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佳代ちゃん、みなさま、こんにちはぁ〜。たまりん☆です。
>> 出来なかったら少し前はずっと引きずってたけど
>> 今日は主人が帰ってきたら謝ればいいからそれまでは楽しもうって思えるようになっています。
>> これって抗鬱剤の効果でしょうかね。
お優しいなあと感心しました。
忘れちゃったこと、できなかったことをくよくよしない……
失敗をいつまでも後悔しない、素晴らしいと思います。
すこしちがうけれど、(いつもはしていたことを)見送る、
やめちゃい、見切り、放っておく……などなど。
完全主義からの解放というか、ねばならないからの自由というか、
こだわらないのは、たしかに抗鬱剤の効果だと(かもと)思います。
だいぶラクになった感じが伝わってきます。よかったねえ(^^)
謝るのも素敵ですが、
いつも優しい気使いをありがとうとご主人に感謝するのもいいかもです。
今月号にこんな文章がありました。
あなたは、私の苦しみのときにゆとりを与えてくださいました。詩篇 4:1
精神健康の基準
精神科医の中井久夫さんが入院患者に退院許可を出す時の基準です。
1 イヤなことは自然に後回しにする能力
2 できたらやめておきたいと思う能力
3 いい加減で手を打つ能力、意地
にならない能力(要約)
また、同時に、心の底にひそむ、「罪悪感」「恥の感覚」
「見捨てられる恐怖」と向き合うことになるかもしれません。
上の三つの能力が育つにつれて、人の心は回復に向かい、うつ状態の回復も始まります。
(参考)「三秒でハッピーになる名言セラピー」 ひすいこたろう
「罪悪感」「恥の感覚」とかと向き合う
(自分の中にはそういうのがあったんだと認める)ことで
そこから解放されるってあるかもです。
って、たまりん☆自身もそうです。
今後も、気づきが深まり、ますますラクになるといいですね。
また教えてください。返事やコメントがすぐになくても気にしないでね。
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