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2/10練習日誌

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2018年 2月11日(日)01時07分22秒
返信・引用
  ●雨の来る前
・階名で音の確認をしました。リズムに注意して練習しました。
・16分音符を合わせましょう。
・1拍目に照準を合わせると、案外リズムは合います。
・音色は良いので、音取り段階でリズムをピタッと合わせる練習を日頃からしていきましょう。
・11小節 ハーモニーが立つところの頭揃えを精確にしましょう。
・ベース 13小節 Gの音で音が割れます。きちんと揃えましょう。
・18小節 ベース系は一本に。和音を印象的にきめましょう。
・ベース 22小節から 長い音符ですが、拡げていくようにタップリ鳴らしてください。
・24小節 テナー系 「夏の緑は」ははっきりと入ってください。(何度も指摘がありました)
・25小節 トップ 4拍目の裏「か」のリズムを精確にお願いします。
・32小節 セカンド Fの音。楽に出してください。
・32小節 音画法。燕の飛翔を表現しています。
・35小節 バリトン 上に抜けるように発生しましょう。
・35小節 ベース  バリトンに音色を合わせましょう。
・37小節 トップ リズムが崩れます。慌てないで。音価通りにお願いします。
・39小節 7拍あります。「ラ」の音は暗くならぬようにお願いします。
・42小節 ここだけ4分の2拍子です。次遅れないように。
・58小節 透明な響き、ノンビブラート、トップとベースのオクターブ。

●見上げてごらん夜の星を
・最初   テナー系「み」から「あ」は、フワッと歌ってください。
・4小節  バリトンの動きを、他パートは聴きましょう。
・6小節  セカンドの動きを、他パートは聴きましょう。
・8小節  下3パート 色合いを明るくお願いします。
・13小節 「てをつなごう」あたりは暗い調。20小節「ないさ」で明るい調になります。
・最後   ベース 気張らずに自然に出しましょう。ホールの響きを楽しむ余裕で。

●斎太郎節
・勢いだけでいかず、声の立ち上がりを丁寧に歌いましょう。咽喉にダメージを与えないで。
・「エ」の母音で力が入りやすいので、気を付けましょう。
・52小節から 「エンヤ」の「ヤ」が短すぎます。ベースが入るまで伸ばしてください。
・9小節、60小節 音もリズムも違っています。楽譜通り正確に。
・「アレハエ」が何度が出てきますが、3連符になっていません。楽譜通り正確に。

●LOVE 前半(瀬戸の花嫁まで)と愛燦燦
・曲に乗り切っていません。

○来週の練習はみさとホール 14:00です。
みさとホールで歌うのは
・いざ起て戦人よ
・LOVE前半+愛燦燦
・見上げてごらん夜の星を
・さびしいカシの木
・群青
・斎太郎節
・雨


 
 

要注意!

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2018年 2月 8日(木)01時00分33秒
返信・引用
  携帯・スマホに書き込み通知設定をなさっている方は注意してください。
ここの更新になりすましたメールが輪嶋にとどきました。変にリンクしないように投稿者や内容を確認してください。
 

2/3練習日誌

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2018年 2月 7日(水)23時59分20秒
返信・引用 編集済
  ●雨の日の遊動円木
・フェルマータはブレスしてください。それ以外はノンブレスです。
・8小節はテナー系が高く、ベース系は低くなります。ハーモニーの広がりを感じて。
・27小節は、ハッとさせるリズムです。ベースを一緒に歌うとブレないでしょう。
・35小節(最後) バリトンは男声合唱の厚みを、セカンドは色合いを。

●武蔵野の雨
・レガートと言葉の抑揚を意識してください。
・ローマ字的に歌わないようにしましょう。
・「あ」の母音をあまりはっきり歌わない方がいいでしょう。
・8小節「ぷんとする」は上手に「スッ」と抜きましょう。
・セカンド 9小節 「むらどりを」の「あ」の母音に注意。開き過ぎぬように。
・17小節 4声で「あめ」と入るところは、デリケートにお願いします。

○響感コンサートの練習
●ヒットメドレー「LOVE」の前半(瀬戸の花嫁まで)+愛燦燦

○連絡事項
入団希望の方が来られました。鈴木さん=トップテノール。経験者だそうです。
2/17の練習は「紀美野町文化センター(みさとホール)」です。
 

1/27練習日誌

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2018年 1月27日(土)19時24分16秒
返信・引用
  中村裕先生の指導でした。
●雨の来る前
・階名で音を確認しました(フェルマータ抜きで)。結構繰り返しやりました。
・歌詞を付けました。
・「地上の」の各パートの入りをはっきりさせましょう。
・テナー系 24小節「夏の緑は」ベース系が歌っている間に準備をお願いします。

