teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


地図

 投稿者:本人  投稿日:2016年12月10日(土)16時26分27秒
返信・引用
  もりあつし様
ホームページ見ていただき、投稿までしていただきまして、ありがとうございます。
さすが芸術家の指摘は鋭く的確ですね。年末で少しばたばたしていますので、早急にとは
いきませんが、地図を何とか追加したいと思います。
投稿は珍しいので日ごろあまり見ておりませんが、なぜか、たまたま本日ほんとに久しぶりに開いたら貴兄の投稿を発見しまして、驚いたり喜んだりです。これからも宜しくご指導、ご鞭撻をお願いします。
 
 

地図

 投稿者:もりあつし  投稿日:2016年12月 6日(火)08時48分2秒
返信・引用
  アメリカ紀行を拝見して、冒頭に旅程地図があったら、と思いました、ハイ!  

Re: 卒業式でした

 投稿者:本人メール  投稿日:2008年10月27日(月)15時30分10秒
返信・引用
  > No.14[元記事へ]

遠藤さんもいろいろ大活躍しているようですね。
世界的な金融不安で円高、株安、消費低迷のトリプルパンチの中ですが
信念と希望にあふれ勇気にみちて、皆さん日に新たな活動を続け、美しい日本が経済的
だけではなくトータル的にジャパンアズ No.1と感じられ、本が再び出版される
ようになるといいですね!そんな本を読んでみたい。 でも・・私の現世には無理かな?
せめて兆しだけでも感じて、確信してみたいものです。
地球の未来、地球人の未来について思案してしまうシニアの昨今です。
 

卒業式でした

 投稿者:小窓次郎メール  投稿日:2008年10月23日(木)22時52分27秒
返信・引用
  田村さん、こんにちは
初芝通信仲間の遠藤純夫さんが、今日Quad社を卒業されました。
新しいステップに向けて、また活動を始められたそうです。
三年ほど、一緒に仕事をすることが出来ましたが良い経験でした。
業界が狭いのは今にはじまったことではありませんが、人が流動的
になったわけではなくて滞留している仕事の潤滑を良くしようとし
て人が活動しているということだと思います。
 

(無題)

 投稿者:小窓次郎メール  投稿日:2008年 9月25日(木)21時44分15秒
返信・引用
  田村さん

はい、書き上げていくには勢いやエネルギーが必要ですね。
転職騒動記の時には、悩みのエネルギーがそれに加勢したようでした。
初芝時代のエンジニアライフとしては、ドラマティックなスリルに溢れ
たものだったと思いますね。

MATSなどの大システムなどはそれだけで小説になりますよね。

http://www.techno-web.org/e_techno/wordpress/?page_id=591

 

Re: まずは歴史の整理へ

 投稿者:本人メール  投稿日:2008年 9月25日(木)20時33分0秒
返信・引用
  > No.11[元記事へ]

小窓さん

ものを書くことは割合エネルギーを必要としますが、まだまだエネルギーと表現力の豊かな次郎さん、開発する技術者のスリルとサスペンスに満ちたものを、型破りな自由な表現で、次郎さんの言葉で発信することを期待しております。
 

まずは歴史の整理へ

 投稿者:小窓次郎メール  投稿日:2008年 9月24日(水)00時16分34秒
返信・引用
  > No.9[元記事へ]

田村さん

著書を読みつつ、自分史の整理を始めました。
ツールメーカー様などとのミーティングでも、そうした著書については賛同が多いようです。私のエンベデッド開発取り組みの軌跡というページで限定読者の方たちと共同で整理を進めようとおもっています。

小窓次郎

http://www.techno-web.org/e_techno/wordpress/?page_id=591

 

Re: ご無沙汰しています

 投稿者:小窓次郎メール  投稿日:2008年 8月31日(日)17時57分3秒
返信・引用
  > No.9[元記事へ]

昔、初芝通信の・・・さんへ

当時から、田村さんが世界中を飛び回っていることは認識していました。
別の事業部で飛び回っているハム仲間での知り合いもいましたので、初芝通信という会社はグローバルなエンジニアやセールスマンが多いのだなと理解していました。国際FAXを自在に送信可能にしている会社というのも少ないのではなかったでしょうか。

私は、ここの掲示板の設定でメール通知をしているので、書き込みがあると読めるようにしています。世紀を超えての続編というか完成版はサイトにおいてあり、TechnoWaveの最終号の感想を書き込んであるという装丁にしました。実際問題ばたばたとして転職したので最後の号自体が発行するのも骨が折れました。

世紀を超えてにも少し書きましたが、ドラマチックなエンジニアライフだったと思います。こんな刺激的な楽しいエンジニア生活をすごせたのも初芝通信というベンチャーカンパニーだったからだと感謝しています。
 

