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柳川選手に感謝です。

 投稿者:本條  投稿日:2012年 1月 7日(土)22時23分19秒
   本日の弥生練習にOBの柳川雅樹選手が顔を出してくださいました。
 子供たち、ママさんたちも大感激の1日でした。

 柳川選手は小学校1年生から6年生まで弥生FCでプレーをしていました。
 彼の懸命な努力、サッカーに取組む真摯な姿勢の結果、丹有選抜、兵庫
 県選抜、関西選抜に選出され、U-19 U-20日本代表、ワールドユース
 カナダ大会の日本代表にも選抜された偉大な先輩です。

 柳川選手は今シーズンから栃木SCに完全移籍することになります。
 移籍前のお忙しい中、貴重な時間を割いて弥生小学校のグランドに
 きてくださったこと、特に一緒にプレーした子供たち感謝しなければ
 なりませんよ。

 柳川選手の今シーズンの活躍を弥生FC皆さんで応援しましょう。


 http://www.tochigisc.jp/news/article/00003071.html

http://labola.jp/masaki

 
 

弥生カップ

 投稿者:  投稿日:2011年12月24日(土)11時49分50秒
  いやあ、12月は流石に忙しくてコメントアップするのが遅くなってしまいました。すみません。
弥生カップ、何年も続けてきてもう何回目なのでしょう?(14回目でした!)
すごい事です(代表、ありがとう!)
毎年県大会クラスのチームが参加してくれるこの大会、自チームの「位置付け」を図るには絶好の大会だと私は捉えています。
結果はどうだったか・・・
一言でいえば『微妙』。
正直、オフェンスについてはもっとやれると思っていましたし、またやれなければいけないと感じました。このレベルのプレスの中で十分ポゼッションできないといけないし、またできるだけの練習はしてきていると思います。11人制で4年生も4人加えている事は多少差し引かなければいけない状況かもしれませんが、評価としては「×」でした。(例によって1試合目の途中まではとてもよくできていましたが)
「ポジションの取り方(どこでボールを受けようとするか)」「ボールの置き所(どこにボールを置けば抜けなくても奪われずにボールを活かせるか)」を繰り返しトレーニングしましょう。(まあ、これは卒団するまで、本当は卒団してからもずっとやり続けなればいけないトレーニングテーマでしょうが)
ディフェンスはよくなってきました。何も基礎知識のないところからですので、今のところは「良くなる」以外ないのかもしれませんが・・(笑)
ディフェンス面が徐々に良くなってきていることが起因なのか、簡単には『負けない』ようになってきました。粘り強さ、勝負への執着心といったものがゲームの中で表現できるようになってきました。
6年生に向けて、少しサッカーという『ボールゲーム』を考えさせていこうと思っています。
『見ていて面白く、やっててもっと面白い』、レベルが上がれば更に『面白く』することができます。その為にトレーニングです。
 

弥生カップ5年生大会を終えて

 投稿者:笠原  投稿日:2011年12月19日(月)19時10分11秒
  代表の笠原です。昨日の12月18日(日)、城山公園において、恒例の「第14回弥生カップ5年生大会」を開催しました。今年も「兵庫FC」「西宮少年SC」「東舞子SC」「安室SC」「センアーノ神戸」「長尾ウォーズ」「M.SERIO」「三樹平田SC」「エレメンツ尼崎」「小宅SC」「箕谷SC」の兵庫県下の強豪チームに参加していただき、高いレベルの試合を見せていただきました。天候も例年に比べて雨も降らず、恵まれた環境で運営することができました。結果は優勝「三樹平田」準優勝「西宮少年SC」3位「弥生FC」4位「東舞子SC」となりました。弥生FCのコーチのみなさん、父母の会のみなさん、朝早くから日没までお世話していただき、ありがとうございました。子供達も貴重な経験となったことでしょう。「弥生カップ」が無事に終えましたが、あと「コーチ会議・忘年会」「クリスマス会」等、弥生FCの行事が残っています。それが終われば新年を迎えることができます。よろしくお願いします。  

