよろしいでしょうか…?
この抗体になっている方は極少ないとも思いますが…それでもなりうる人がいる。。
出来たら、是非紹介したいな…と思っております。
ご迷惑でなければ、いいな~と思います。

http://ta-mama.blog.so-net.ne.jp/

 

ありがとうございました!

 投稿者:じゅりあーの  投稿日:2010年11月26日(金)00時04分8秒
   さかなさん、こんばんは。先週の某テレビ番組で血液型の話題をとりあげており、なにげにネットで検索していてこちらにたどり着きました。
 私も血液型不適合で妊娠、出産ではいろいろ不安な思いをしました。私の場合は第一子妊娠時から抗体がありました。以前に流産したあとにガンマグロブリンの投与が行われなかったことが抗体がつくられた原因ではないかと思っているのですが、当時の私に不適合に対する何の知識も無く、また、いまさら医療ミスではなっかったのかと訴えることも抵抗があるしで、ただ自分を何度も責め続けました。もちろん一人目から不適合の症状はあらわれ、治療もしました(光線&輸血&交換輸血&グロブリン投与)が、今では、4人の子どもを授かりました。4人それぞれに不適合はあり、治療の最中は毎日NICUに行くのがなんだかこわかったです。ビリルビンの値が気になるし、光線の台数がきになるし、保育器の周りにDrが集まっていると、なにかあったのかとはらはらしました。目隠しで裸んぼうのわが子は肌も乾ききってしわしわでした。でも、主治医の適切な処置、治療のおかげで、今は何の後遺症もなく元気に育っています。それぞれの妊娠、出産のたびに、産科や小児科のDr,助産師さんがどんなに私を精神的に支えてくださったことか・・・本当に感謝しています。子どもたちがNICUに入っているときには、元気になってくれること、そばにいられることだけを望んでいたのに、今では成績が良くなってほしいとか、スポーツができてほしいとか、人より優れていてほしいとか、欲張りになってしまいました。さかなさんのホームページを拝見して、子どもたちそれぞれが生まれた時の気持ちを思い出しました。子どもの面会にNICUへ急いだあのときの気持ち、子どもをNICUに置いていくときの辛さ、退院が決まった日のうれしさ、同じ思いをしていた人がいたなんて・・・さかなさん、ありがとうございました。
 

キューブっこさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2010年 8月 4日(水)21時02分42秒
  お返事が大変遅くなりすみませんでした。
夏休み前後は仕事も個人的にもバタバタしていて・・・まだ見ていてくださるといいのですが。

私は素人なので詳しくは分かりませんが、マイナスだから妊娠しにくいことはないのでは?
ただ、病名は知りませんがアレルギーのような仕組みで受精しにくい組み合わせもあるようなことを聞いたこともありますが、
詳しくはやはり専門医に確認して頂く方が間違いないと思います。

3人目不妊(?という程ではありませんが)は1年程経験がありますが、治療経験はありません。
不妊治療には金銭的な負担と、それより大きな心の負担があると思いますが、医学の進歩は目覚ましいものです。
なるべく負担なく、キューブっこさんの願いが実現することを願います。
 

RH(-)とホルモン

 投稿者:キューブっこ  投稿日:2010年 7月14日(水)22時10分5秒
  はじめてメールしました…いつもサイト見させてもらってます♪

私も御年31歳ともなり、母親になりたいと思っています。1年くらい頑張ったんですが、なかなかできないので、婦人科に行ってみました。血液検査をしてわかったんですが、LHとFSHの数値がかなりかなり低かったんですTдT

私の血液型はRH-AB型ですが、なにか関係はあるのでしょうか?
旦那さまは、マイナスではないと思います…B型です。
 

あやさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2010年 3月15日(月)23時49分23秒
  お返事遅くなってすみません、書き込みありがとうございました。

まずは、お子さんの誕生おめでとうございます。
一番嬉しい時に、一番悲しいことが重なってしまった・・・そんな感じでしょうか?

あやさんの仰る通り、今は育児に奮闘する時期ですね。
落ち着いたら・・・そのときゆっくりご主人とお話ししてください。
おふたりの気持ちが一緒でないとその先がんばることが難しいですから。

専門家ではないのでアドバイスは出来ませんが、
同じ気持ちを持つ母親としての経験がどなたかのお役に立てたのであれば嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました☆
 

はじめまして

 投稿者:あや  投稿日:2010年 3月 9日(火)10時50分51秒
  はじめまして。私は、RH-です。
今年の1月第一子を出産しました。出産翌日注射を打ちましたが、退院日に最後のクームス検査をしたところ、陽性反応が出ました…
退院後に検査結果を先生と電話で話しただけですが、先生は、「2人目の妊娠も、ちゃんと管理していけば大丈夫ですよ。心配しないでくださいね。」と言ってくださいました。(田舎の小さな産院です)
しかし、大きな病院に看護師で勤めている知り合いへ聞いたところ、血液型不適合の人は来るが、交換輸血の際は県外の病院へ送るとのこと・・・
ホントに心配ないよーなことなのか?と不安で・・・詳しい事が分からず、調べているとココへたどりつきました。

簡単に2人目は考えれないですね・・・

たくさんたくさん泣きました。結婚した時は、子供は3人は欲しいなぁ♪なんて簡単に考えてたのに。

自分がRH-なのは知っていました。
でも、もっとちゃんと自分を知って、妊娠出産の事をもっと知っていれば、こんなにショック受けなくてすんだのかな。と思っています。
早くココに出会えていたら良かったです。
でも、今はココでちゃんと知ることができ、旦那とよく話して、ゆっくり2人目について考えたいと思っています!
今は2ヶ月の息子の子育てで精一杯ですが、いつかココに良い報告ができればな・・・
と思っています。

長文&乱文ですみません(;_;)

ココはホントに分かりやすくて、知りたいことが知れて、とてもありがたかったです!!
ありがとうございました!!
 

あっこさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2010年 2月 2日(火)13時53分11秒
  はじめまして、お返事が遅くなりすみませんでした。

幸せの絶頂である出産が不安でいっぱいになる気持ち、私も味わいました。
不幸中の幸いだったのは、持病があるせいで総合病院でお産していたこと。
おかげで赤ちゃんの搬送は逃れることが出来、とりあえず同じ屋根の下にいることは出来ました。
それでも寂しかったですから・・・あっこさんはそれ以上にお辛かったことと思います。
今、お子さんが健やかに成長されていること、本当に喜ばしいことです。

3人目のお子さんについては、私が何か申し上げることではないですよね。
あっこさんご夫婦がどうお考えになるかが一番大切だと思います。
経済的・・・確かに大きな理由となりますね。正直、我が家もこれから先が不安です。
「諦める」のではなく、どうしたいのか、どうすべきかしっかり話し合い
今後の家族計画を立てていかれることをお勧めします。
赤ちゃんを希望されるのであれば、受け入れ先の確保だけはしっかりしておいてくださいね。

赤ちゃんにもしものこと・・・これは先生に相談されるのが一番です。
もちろん妊娠しないことが一番安全ではありますが、
お母さんの気持ちをちゃんと聞いてくださる先生に相談出来たらいいなと思います。

私自身は諦めきれず3人目出産に踏み切りましたが、
もしものことがあったとしたら、自分のエゴに際悩まされたことと思います。
結果は誰にも分からないことですから、それだけにご夫婦の固い意志が大切だと思います。

あっこさんが納得出来る答えを、ご主人とお二人でゆっくりじっくり出せるといいですね☆
 

私も...

 投稿者:あっこメール  投稿日:2010年 1月26日(火)20時47分41秒
  2人の子供を持つママです。
一人目は産後黄疸が出て、出産した病院で治療をし、なんとか一緒に退院出来ました。
2人目を出産した次の日、赤ちゃんに黄疸が出て、数値が高いからとそ車で1時間位かかる大きな病院に救急車で緊急搬送されてしまいました。
子宮の収縮で辛いのに、自分で産んだ赤ちゃんは近くにいないし、同じ病室のママは授乳をしていて...。寂しかったです。
2人目の子は血液型不適合で交換輸血をしました。10日位で退院出来ましたが、暫くは通院をしなくてはなりません。最初は貧血で鉄剤を飲ませでいましたが、
出産して8ヶ月になる今は、貧血も良くなりました。黄疸が出ると聴力が心配のようで、今は未熟児新生児科と耳鼻科で通院してます。

健康な子、2人を授かったのにもう一人欲しいと思ってしまいます。主人は経済的な面で2人で良いと言いますが...。やっぱり、3人目は諦めるべきでしょうか??赤ちゃんにもしもの事があったらと考えるとやっぱり踏み出せません。
 

はじめまして!

 投稿者:信州人  投稿日:2009年12月27日(日)01時30分1秒
  おじゃまします。

不適合で生まれ育った48歳の男性です。 私は一人っ子ですが、私が生まれる前に母は流産しました。

 母が、自分がRH-だ なんて知ったのは、私が6歳ぐらいになってからです。つまり、何も対処していなかったのです。

そんな私は、ちょっと鼻の下が「接着剤」が足りなくて離れて生まれちゃったけど、この歳になるまで他の人と変わり無く ごく普通に生活しています。

この場をお借りして RH-のお母さんに申し上げたい。 現在のように、医学が進歩していれば心配ない、と。もし不安になったら、私のような人だっているんだなーって思い出してほしいです。

そんな母も74歳。現役バリバリの正社員で今でも毎日、自転車で通勤しています。
 私を生んでくれた母には、本当に感謝しています。

これを読んで下さったお母さん。あなたの子供さんも、きっと私のように大人になってからあなたに感謝してくれます。私はそう信じます。

ps.さかなさん ごめんなさい。
あなたのページをお借りして不適合の全てのお母さんに、生まれてきた子供を代表してこれをささげます。

 お母さん ありがとう
 

ご報告です

 投稿者:ともも  投稿日:2009年10月24日(土)23時57分47秒
  すっかり遅くなって失礼しました。再検査の結果は、抗体がはっきり出ず、おそらく大丈夫だとのことでした。このときの外来が助産師さんだったため、私がいったいどんな血液型を持っていて、どれだけの抗体値が出たのかとか聞きたかったんですが、結局、聞けずじまいでした。

そして予定日より2週間早く、女の子を出産しました。お産自体は順調で出産直後は黄疸も貧血も出ず、血液型の不適合は起こらなかったのですが、出産後96時間で生理的黄疸が強くなり紫外線ベットに寝ることになりました。

小児科の先生からの説明を聞くときは、こちらで勉強していたことが大変ためになり落ち着いてお話を伺うことができました。
ただ、やはりベッドに縛られている我が子を見て涙が止まらなかったですが。。

結局2日退院する日にちが延びただけで済みました。
どうも本当にお騒がせいたしました。
おさかなさんの優しいコメント、とてもうれしかったです。ありがとうございました。
 

とももさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 9月22日(火)21時05分27秒
  はじめまして、書き込みありがとうございます&お返事遅くなりすみません。

もう次の外来が終わった頃でしょうか?
これまで順調だっただけに、驚かれたことでしょうね。
先生のお話しが分かりやすく安心出来るものであることを願います。
ここまで大丈夫だったのですから、きっと・・・ね☆

報告、いつでもお待ちしています。

>あいあいさん
お返事が遅くてごめんなさい。

あくまで程度に応じてだと思いますが、股関節専門医に一度かかってはいかがでしょう?
専門医の判断で「痛くなったら来てね」ということであれば様子をみても大丈夫ではないでしょうか?
通常進行はゆっくりですから、急に悪化することは少ないと思います。

先生によって筋トレ指導の厳しいところ、しないところ(私の先生はこちらタイプ(笑))いろいろです。
患者本人の考え方にもよりますから、気長に付き合える先生と出会えるといいですね。
変股症の記録が昨年分から未更新のままですみません。
更新する気はあるのですが、脚のことばかりではないよい証拠と思ってください。(笑)
そのうち、更新します。

