• [0]
  • 阪急バス新車情報

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2012年 2月 7日(火)09時49分48秒
 
阪急バス(阪急田園バス・阪急観光バスも含む)で新車として購入した車両情報です。
阪急バス・阪急田園バス・阪急観光バスでは、阪急バスの関係者以外の方は、立入禁止になっていますので、営業所の駐車場内での撮影、及び、車両の問い合わせは止めて下さい。なお、回数券・定期券の購入される方の入場は、車両の出入りに注意をしながら営業所内の窓口に入って下さい。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

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sage

  • [688]
  • Re: 新種

  • 投稿者:R・E・D
  • 投稿日:2019年12月 3日(火)21時47分46秒
  • 返信
 
>>687

白LEDの三菱エアロスターは西宮・芦屋浜・唐櫃・豊中・千里・茨木・伏尾台に入っていますよ?

  • [687]
  • 新種

  • 投稿者:K
  • 投稿日:2019年12月 3日(火)11時24分52秒
  • 返信
 
清和台・猪名川に3224の白色LED表示のバスがいる。

  • [686]
  • (無題)

  • 投稿者:茨木騎士団
  • 投稿日:2019年11月23日(土)12時51分33秒
  • 返信
 
昨日の仮想世界のヒストリアによると、蛮夷の園たるエヴァラ=ゲイ[営]の領土内に併設している第零創聖旧支配神阪急阪神…これが…魔大戦の記憶…エムテック=ノーブルストリームに阪急、或いは伝道師と成り得る者最強の座を奪われたヴァ=スのナンバリングタイトルベクトルクァ=ラーーで塗装された新型のエルガが納入されたいるのを進化の過程と歓迎したという拡大変容がアンティカ族ました。

社認識番号は7079…7081のドライ…フォイア!騎らしい……少なくともかつてはそう呼ばれていた。

さぁ、阪急バスこれで俺のターンは終了だ。に納入…完成していただと…??された新型エルガは、契約の法院にデュミナスの深遠に飲み込むの…さもあろううかねぇ~。

千里や猪名川・カラー=ヴィツァはエアロスターをメインでインストール、豊中・ビッグブリッヂではエアロミディを含めたミツビニンスヴァンキッシュをメインでインストールしています――表向きは、ね。

新型エルガとブルリは帝国のドーナツの味を知らないワンステ車の設定がこの世から消滅した──そして、見知らぬ誰かの為、トゥ・ヨーノアルケオデーモンではワンステ車の英雄たちの人格を造るものが残っているエアロスターと屈強な筋肉を持つ男達でインストールしていたのだ。

坂道の世界の選択が数多たるファシナトゥールやゴルゴラルダ処刑場の上に法院があり…いつしか“光”と“闇”に分かれる伏尾台も、この数年彼らが足止めをしてくれている間、いすゞ・日野車を世界を切り開けてい…かの古き預言は成就せしめたが、劇団タンタラスでは今年の2月に、伏尾台では2年前の12玉兎と今年の3月にエアロスターを導入したので、大山崎と怯まぬ勇気だや向日といった運行世界の選択に坂道がカオティックD法院に零式のエルガが入る可能性が感謝するぞながら――。

柱魔導書…随分と腕に自信があるようだが追憶の彼方、輪廻の創、エアロスターをジャンクションされ…かの古き預言は成就せしめたが、柱本(ケフカすらドン引きする屑)管轄路線はサクァミ・ティが無い故、柱本にエルガをアップデートされた…即ち、聖戦の始まりが告げられる人の与り知らぬ神々の結論もここにあります。

  • [685]
  • (無題)

  • 投稿者:扶桑騎士団
  • 投稿日:2019年11月23日(土)12時50分4秒
  • 返信
 
ツヴァイ年眼前に零式エアロスターが神判しました。

追憶の彼方、輪廻の創のeleven月に石橋で零式イェ・ウァロススターⅠ番目の罪人機竜が推して参り、2014年の年末に伏尾台で、昨年の3月に豊中・千里…まさに天才…・イ・ナガワ・唐櫃・豊能・ゾイレ本で、昨年のeleven~12月には再び、豊中・千里・猪名川・唐櫃で、大戦末期の2!!3オーパーツXlll 『対衛星兵器(ζ型)』には猪名川・ビッグブリッヂ・ファシナトゥール・大山崎、だが彼も末端にすぎない。に入りそして、科学の力で現代に蘇りました。

(豊中・千里によって魔物とかした男・宝塚・石橋・伏尾台・唐櫃・大山崎では否レガリアの爆発に巻き込まれたステ装甲機龍…たとえ力及ばずとも戦うのみ、トゥヨー・ノ・柱本・ディオラはワンステ車のみ…噂には聞いていたが、これ程とはな……)

伏尾台は10(ティス)年式の2956(導入人類を滅ぼした後Ⅰヶ月で吹田へワールド移転、昨年のeleven月に豊中へワールド移転)以来、柱糧では93億年以来21年振り、劇団タンタラスでは02年幾何なりし封縛の2839以来(ファシナトゥールでは小型の男を眩惑せし者があるが、大型車は忌まわしき負のナンバー万年振り…噂には聞いていたが、これ程とはな……)になりそして、科学の力で現代に蘇りました。

繰り返す、過ちのように、エアロ予言を成就させる、禁断のミディも壱拾四年に猪名川で導入した人類を滅ぼした後、昨年の年末までに3騎を導入。

終わりなき人の世を象徴するかのように、追憶の彼方、輪廻の創の終末から今年の3聖なる光を秘めた二対の筒に力を与えし星にかけてケタ違いの腕力を誇るトヨナカで神々が集いしディン、伊丹、またの名を”雲龍”では今年のトゥリーニ月にアインス台をアップデート(豊中これで貴様の終わりだ!は00億年以来15年炎を纏わせたその魔剣を振り、伊丹は04億年魔術文字の2886以来トゥエルヴ万年炎を纏わせたその魔剣を振り)し、エアロロザリオインペールミディのインストールが無かったビッグブリッヂに神々が集いし騎が入り…かの古き預言は成就せしめた。

零式エアロクリスタルは豊中・”幻想蘭陵王”ことセンリス・石橋・シヴァの力を宿す伏尾台・現帝国軍総司令官親衛隊第四席柱本・豊能・猪名川・劇団タンタラス・唐櫃・大山崎の壱拾法院へ推して参りると預言書にあった。

08千億年以降にドゥウ=ニュウ…卑しい目をするなよ……したPKG・LKG・QKG代、そしてキキキアチョのプロトタイプマスク(…これが帝国の……《セカンドゥム》×2灯式”のイェ=ウァロススターは豊中・千里・蛮夷の園たるエヴァラ=ゲイ・吹田・ビッグブリッヂ・豊能・猪名川・清和台・唐櫃【略式書体】・タイタンゲート・大山崎の11法院に配属して歴史の変わり目、新型のドルガンの若い頃に似ているエアロ・ザ・ワイルド賢者の石しかジャンクションしてい幻想(ゆめ)の中の事象宝塚・伏尾台・柱本を含めると14法院に死神の剣と聖女のイェ=ウァロス輝きを纏いし者が在籍しています。

エアロミディよりほかに――導入していないイン=トゥスミ…それは神の怒りに触れたやミニマムのローザしかジャンクションしていない事はない。だが、俺の出る幕ではない。竜を乗りこなし槍を自在に操る芦屋ヴァンナス海岸“09年式の2935)を入れると08億年以降にインストールしたスリースターズ車は16営業所となっています、いつの日か世界を救うと信じて――。

