投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


画像

 投稿者:井上圭一郎  投稿日:2017年 6月26日(月)22時12分19秒 zaq31fbd8aa.zaq.ne.jp
返信・引用
  画像③④  

画像

 投稿者:井上圭一郎  投稿日:2017年 6月26日(月)22時10分56秒 zaq31fbd8aa.zaq.ne.jp
返信・引用
  画像①②
 

琵琶湖周航の歌100周年事業参加

 投稿者:井上圭一郎  投稿日:2017年 6月26日(月)22時06分43秒 zaq31fbd8aa.zaq.ne.jp
返信・引用
  テレビ、新聞等の報道でご承知の通り、琵琶湖周航の歌100周年記念事業が開催され、6月25日~27日に陵水艇友会および滋賀大学漕艇部が協力参加しました。
25日は長浜豊公園にて歌碑の除幕式が行われ、それに合わせて豊公園にボートを漕ぎつける場面を陵水艇友会と長浜農業高校ボート部OBが担当しました。

また、26日は琵琶湖周航なぞり周航の本体(京大OB)が彦根に到着するのを高田会長、北居前会長、井上の3名と滋賀大学漕艇部の現役部員たちで出迎え、彦根港突端にある歌碑前で式典に参加しました。

画像は、①豊公園に向けて漕ぎ出す前の長浜農高艇庫前にて歌手の加藤登紀子さん、記念事業実行委員長でびわこ成蹊スポーツ大学学長(前滋賀県知事)の嘉田由紀子さんを交え、除幕式に参加した陵水艇友会の面々と一緒に撮ったもの。左から阿部吉博(大22)辰己馨(大25)牧野博和(大28)西島悠貴(大64)石田早紀恵(大62)佐竹勇(大19)高田治(大21)加藤英隆(大26)北居和夫(大18)別役重孝(大15)加藤登紀子さん、嘉田元知事、井上圭一郎(大29)要英治(大31)佐藤行伸(大22)森重道(大23)奥村滋賀県ボート協会会長、ご息女(長浜農高ボート部顧問?)
②ナックルフォアを漕ぐクルー(C高田治、S井上圭一郎、3北居和夫、2要英治、B佐竹勇)、③長浜豊公園の除幕式、④松原水泳場での出迎え  です。
 

陵水会名古屋支部総会が開催されました

 投稿者:加藤英隆(大26回)メール  投稿日:2017年 6月26日(月)00時05分21秒 softbank060083104254.bbtec.net
返信・引用
  6月24日に陵水会の名古屋支部総会が開催されました。松林支部長(ボート19回)のご挨拶と、今春新設のデータサイエンス学部の竹村彰通学部長の講演がありました。OB、OGが約170名、現役来賓が約30名の総勢約200名の参加でした。ボート部からは19名が出席しました。ボートヨットのOBが壇上に立ち、ヨットOBの榎本さん(大25回)のエールで彦根高商校歌を斉唱し中締め、その後二次会となりました。幹事役の岸さん(大30)お疲れさまでした。出席者以下敬称略、9杉田、19松林、23酒井、26玉置加藤、28牧野、29酒向、30岸六車、31安藤篠田橋本、32近藤柴田舩坂、40森、41河島、62石田、現役3回土屋、写真前列中央は特別参加南野(大5)  

関東支部6月例会報告

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2017年 6月16日(金)00時10分16秒 KD118157031194.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  6/14関東支部例会を開催しました。今回は、四神会(一橋大ボート部OBOG会)組織強化委員長、東商戦準備委員長を務めて
おられる新堂博英(しんどうひろひで)さん(1985年卒)をお招きしました。一橋大学と本学漕艇部は様々なつながり・縁
がありますが、新堂さんご自身も現役時代、インカレで何度も本学と対戦し、勝ったり負けたりしている経験をお持ちで、
又最近は艇友会大30回田中さんが、同じ職場に異動になった際、すぐに陵水艇友会が鶴見で活動していることを知らせ、
田中さんが今回の全日本マスターズ参加のきっかけを作って頂きました。
学外の漕友がゲストということで、今回は15名という多数の会員参加となり、大いに盛り上がりました。現役の事、
オリンピックの事、そして世界マスターズで漕ぐことなど、夢は尽きず、 まず来年は琵琶湖遠漕を陵水と四神会で
実施することとなり、お開きとなりました。
参加者(敬称略):18北居、21石川、23堀江、24鷲尾、25田村、岡本、27大村、柏木、28西川、小杉、
29酒向、中村、緒方、30田中、32松原
 

全日本マスターズ写真②

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2017年 6月 4日(日)23時21分55秒 KD118157031194.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  恒例の大会パーテイ
①全景
②陵水テーブル
③四神会、立教OB会役員たちと
 

全日本マスターズ写真①

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2017年 6月 4日(日)23時18分16秒 KD118157031194.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  60-64歳エイト

 

全日本マスターズナックルも優勝!