●武蔵野の雨
(※楽譜の混在が発見されました。武蔵野の雨24小節セカンドとバリトン。新しい楽譜に統一)
 古い楽譜をお持ちの方はご注意ください。
・輪嶋から五十嵐先生の指示を伝えました。
 「トップ21小節のdivですが、上の「むらどりを」を歌う人は、直前の1拍は休符です。
  20小節の「あ」は歌いません。
  20小節からの「あめ」はdivの下の人だけが歌います。
・リズム読みをしました。
・階名で音を確認しました。
・歌詞を付けました。
・フォルテは出てこない曲です。柔らかくレガートで。

●雨の日の遊動円木
・リズム読みをしました。
・階名で音取りをしました(フェルマータ抜きで)。
・途中まで歌詞を付けました。ベース系の13小節で止まりました。ここが未解決のままです。

●3月11日の響感コンサートの曲を歌いました。
・雨
・さびしいカシの木
・斎太郎節

〇連絡事項
・3月10日(土曜日)の練習場所はみさとホールに変更。
・3月11日の響感コンサートで「愛する歌10のメルヘン」を歌います。
 毎回の練習に楽譜をお持ちください。
 愛唱曲も歌いますので、楽譜をお持ちください。
 

にほんのうた

 投稿者:バス和田好文  投稿日:2018年 1月20日(土)10時35分34秒
返信・引用
  baritono / waiさんにフォローします。
デュークエイセスのにほんのうたは、大学時代に混声合唱団にもかかわらず、飲み会などで
、「いざたて」などと一緒に男声だけで歌っていました。
「十和田の底に」(青森県)、「終電車のブルース」(埼玉県)が定番。(暗いのと酒飲み)
何故この2曲かわかりませんが、先輩から歌い継がれていました。
それと、夏休みに県内の小中学校をまわった演奏旅行で、先輩カルテットが「筑波山麓男声
合唱団」を歌っていたのも思い出しました。
昨年、懐かしさのあまりCDと楽譜を買ってしまった私です。
楽譜は新品のまま。。。いつか、使いたいですね。
?
 

<一筆投稿その11> デューク・エイセスと「にほんのうた」

 投稿者:baritono / wai  投稿日:2018年 1月17日(水)20時28分27秒
返信・引用
  ■デューク・エイセス、とうとう解散してしまった■

  昨年12月21日メルパルク東京で開催された「デューク・エイセスさよならコンサート~ありがとう、62年に感謝~」を最後に解散した。
  筆者としては、ハーモニーの重厚さと、ジャズっぽいものから黒人霊歌、叙情歌、ポップス、なかでも「にほんのうたシリーズ」などのレパートリーが筆者の趣味に合っていることも相まって、ずいぶん以前から大のファンだった。まことに残念。寂しい限りだ。
  なにせ、昭和30年(1955年)8月にグループを結成し演奏活動をつづけてきたというから凄いの一言。さぞかし「さよならコンサート」は感動のステージで包まれていたことだろう。
  メンバーが一部変わっているが、63年近く続けているバリトンの谷道夫さん(1934生)とバスの槇野義孝さん(1936生)、そして病気治療で少し前に引退されたセカンドテナーの吉田一彦さん(1936生)、歌手の世界に“何とか殿堂”というのがあれば殿堂入りは間違いないのでは、と勝手に思ったりしている。それにしてもトップ・テナーだった故谷口安正さん(1939生)のキャラは好きだったなあ。

  解散に関して、リーダーの谷道夫さん、朝日新聞の取材に「声がバリバリ出ているうちに解散します」と話したとのこと。さらに谷道夫さんは言う。「まだ声は衰えていないし、キーも下がっていないけれど、この先、お客さんから『デュークも落ちたねえ』と言われるのは避けたい。生き残りや引き延ばしはしたくない。潔く解散します」と。苦渋の決断だったのだろう。正に“選りすぐられた公爵達”( デューク・エイセスの日本語訳)だ。

■デューク・エイセスと「にほんのうた」■

  さて、デューク・エイセスと言えば、?筑波山麓だんせーがっしょうだーん・・・ 、?いい湯だな、いい湯だな・・・、?きょうと~おおはら三千院・・・。これらはご存知「にほんのうた」シリーズのなかに収められている有名な曲だ。昭和40年から5年間にわたり、永六輔、いずみたくが共に全国をまわって完成させたシリーズで、基本的に各県一曲ずつ合計52曲(CDに収められているのは50曲)が創られている。発表後は数々の受賞に輝き、のちの御当地ソングブームに火をつけたという。
  このシリーズには、筆者の大好きな曲がたくさん収められていて、聴くたびにこころを和ませてくれる。
※CDを聴いてみたいなという方は声をかけてください。