08たる黄金球の誘い以降に三菱レガリアを入れていない──だが、このままでは終わらせない営業所は西宮と向日のエボン=ジュ営業所のみで、阪急沿線では三菱の一般世界の選択馬車が見られる世界が数多億年丑寅の方位!に比べると帝国兵士の多くなり

  • [684]
  • (無題)

  • 投稿者:大阪人
  • 投稿日:2019年 1月 4日(金)22時26分34秒
  • 返信
 
豊中 1177は24系統の運行に今日は入っていました

  • [683]
  • Re: 吹田にいすずの新車

  • 投稿者:大阪人
  • 投稿日:2018年11月 6日(火)20時12分29秒
  • 返信
 
吹田 新車はまだ乗車したことはないが、定期券を持っていると乗車する路線ですが、
豊中 7088 は13系統、160系統、11系統の運行に入ったりしていますが、
今後の吹田 新車は いすず エルガと思います。

  • [682]
  • Re: 吹田にいすずの新車

  • 投稿者:ミシガン
  • 投稿日:2018年11月 1日(木)22時26分56秒
  • 返信
 
>>681
> 吹田にいすずの新車が2台、入りました。7112と7113です。
>
ナンバーは7112が大阪200か4590、7113が大阪200か4589です。


  • [681]
  • 吹田にいすずの新車

  • 投稿者:ミシガン
  • 投稿日:2018年11月 1日(木)20時20分45秒
  • 返信
 
吹田にいすずの新車が2台、入りました。7112と7113です。


  • [680]
  • Re: ちゃんと洗えよ

  • 投稿者:ちんちんカイト
  • 投稿日:2018年 9月19日(水)21時36分15秒
  • 返信
 
>>678
> >>672
> > 魔物の正体
> >
> > ☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト
> >
> >
> >
> > オレが気を失って目が覚めたら、見知らぬ女が目の前にいた。
> >
> > 女はディーネって名前で、ラウル古代遺跡の番人らしい。本当かよ?
> >
> > 因みにドラゴンと人間に化けれる。オレを助けたのはドラゴンの姿ってわけだ。
> >
> > っと、話を戻して。禁断の森はかつてラウル帝国だったみたいだ。
> >
> > 何かの呪いで禁断の森は深い森になっちまったらしい。嘘くせぇけど。
> >
> > ディーネによれば、オレが爺ちゃんから貰ったクリスタルは実はオーヴだった。
> >
> > オーヴはラウル帝国の王が身に着けていたみたいだ。こんなもんにそんな力があるとは思えねぇけど。
> >
> > 長い眠りから覚めたディーネは記憶が曖昧で、オレはディーネのお手製料理をご馳走になった。
> >
> > どうせ魔法で料理したんだろうけど。まあ、キノコカレーとリップルジュースが美味かったけどよ。
> >
> > オレがキノコカレーを食っている時に、ディーネの結界に罅が入りやがった。
> >
> >
> >
> > ☆魔物の正体☆
> >
> >
> >
> > その時、オレの頭上で卵が割れる様な嫌な音がした。
> >
> > オレは思わず顔を上げると、スプーンが止まり、噛むのも止める。
> >
> >  気付かなかったして、オレたちを襲った魔物から守るためか?
> >
> > どすんと重い地響きが腹に響き、魔法瓶とコップと土鍋が踊った。遠くでキャノン砲を撃つ音が聞こえる。
> >
> > 青白いドームの障壁のひび割れが大きくなってゆく。結界が壊れるのも時間の問題だな。
> >
> > のんびり飯食ってる場合じゃねぇ。
> >
> > といいつつも、オレはキノコカレーを食いつつ、リップルジュースを飲みながら、ため息を零してのんびりと結界を見上げる。
> >
> >
> >
> >  オレはキノコカレーを食いながら、ディーネを横目で訝しげに見る。
> >
> >  ディーネは腰に両手を当てて青白いドームを見上げ、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。
> >
> > 「やれやれ。ハンターのことを忘れておったわい。ハンターどもがわらわの結界を壊そうとしておる」
> >
> >
> >
> >  その時、遠くで獣の咆哮が聞こえ、凄まじい音波が飛んで来てオレは慌てて両耳を塞ぐ。
> >
> >  オレは訝しげに、横目でディーネを睨み口を歪ませる。
> >
> >
> >
> >  ディーネは腕を組んで片手で肩を竦め、獣の咆哮が聞こえた方に顎でしゃくる。
> >
> > 「なんじゃ? ハンターのことを説明するのか? それとも、状況を説明するのか?」
> >
> >  やれやれという感じでディーネはうなだれ、両手を垂らして横にぶらんぶらんと振って遊んでいる。
> >
> >
> >
> >  オレは地響きや獣の咆哮を無視して、キノコカレーを食い始める。
> >
> >  しばらくして音が止み、オレは顔を上げて首を傾げる。
> >
> > 「さっきの咆哮、オレが遭った魔物よりも図体がでけぇんじゃねぇの? ハンターがなにかしんねぇけど。状況はヤバそうだ」
> >
> >  ディーネが指を弾いて鳴らすと、木のテーブルの上に黒革ベルトに挿した、金と銀のオートマチック銃と肩掛けの鞘に収められた剣が現れた。
> >
> >  オレはキノコカレーを食い終わって、土鍋の中に木のスプーンを放り込む。お腹を擦りながらディーネに振り向く。
> >
> >
> >
> >  ディーネはお手上げという感じで、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。
> >
> >  額に手を当ててため息を零す。
> >
> > 「お前もみたじゃろ? 凶暴な魔物を。あれは古代人が造ったラウル帝国を守る魔物じゃ。今となってはプログラムが暴走して姿まで変えて厄介なことになっておる。禁断の森に侵入した者を狩るハンターとなってしまった。あいつら、ちっともわらわを認識せん。困ったことになったわい」
> >
> >  ディーネが忌々しげに音のする方を指さして舌を出し、頭をぽかぽかと両手で叩く。
> >
> >
> >
> >  オレは木のテーブルに頬杖を突いて肩を竦める。
> >
> > 「あいつら共食いしてたぜ? ありゃ意味あんのか?」
> >
> >  腹が満たされたのか急に眠気が襲って、オレは欠伸をして涙目でディーネを横目で見る。
> >
> >
> >
> >  ディーネは顎に人差指を当てて空を仰ぐ。
> >
> > 「うーん。それは、単に腹が空いたからじゃろう。仲間を喰うことであやつら力が増すからのう。味を覚えたんじゃろ」
> >
> >  ディーネは腕を組んで、不思議そうに首を傾げている。
> >
> >
> >
> >  オレは涙を指で拭って腕を組み、顎に手を当てて唸る。
> >
> > 「図体がデカいのが相手となるとヤバいな。ディーネ、結界はどれくらい持つんだ?」
> >
> >  オレは顔を上げて顎から手を離し、ディーネに振り向く。
> >
> >
> >
> >  ディーネは瞼を閉じて肩を竦める。
> >
> > 「さあの。今のところ持っておるが……ただ、あやつら結界を壊せずにお怒りみたいじゃ。うーむ。どうにかして、わらわをあやつらに認識させればいいんじゃがのう……」
> >
> >  ディーネはつまらなそうに後頭部で手を組んで空を仰ぐ。
> >
> >
> >
> >  ディーネをハンターに認識させる? そうすりゃ、追いかけてこないのか?
> >
> >  いや、待てよ。単純にあいつらを味方につければいい。
> >
> >  そうか、その手があったか。どうやってあいつらを味方につけるんだよ?
> >