お互いぼちぼち頑張りましょう☆
 

はじめまして

 投稿者:ともも  投稿日:2009年 9月 8日(火)18時51分18秒
  今、妊娠9ヵ月のとももと申します。
極めて順調な経過を今まで辿っておりましたが、昨日の検診で血液型不適合とのお話をいただきました。
初めて耳にする話ばかりで、しっかり理解するまでお話を聞けなかったため、自分がどんな不適合があるのか分からずじまいですが(おそらくRh-Eだと思います。)
おさかなさんのHPのおかげで理解が進みました。ありがとうございます。

次回の検診で再検査の結果とともに出産後のケアなどの説明もあるかと思うのでよく聞いてこようと思います。

また報告させていただきます。
 

ありがとうございました

 投稿者:あいあい  投稿日:2009年 9月 5日(土)00時59分44秒
  早速のお返事ありがとうございます。
アドバイス聞けて少し気持ちが軽くなりました。おさかなさんのようにこの足とうまくつきあっていけたらいいなと思います。

筋トレや日常生活について知りたいことだらけなのですが、実はちょっと話しづらい先生だったので質問できるかが心配です・・次の受診の指示もなかったですし。専門の先生を探したほうがいいのかな?なんて迷っている自分もいます。
今は動作のたびに「こんな座り方してだいじょうぶ?」「歩きすぎた?」なんて気になってしかたありません。足のことばかり考えてしまっているかも・・。

Rh-でもある私、子どもももう一人ほしいなと思っているのでおさかなさんのHPはとてもためになります。まだじっくりと拝見できていないのでまたよらせてもらいます。本当にありがとうございました!
 

あいあいさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 9月 4日(金)19時24分0秒
  はじめまして、突然の診断にびっくりされたことでしょうね。

詳細は分かりませんが、あいあいさんの脚の程度は比較的軽度なのかもしれませんね。
「手術をせずに60歳まで持たせ人工股関節」の部分からそう思いました。

痛みについてはそれぞれで、激痛で動けない人もいればだるい重いという人もいます。
あいあいさんのその微妙な痛みは私も同じですよ。
波の度合いも様々です。
ずっと弱い痛みのままかもしれないし、強弱あるかもしれません。
いずれにせよ、現時点では手術の適応ではない(=手術までは必要ない)という先生の判断なのでしょう。

教科書的な発言をするのであれば、筋トレをし無理をせず脚を長持ちさせる・・・と言う所でしょうか?
個人的には脚とうまく付き合っていく工夫をするしかないと思っています。
お子さんが小さいので無理しないこと自体無理な話しだとは思いますが・・・。

一度にいろいろなお話しをしても余計混乱してしまうでしょうし、少しずつ病気を理解していけばいいと思います。
まずは今の痛みの波が去ってからゆっくり勉強して、長い時間をかけて付き合っていきましょう。

ずっと脚が悪いはずの私でも、突然の診断にはショックを受けました。
脚のことばかり頭を占めていたこともありますが、ここ数年でやっと自分の病気と付き合えてきた気がします。
自由の効かない脚にイライラすることもありますが、今は先のこと(手術)を受け入れられるつもりでいます。

あいあいさんと私との歩みのスピードは違うのでしょうが、お互い泣きながら、笑いながら頑張りましょう。
私の愚痴(サイト)でお役に立てたとしたら、これ以上嬉しいことはありません。
いつでもいらしてくださいね。
 

はじめまして

 投稿者:あいあい  投稿日:2009年 9月 4日(金)16時24分29秒
  おさかなさんはじめまして。
先日変形性股関節症の診断をうけた主婦です。
今まで股関節に関しては何も言われたことはなく歩くのも大好きで、今回この診断にかなり動揺してしまいました。いろいろ調べていてここにたどり着きました。(私はRh-B型でもあります)

軽い気持ちで近所の整形に受診しレントゲンと可動域の確認で診断され、いろいろ説明があったのですが突然のことで恥ずかしながらあまり理解できていません・・。覚えているのは手術はせずこのままもたせるようにすること、60歳越えれば人工関節の手術があること、くらいです。

痛みをとる漢方薬を処方されましたが症状は変わらず、とても不安です。
症状についてお聞きしたいのですが、痛みというよりも常に重い、だるいかんじと時々しびれるような変な感覚が股関節から足全体にかけてあります。こんなかんじがすることもあるのでしょうか?ずっとこのままなのか・・と、症状には波があるようですが、なにしろ初めてのことでマイナス思考になってしまっています。

どの程度股関節に負担をかけないように生活できるのか、今子どもが1歳半で夫の帰りは遅く周りに頼る人もない状態で(実際ほぼ今までと同じペースで動かざるを得ません)やっていけるのだろうかとかなり不安になっていますが、これから知識を得てなんとかしていきたいと思っています。このHPにであえて心強く思っています。
 

まじまじさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 9月 3日(木)07時17分11秒
  夏休みでバタバタしていて、お返事が遅くなってしまいました。
ごめんなさい!

産科に限らず、お医者様も専門があるようですね。
それを得意とする先生に当たるかどうかは運なのかもしれません。
必要と思えばそれを得意とする先生へまわしますが、軽症と判断されたらそのままの時もあると思います。
その病院や、関連病院にそういう先生がいない場合もあることでしょう。

過ぎた時間を遡る手段はありませんから・・・今後に目を向けていけるといいですね。
覚悟するためには、敵(?)を良く知ることだと思います。
時間をかけて勉強して、その後でまじまじさんの納得出来る答えを見つけて欲しいなと思っています。
 

ありがとうございました

 投稿者:まじまじ  投稿日:2009年 8月16日(日)11時51分37秒
  書き込んだつもりが書き込まれてないことに気づき、再度書き込んでいます!
おさかなさん、アドバイスありがとうございます。
1人目のときに大学病院で出産しましたが、それでも本当にRH-の妊婦に詳しいお医者様は
わずかのようで、診察で対応してくださった方はよくわからないといったかんじでした。
子供の1か月検診のときに抗体価を調べたときは陽性で16倍と出ました。
低くても妊娠中急に抗体が増えると聞いたこともあるので、今後妊娠することが
あれば、やっぱり不安は生まれるまでずっとつきまとうことになりそうです。
覚悟ができたらチャレンジしてみようかとも思っています。
 

