投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 在宅ワーク 収益物件 静岡の求人・転職 オール電化 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全80件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

人魚の写真

 投稿者:好奇心満々  投稿日:2008年 7月28日(月)11時48分51秒
  「驚愕!!奇跡の報道写真」の本に、このサイトの「未知との遭遇」に記載されている白黒のほうの人魚の写真が大きく載っていました。
しかし…人魚の写真は綺麗に載っているのですが、写真は本の見開きで載せていて、ちょうど上半身魚と下半身人間のところが真ん中で切れています。しかも写真が、見開きの部分で少し欠けているのです。欠けて無くなっているので、写真をパソコンに取り込んで修整してもつながりません。これでは意味が無いのです。

きちんとした人魚の写真がほしいのですが、写真を入手できる情報がまたありましたら、教えてほしいと思います。

よろしくお願い致します。
 

素晴らしい!!

 投稿者:好奇心満々  投稿日:2008年 7月26日(土)23時20分12秒
  ものぐさ太郎さん

こんにちは。
すごい情報、本当にありがとうございます。
一人で、そのいろいろな情報にたどり着くことができなくて思案していました。

さっそく アマゾンの本屋で紹介してもらった、本を注文しました。
いろんなことに好奇心満々です。

そして面白そうなサイトも紹介していただいて、ありがとうございます。

自分の好奇心を十分に満せられるような気がいたします。

本当にありがとうございました。
 

人魚の写真

 投稿者:ものぐさ太郎  投稿日:2008年 7月25日(金)22時35分16秒
  好奇心満々さん

こんにちは。
おそらくあのカラーの方は実際の風景にシュール・レアリスムの絵(共同制作物というルネ・マグリットの作品)をコラージュしたものと思います。
五島勉のノストラダムスの大予言の本にも、これを元にしたコラージュが出ていました。
http://mitleid.cool.ne.jp/ningyo2.htm

白黒の方は、「ウイークリー・ワールド・ニューズ」というアメリカの娯楽新聞に出ていたもので、以前は過去ログで見られたんですが、今では見られなくなっています。

http://www.amazon.co.jp/dp/4812432235?tag=yajin-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4812432235&adid=04B1X8CRYSZAXKVH25MC&

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000TLUCNK?ie=UTF8&tag=yajin-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B000TLUCNK

この辺の本にでているかもしれません。

http://sp-file.oops.jp/

 

お願いします。

 投稿者:好奇心満々  投稿日:2008年 7月24日(木)01時15分32秒
  このサイトの「未知との遭遇」に、載っている人魚の写真の高画質のものがほしいんです。特に白黒のほうです。
http://gomibox.hp.infoseek.co.jp/uma01.htm

人魚の写真が「いつ」「どこで」「どのように」して写真を撮ったのかも知りたいです。
この人魚の写真や、別の人魚の写真が、どこかの本などに記載されている場合は、その本を手に入れたいと思いますので、知っている方がいましたら教えてほしいと思います。

よろしくお願い致します。
 

影の政府が駆使する力

 投稿者:1A  投稿日:2008年 6月 2日(月)13時38分27秒
  以前予告しておりました「影の政府(シークレット・ガバメント)の日本人関係者・エージェント」についての、独自情報HPは、7月8月頃になりそうですので、もうしばらくお待ちください。先に内容の一部が、飛鳥昭雄氏情報(NSA・NASA・JPL情報)に対しての「非科学的中傷本」のスレッドに載っています。なお批判意見・批判サイトにより混乱したり惑わされてしまっている方は、絶版ですが、「ロマン・サイエンスの世界」(雷韻出版)が真相を知ることが出来必読です。5月現在、ログ倉庫内でなく普通にすぐ読める飛鳥昭雄氏2chスレッドはいくつか存在しますが(NSA・NASA・JPL情報の信用を落としめる情報操作を目的としたスレッド・記述がありますので十分ご注意ください)、当方が掲示しましたタイトル「日本人の影の政府関係者(警察・自衛隊)」「影の政府日本人関係者の人相」「影の政府の日本での今後の陰謀」「「影の政府」による 長期の陰謀実例」「影の政府の日本人へのシナリオ」の全てが載っているのは、その内の一つだけです。一部のタイトルしか載っていない
スレッドもありますのでご留意ください。
 

UFOの新刊でています

 投稿者:ものぐさ太郎  投稿日:2008年 4月22日(火)21時36分47秒
  図解 UFO [F-Files] (F-Files No. 14)
桜井 慎太郎 新紀元社