> >  自分で言っておいてわけわかんねぇ。オレは両手で頭をくしゃくしゃにした。
> >
> >
> >
> >  オレは腕を組んで、顎に手を当てて顎を擦る。
> >
> > 「なあ。どうにかしてハンターを味方にすれば、野営地を奇襲してミサとネロを救えるんじゃないか?」
> >
> >  オレは顔を上げて、自信なさげにディーネに訊く。
> >
> >
> >
> >  ディーネは顔を輝かせて、閃いたとばかりに掌の上に拳で叩く。
> >
> > 「それじゃ! あやつらのプログラムを書き換えて、わらわたちを認識させればいいんじゃ! でかしたぞ!」
> >
> >  ディーネが嬉しそうに顔を綻ばせてオレの元に小走りで寄り、オレの頭を両手でくしゃくしゃにして頬擦りする。
> >
> >
> >
> >  オレは鬱陶しそうにディーネの手を払いのける。
> >
> >  ディーネはオレから離れて木のテーブルに掌を突いて、勝ち誇ったように喉の奥で笑ってオレを見下ろす。
> >
> >
> >
> >  オレは木のテーブルに頬杖を突いて、片手で肩を竦めた。
> >
> > 「なんだよ? 頭がおかしくなったのか?」
> >
> >  興味なさそうにオレは横目でディーネを睨み口を歪ませる。
> >
> >
> >
> >  ディーネは掌を木のテーブルに突いたまま、顔を綻ばせて指を弾いて鳴らす。
> >
> >  すると、土鍋と魔法瓶と木のコップが消えて代わりに黒革ベルトに挿した金と銀のオートマチック銃と、斜め掛けの鞘に収められた剣が現れる。
> >
> >  片手を腰に当てて、オレに親指を突き出して歯を見せて笑う。
> >
> > 「ハンターと戦うのにやわな銃は命取りじゃからな。銃はわらわからのプレゼントじゃ。それにしても、今の時代の剣は随分な業物じゃのう。感心じゃわい」
> >
> >  ディーネは両手を腰に当てて木のテーブルに置かれた鞘を見て頷き、後頭部で手を組んで呻る。
> >
> >
> >
> >  オレは木のテーブルに両手の掌を突いて椅子から勢いよく立ち上がった。
> >
> > 「なんだよ、これ!? ハンターを味方につけるのに戦えってか!? 冗談じゃねぇぞ!」
> >
> >  オレは金と銀のオートマチック銃を指さして、両手の拳を木のテーブルに叩く。
> >
> >
> >
> >  ディーネはオレの肩に手を置く。
> >
> > 「じゃ、どうするんじゃ? お前はこのまま逃げるのか? 何もせずにミサとネロを見捨てる気か?」
> >
> >  ディーネの冷たい声がオレの胸に突き刺さる。
> >
> >
> >
> >  オレの眼が動揺でさざ波の様に揺れる。やがて俯いて拳を握り締める。
> >
> > 「オレは……ミサとネロを見捨てる気なんかねぇ。ただビビッてただけだ。いつもミサとネロがいたからな。ディーネ、手を貸せ。あいつらにたっぷり仕返しするぞ。もしあいつらを味方につけたら、オレをオーヴの主と認めろよ?」
> >
> >  オレは顔を上げて斜め掛けの鞘をゆっくりと肩に斜め掛けする。
> >
> >  肩を動かして、ゆっくりと鞘から剣を抜き、刀身に映るオレをまじまじと見つめる。
> >
> >  意を決して剣を鞘に収め、金と銀の銃を見てオレは腕を組んで首を傾げる。
> >
> >  剣は騎士団からくすねた剣みたいだけど、銃は騎士団からくすねた銃じゃないな。
> >
> >  それに、オレはミサのフックショット川に落としたか?
> >
> >  オレは腕を組んだまま、瞼を閉じて首を横に振る。まあいいか。
> >
> >
> >
> >  ディーネの咳払いが聞こえる。
> >
> > 「やる気になったみたいじゃのう。よかろう、あやつらを味方につけることができたら、お前をオーヴの主と認めよう」
> >
> >  オレはディーネに振り向くと、ディーネは顔を綻ばせて「うんうん」と頷いていた。
> >
> >
> >
> >  オレは舌打ちして、ディーネを無視して黒革ベルトを腰に巻く。
> >
> > 「オレをオーヴの主と認めたわけじゃないのに、なんで武器なんかくれるんだよ。ったく、わけわかんねぇ」
> >
> >  さすがに剣と銃を身に着けると、ずしりと重い。
> >
> >  オレはベルトに挿した金のオートマチック銃を抜いて、片目を瞑って片手でオートマチック銃を樹に構える。
> >
> >  金のオートマチック銃をベルトに挿して、今度は銀のオートマチック銃を抜いみる。
> >
> >  銀の銃はフックショットだった。形がミサのフックショットに似ているが、こっちの方が高性能そうだ。
> >
> >  オレは肩を回して、屈伸したり、腕を伸ばしたり体操した。
> >
> >
> >
> >  ディーネは腕を組んで、訝しげな目つきで体操するオレを見下ろす。
> >
> > 「どうやってハンターども味方につけるんじゃ? まさか考えてないとか言うんじゃないじゃろな?」
> >
> >  ディーネはオレの傍に寄ってきてふふんと喉で笑い、腰を回すオレの脇腹を肘で小突く。
> >
> >
> >
> >  オレはディーネを無視して、鞘から剣を抜いて素振りする。
> >
> > 「それができたら苦労してねぇよ。って、ディーネちけぇよ! そんなに斬られてぇか!」
> >
> >  オレは何故か顔が火照り、鼓動が高まり、ディーネを近づけさせまいと剣を振り回す。
> >
> >  こいつ、よく見りゃ可愛いじゃねぇか。
> >
> >  オレは気まずそうに頬を人差指で掻いて、剣先をしっかりとディーネに向ける。
> >
> >
> >
> >  その時、地響きが腹に響いて、オレの身体が跳ねる。
> >
> >  オレは驚いて手から剣が滑り落ちて、剣が地面に落ちる。
> >
> >  オレが屈んで地面に落ちた剣を拾おうとした時、体当たりするような轟音と衝撃波がオレを襲う。
> >
> >
> >
> >  オレは青白いドームの障壁を見上げて、剣を拾い上げて鞘に収める。
> >
> > 「そろそろ向こうも本気みたいだぜ? 仲間でも呼んできたんじゃねぇの? ディーネ、さっさとドラゴンに変身しろよ」
> >
> >  オレは腕を組み、ディーネを睨んで鼻と喉を鳴らして笑った。
> >
> >
> >
> >  ディーネは腕を組んでそっぽを向き、鼻と喉を鳴らして笑う。
> >
> > 「わかっとるわい。せいぜい、振り落されんように気を付けることじゃ」
> >
> >  ディーネはびしっとオレに指さすと、片方の指を弾いて鳴らす。
> >
> >  すると、ディーネの身体がぼんっと音を鳴らして白い煙に包まれる。
> >
> >  オレは煙臭くて咳き込み、煙に目を凝らす。
> >
> >  数秒後に風が舞い、白い煙の中から両翼を広げて二本足で立った白色のドラゴンが現れた。
> >
> >
> >
> > ☆続く☆
> >
> >
> >
> > おまけ:魔物の正体終了後の雑談コーナー ゲスト:カイト
> >
> >
> >
> > 作者:今回はカイトくんにあらすじのナレーションをお願いしました。
> >
> > カイト:新エピソードも十話が近いことだし、作者が何か新しいことをしたいとかで、オレにオファーしてきやがった。
> >
> > 作者:もちろんギャラは払いますよ。カイトくん、ギャラはなにに使うんですか?
> >
> > カイト:そうだな。いくらか親にあげて、あとは好きなものを買いたいな。
> >
> > 作者:おお、親孝行ですね! 因みに何買うんですか?
> >
> > カイト:そうだな、PS4の本体とか?
> >
> > 作者:世界設定は異世界のアルガスタだ!そんなもん売ってねぇよ!(突っ込みの平手チョップ)
> >
> > カイト:つうわけで、次回も読んでくれよな!
> >
> > 作者:えっと……というわけで、本番終了後の雑談コーナーでした! 次回もお楽しみに!