こんばんは

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 7月28日(火)21時07分51秒
  >まじまじさん
はじめまして、書き込み有り難うございます。

私が不適合妊娠だと知ったのは二人目を生んだ後でしたが、それでもショックでした。
贅沢以外の何者でもないと思ってはいても、納得出来なかったんですね。
まじまじさんも同じようなお気持ちでしょうか・・・。

私の不適合はRHの中のEに対してで、通常はあまり問題にならないはずの血液型です。
まじまじさんはRHの中のDに対してで、これは比較的メジャーなものです。
RHマイナスの人は必ず不適合になるのではなく、なる可能性が比較的多いから要注意なんです。
今必要なことは、現在まじまじさんがRH-Dに対して抗体を持っているか調べること、です。
抗体がなければ心配し過ぎない方がいいです。
抗体があったら、必要な医療機関で妊娠相談を受けることをお勧めします。

知識のなさはまじまじさんに責任ありませんよ。
本当は、お医者様がまじまじさんのお母様にきちんと説明をし、お母様から説明されているのが理想でしたね。
今更、誰を責められることではありませんし、今からでも勉強は遅くありませんよ(^^)

お返事が遅くなりごめんなさい。
かつて同じ悩みを持った者として、まじまじさんのお力になれると良いのですが・・・。

>ららさん

お返事ありがとう。
ららさんが納得出来る道を見つけられるよう願っています。
またいつでもいらしてくださいね♥
 

Rh-のママです

 投稿者:まじまじ  投稿日:2009年 7月19日(日)19時36分59秒
  こんにちは、初めておさかなさんのHPを拝見しました。
現在2歳になる息子が一人います。この子を妊娠するまでは自分の血液型はRh+のAと信じて疑わず、親戚にもマイナスはいないんですよ。
縁戚にはいるかもしれませんが。
あまりにもRh-に関する身近な相談相手がいなくて心細く思っておりました。
おさかなさんのHPに出会えたことが心の支えになりそうです。
息子はかわいいのですが、自分自身がまだ子供っぽさから脱出できておらず、
二人目出産の決意ができていません。子供にまさかのことが起きた時に自分は
耐えられるのか・・それを考えると不安です。
自分は一人っ子だったので、兄弟には憧れてることもあり、子供を産むなら二人!と決めていただけに血液型不適合の話は2年前の私にはショックでした。
おさかなさんはRh-Eということですが、私の場合それは不明ということでしょうか?
それともお医者様からなにも言われなければRh-Dに当たるのでしょうか。
息子は大学病院で出産しましたが、特に証明書のようなものも発行されずおさかなさんの
ホームページを見て初めて自分の知識のなさに驚きました。
 

ありがとうございます

 投稿者:らら  投稿日:2009年 7月11日(土)00時40分53秒
  おさかなさん、ありがとうございます。
こうして同じ病を乗り越えた方の意見やアドバイスを聞かせていただけること、
とても嬉しく頼もしく思います。
これから私も不適合のこと色々と勉強していきます。

でも今でも信じられない気持ちです。
今までにも血液検査をする機会はあったし、病気で入院などもしたことあったのに、
医者からもマイナスだなんて一度も言われたことがなかったんです。
私の両親も親戚にもマイナスは一人もいないのに、突然マイナスが生まれることもあるんですね。
不思議ですよね。
プラスの人がマイナスの子を妊娠しても何も問題ないのに、その逆は不適合だなんて…

まだ今は気持ちの整理がついていないし、年齢や不適合の出産のリスクを考えると不安で一杯ですが、
おさかなさんのように私も病に立ち向かっていきたいです。

これからも時々、また寄らせてくださいね。
 

こんばんは!

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 7月 7日(火)21時31分51秒
  またまたレス遅くなりました!ごめんなさい!

>いるかちゃん
久しぶり!レス遅くてごめんね。

仕事、続けて3年半になりました。
術後1年、やっと脚のことを考える時間が減った頃の就職でしたが、
いつの間にか、脚のことはほとんど気にしなくなっちゃいました。
もちろん、痛いこともきついこともあるんだけどね・・・概ねOKです。

お仕事、また始めたんだね?
若いのに、しっかり技術と夢を持っていているかちゃんはえらいなぁ♡
脚のことは不安だけど、出来ることをがんばって夢に少しずつ近づけるといいね。

小さな子がいての就職は大変。
リズム出来るまでは親子共に大変だろうけど、きっと子ども達も協力してくれるよ。
がんばれ!

>ららさん
はじめまして。

大変なことが一度に起きて混乱されていることでしょうね。
とても残念な結果になってしまいましたが、まずは体を休めてくださいね。

医学的なことは私ではお答え出来ずごめんなさい。
とりあえずはららさんの体と心が落ち着いたら、病院で抗体があるか調べてもらうことになると思います。
抗体が出来ていなければ不適合の心配はあまりないはずです。

マイナスのお母さんが必ず不適合になるわけではありません。
注射が間に合っても、不適合になるお母さんもいます。
ららさんがどうなのかは分かりませんが、これは決まっていることですから時期を待つしかありませんね。

マイナスの方が必ず不適合になるわけではありませんが、この病気について勉強されることをお勧めします。
理解することでなくなる不安というのもあると思います。
先生にお話しするための予備知識を得て、納得出来る説明が受けられるといいですね。

今後についても、先生にしっかり相談出来る関係を作って欲しいと思います。
医学的なご相談にはのれませんが、同じ病を持つ女性としてお話しすることであればいつでも出来ます。
少しでもららさんの気が軽くなるといいのですが。
 

はじめまして

 投稿者:らら  投稿日:2009年 7月 7日(火)01時00分25秒
  おさかなさん、はじめまして。
はじめて血液型不適合のことを知り 調べているうちに、ここに辿り着きました。

私は先日、はじめての妊娠で流産してしまいました。
かなり初期の 突然の出血での流産だったので、血液型検査の結果は2日後となってしまい
病院から電話で「注射を打つので直ぐ来るように」と呼ばれ、
その時に初めて自分が Rh(-)と知りました。