 デビュー60周年を越え、静かなブームを呼んでいる「空飛ぶ円盤」。本書はその参考書といえます。

 よく聞く項目はもちろん、どちらかというと日本で出ている類書にはあまり取り上げられない、かつ重要な事例、人物について、学生用参考書風の「図解」で知ることのできる本です。
 例えば目撃事件なら、日本で起きた「介良事件」、「甲府事件」やアメリカの「フラットウッズ事件」、「リンダ・ナポリターノ事件」やスペインの「ウンモ星人事件」、ニューギニアの「ジル神父事件」、ブラジルの「ヴィリャス・ボアス事件」などなど。
 基礎用語では「幽霊飛行船」、「第18番格納庫」や「ジョージ・ヴァン・タッセル」、「ハワード・メンジャー」等のコンタクティについても知ることができます。
 研究家としては「チャールズ・フォート」、「フランク・エドワーズ」、「ジョン・キール」、「ジャック・ヴァレ」、「ジェイムズ・マクドナルド」等も載ってます。

 欲を言えば、日本の研究者について一部名前が(荒井欣一・高梨純一・久保田八郎・並木伸一郎)出ているだけですが、志水一夫や皆神龍太郎等の研究家についても載せて欲しかった所ですね。

 初心者から、「初心者に教える立場の人」まで楽しめる一冊である事は確かです。

http://sp-file.oops.jp/

 

UFOの新刊出てます

 投稿者:ものぐさ太郎  投稿日:2008年 4月13日(日)01時18分27秒
編集済
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775305603/mixi02-22/

「図解 UFO」(新紀元社)
 まだ読んでいませんが、なかなか面白いようです。珍しく中立派の視点から書かれてるようですし。期待できます。




「大宇宙人」(太陽出版)という本を読んだんですが、これがもう「がっかり」。
確かに文章については、トンデモな事例に着目して良い事書いているんですが、全てを台無しにしているのが中に載っている「うちゅーじん」っぽくないイラストと、そのタイトル(多分松ちゃんの映画からだろう)や「目黒宇宙人博物館」などという中途半端なパロディ。
人のこと言えないけどなあ。
「うちゅーじんっぽいイラストとは何か?」とか「うちゅーじん本であるように見せる工夫とは何か?」も(いやむしろそっちの方こそ)、うちゅーじん文化の大事な側面なんだと思うけどなあ。

http://sp-file.oops.jp/

 

1A(文タイトル「影の政府日本人関係者の人相」)

 投稿者:1A  投稿日:2008年 3月27日(木)13時25分18秒
  上述「影の政府(シークレット・ガバメント)の日本人関係者」のホームページが出来る
まで1〜2ヶ月かかりそうですので、それ以前にその一部を掲示したいと思います。
以前も多少記しましたが、人相は以下の有名人達に似ています。これらの有名人は偶然似
ているのではなく、日本人陰謀者が自分達の発覚を探る為、あえて自らの人相に似た人物
を超常手段によって有名にし、頻繁にメディアに登場させているのです。コジマ電機など
企業経営者同様、本人達は全くそのことを知らない。こんな指摘をされても「まさか」と
思うだけで全く信じないでしょう。しかしこれは説ではなく事実なのです。シークレット・
ガバメントがもう随分前から日本に対して行っている陰謀の一部分です。
以下は利用されている人物の一部です。笹川ひろし、内原茂樹、竹田圭吾、山田雅人、森
田公一、小嶋進、松本亨、デイヴ・平尾、アスカ・コーポレーション社長(南部昭行)、岸
部一徳(サリー)、柳生博、藤原光博、高橋ジョージ、三村マサカズ、黒烏龍茶CM男、阿
藤快、内藤大介、前川清、小川直也、サッカー北澤、鈴木順、小杉竜一、メジャー田口、
山本コータロー、安田裕己、牧冬吉、橋本真也、きたろう、吉田眞、水野透、半田浩二、
メジャー岡島、恵俊彰、真矢、杉江勇次、城彰二、その他。現実であることは繰り返し述
べていますが、瞑想が習慣の方は本当か見てください。上記人相の通りですから。
 

(文タイトル「日本人の影の政府関係者(警察・自衛隊)」)