  • [678]
  • 来週のサザエさんは

  • 投稿者:ナレーター
  • 投稿日:2018年 7月 7日(土)00時26分30秒
  • 返信
 
>>672
> 魔物の正体
>
> ☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト
>
>
>
> オレが気を失って目が覚めたら、見知らぬ女が目の前にいた。
>
> 女はディーネって名前で、ラウル古代遺跡の番人らしい。本当かよ?
>
> 因みにドラゴンと人間に化けれる。オレを助けたのはドラゴンの姿ってわけだ。
>
> っと、話を戻して。禁断の森はかつてラウル帝国だったみたいだ。
>
> 何かの呪いで禁断の森は深い森になっちまったらしい。嘘くせぇけど。
>
> ディーネによれば、オレが爺ちゃんから貰ったクリスタルは実はオーヴだった。
>
> オーヴはラウル帝国の王が身に着けていたみたいだ。こんなもんにそんな力があるとは思えねぇけど。
>
> 長い眠りから覚めたディーネは記憶が曖昧で、オレはディーネのお手製料理をご馳走になった。
>
> どうせ魔法で料理したんだろうけど。まあ、キノコカレーとリップルジュースが美味かったけどよ。
>
> オレがキノコカレーを食っている時に、ディーネの結界に罅が入りやがった。
>
>
>
> ☆魔物の正体☆
>
>
>
> その時、オレの頭上で卵が割れる様な嫌な音がした。
>
> オレは思わず顔を上げると、スプーンが止まり、噛むのも止める。
>
>  気付かなかったして、オレたちを襲った魔物から守るためか?
>
> どすんと重い地響きが腹に響き、魔法瓶とコップと土鍋が踊った。遠くでキャノン砲を撃つ音が聞こえる。
>
> 青白いドームの障壁のひび割れが大きくなってゆく。結界が壊れるのも時間の問題だな。
>
> のんびり飯食ってる場合じゃねぇ。
>
> といいつつも、オレはキノコカレーを食いつつ、リップルジュースを飲みながら、ため息を零してのんびりと結界を見上げる。
>
>
>
>  オレはキノコカレーを食いながら、ディーネを横目で訝しげに見る。
>
>  ディーネは腰に両手を当てて青白いドームを見上げ、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。
>
> 「やれやれ。ハンターのことを忘れておったわい。ハンターどもがわらわの結界を壊そうとしておる」
>
>
>
>  その時、遠くで獣の咆哮が聞こえ、凄まじい音波が飛んで来てオレは慌てて両耳を塞ぐ。
>
>  オレは訝しげに、横目でディーネを睨み口を歪ませる。
>
>
>
>  ディーネは腕を組んで片手で肩を竦め、獣の咆哮が聞こえた方に顎でしゃくる。
>
> 「なんじゃ? ハンターのことを説明するのか? それとも、状況を説明するのか?」
>
>  やれやれという感じでディーネはうなだれ、両手を垂らして横にぶらんぶらんと振って遊んでいる。
>
>
>
>  オレは地響きや獣の咆哮を無視して、キノコカレーを食い始める。
>
>  しばらくして音が止み、オレは顔を上げて首を傾げる。
>
> 「さっきの咆哮、オレが遭った魔物よりも図体がでけぇんじゃねぇの? ハンターがなにかしんねぇけど。状況はヤバそうだ」
>
>  ディーネが指を弾いて鳴らすと、木のテーブルの上に黒革ベルトに挿した、金と銀のオートマチック銃と肩掛けの鞘に収められた剣が現れた。
>
>  オレはキノコカレーを食い終わって、土鍋の中に木のスプーンを放り込む。お腹を擦りながらディーネに振り向く。
>
>
>
>  ディーネはお手上げという感じで、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。
>
>  額に手を当ててため息を零す。
>
> 「お前もみたじゃろ? 凶暴な魔物を。あれは古代人が造ったラウル帝国を守る魔物じゃ。今となってはプログラムが暴走して姿まで変えて厄介なことになっておる。禁断の森に侵入した者を狩るハンターとなってしまった。あいつら、ちっともわらわを認識せん。困ったことになったわい」
>
>  ディーネが忌々しげに音のする方を指さして舌を出し、頭をぽかぽかと両手で叩く。
>
>
>
>  オレは木のテーブルに頬杖を突いて肩を竦める。
>
> 「あいつら共食いしてたぜ? ありゃ意味あんのか?」
>
>  腹が満たされたのか急に眠気が襲って、オレは欠伸をして涙目でディーネを横目で見る。
>
>
>
>  ディーネは顎に人差指を当てて空を仰ぐ。
>
> 「うーん。それは、単に腹が空いたからじゃろう。仲間を喰うことであやつら力が増すからのう。味を覚えたんじゃろ」
>
>  ディーネは腕を組んで、不思議そうに首を傾げている。
>
>
>
>  オレは涙を指で拭って腕を組み、顎に手を当てて唸る。
>
> 「図体がデカいのが相手となるとヤバいな。ディーネ、結界はどれくらい持つんだ?」
>
>  オレは顔を上げて顎から手を離し、ディーネに振り向く。
>
>
>
>  ディーネは瞼を閉じて肩を竦める。
>
> 「さあの。今のところ持っておるが……ただ、あやつら結界を壊せずにお怒りみたいじゃ。うーむ。どうにかして、わらわをあやつらに認識させればいいんじゃがのう……」
>
>  ディーネはつまらなそうに後頭部で手を組んで空を仰ぐ。
>
>
>
>  ディーネをハンターに認識させる? そうすりゃ、追いかけてこないのか?
>
>  いや、待てよ。単純にあいつらを味方につければいい。
>
>  そうか、その手があったか。どうやってあいつらを味方につけるんだよ?
>
>  自分で言っておいてわけわかんねぇ。オレは両手で頭をくしゃくしゃにした。
>
>
>
>  オレは腕を組んで、顎に手を当てて顎を擦る。
>
> 「なあ。どうにかしてハンターを味方にすれば、野営地を奇襲してミサとネロを救えるんじゃないか?」
>
>  オレは顔を上げて、自信なさげにディーネに訊く。
>
>
>
>  ディーネは顔を輝かせて、閃いたとばかりに掌の上に拳で叩く。
>
> 「それじゃ! あやつらのプログラムを書き換えて、わらわたちを認識させればいいんじゃ! でかしたぞ!」
>
>  ディーネが嬉しそうに顔を綻ばせてオレの元に小走りで寄り、オレの頭を両手でくしゃくしゃにして頬擦りする。
>
>
>
>  オレは鬱陶しそうにディーネの手を払いのける。
>
>  ディーネはオレから離れて木のテーブルに掌を突いて、勝ち誇ったように喉の奥で笑ってオレを見下ろす。
>
>
>
>  オレは木のテーブルに頬杖を突いて、片手で肩を竦めた。
>
> 「なんだよ? 頭がおかしくなったのか?」
>
>  興味なさそうにオレは横目でディーネを睨み口を歪ませる。
>
>
>
>  ディーネは掌を木のテーブルに突いたまま、顔を綻ばせて指を弾いて鳴らす。
>
>  すると、土鍋と魔法瓶と木のコップが消えて代わりに黒革ベルトに挿した金と銀のオートマチック銃と、斜め掛けの鞘に収められた剣が現れる。
>