丹有5年生大会決勝T

 投稿者:5年 長谷川  投稿日:2011年12月 4日(日)20時24分2秒
  丹有5年生大会決勝T、残念ながら1回戦3-6で負けてしまいました。
結果は敗戦でしたが、非常に興味深いゲームでした。
徹底的に拘って練習を積み重ねてきた「ボールを繋ぐ」「崩す」「スペースを活かす」
ある程度のプレッシャーの中でもここまでできるようになってきました。
フィニッシュへのアプローチ・・・ 糸口をつかみかけているところまできたように感じます。更に膨らませていけばよい。
ディフェンス・・・ 全くと言ってよい程できていない。1対1のディフェンス、複数の仲間で「奪い取る」ディフェンス。どういう考えを持って、どのようなトレーニングをしていけばよいのか、これから意見交換を繰り返し試行錯誤しながら全力で取り組んでいかなければなりません。私達コーチ陣の中でイメージはあります。
非常に優れているところ、非常に劣っているところ、練習してきたところ、練習してきていないところ、これ程わかりやすく結果に出るチームもめずらしい(?)
ここまで1つ1つ我慢強く積み重ねてきました。いよいよ6年生にむけて楽しみになってきました。5年生諸君、自信をもっていい。君達は着実に成長してきている。
『見ていて面白く、やっててもっと面白い。でなきゃサッカーじゃない。』
今日のゲームをご覧になられた皆様は、どう感じられましたか?
是非ご意見を聞かせて下さい。
 

丹有5年生大会予選

 投稿者:5年 長谷川  投稿日:2011年11月29日(火)12時53分33秒
  薄氷を踏むってこんな感じですかねえ・・。
何とか予選クリア。今回は本選に進ませてあげたかったのでほっとしています。
内容的には良く悪くも「らしい」といったら怒られるかな?
他のチームと比べて、このチームだけ毛色が明らかに違いますね。
「ボールを繋ぐ」事に拘ってきた形の片鱗がみえてきた感じです。
ただ「フィニッシュ」と「ディフェンス」はまだまだ。これからの練習テーマになってきます。サッカーは点を取り合うゲームですから、いよいよ「勝負」に直結するところがテーマになってくる・・・ 面白くなってきました。
決勝Tでも、よそいきのプレーではなく、今までやってきた事をそのまま全力で試して欲しいです。発展途上のチームであり子供達ですから。
一人でも多くのコーチや保護者の方に見てもらいたい。是非会場に足を運んで下さい。そして感想やアドバイス下さい。よろしくお願いします。
 

感謝です。

 投稿者:5年 長谷川  投稿日:2011年 8月16日(火)09時43分27秒
  夏合宿お疲れ様でした。
今回、OBの松本直樹君といつも協力して頂いている八木君が合宿に参加してくれました。
遊びたいところ、子守りしてもらい本当にありがとう!
たった2日間かもしれませんが、子供達にはとても貴重な時間ではなかったかと思います。
5年生の選手の中には、ボールの持ち方や間の取り方、ボールの受け方が何やら八木君や直樹君と似てきている子も見受けられ、『リトル八木ちゃんか』と見ている私は笑っちゃいました。
でも、こうやって上手くなっていくんだろうな・・とも感じました。『初めはもの真似から』。いいお手本をたくさん見て、触って、肌で感じて吸収していって欲しいと思います。
百の言葉より一の経験ですよね。やっぱり。
幸いな事に、弥生FCの君達には、周りにたくさんのよいお手本があります。どんどん「大きいお兄ちゃん」の中に飛び込んでいって、是非「もの真似」してみて下さい。
では、また来年!
 