ただ 注射は流産してから 72時間以内で、なるべく早い方がいいということですが、
私の場合は流産した正確な時間が不明なので
間に合ったかどうかの判断は 今の段階では難しいと言われてしまったんです。

やっと授かった我が子を流産してしまった上に、血液型の事実を知らされた衝撃が大きくて…
今は不安で泣いてばかりの毎日です。

私は一人目を流産してしまったので、もう次からの妊娠は危険になってしまうんですよね。
でも絶対に、赤ちゃん産みたいんです。
Rh(-)でも、正常に出産できる可能性はあるのでしょうか。
今回の注射が間に合っていれば、次からの妊娠でも不適合の症状が出るのを免れることができるのでしょうか。
もし間に合っていなかったら、100%不適合の症状が出てしまうのでしょうか。
不適合の症状が出てしまっても、後遺症などが残らず元気に成長できるのでしょうか。
注射が間に合ったかどうかを検査する方法はないのでしょうか。

とっても不安です…
また妊娠したいけれど、流産を繰り返してしまうような気がして怖いんです。

はじめての書き込みで、質問ばかりで申し訳ありません。
いろいろ詳しく教えていただきたいです。

おさかなさん、よろしくお願いいたします。
 

(^^)

 投稿者:いるかちゃん  投稿日:2009年 6月22日(月)21時12分54秒
  またまたご無沙汰ですっ!!

足順調ですか?
私は順調ですょ!検診行かなくなって今年で3年・・・サボりすぎ(汗
今日は湿気のせいか、少しだけ痛んだけど、気にならない程度。
大丈夫。母は強し!です(^^)
毎日10キロの息子抱っこしても、時々甘えにくる18キロの娘抱っこしても平気だったりしますょ。
娘は今月末で6歳、息子は1歳3か月になります。早い!!!

息子はまだ歩かなくて、高速ハイハイ(^^)
6か月くらいからズリバイして、すでに9か月ハイハイ。
大きめのズボン買っても、ヒザがすり減って来年は使い物にならないなぁ・・・て感じです。

おさかなさん、お仕事は順調ですか?
私も来月から働くことになりました。できれば40歳までにお店を持ちたいな。。。と
思っていて、あと8年、貯金ゼロから資金作りです。
今回は勉強の為にも、施設をまわって活動する訪問美容のお仕事です。
ここに勤めているうちにヘルパーの資格も取得して、体の不自由な方やお年寄りにも対応できる美容師になりたいと思っているんです。

自分が介護されるかもしれない・・・とは思いながらも。
無謀かな。。  もしかしたら一生大丈夫かもしれないって可能性を信じて頑張ってみようと思ってます。

でも。。。朝早いんだよね~
8:30出勤だから8;00前には保育園でしょ~
6:00前には起きないとね。。。それが不安・・・(笑
 

こんばんは

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 6月18日(木)00時22分17秒
  仕事と私事でバタバタしていました。
またまたレスが遅くてすみません!

>パパさん
赤ちゃんのご誕生、おめでとうございます。

そうですよね、生まれて万歳というより「始まった」んですよね。
まだ赤ちゃんは入院中でしょうか?
あとあとまで血液検査では影響が確認出来ると思いますが、少しずつ良くなることを信じます。
赤ちゃんと離れて一番辛いのは奥様ですね。
赤ちゃんの治療効果が出、少しでも早く元気になることを願っています。

パパさんの気持ちは、赤ちゃんにも奥様にも伝わっていると思いますよ。

>トモさん
嬉しい言葉、ありがとう♪

明確な目的を持ったサイトではありませんが、私の伝えたいことを受け取ってくれている人が
ネットにちゃんと存在してくれていることは、とても嬉しいです。

TVでもネットでも、大切なのは情報量ではなく、情報をふるいにかけて正しいものだけ選択すること。
たくさんのサイトを見て、そこから取捨択一するための情報のひとつとしてここを利用してもらえたら、
と思います。

いつでも、ここでお待ちしています☆
 

おかげさまで

 投稿者:パパメール  投稿日:2009年 6月 6日(土)03時18分38秒
  生まれました。
36週で3430グラムの大きな子です。ひとまずよかったです。
ですがまだE抗体の脅威は去っておらず、そのまま保育器内での入院生活に入りました。
そして生まれて3日目の今日、ビリルビンの値が上がり夜から交換輸血。
検査の結果によっては連日の予定で明日も行うかもです。
両手足や鼻ににいろいろな管を入れられている我が子を見ると胸がつまります。
まだまだしんどいですよ。
産後の妻の体調は大丈夫ですが、精神的にかなりきついようです。
早く楽にしてあげたい。
また、報告します。
 

ども。

 投稿者:トモメール  投稿日:2009年 6月 5日(金)19時29分41秒
  おさかなさん、変わらず早速のレスありがとうございました。

そして、いつも思うのはレスの中にあるおさかなさんの優しさ。
懐かしく・・・変わらずいてくれる人が
このネットの世界にずっと残ってくれたらうれしいなぁと感じたし
ネット上の情報の存在の意味も改めて考えてそして勉強になりました。

これからもおさかなさんの体験で私のように気持が落ち着ける妊婦さんが
たくさんいることと思います。
おさかなさん、ありがとう。

それとは逆に。。。TVの情報っていうのは簡単に目や耳に入るけれど
その情報事態は非常にオーバーに流れているのかなぁなんて
変形性股関節症についてのおさかなさんのお話を聞いて思いました。
何度も手術をしながらも母として過ごすおさかなさんってすごいなぁ・・・

また書きにきますね。
 

こんばんは☆

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 6月 3日(水)21時30分16秒
  相変わらず、まとめてのレスでごめんなさい!

>まあにゃんさん
抗体なくて良かったですね!
とは言え、リスクのない妊娠なんて本当はないんですから、大事にしてくださいね。
不安だらけなのは私もそうでしたが、結果3人の子どものママやっているんですから、心配しなくても大丈夫(^^)
ゆったりと構えていきましょう~。

いつでも遊びに来てください。
楽しみに待っています。

>パパさん
大変な中、ご報告頂き有り難うございます、
繰り返しの治療に耐えられるのも、我が子への愛があるから・・・ですね。
ここまで大きくなってくれたんだもの、きっと元気な産声を聞かせてくれることでしょう。

パパさんも、奥様も、あと少し頑張ってください!