「にほんのうた」は、皆さんも良くご存知のゆえワタクシなんぞがどうのこうのと講釈めいたことを宣うのはおこがましいことと重々承知のうえで、筆者の趣味でランキングがてら好きな曲を中心に10曲程度紹介させてもらう。少しおつきあいを願いたい。

■waiが選ぶ「にほんのうた」ベスト約10■

  まず、ワタクシの心情がどんな状態であっても一位を決して譲ることのない曲は『涙は真珠』(三重)。詩と曲がこれほどベストマッチしているのはなかなか見当たらない。痺れる。その痺れるってところはこうだ。?おまえの涙に(G) ?(E)糸を通して おまえの胸にかざってやろう・・・。え~、おまえの涙に糸を通してって・・・、永六輔さん、どこからこのような詩がでてくるの、と言いたくなるほど心憎い表現だ。この歌詞のGからEに跳躍する箇所がなんとも刺激的で官能的と言っても良い。
  2位には、『風が消して行く』(鳥取)がくる。EBのコード進行が微妙に哀愁を誘いせつなく胸を打つ。
  3位は、その時々の気分で順番が変わるが、つぎの4曲になる。一つ目は、『フェニックス・ハネムーン』(宮崎)。これも詩と曲がマッチしている。タイトルのとおり、一昔前、新婚旅行先と言えばここか白浜か熱海になっていた。ハワイだのヨーロッパなんてのはトンデモナイ。当時を反映した一曲だ。二つ目には集団就職がテーマの『東京のせがれ』(新潟)。父親の息子に対する想いがこもっていて共感してしまう。三つ目は、タイトルと地域から“そのテーマ”が容易に察しが付く『伝説の町』(広島)あたりになろうか。それから、やっばり『女ひとり』(京都)も入れておかなければならない。京都人に怒られる。
  つぎにこれら3位群を狙っている曲に、『別れた人と』(兵庫)、『銀杏並木』(大阪)がある。『君の故郷は』(東京)も無視することはできない。
  他にもいい曲がたくさんある。たとえば、『みすずかる』(長野)、『肥後熊本さ』(熊本)辺りが心地よく耳に入る。ランキングはさておき、ベースの槇野義孝さんが主役で歌う『俺とおふくろの唄』(岩手)は素朴で好感がもてこころが温かくなる一曲だ。ちなみに、わが和歌山は『岬にきました』という曲で100%エレジーの演歌。岬というのはいうまでもなく潮岬。悪くはない。

■リーダー:谷 道夫さんの一言■

  最後に谷道夫さんがデューク・エイセスのホームページ(現在は存在しない)で述べていた文を紹介して今回の「一筆投稿」を閉めさせもらう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・私たち4人は出身地もばらばら、性格もまちまちです。声の高さも、声の質も違います。けれども4人が声を合わせて歌う時、「デューク・エイセス」という個性が生まれます。これはハーモニーが持つ力です。ハーモニーは音楽用語でもありますが、もとの意味は「調和」です。
  世界中で紛争の絶えない今日、「調和」という言葉はますます大切なものになっています。コンサートは原点に立ち戻り、よりよいハーモニーを目指す所存です。ハーモニー力を信じ、さらなる音楽性を求めて、今後も努力を続けてまいります。・・・
・・・世代交代とサウンドの変化がめまぐるしいこの世界にあって、音楽とは、感動することからはじまるという原点を忘れず、さらに人の声のハーモニーする深い味わいは、いつの日か熟成、醸造の域に達したいものと願っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  われわれもこうありたいものだ。

  最後の最後に、昨年12月13日に放映されたNHK「ごごナマ・おしゃべり日和」に“デューク・エイセス年末で解散 必見!最後の生ステージ”というタイトルで出演されていた。その最後に歌われた歌、デューク・エイセスが歌う筆者の一押しを紹介させてもらう。聴けば聴くほど味わいが深くなる一曲だ。
  『生きるものの歌』(詩:永六輔/曲:中村八大)https://www.youtube.com/watch?v=gQBr7LKZ4GA

“選りすぐられた公爵達”さん、お疲れさまでした。

《完》
 

1月13日連絡事項

 投稿者:大谷耕平  投稿日:2018年 1月14日(日)20時31分41秒
返信・引用 編集済
  ●今日は、次の曲を練習しました。
 〇「雨」から「Ⅴ.雨の日に見る」……譜読み、歌詞で歌いました。
 〇「雨」から「Ⅰ.雨の来る前」……途中まで、リズム読み、譜読みと歌詞で歌いました。