Re: ご無沙汰しています

 投稿者:本人メール  投稿日:2008年 8月31日(日)17時36分47秒
返信・引用
  > No.8[元記事へ]

昔、初芝通信の東川さん

世紀を超えて、救急車試乗記、読みましたよ。面白かった! 初芝通信はいいですね、島社長のファンなので親しみを感じました。
先程、掲示板を見ると東川さんからの書き込み(掲示板を見る習慣がまだなくすみません)
そうでしたか・・実家が書店でしたか。さぞかし幼少の頃からブックスを乱読したのでしょうね。その内、本は読むより書くほうが数倍楽しいを実感しTechno Waveの編集主幹の流れになったのでしょうかね。
つたない私の書いたものですが、こんな書評などがあります。
・商談に向かう道中に読んで己のモチベーションを高めるのに非常に役立ちとても勇気付 けられました。その後5~6回読んでいます。(ある外資系の部長)
・30~40代のエンジニアに対するメッセージをこれからも発信して欲しい、30~40代のエ ンジニアはまだまだ一番実践に乏しく、トラブル発生に対する応急処置、恒久処置の見 極め、これが出来ずに迷っているよに思えてなりません。その反面処世術はそつなくこ  なしているように感じます。(エンジニアA)
・グローバルエンジニア論という講義の参考書に採用(ある科学技術大学)
私の書いたものはとても書評に耐えられるものではなく赤面ですが、東川さんの30年の経験、体験、ドラマを語ることは勿論意味があると思いますよ。

以前誰かに聞いたこともあり、私もこの歳になり納得ですが、人生は意外と短い、時間は決まっている。そういう意味でいろいろの経験、体験をして人生を豊かにしたほうが得かもしれないということです。従って異動などを嫌う人もいますが、異動、転勤、出向、転職もまた良しです。欧米では若いうちにある仕事を完遂し、次は何をしようかと考え、定年は会社ではなく自分自身で決めるのが成功者と聞いたことがあります。
私は器量がなかったので転職は経験無しですが、その他は経験し、いろいろなドラマに出会えたことを今は感謝しています。

28日PMに光り工事と無線LANの環境に切り替えたため、メールソフトが上手く動かなく(受信できるが送信不可)返信が遅れて失礼しています。やっと修復できましたのでその内返信いたします。

昔初芝通信の・・・でした。(どんな名前にしようかな~)
 

Re: ご無沙汰しています

 投稿者:小窓次郎メール  投稿日:2008年 8月29日(金)01時04分46秒
返信・引用
  > No.7[元記事へ]

田村さん

ご推察の通り、初芝通信にお邪魔していました東川でございます。などとペンネームを連ねていますが・・・。まだ、e-honからの案内は届かないようで、版元までお問い合わせをしていただいている模様です。とはいえ、このくらいの時間は、私の生まれ育った東販との付き合いからみれば普通です。ちなみに、実家は渋谷で書店を営んでおりました。

高専以来のカナタイプ入力が、この時代にはうまく適合したのかワープロの登場などからパソコン通信も含めて多くのコミュニケーションを手で行ってきたと思います。フィクションで技術を語ろうという試みを電波事業部時代の技術情報誌のコラムで学び経験したのが、今の私のベースという転機にもつながっていると思います。

学校で学んだソフトウェアというものが、実際に製品に活用されつつ進化していく歴史の中で育ち生きてきたと思います。そうした環境に30年暮らしてきて世の中に貢献できるものとして経験を語るということに意味があるのかどうかは若い人たちに向けてみないとわからないのかなと思っていました。

すでに初芝通信を退職する時に、後輩から言われた言葉で気に入っているものがありました。これは昭和59年入社の大卒女性技術社員の方から言われたもので次のようでした。
「東川さんは、早い定年が来たのだと理解しています」
永いソフトウェアエンジニアとしての初芝通信での暮らしで学び仕事をし教えてきた流れの中で変調しゆく仕事に向けての技術者としての判断などをかたり、だから辞めるのだという説明をしてみたところで気持ちが抑えきれないのでしょう。一緒に熱く仕事をしてきた仲間としてとても綺麗な涙を見せてもらいました。

彼女の涙などに応えられるだけの仕事をしているのかどうかと自分自身に時々問いかけます。彼女と同期の初芝通信の仲間も今の会社に迎えたりしていますので、彼らの声も同様で厳しく私を見つめてくれています。組み込みソフトウェア半代記なるコンセプトで語るべき内容は、確かにあふれていると思います。また、いろいろご指導ください。

http://www.techno-web.org/e_techno/forum

 

レンタル掲示板
/2