 投稿者:1A  投稿日:2008年 3月26日(水)08時24分14秒
  告発文「影の政府(シークレット・ガバメント)の日本人関係者」は長文になり、BBSでは
場違いと思われますので、ホームページにまとめることにしました。1〜2ヶ月くらいしま
したら、「松本」「小島」「山田」「大輔」「雅人」「警察」「自衛隊」「影の政府」「シークレッ
ト・ガバメント」「ロスチャイルド」「ロックフェラー」等のキーワードで探してみてくだ
さい。世界で初めての暴露かもしれません。説や憶測ではなく、「厳然たる事実」なのです。
日本で「シークレット・ガバメント」というと、遠く英米の外人達の謀略というイメージ
があると思いますが、日本国内においては日本人の関係者がいるのです。「シークレット・
ガバメント」が注目している日本ですので当たり前です。言葉・風習の問題がありますし、
日本人の監視は、日本人によってです。エシュロンが米軍三沢基地などに設置されている
なんてもんじゃない。監視だけでなく、以前、少し書きました超常手段も駆使し、日本国
内においても数々の陰謀を行っています。ネットを含むマスメディアも、内容・CM・タレ
ント・その他ともに、膨大に操作している。また謀略だけでなく、自分達の正体がばれて
いないか探るためにも、マスメディアを操作しています。ホームページで全文確認してみ
てください。(以前一部記しました陰謀者が使っている各キーワードは、殆どを、絶対に、
先入観や世間的イメージや意味を完全に取り去って読んで下さい。世間的イメージに惑わ
されますと、告発自体が、近年耳目を引くトンデモのようなふざけた内容に思え、返って
陰謀者の思う壺になってしまいます。説ではなく、事実です。)
 

UFOの本、出ています

 投稿者:ものぐさ太郎  投稿日:2008年 3月15日(土)12時44分9秒
編集済
  ・「UFO学入門」 楽工社 皆神龍太郎著

 以前出た「宇宙人とUFOとんでもない話」の増補改訂版。足されたのは日航貨物機アラスカ遭遇事件、ミステリーサークルオヤジ事件(アンチ大槻キョージュ派必見!)、その後の宇宙人解剖フィルム位ですので、その辺に興味なくて前のヤツ持ってる人はスルーしてもいいと思います。考えようによっては「いい商売」なんですけどね。
 いわゆる「と学会」の人ですが、山本弘さんほど説教くさくなく、志水一夫さんのように事例と関係無い所で文章を長くする事も無い人ですので、読みやすい。まず、UFOの意味を「異星人の宇宙船」と思っている位の初心者の人には必読! 懐疑派なんですが、某大槻義彦キョージュのようにトンデモない理論を持ち出してのUFO批判、UFOマニア批判は行っていません。否定派の人には物足りないかな。
 関係無いけど最近、鉄道車両を全部「でんしゃ」というくせに「鉄道マニア」を名乗っている人がいますが、「UFO」の意味を知らないのに「UFOマニア」を名乗るのも同じ位に薄い人間だと思います。
 エド・ウォルターズのガルフブリーズ事件については、日本語になっているのではこれが一番詳しいかな。
 UFO事件ってここにあるような、アメリカ系事例(それこそUFO=異星人の乗り物説の為に取捨選択されたような話)が全てではないんですが、そこから抜け出す第一歩にはいいんじゃないかなあ。

・「UFOは…飛んでいる!」 宝島社
 私はどちらかというと、アメリカ系以外の、英国とかフランスのUFO研究に興味があります。何しろヨーロッパときたら「宇宙人にストッキングの片方と花束をとられた」だの「たばこを吸ったら宇宙人に光線で攻撃された」だのと素晴らしい、ぶっとんだ、どうかしている事例が多いですから(まあアメリカにも宇宙人がクッキーをくれたなんていう話がありますし、日本にも私は宇宙人の首を取り替えたって人がいますが)。
 で、フランスの政府機関だのOVNIだのという言葉が踊っていて、これはまさにフランスのUFO研究の本…と思って読み始めたけど、後半アメリカの事例ばっかりになっちまってがっかり。ソコロ事件なんて他の本で何十回も読んでるからもういいってば。レーダー捕捉事例だって別の本読めばいいよ。
 フランスの事例ならエメ・ミシェルの「UFOとその行動」の方がずっと詳しいです。
 フランス事例から理論を導く本が欲しいと思っていたけど、他の人には期待できないんで自分でやるしかないかなあ・・・

http://sp-file.oops.jp/

 

以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR] アンチエイジング