弥生夏期合宿を終えて

 投稿者:笠原  投稿日:2011年 8月15日(月)20時53分20秒
  代表の笠原です。8月14日~15日に恒例の弥生FC夏期合宿を丹波少年自然の家で実施し、無事に全員戻ってきました。今年で20回目となる夏期合宿ですが、今回もバス3台を連ね、宿泊人数160人、日帰りの方も含めると180人となり、多くの選手、コーチ、お母さん達に参加していただきました。暑い中ですが天候に恵まれ、十分な練習もできたと思います。子供たちも友達と一緒にに泊まることに興奮したのか、いつまでも廊下を走り回ったり、枕投げをいつもの光景が見られました。これも弥生FC伝統なので、一緒に泊まった団体の方も、弥生FCと一緒に泊まったのが不運であったと思っていただくしかないと同情を禁じえません。また、恒例のお母さんらとコーチの懇親会も70名余りが参加し、夜10時に始まり、私は2時にリタイアーしたので確認はしていませんが、話によると朝の5時30分までおられた方もいたそうです。おそらく、一睡もされてなく、朝食の準備にむかわれたのでしょう。みなさん、お若いです。還暦を迎えた私にはなかなかついていけません。子供達にとってもいい夏休みの思い出になったことでしょう。運営も父母の会を中心にスムーズにやっていただきました。父母の会の脇本会長・春木・指川副会長さんを始め、各学年の班長さん、それにお手伝いをいただいたお母さんたち、最後に家庭を犠牲にしてまで参加していただいたコーチの皆さん、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。  

シュート201107

 投稿者:新谷  投稿日:2011年 7月 2日(土)20時43分55秒
  「シュート」は弥生のブログにアップロードしております。

   http://yayoifc.net
 

ブログへの投稿

 投稿者:新谷  投稿日:2011年 7月 2日(土)15時56分50秒
  長谷川監督
HPの投稿「試合に対する考え方」を
ブログの試合結果の掲載に対して
コメントとして投稿いただけないでしょうか
 

試合に対する考え方

 投稿者:5年 長谷川  投稿日:2011年 6月28日(火)00時50分35秒
  3ヶ月ぶりの投稿。お久しぶりです。
先日は中信杯フットサルの大会でした。
1日目は仕事の都合でいけなかったのですが、2日目は参加。5年生は雨で試合が流れ流れて久しぶりの対外試合。2チーム参加の内1チームは予選を1位通過してチャンピオントーナメントに進出。立派立派。どんなゲームを見せてくれるか、ちょっと楽しみにしていました。結果は1-1の引き分け、PK戦にて敗退。これだけの記事なら「善戦して惜しかったんやな」ってな感想をもちそうなところ。
でも、なんだか私はとても不満に感じました。
それは、選手達の試合に対する考え方にどうしてもアグリー(賛同)できないところがあったから。
ハーフタイムでのベンチでのやりとり・・  「みんな、何を考えてゲームに臨んでいるの?」→「勝たなくっちゃいけない。」「ミスをしない。」「負けてもカップはもらえるチャンスある?」・・・
う~ん、前半の戦いぶりをみていてこんな事ではなかろうかと予想していました。
試合の前から、試合中も、チーム全員『結果』ばかり考えてる。これでは試合にならない。
結果を考えて『結果』を出せるなら、誰も苦労しないよね。
試合に対する考え方を完全に間違えてる。って私は思う。結果の前に、まず『プレー』することに集中しなければならない。如何に自分の、チームのベストパフォーマンスを出せるか、どうしたら出せるのか、その先に勝利なり敗北なりの『結果』がある。結果からはいっちゃうと、どうしてもプレーが縮こまる。安全プレーにはしる、リスクをとれなくなる。リズムが悪くなる。
多分、サッカーやってて(っとフットサルでした)楽しくも面白くもなかったのではないかなって思います。
「××してはいけない」「××ねばならない」・・must、neverそんな事ばかり考え出す。
私はそういうサッカーは大嫌い。
「○○したい」「○○やろう」・・want思考じゃなきゃ面白くもなんともない。
そういうサッカーが好き。見ていて面白く、やってもっと面白くなきゃ、サッカーじゃない。サッカーは修行じゃない。その上で『勝利』『結果』を追い求めて欲しい。
何もへらへら遊べばいいって言ってるわけではないですよ。もっと貪欲に、もっと心の部分で高いレベルで「楽しむ姿勢」であって欲しい。上手くなりたいって思って欲しい。

私自身反省させられたところが多々ありました。子供達は我々指導者を映す鏡でもある・・とすれば、我々指導者こそもっと気をつけなければいけない。
勝利を目指して全力を尽くす、当然の事ではありますが、その前に「チャレンジする事」を常に求め続けなければいけない。もっと上手くなるために。もっと面白くなるために。
もっと大きな「欲」をもたなければならない。小さなところで自己満足しちゃいけない。

反省しきりの大会でした。
次こそ『面白い試合』をするぞ。そのためのしんどい練習です。







 

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