|
|
駒さま
いつもお世話になっております。確かに目撃者の証言の「私にはこう見えた」が一人歩きする事や、記憶違いによって奇妙度の高い事例となってしまうというケースは過去にもありますね。このあたりにUFOを扱う難しさがあるようにも思えます。
例えば目撃した方が「飛行機と飛行機雲があんな風に見えるわけが無い」と思ってしまうと、そこから先に進まなくなってしまう。場合によってはそのような解決だと気分を害される場合も出てくると思います。
いずれにしろ、今後マスコミにはきちんと対応してほしいものですが、今までも尻つぼみになるケースの方が多かったですからね。
高知よりさん
よろこんでいただけて何よりです。
介良事件についてはまだ判らない部分も多く、このまま未解明で終わってしまう可能性が高い事件だと思います。例えば地球外生命が小形の探査機を飛ばしたと考えた場合、なぜ中に「ラジオのような配線」があったのか? 集積回路のようなものにせず、わざわざ当時の地球のテクノロジーに合わせたような姿にしたのか? 少年の父親に「灰皿の鋳型」と言われるようなカタチで現れたのか? 取材した人の話でも「いたずらなら口裏を合わせるはずなのに、お互いの「事実」を言い合って口論をはじめてしまった」という事で、まだなにか裏にありそうな気がします。
いずれにしろ、一度現場には行ってみたいと思います。
|
|