●次回練習は、1月20日(土)13:30~ ルーテル教会別館(秋葉山)で、次の曲を練習予定です。
 〇「雨」から「Ⅰ.雨の来る前」」
 〇 復興ソング(花は咲く、こころようたえ、群青、夜明けから日暮れまで)

●トップテナー・セカンドテナーの合同パート練習を、次のとおり行います。
 1月18日(木)18:30~20:30 圓藏院
 

1/6練習日誌

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2018年 1月 6日(土)22時03分45秒
返信・引用
  ○和田 好文さんが本日よりベースにコンバートされました。

○新しい楽譜「多田武彦男声合唱曲集4」が配布されました。
第14回演奏会ではこの中から「男声合唱組曲『雨』」を歌います。
※ただし、組曲中4番の「雨 雨」は演奏会では歌いません。

●雨の日に見る
・階名で音取りをしました。
・歌詞をつけて歌いました。
・トップ 17小節 「にんげんのうしろすがたは」のリズムと、何度か現れるAの音に気をつけましょう。
・セカンド 5小節 メロディを過剰に意識しないで。

●雨
・階名での音取りはせず、歌詞で歌いました。
・感情を込めず淡々と歌うことが、この曲に合った歌い方です。
・歌い出しの「あ」は、準備が大事です。一瞬先に息を流してから「あ」を発音するようにしましょう。
・ベース 五線の上の方はバリトンに寄り添い、五線の下の方で本気を出してください。

●U Boj
・亡くなられたOBの小林隆さんを偲んで歌いました。

○次回は1番の「雨の来る前」から練習します。
 

12/23練習日誌

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2017年12月26日(火)01時33分55秒
返信・引用
  ●こころようたえ
・自分のパートが「メロディ」なのか「ハモリ」なのかを意識し、歌い分けましょう。
・どのパートがメロディかも意識しましょう。
・自分のパートソロの前後のメロディがどのパートなのかを意識しましょう。
・「語頭」が大事。「語尾」は押さないで。

・ハーモニーの三要素
 1.音の高さ
 2.音の音色
 3.音の同時性

・八分音符のタイミングをパート内で揃えましょう。計算されたアンサンブルを。
・ベース 65小節はバリトンから音取ってください。

●群青
・歌い出しの「ああ」の立ち上がりをはっきりしましょう。ため息にならぬように。
・19小節のクレシェンドをもっと積極的に。
・下三声 74小節で音量が落ちないようにしましょう。

●クリスマス礼拝の曲を練習しました。

●多田武彦先生の訃報。先生を偲んで「雨」を歌いました。

○連絡事項
・新年の練習は1月6日(土)音楽文化堂です。そのときに、新年会の人数の確認をします。
 

12/16練習日誌

 投稿者:T2輪嶋  投稿日:2017年12月17日(日)10時54分5秒
返信・引用
  ●こころようたえ
・階名で音取りをし、そのあと歌詞をつけました。
・臨時記号の音程に注意しましょう。前の音との高低差をしっかりとらえてください。
・バリトン 30小節G#の音は、次のAの音に入るきっかけとして捉えるとよいでしょう。
・44小節 「こうていてきな」の「てい」部分は、8分音符に分けてひとつづつ歌ってください。45小節も同様です。言葉が伝わるように。
・セカンド 最後の小節のF音。セカンドもテノールですから、Fはらくらくお願いします。
・歌詞を読みましょう。「複雑」「空虚」「散文的」「肯定的」などの難しい言葉が印象的です。

●群青
・セカンド 24小節 スポットライトを浴びて歌いましょう。休符の歌い方を上手に願います。次につながる切り方で歌ってください。
・力を込めず情景描写をお願いします。歌に出てくる「色」群青。「あの日見た夕日」など。
・爽やかにお願いします。
・体の奥から湧き上がるフォルテ。
・休符の切り方には「羊羹型」「砲弾型」があるが、ここでは「砲弾型」でお願いします。
・息でフォルテを出しましょう。
・クリスマス礼拝では、教会の空間を感じて歌いましょう。楽譜との距離をとって。

●希望の島
・とにかくレガートで。
・聴き合いましょう。和音のピラミッドを意識して、1%は歌い、99%は聴く意識で。
・トップ 7小節 主張せずに、ハーモニックに(引いてください)。
・19小節 ユニゾンのフォルテは、押し上げる、湧き上がってくるフォルテという感じで。
・1番の終わりはあまりリタルダンドしません。
・歌詞の変更「ところよ」⇒「とこよべ」常世辺

●神の御子は今宵しも
・歓びの歌ですので、レガートというよりは、金管楽器のようなはつらつさを出してください。

●Silent Night,Holy Night



 

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