>トモさん
お久しぶりです!
あれからもう5年ですか・・・?

5年前の今頃は、変形性股関節症の手術を決意した頃です。
あの先生は人工で有名な先生ですが、私は自分の骨での治療をしました。
実は、人工より自分の骨の手術の方が大変なんですよ。(笑)
あの先生がすごいことは事実ですが、TVのナレーションは随分大袈裟なんだと
自分の病気の説明を聞くとそう気付きます。
私もいずれは人工のお世話になるのですが、手術し過ぎているので小さい傷口は無理・・・。
10本以上ある傷があと数本増えても全然構いませんけどね。
病名、覚えていてくださって感激です。(^^)

不適合妊娠が過去のことになって、ここを残す意味も自分にとっては薄れてきているのですが・・・。
情報がないまま不安だった当時を振り返ると、誰かひとりでも同じ気持ちの人がいると分かるだけでも
孤独感からちょっとだけ解放されるんじゃないかと思います。
何か出来るわけではないけれど、誰かひとりでもその存在意義を感じてくれるなら、私は本当に嬉しいです。

娘さん、もう5歳ですか!
やんちゃでかわいい盛りですね♡
まだまだ育児に忙しい期間が続くと思いますが、またふらっと寄ってください。
これから妊娠を考えている人、カラダの中に赤ちゃんと不安を抱えている人、それを乗り越えた人、
いろいろな人の思いがここに集まってこそこの場所の意味があると思うから。

またお話ししましょうね♡
 

お久しぶりです

 投稿者:トモメール  投稿日:2009年 6月 3日(水)20時41分8秒
  もう5年前になります、血液不適合妊娠を産婦人科で言われて
不安でネットで調べてここに掲示板にたどりつき・・
そしておさかなさんにいっぱい応援してもらったこと。
その節は本当にお世話になりました・・おさかなさんはもう忘れちゃったかも
しれないけど。私にはおさかなさんとの記憶が6月に5歳になる娘の誕生日が
来るたびに思い出されます。産後は心配した黄疸もほぼ出ずに小さく生まれたけど
なんとか元気に育ってくれて、それでも日々の育児に追われて
ここへ来る余裕もなくいました・・・ごめんなさい。
久しぶりにここにきて、今もやはり私のように血液不適合を告げられて
ここへ来る方の書き込みを読んで・・・改めておさかなさんの掲示板の
存在のすごさを感じます。
体験したことを語りそして残してくれるっていうことは
とても貴重なことだなぁと。


そして確かおさかなさんが変形性股関節症・・・だったような。
今日TVでその病気を治すすごいドクターがいるとやっていて。
きっともうご存知ですよね石部ドクター。

ってこの記憶が間違っていたらごめんなさい。

5年前血液不適合妊娠で生まれた娘は今年幼稚園に入園しました。
2000gから始まったあの子が毎日がんばってます。

いろいろ有難うございました。
また来ます。
 

いよいよ

 投稿者:パパメール  投稿日:2009年 6月 2日(火)01時33分57秒
  さかなさん
前に妻の不適合の投稿をした者です。
妻のE抗体はついに2の17倍、実に13万を超えました。
4月から先週まで週に2回の入院治療を繰り返し、奇跡的にも今週36週で誘発剤による出産をすることになりました。
おなかの赤ちゃんはすでに3000グラムを超えており、どうやらちゃんと会えそうです。
それにしても、医学会にも襲撃が走っているようで、まさに「奇跡」です。
無事に産まれたらまた投稿しますね。
 

こんにちはネコ

 投稿者:まあにゃん  投稿日:2009年 5月15日(金)11時13分44秒
  おさかなさんこんにちは^o^

レスありがとうございました。

こちらこそ遅くなってすみません!!


先日の妊婦検診で血液検査の結果が出ました。
心配していた抗体はできていませんでした!よかったー^▽^
とりあえずはひと安心です。

初めてということもあり、まだまだ不安だらけですが、お腹もどんどん大きくなり、本当にママになるんだなぁと改めて実感して嬉しい毎日です♪

性別も希望していた男の子だということがわかり、なおさらニヤニヤしています。


元気な赤ちゃんに会えるのを楽しみに、残りのマタニティライフ1日1日を満喫していきたいと思います!!

おさかなさんも応援してて下さいねハート

本当にありがとうございました。
また遊びにきまーす^o^
 

さだゆうさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 4月28日(火)13時58分4秒
  お久しぶりです。
忘れずにまた来てくださり、有り難うございます。

いつの間にか、5人のお子さんのお母さんになっていらしたんですね!?
母子共に元気なようで、本当におめでとうございます。
また、経過をお知らせくださり有り難うございます。
他の方の様子は通常知ることが出来ませんからね。

3人兄弟でも賑やかですから、さだゆうさんちはさぞかし・・・。(笑)
でも、辛かった時期を思えば、これも幸せですよね!

そうは言いつつ、疲れるし体調悪いと「頼むから放っておいてくれよ・・・」と思うこともしばしばですが。
お互い、がんばって子育てしましょうね♪
 

第5子出産

 投稿者:さだゆう  投稿日:2009年 4月23日(木)14時39分49秒
  ご無沙汰しております。
A型RH(-)のさだゆうです。
掲示板、気になって度々拝読しております。
前回の書き込みは、第4子出産報告でしたので
4年半ぶりの書き込みです。

実は、2008年1月23日に、37歳で第5子を出産しました。
抗体価が8倍になったため、妊娠36週で誘発分娩、
無事に3160gの男の子が生まれました。
   第4子までは陣痛を待っての自然分娩。
   今回も、陣痛を待って分娩したいと担当医に伝えたのですが、
   「今までと同じ経過になるとは限らないですよ」と言われ・・・
     誘発分娩は初めてで、かなり緊張しました。

第5子も入院中に22時間の光線治療を要しましたが、6日目に無事に退院。
今日で1歳3ヶ月になります。
我が家で一番小さく生まれたけれど、
今では、みんなに負けないぐらい大きくなりました。(1才健診で体重11.5㎏)

私は、第2子出産後に
「もう、おなかの中でRH(+)の赤ちゃんは育たないでしょう。」
と里帰り先の担当医に言われましたが、その後3人出産することができました。
子供の血液型は、5人ともO型RH(+)です。
抗体価が8倍の妊婦を、快く受け入れて下さったJ大学病院、
そして産科医の方々に心から感謝の気持ちでいっぱいです。

毎日があわただしく過ぎてゆきますが、
5人出産できた幸せを胸に、子育て頑張ります!!