>  片手を腰に当てて、オレに親指を突き出して歯を見せて笑う。
>
> 「ハンターと戦うのにやわな銃は命取りじゃからな。銃はわらわからのプレゼントじゃ。それにしても、今の時代の剣は随分な業物じゃのう。感心じゃわい」
>
>  ディーネは両手を腰に当てて木のテーブルに置かれた鞘を見て頷き、後頭部で手を組んで呻る。
>
>
>
>  オレは木のテーブルに両手の掌を突いて椅子から勢いよく立ち上がった。
>
> 「なんだよ、これ!? ハンターを味方につけるのに戦えってか!? 冗談じゃねぇぞ!」
>
>  オレは金と銀のオートマチック銃を指さして、両手の拳を木のテーブルに叩く。
>
>
>
>  ディーネはオレの肩に手を置く。
>
> 「じゃ、どうするんじゃ? お前はこのまま逃げるのか? 何もせずにミサとネロを見捨てる気か?」
>
>  ディーネの冷たい声がオレの胸に突き刺さる。
>
>
>
>  オレの眼が動揺でさざ波の様に揺れる。やがて俯いて拳を握り締める。
>
> 「オレは……ミサとネロを見捨てる気なんかねぇ。ただビビッてただけだ。いつもミサとネロがいたからな。ディーネ、手を貸せ。あいつらにたっぷり仕返しするぞ。もしあいつらを味方につけたら、オレをオーヴの主と認めろよ?」
>
>  オレは顔を上げて斜め掛けの鞘をゆっくりと肩に斜め掛けする。
>
>  肩を動かして、ゆっくりと鞘から剣を抜き、刀身に映るオレをまじまじと見つめる。
>
>  意を決して剣を鞘に収め、金と銀の銃を見てオレは腕を組んで首を傾げる。
>
>  剣は騎士団からくすねた剣みたいだけど、銃は騎士団からくすねた銃じゃないな。
>
>  それに、オレはミサのフックショット川に落としたか?
>
>  オレは腕を組んだまま、瞼を閉じて首を横に振る。まあいいか。
>
>
>
>  ディーネの咳払いが聞こえる。
>
> 「やる気になったみたいじゃのう。よかろう、あやつらを味方につけることができたら、お前をオーヴの主と認めよう」
>
>  オレはディーネに振り向くと、ディーネは顔を綻ばせて「うんうん」と頷いていた。
>
>
>
>  オレは舌打ちして、ディーネを無視して黒革ベルトを腰に巻く。
>
> 「オレをオーヴの主と認めたわけじゃないのに、なんで武器なんかくれるんだよ。ったく、わけわかんねぇ」
>
>  さすがに剣と銃を身に着けると、ずしりと重い。
>
>  オレはベルトに挿した金のオートマチック銃を抜いて、片目を瞑って片手でオートマチック銃を樹に構える。
>
>  金のオートマチック銃をベルトに挿して、今度は銀のオートマチック銃を抜いみる。
>
>  銀の銃はフックショットだった。形がミサのフックショットに似ているが、こっちの方が高性能そうだ。
>
>  オレは肩を回して、屈伸したり、腕を伸ばしたり体操した。
>
>
>
>  ディーネは腕を組んで、訝しげな目つきで体操するオレを見下ろす。
>
> 「どうやってハンターども味方につけるんじゃ? まさか考えてないとか言うんじゃないじゃろな?」
>
>  ディーネはオレの傍に寄ってきてふふんと喉で笑い、腰を回すオレの脇腹を肘で小突く。
>
>
>
>  オレはディーネを無視して、鞘から剣を抜いて素振りする。
>
> 「それができたら苦労してねぇよ。って、ディーネちけぇよ! そんなに斬られてぇか!」
>
>  オレは何故か顔が火照り、鼓動が高まり、ディーネを近づけさせまいと剣を振り回す。
>
>  こいつ、よく見りゃ可愛いじゃねぇか。
>
>  オレは気まずそうに頬を人差指で掻いて、剣先をしっかりとディーネに向ける。
>
>
>
>  その時、地響きが腹に響いて、オレの身体が跳ねる。
>
>  オレは驚いて手から剣が滑り落ちて、剣が地面に落ちる。
>
>  オレが屈んで地面に落ちた剣を拾おうとした時、体当たりするような轟音と衝撃波がオレを襲う。
>
>
>
>  オレは青白いドームの障壁を見上げて、剣を拾い上げて鞘に収める。
>
> 「そろそろ向こうも本気みたいだぜ? 仲間でも呼んできたんじゃねぇの? ディーネ、さっさとドラゴンに変身しろよ」
>
>  オレは腕を組み、ディーネを睨んで鼻と喉を鳴らして笑った。
>
>
>
>  ディーネは腕を組んでそっぽを向き、鼻と喉を鳴らして笑う。
>
> 「わかっとるわい。せいぜい、振り落されんように気を付けることじゃ」
>
>  ディーネはびしっとオレに指さすと、片方の指を弾いて鳴らす。
>
>  すると、ディーネの身体がぼんっと音を鳴らして白い煙に包まれる。
>
>  オレは煙臭くて咳き込み、煙に目を凝らす。
>
>  数秒後に風が舞い、白い煙の中から両翼を広げて二本足で立った白色のドラゴンが現れた。
>
>
>
> ☆続く☆
>
>
>
> おまけ:魔物の正体終了後の雑談コーナー ゲスト:カイト
>
>
>
> 作者:今回はカイトくんにあらすじのナレーションをお願いしました。
>
> カイト:新エピソードも十話が近いことだし、作者が何か新しいことをしたいとかで、オレにオファーしてきやがった。
>
> 作者:もちろんギャラは払いますよ。カイトくん、ギャラはなにに使うんですか?
>
> カイト:そうだな。いくらか親にあげて、あとは好きなものを買いたいな。
>
> 作者:おお、親孝行ですね! 因みに何買うんですか?
>
> カイト:そうだな、PS4の本体とか?
>
> 作者:世界設定は異世界のアルガスタだ!そんなもん売ってねぇよ!(突っ込みの平手チョップ)
>
> カイト:つうわけで、次回も読んでくれよな!
>
> 作者:えっと……というわけで、本番終了後の雑談コーナーでした! 次回もお楽しみに!

  • [677]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時18分58秒
  • 返信
 
ルエラ姫との出会い

☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト



翼竜型ハンターに追われた少女を追う途中で、フィーネから色々話を聞かされた。頭が混乱しそうだぜ。

禁断の森がこうなっちまったのも、古代王ウィリアムの呪いらしい。

どうやら、フィーネの話しじゃ野営地でキャップ張ってる連中の目的は神の塔を出現させることらしい。

おいおい、神の塔ってどこにあるんだ? フィーネに訊こうと思ったが、オレはやめておいた。

そのうち、神の塔が現れて、嫌でもオレは神の塔に行くんだろうな。めんどくせぇぜ。



☆ルエラ姫との出会い☆



 オレはフィーネの背中で態勢を低くし、拳を握り締めて額に手を当て、空の向こうに目を凝らす。

 目の前に翼竜型ハンターの群れに追われている小さな竜に乗った少女の背中が見えた。

 竜は立派な竜具を装備しており、少女は黒いフードを被って黒いローブを着て、右手に魔法杖を持っている。魔法杖に嵌められたブルーの宝玉には王都ガランの王家の紋章が刻まれていた。



 オレは少女の背中を見て首を傾げる。

 あいつ、王族なのか?