 投稿者:第29回 緒方  投稿日:2017年 6月 4日(日)22時43分4秒 KD118157031194.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  二日目は、男女混合種目とナックル500mレースです。陵水は年齢別に5カテゴリーにそれぞれエントリーしました。
70~74歳常勝陵水は、これに対抗すべく選抜された団塊号クルーに惜敗しましたが、60-64歳カテゴリーは順風を
利用してピッチ37で先行逃げ切り優勝。55-59歳もこの世代のトップ選手を集めたクルー(陵水34回鷹野さん他)
には及びませんでしたが、同志社OB会クルーなどに競り勝ち準優勝など、結果は優勝1艇、準優勝2艇という堂々の
内容でした。今年も日頃の練習の成果を試す一方、レースや交流を大いに楽しめた大会でした。陵水から今回3名の方
が初参加頂き、来年の大会に向けて楽しく続けたいというコメントがありました。来年は昨年、地震で中止となった
熊本県菊池市で行われます。

以下、全日本マスターズを主催する日本ボート協会(JARA)の大会コメントです。
「全日本マスターズは、ボートを生涯スポーツとして楽しんでもらうため、27歳以上のマスターズ漕手を対象として
開催しています。勝ち負けはもちろん重要ですが、体力に応じ楽しめることを目的としています。また全国から漕友が
集い懇親の場を提供することも目的としています。今大会には112団体1215名528クルーが参加しました。」
二日目の陵水参加者:
ナックル C43-49歳(28岡本勝、31篠田、50辻井、50矢田、48西山)
     E55-59歳(25岡本幸、29鈴木、41伊藤、30田中、28小杉)
     F60-64歳(28岡本勝、29緒方、28西川、29中村、代漕1名)
     G65-69歳(25岡本幸、23堀江、19佐竹、23太田、17岡本和)
     H70-74歳(17松下、18北居、17前田、24鷲尾、12平居)
写真①トップでゴール寸前の60-64歳クルー(向こう側:白)
写真②団塊号選抜チームと競り合う70-74歳クルー(白)
写真③最終レース終了後の参加者一同(入っていない方もいます)
 

全日本マスターズ陵水エイト初優勝!!

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2017年 6月 4日(日)06時09分32秒 KD118157031194.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  6月3日第10回を迎えた掲題会は埼玉県戸田市のオリンピックコース1000mで行われ、陵水は24名という
大学OB会としては名大、一橋、同志社に次ぐ規模で参加しました。優勝を狙って練習を重ねてきた陵水
エイト(60-64歳カテゴリー)は、バランスの良さと、息の合ったストロークを活かし前半リードを奪い、
練習量が豊富な強豪クラブチームの追い上げを何とか凌ぎ、0.6秒差で優勝しました。平均42歳の
フォアも忙しい合間を縫ってここ3週間で格段の進歩を見せ、好レースを展開、最後は力尽き入賞は
逃しましたが、実力クルーに遜色ない漕ぎができたことで、このメンバーで来年はカテゴリーが上がる
ことから、今後に向け意欲的なコメントがありました。今日の結果、陵水はエイトの金メダルに加え、
他団体の仲間と参加したレースを含め、3個の金メダルを獲得しました。また、恒例の懇親パーティ
では関西から駆けつけていただいた高田新会長も参加され、DS学部の新設にも関わられた日本ボート
協会大久保会長に艇友会新旧会長がご挨拶したり、団体を超えたボートの親睦が会場内各所で見られ、
大いに盛り上がりました。二日目のナックルも優勝のご報告ができるよう、頑張ります。
エイト (17松下、18北居、17前田、29中村、28桑島、29緒方、28西川、29鈴木、28小杉)
フォア (28岡本勝、48三嶋、41伊藤、50矢田、48西山)Wスカル(18北居、50辻井)Sスカル(17前田)

 

全日本マスターズ陵水エイト初優勝!!

 投稿者:大29回 緒方  投稿日:2017年 6月 3日(土)23時04分0秒 KD118157031194.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  6月3日第10回を迎えた掲題会は埼玉県戸田市のオリンピックコース1000mで行われ、陵水は24名という大学OB会としては名大、一橋、同志社に次ぐ規模で参加しました。優勝を狙って練習を重ねてきた陵水エイト(60-64歳カテゴリー)は、バランスの良さと、息の合ったストロークを活かし前半リードを奪い、練習量が豊富な強豪クラブチームの追い上げを何とか凌ぎ、0.6秒差で優勝しました。平均42歳のフォアも忙しい合間を縫ってここ3週間で格段の進歩を見せ、好レースを展開、最後は力尽き最下位でしたが、実力クルーに遜色ない漕ぎができたことで、このメンバーで来年はカテゴリーが上がることから、極めて意欲的なコメントがあったことが、陵水一同、心強く感じました。今日の結果、陵水はエイトの金メダルに加え、会員が他団体で参加しているレースを含め、2名の陵水OBがそれぞれ2個の金メダルを獲得したことも特筆すべきことです。また、恒例の懇親パーテイでは関西から駆けつけていただいた高田新会長をお迎えし、日本ボート協会会長に艇友会新旧会長がご挨拶したり、団体を超えたボートの親睦が会場内各所で見られ、大いに盛り上がりました。明日(ナックル)も優勝のご報告ができるよう、頑張ります。  

/21