≪私の出産記録≫

   第1子 3460g(40週) 出産後にグロブリン注射(近所のT大学病院)
   第2子 3374g(39週) 妊娠中に抗体価がプラスとなり、
                              抗体価8倍で出産(里帰り先の総合病院)
   第3子 3470g(38週) 抗体価8倍で出産(隣市のJ大学病院)

     【3人出産後、2度の流産経験】

   第4子 3722g(39週) 抗体価8倍で出産(隣市のJ大学病院)
   第5子 3160g(36週) 抗体価8倍で出産(    〃    )
 

おはようございます

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 4月22日(水)08時52分36秒
  常に閑散としているため、ついついチェックが疎かになりレスが遅くなりました。
本当にすみません!

>はげちゃん
不景気を直接感じているわけではありませんが、どこも厳しいようですね。
我が家はもともと厳しかったので・・・変わらずという感じです。(苦笑)

完全に平等な世の中というのは無理なのでしょうが、余りに苦しい時には不公平感を感じますし
助けを求めたくもなります。
子どもを持てないことで命は奪われませんが、人生において大きな意味があることは間違いないでしょう。
選択の自由がないことが苦しいですね。

常に前向きでは疲れてしまいますから、休憩しつつ前に向っていけるといいですね。
辛い経験は決して無駄にはならないと思いますよ!

>まあにゃんさん
はじめまして。
書き込みへのお返事が遅くなってしまい、本当に申し訳ありません!

まずは、妊娠おめでとうございます!
血液型については、小さい頃の検査結果と大人になってからの結果は違うこともあるみたいですね。
詳細は分かりませんが・・・今の結果を信じるしかないと思います。

中絶手術をされた先生の対応がどうかも、先生がマイナスの患者さんと認識していたかが問題ですね。
血液検査せずに手術したのであれば、優生保護指定医かどうか以前に免許持っているか疑いたくなります・・・。
過ぎたことを考えても仕方ありませんので、今は血液検査の結果を待つのみですね。
もう結果は出た頃でしょうか?
抗体がなかったのであれば、中絶のことは頭の片隅に追いやってしまいましょう。
初産と考えて対処すれば大丈夫です。
抗体が出来ていたら・・・人によって程度は違いますので、程度に合わせた病院にかかる必要があると思います。

マイナスの人も、ほとんどは不適合妊娠にはなりません。
グロブリンを打たなくても大丈夫かもしれないし、打っても間に合っていないかもしれない。
全ては運の部分もあります。

まあにゃんさんの妊娠経過が順調であることを願います!
抗体、出来ていないといいですね。
 

はじめまして^▽^ハートx2

 投稿者:まあにゃん  投稿日:2009年 4月15日(水)21時20分6秒
  おさかなさんはじめまして^o^キラキラ

私は妊娠5ヶ月の妊婦ですクローバー

先日の検診で自分の血液型がRHマイナスであることを初めて知りました。今まで病院に行っても特に言われた事は無かったし、産まれた時もプラスだと診断されていたそうです。あり得ないですよね!

RHマイナスであることがわかってから不適合妊娠のことを知り、正直不安でたまりません。

実は妊娠するのは2回目で過去に人工中絶しています。その病院では中絶の時血液検査は行っておらず、もちろんグロブリンの注射も打たれていません。
今はその時と違う病院に行ってて、その事を話すと先生も驚いていました。不適合の説明は特に詳しくされませんでしたが、自分で色々調べてこのサイトに出会いました。

今は再度血液検査を行い、抗体ができていないかの結果待ち?の状態ですが本当に不安で仕方ないです。

結果が出るまでなんとも言えないと思いますが、RHマイナスの妊婦でも必ずしも不適合妊娠になるわけではないのでしょうか?
2回目の妊婦でも全く問題なく出産できる方もいらっしゃるんでしょうか?
おさかなさんのわかる範囲でいいので教えて頂きたいです。

長々とすみませんでした´_`
 

お久しぶりです!

 投稿者:はげちゃん  投稿日:2009年 4月14日(火)15時27分13秒
  なんだか不景気でいろいろ大変で。。。
先日、骨盤MRIというのをやりました。
やはり筋腫が育っているようで痛みからの解放は開腹手術になるそうです。

経済的なことや仕事もあるので手術は秋になりそうですが
いよいよ子供は諦めます。
前向きに夫婦でのこれからを考えます。

国にはもっと子供を作らない人たちへの対応ではなく
作れない人や出来ない人への対応をして欲しいと思います。
 

パパさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 2月11日(水)22時50分39秒
  ご報告ありがとうございます。

先生のお話しが分かりやすくて良かったですね。
分からないために余計不安に思ってしまうこともありますから。

お母さんとは違う心配をお父さんはされるのでしょうね。
かわいい赤ちゃんが元気で生まれてくることを願っています。

新療法、またご報告頂けたら有り難いです。
医学は日々進歩しているんだなぁ・・・
元気な赤ちゃんを抱きたい、ママ達のささやかな願いに少しずつ近づいていると思うと嬉しいですね!
 