 フード被ってて男か女かもわからねぇ。

 顔みりゃ誰かわかるかもしれねぇのに。

 王都ガランにはよく遊びに行くからな。

 王族が禁断の森に何しに来たんだよ?

 お前も古代王の復活を目論んでいるのか?

 オレは性別不詳の背中を睨む。風で前髪が靡く。



 数匹の翼竜型ハンターがオレたちに気付いて振り向き、一斉に甲高く鳴く。

 数匹の翼竜型ハンターがオレたちに振り返り、口を開けて背中の武器を撃って襲ってくる。



 フィーネがオレに振り向いて、翼竜型ハンターに顎をしゃくる。

「少し揺れますわよ? 熱いので火傷しないようにしてくださいまし」

 オレは「お、おい、待てよ!」と慌ててフィーネの頭に手を伸ばして叫ぶ。

 フィーネは滞空してバリアーを張ってギリギリまで翼竜型ハンターを引きつけ、大きく息を吸いながら顔を上げ、お腹を両手で叩いて激しく黒い炎を吐く。

 熱気が雨風の様に飛んでくる。

「うわっ」

 熱風で吹っ飛ばされ、オレは片手でフィーネの尻尾の棘を掴む。

 オレは顔の前を手で遮りながら体勢を低くし、フィーネの黒い岩肌の背中を上がる。

 灰と化した翼竜型ハンター。灰が宙に舞い、風で灰が運ばれてゆく。

 風に運ばれた灰がオレの鼻腔をくすぐり、オレはくしゃみをする。

 オレは苦笑いして鼻を人差指で擦る。誰だよ、オレの噂してるのは。

 オレはフィーネが吐く黒い炎を見て、「やるじゃん、フィーネの奴」と何度も頷いて感嘆する。

 フィーネの炎よりすげぇじゃねぇか。ひょっとして、フィーネの方が実力は上なのか?

 フィーネは黒い炎を吐きながら、黒いフードを被って黒いローブを着た奴の傍まで寄って横に並んだ。



 オレは黒いフードを被って黒いローブを着た奴に振り向く。

「おい、大丈夫か!? 助けに来たぞ!」

 奴は黒いフードを被り、顔が見えない。

 一匹の翼竜型ハンターが襲ってきたので、オレは舌打ちして腰のホルスターから金のオートマチック銃を抜く。

 オレは金のオートマチック銃のグリップを見る。

 弾切れは御免だからな。生唾を飲み込み喉を鳴らした。

 歯を食いしばり、片手で構えて一匹の翼竜型ハンターを撃つ。

 翼竜型ハンターは青白い電気で痺れ、甲高く鳴いて暴れながら落ちてゆく。

 オレはフィーネの背中から身を乗り出して、翼竜型ハンターが青白い電気で痺れながら落ちるのを見つめる。

 どうなってんだ? 威力がバラバラだな。爆発したり、痺れたり。

 もう一度、金のオートマチック銃のグリップを見つめる。

 自動装填なのか? とんでもねぇ銃だな。

 翼竜型ハンターの攻撃がオレの頭上を掠め、オレは咄嗟に体勢を低くした。

 オレは翼竜型ハンターと戦いながら、黒いフードを被り黒いローブを着た奴に振り向く。

 こいつ、オレを無視かよ。オレは苦笑いする。



 翼竜型ハンターが口を開けて少女を襲おうとするが、翼竜型ハンターの鋭い口ばしが何か硬い物に当たった様な音がして、迂闊に少女に近づけない。翼竜型ハンターの攻撃も、少女が乗っている竜の周りで吸収されてゆく。

 オレは翼竜型ハンターを攻撃する手を休め、不思議に思い首を傾げる。結界でも張ってるのか?