ご報告

 投稿者:パパメール  投稿日:2009年 2月 3日(火)16時44分26秒
  おさかなさん

抗E型不適合の件で先日書き込みをさせていただいた者です。
本日、近隣の某大学病院にて診察を受けてきました。

アドバイスにもありましたが、いろいろと調べてある程度の質問などを考えて臨んだ甲斐もあり、先生のお話もわかりやすく、また具体的な対処の方法なども聞くことが出来、妻も(私も)勇気づけられたようでだいぶ元気が出てきました。

なんでも来週の学会で発表予定の新療法があるようで、その方法も含めてリスクは日進月歩で低くなっているようです。

もちろん、完全に安心はできませんが、おかげさまでひとまずは一息つくことができました。

その新療法は、この書き込みをご覧になっている方々へも「朗報」となることでしょう。
また、状況を報告しますね。

それでは。
 

こんばんは♪

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 2月 1日(日)01時13分35秒
  >パパさん
書き込み、ありがとうございます。

奥様の妊娠、おめでとうございます。
と同時に、奥様が受けたショックが分かるだけに、元気な赤ちゃんに会えることを切望します。

先生に聞くことですか・・・何だろうなぁ?(^^;
まずは、受診前に分かる範囲で構わないので病気に対して知識を持つことをお勧めします。
そうしないと、質問すら浮かんできませんから。
「大丈夫でしょうか?」というような質問には先生も答えられないと思うので、
どういう病気なのか?もし症状が確認出来たらどんな治療を行うのか?どういう症状が出る可能性があるのか?
そういうことを確認してはいかがでしょう?
「知る」ことで不安が和らぐこともあると思いますから。

優しいパパさんが側にいるだけで、奥様は心強いと思いますよ。
お腹の赤ちゃんのことはパパやママでも分かりません。
お互いの不安を共有しつつ、赤ちゃんの可能性を信じていけるよう努力してみてください。
お二人の不安を軽くしてくれる、腕と相性の良い先生との出会いを願っています。

「きっと大丈夫」、そう信じましょう♪

>にんじんさん
術後の経過が良いようで、本当に良かったですね!
まだこれからもっと良くなっていく時期だと思いますが、無理せず少し自分に甘いくらいで頑張ってくださいね。(笑)

ご心配頂きありがとう&ごめんなさい。
ゆっくり頑張っていればそのうち春が来ますよね。
無理ない範囲で、少しずつ進めていけるように・・・と思っています。
 

おひさしぶりです

 投稿者:にんじん  投稿日:2009年 1月31日(土)10時48分40秒
  手術を受けて7ヶ月が立ちました。1月9日にピンを抜き、やっと身軽になりました。
昨年の冬はじっとしていても足の奥の方が抜けるように痛かったのですが、術後はその痛みから解放されました。経過も順調で、日常生活も何不自由なく過ごせるようになっています。3ヶ月の休職は勇気が必要でしたが、思い切って手術してよかったと思います。
おさかなさんのホームページが一歩前に踏み出す勇気を下さいました。本当にありがとうございました。
最近、おさかなさんは心がふさぎがちのようで心配しています。今は冬でもあるのでゆっくりと休んでみることもよいのではないでしょうか。「冬来たりなば春遠からじ」です。
ホームページをはじめたころの前向きなおさかなさんに、ゆっくりと戻れますように・・・。
 

はじめまして。

 投稿者:パパメール  投稿日:2009年 1月29日(木)16時20分21秒
  今年7月に妻が二人目の子を出産予定なのですが、先日の血液検査でさかなさんと同じRh-E血液型不適合妊娠だと診断されました。いろいろと調べていたらこのサイトに出会い、いろいろと貴重な情報やアドバイスなどがたいへん参考になりましたので、お礼かたがた書き込みをさせていただいています。
Rh-E血液型不適合妊娠の診断以来、妻は元気がありません。上の子が2歳半(なんと普通分娩で4680グラムで生まれ、不適合の症状などは全くありませんでした。)という多感な時期でもありますので、主人として、また父親として出来る限りのことをしようとしているところですが、やはり不安でしかたがありません。
まずは早々に近隣の大学病院に行ってみようと思っています。
そこでさかなさんに相談なのですが、先生にお話を聞く際のアドバイスなどはありますか?
良かったら教えていただけるとありがたいです。
さかなさんも頑張ってくださいね。
 

冬ママさんへ

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2009年 1月25日(日)09時46分26秒
  はじめまして、書き込み有り難うございます。

赤ちゃんとのお別れに加え、ご自分を責めるしかないような心境でお辛いようですね。
私は医師ではありませんし、頂いた情報からでは血液型が原因かどうか判断出来るものではありませんが・・・
早期の流産はほとんどが赤ちゃんの生命力の問題だと言われています。
今回のことについてお医者様は何と仰られているのでしょう?

自分の体内に命を宿す性だからでしょうか、
母親はとかく自分自身を責めてしまいがちだと思います。
でも、冬ママさんのせいじゃないですよ。
世の中にはどうしても変えられない運命というものもあるのでは・・・。

「いつか受け入れられる」
それは事実ですが、今その言葉を受け入れられる時期ではないと思います。
身近ではないからこそ吐き出せるということもありますよね。
吐き出しても軽くはならないかもしれないけれど、いつでもこの場を利用してくださいね。
 

RHマイナス

 投稿者:冬ママメール  投稿日:2009年 1月22日(木)15時41分39秒
  私の血液型はO型のRHマイナス 一人目は小さく産まれましたが2300でしたが元気な男で先生いわく私と同じ血液型でうまれました。
二人目を望み ましたが 中々授からず 不妊治療を始めましたが 一年たっても授からず不妊治療をやめ 次の生理が遅れていることに気づき検査すると妊娠が判明しました。しかし七週たっても赤ちゃんが見えず九週でけいりゅう流産と宣告されました。流産の手術をうけました。旦那はRHプラスです。私のRHマイナスの血液型のせいで流産になったのではないかと 苦しんでいます。
 

デミオさんへ☆

 投稿者:おさかなメール  投稿日:2008年10月20日(月)23時25分46秒
  リハビリは順調に進んでいますか?
無理せず、マイペースで頑張ってくださいね。

「手術適応は主治医のみぞ知る」ですから、私はただついていくだけです。(笑)
ただ、私の先生はこれ以上さわりたくないようなので、反対脚を持たせるだけ持たせて人工の可能性もあります。
人工でも自骨でも温存でも、一番大事なのは本人の気持ちでしょうから、基本前向きにいけるといいですね☆
 

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