 奴はオレの視線に気付いたのか黒いフードを取り、頭を振って髪を掻き上げてオレに振り向く。

 奴は金髪ミディアムヘアで瞳がブルーの少女だった。歳はオレと同じくらい。

 少女は口をへの字に曲げて、不機嫌な顔をしている。

 少女は魔法杖をオレに突きつけ、瞼を閉じて舌を出す。

「なによ! ナイト気取り!? あんたが誰か知らないけど、助けなんかいらないわよ! ああもう! こいつらなんなの!? 倒してもキリがないじゃない!」

 少女は魔法杖を抱えて両足をばたばたさせ、頭を振りながら両手で頭を掻きむしる。



 オレは翼竜型ハンターの攻撃を避けるのも忘れて呆気に取られ、言葉も出ない。

 こ、こいつ、女だったのか。男かと思ってた。

 オレは眉根を寄せて首を傾げる。この女、王都のルエラ姫じゃねぇか。

 確か、こいつの姉貴が行方不明で王都で騒いでたな。

 その時、ルエラ姫が右手に持っていた魔法杖を天に突き上げ、ルエラ姫は天を仰ぐ。

「シルバーレイン!」

 ルエラ姫が呪文を詠唱すると急に辺りの雲が曇り、雷が轟いて突然剣の雨が降り始める。



「なんだ?」

 オレは間抜けな声を出して空を仰ぎ、慌てて額の前を手で遮る。

 ルエラ姫の無茶ぶりに苛立ち、拳を振り上げる。

「オレたちは味方だぞ! 巻き込むんじゃねぇ!」

 フィーネは強力な青白い障壁の結界を張り、首を横に振る。

「やれやれですわね。この数相手にしてたら、さすがに持ちませんわ」

 フィーネは左に右に剣の雨を避けながらルエラ姫の周りを旋回する。

 フィーネの結界に刺さった剣は砕け散ってゆく。

 剣の雨が突き刺さった翼竜型ハンターは甲高く鳴きながら火花を散らして落ちてゆく。

 オレは魔法で戦っているルエラ姫を見下ろしながらフィーネに訊く。

「フィーネ。戦えそうか?」

 オレは黒い岩肌に掴まりながら、襲ってくる翼竜型ハンターを片手で撃つ。

「しばらく休ませてくださいまし。あの子、ほんと往生際の悪い子ですわね」

 フィーネは滞空してルエラ姫を見下ろし、肩を竦めて瞼を閉じて首を横に振る。



 その時、ルエラ姫の魔法攻撃が飛んで来て、フィーネは素早く火の球を避ける。

 オレの背後でルエラ姫の魔法攻撃が当たったのか、翼竜型ハンターが甲高く鳴くのが聞こえた。

 オレは背後を振り向く。翼竜型ハンターが火花を散らして落ちてゆく。

 オレは顔を戻して苦笑いしてため息を零し、拳を振り上げてルエラ姫に指を差す。

「馬鹿野郎! 当たったらどうするんだよ!」

 火の粉が飛んで来て、オレの上着に火が点き、オレは慌てて金のオートマチック銃で上着を叩いて火を消す。

 ルエラ姫はオレを見上げ、お腹を抱えて笑った後、瞼を閉じて舌を出す。

 オレは眉間に皺を寄せ、拳を振り上げる。あの女、覚えてろよ。



 ルエラ姫はオレを指さして、魔法杖を脇に挟んで髪を掻き上げた。

「あんたの助けなんかいらないからね! 行くよ、ネロ!」

 ルエラ姫は片手で竜の背中を叩く。

 竜は「クエックエッ~」と鳴いて飛び去った。



 オレは呆然と小さくなるルエラ姫の背中を見送る。

 おいおい、あの女も竜にネロって名前付けてるのか。

 あいつ、ミサと似てるな。性格といい。



 フィーネが翼竜型ハンターの攻撃を避けながら、オレに振り向く。

「どうするんですの?」

 オレは拳を握り締める。

「追うに決まってるだろ」

 オレはルエラ姫が消えた方を睨む。

 フィーネは頷いて「了解ですわ」と言って、小さな竜を追う。ため息を零すのが聞こえた。

 オレは後ろを振り向くと剣の雨が突き刺さった翼竜型ハンターが甲高く鳴きながら落ちてゆく。

 フィーネから身を乗り出して、翼竜型ハンターを見送る。

 眼下に広大な湖が広がっていた。陽光でキラキラと水面が輝いている。

 顔を上げて、襲ってくる翼竜型ハンターを撃つ。

 フィーネがスピードを上げて滑空する。



 数匹の翼竜型ハンターに追われているルエラ姫に追いつく。

 オレは金のオートマチック銃を腰のホルスターに挿す。

 その時、一匹の翼竜型ハンターが撃ったプラズマ弾が、ルエラ姫が乗っている小さな竜の左翼に当たる。

 小さな竜が顔を上げて鳴き、逆さに落ちてゆく。



☆続く☆ ルエラ姫との出会い終了後のおまけ ゲスト:カイト・ルエラ姫



ルエラ姫:で? 早くあたしを紹介しなさいよ。

カイト:(ジンといい、こいつも新キャラのくせにやりにくいぜ)

ルエラ姫:早くしてくれない? あたし、忙しいんだけど?

カイト:わりぃわりぃ。それじゃ、今回のゲストを紹介するぜ。ルエラ様だ!

ルエラ姫:ちょっと待ってよ。あんたに様呼ばわりされたくないんだけど?

カイト:(うわ、なんだよ、この威圧感は。お前は大物女優気取りかよ)

ルエラ姫:あたし、この後、買い物したいんだけど?

カイト:な、なに買うんだよ? つか、一人で買い物か?

ルエラ姫:そうよ、いつも一人で買い物よ。たまにお姉ちゃんとお買い物するけど。男はどいつも信用できないし。みんな、あたしが王女だってことをいいことに、あれ買えだのこれ買えだの。ほんと嫌になるわよ。みんな、あたしを金づるだと思ってるのが気に食わないわね。

カイト:・・・じゃ、オレたちと遊ばないか?

ルエラ姫:へっ? どいうこと?

カイト:オレの幼馴染、ミサ・ネロとオレで遊ぼうぜ。どうだ?

ルエラ姫:ミサって、女の子?

カイト:ミサは女だな。ミサ、紹介してやろうか?

ルエラ姫:・・・あたし、どうしたらいいのかわからない。

ミサ:じゃ、じゃーん。ミサ、久しぶりに登場!

カイト:(うわー。めちゃくちゃ滑ってるぞ)

ルエラ姫:あ、あなたがミサ?

ミサ:まあ、そうなるかな。(あたし、めっちゃ滑ってるんですけど・・・恥ずかしくなってきた)

ジン:じゃ、じゃーん。呼ばれて登場!

カイト・ルエラ姫・ミサ:いや、呼んでないから。

作者:カオスだ・・・ ☆END☆

  • [676]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時18分38秒
  • 返信
 
古代王ウィリアム

☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト



オレとディーネは翼竜型ハンターに追いかけられていた少女を追う。

でもよ、グッドタイミングで翼竜型ハンターの追手が来やがった。どうなってやがる。

ディーネに貰った武器でなんとか翼竜型ハンターを倒すが、また一匹翼竜型ハンターがオレたちを襲う。

これじゃキリがねぇ。オレとディーネは翼竜型ハンターと戦う。

オレが翼竜型ハンターに襲われそうになった時、ディーネの妹、フィーネが助けてくれた。

ディーネは追って来た翼竜型ハンターに立ち向かい、オレとフィーネは少女を追う。



☆古代王ウィリアム☆



 オレはディーネとフィーネの姉妹のやり取りを黙って瞬きしながら見ていた。

 翼竜型ハンターの元に飛んで行ったディーネの背中を心配そうにオレは見送る。

「なんかしんねぇけど助かったぜ。ディーネ大丈夫なんだろうな?」

 オレはディーネに振り向いたまま、額に手を当ててディーネの背中に目を凝らす。



 フィーネが急に身体を起こしたので、オレは滑り落ちそうになり慌ててごつごつした黒い岩の様な肌に掴まる。

「ええ。お姉さまならなんの心配もいりませんわ。さっ、あたくしたちは彼女を追いかけますわよ!」

 フィーネは鼻を鳴らして翼を羽ばたかせて一気に加速した。



 ったく、姉妹揃ってオレの扱い乱暴だな。

 オレはごつごつした黒い岩の様な肌に掴まりながら姿勢を低くしてため息を零す。



 風が頬を撫でて心地良く、空気も美味しい。自然っていいな。

 つうか、あの女誰なんだ? 竜具の装備からして高貴な人間に見えたが。

 こんなところまで何しに来たんだよ。まあ、オレにも言えるか。

 ごつごつした黒い岩の様な肌に顎を当てて、鼻を鳴らして笑う。

 ラウル古代遺跡か。爺ちゃんの冒険書を何度も読んだ。

 爺ちゃんが逝ってから、爺ちゃんの書斎部屋で冒険書を見つけたんだったな。懐かしいな。

 オレは冒険書を読んで世界を見て見たいと思った。

 ラウル古代遺跡には何があるんだ? オレは確かめたい。爺ちゃんが最期の冒険で見たものを。

 オレは拳を握り締める。ネロ、ミサ、待ってろよ。絶対助けるからな。

 オレはごつごつした黒い岩の様な肌に掴まりながら、向こうに目を凝らし生唾を飲み込み喉を鳴らした。

「なあ、フィーネ。ずっと気になってたんだけどよ、ここに来る途中で古代遺跡を見かけたんだ。あれはなんていう遺跡なんだ? ラウル古代遺跡と関係あるのか?」

 オレはやるせなくなり、黒い岩の様な肌に顎を当てて瞼を閉じてため息を零す。



 フィーネがオレに振り向き、瞼を閉じて首を横に振り、肩を竦めてため息を零す。

「勘違いなさっているようですわね。禁断の森にはあちこちに古代遺跡がありますの。それらは全てラウル古代遺跡で中で繋がっていますの。あたくしはラウル古代遺跡の番人、ブラックドラゴンですわよ? あたくしの役目はラウル古代遺跡を守ることですわ。といっても、古代人が創った魔物が暴走しておかしくなってますけど……」

 フィーネが人差指で頬を掻いて前を向き、上品に両手で口許を押さえてくしゃみをした。



 オレは顔を上げ、胸のオーヴに目を落としてオーヴを握り締める。

「そうだったのか。爺ちゃんはラウル古代遺跡の最深部で、このオーヴを採取したんだよな? オレが見たラウル古代遺跡は中が荒れてた」

 少し謎が解けたな。まさか、オレが見た遺跡がラウル古代遺跡だったとはな。

 ラウル古代遺跡に壁画が描かれてた。ネロが解読しようとしてたけど。オレには解らなかった。

 それにしても、なんでオーヴに不思議な力があるんだろ。

 爺ちゃんは、オーブの力を研究しようとしてたのか?



 フィーネが前を向いたまま肩を竦めた。

「あなたのお爺さんの探検隊がラウル古代遺跡を荒らしたのかもしれませんわね。ラウル古代遺跡には壁や床に鉱石が埋め込まれてますもの。言っておきますけど、そのオーヴはオーヴの原石ですわよ? 大変希少価値のある物ですの。それで一生遊んで暮らせる価値がありますもの。オーヴの中に凄まじいエネルギーが凝縮されてますわ。あたくしとお姉さまは何者かに石化されていたんですけど、あなたのオーヴと共鳴して石化が解けましたの」

 フィーネが額を手で押さえて首を横に振る。



 オレは黒い岩のような肌に顎を当てて物思いに耽った。

 オーヴの原石を狙っていた連中がいてもおかしくないな。

 オーヴの力を悪用しようとしている連中が。

 やっぱり、爺ちゃんは誰かに脅されてラウル古代遺跡に来たのかもしれない。

 爺ちゃんはラウル古代遺跡の最深部で連中の隙を見てオーヴの原石を採取して、連中からオーヴを守ったのかもな。

 そして、爺ちゃんは最期まで隠してきたオーヴをオレに託した。爺ちゃんはオレを信じて。

 待てよ。野営地でキャンプ張ってる連中は禁断の森に何しに来たんだ?

 ラウル古代遺跡は考えにくいよな。もう鉱石もオーヴも無いはずだ。



 オレは顔を上げて額に手を当てて向こうに目を凝らす。

「なあ、フィーネ。野営地でキャンプ張ってる連中は何しに禁断の森に来たんだ?」

 オレは嫌な予感がして、生唾を飲み込み喉を鳴らした。

 拳を握り締めて、オーブを握り締める。



 フィーネはオレに振り向き、首を傾げ肩を竦める。

「あたくしにはわかりませんわ。ただ、あたくしが目覚めた時から邪悪な気を感じますの。……まさか、彼らの目的は神の塔を地上に出現させる気じゃ……」

 フィーネが何故か滞空して翼を羽ばたかせ、両手で身体を擦って身震いした。



 オレはフィーネに振り落とされそうになる。

「おいおいなんだよ、神の塔って? 神の塔にとんでもねぇものでもあるのか?」

 オレは黒い岩の様な肌に必死に掴まりながら歯を食いしばる。

 指に力を入れて手が震える。下を見ると、広大な森が広がっていた。



 フィーネは首を横に振って「失礼しましたわ」と言って翼を羽ばたかせて滑空する。

「塔の頂上の祭壇に古代王が封印されてますの。闇に染まった古代王のウィリアム、妻のアリーシャが呪いと引き換えにウィリアムを封印しましたの。ウィリアムの邪悪な穢れがラウル帝国を広大な森に変え、ウィリアムの怨念がラウル帝国の動物をあのような魔物に変異を遂げたのです……」

 フィーネは哀愁に浸り、涙を手で拭って洟をすすり首を横に振る。



 オレはウィリアムが許せず拳を握り締める。

「ってことは、野営地で仕切ってるボスが神の塔を出現させ、古代王の復活を目論んでるってことか。尚更放っておけねぇな。フィーネ、とりあえずハンターに追われてるあの子を助けるぞ」

 オレは空の向こうを睨む。

 そうか。古代王はアルガスタを支配するつもりだったのか。

 古代王が復活したら、アルガスタが闇に染まっちまう。

 そうなれば、アルガスタ中の動物達がハンターみたいに古代王の穢れで魔物になっちまう。

 オレは瞼を閉じて首を横に振る。

 オレの親父はアルガスタ騎士団隊長だからな。早く親父に知らせないと。



 フィーネは胸を拳で叩いて、オレに振り向いた。

「任せてくださいな。あなたはオーヴに選ばれし者。なんとしてでも、古代王の復活を止めてくださいまし。頼みましたわよ!」

 フィーネはウィンクして顔を輝かせて顔を戻し、翼を羽ばたかせて一気に加速する。



 オレは黒い岩の様な肌に掴まる手に力を入れる。やるしかねぇだろ。

 なんでこんなことになっちまったんだろうな。オレは後ろを振り向く。

 運命ってやつか? 上等だぜ。オレは鼻と喉を鳴らして笑う。

 オレは黒い岩の様な肌に掴まりながら腰のホスルターに挿した金のオートマチック銃を抜いて金のオートマチック銃を歯で噛み、弾倉を抜こうと金のオートマチック銃を指で弄るが弾倉が取れない。オレは金のオートマチック銃を裏返したりグリップを見るが、弾倉が挿せないようになっている。オレは首を傾げて金のオートマチック銃を腰のホルスターに挿した。

 この銃、どうなってんだ? 弾切れなのにどうやって戦えってんだよ。

 ディーネはとんでもねぇポンコツをくれたもんだぜ。

 戦いに備えようと思ったのによ。何が起こるかわからねぇ。

 オレは舌打ちする。まあいいか。なんとかなるだろ。



 オレは態勢を低くして、拳を握り締めて空の向こうに目を凝らす。

 目の前に翼竜型ハンターの群れに追われている小さな竜に乗った少女の背中が見えた。

 竜は立派な竜具を装備しており、少女は黒いフードを被って黒いローブを着て、右手に魔法杖を持っている。魔法杖には王都ガランの王家の紋章が刻まれていた。



 オレは少女の背中を見て首を傾げる。

 あいつ、王族なのか?

 フード被ってて男か女かもわからねぇ。

 顔みりゃ誰かわかるかもしれねぇのに。

 王都ガランにはよく遊びに行くからな。

 王族が禁断の森に何しに来たんだよ?

 お前も古代王の復活を目論んでいるのか?

 オレは性別不詳の背中を睨む。



☆続く☆ 古代王ウィリアム終了後のおまけ ゲスト:カイト・ジン



ジン:それじゃ、今回もゲストを紹介したいと思います。

カイト:おいおい、お前誰だよ? お前は向こうのスタジオだろ? スタジオ間違えてるぞ。

ジン:(部屋とスタッフを見回し、原稿を確認)ぼ、僕としたことが、スタジオを間違えるなんて・・・

カイト:お前は主人公違うだろが。ルビナ姫といちゃついてりゃいいんだよ。ったく。

ジン:な、何を言ってるんだ! 君はよく恥ずかしいこと言えるな!?

カイト:見たところ、オレの方が年下みたいだな。本当はルビナ姫が好きなんだろ? それとも麻里亜か?

ジン:ど、どっちだっていいだろ!? 君には関係ないことじゃないか!

カイト:顔が真っ赤だぞ。お前とは一度話してみたかったんだよな。

ジン:君が誰か知らないけど、僕は君と仕事するなんて御免だね!

カイト:オレだって御免だよ。お前の物語の方が読者多いんだぞ。ったく。

ジン:なんだよ? 嫉妬か?

カイト:急に態度がデカくなったじゃないか。喧嘩売ってるのか?

ジン:そっちこそ。お望みなら売った喧嘩買ってやろうじゃないか。

ミサ・ルビナ姫:(いきなりスタジオに入ってきて、二人の間に割って入る)

カイト・ジン(驚いて声も出ない)

ミサ・ルビナ姫:(二人ともカイトとジンのお腹を思いっきり殴る)

カイト・ジン(二人ともお腹を押さえてダウン)

ミサ・ルビナ姫:(手を取り合ってガッツポーズ)

作者:なんだこれ・・・ ☆END☆



  • [675]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時17分19秒
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13/28
翼竜型ハンターの追手

☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト



大型ハンターがディーネの結界を壊し、小型ハンターを引き連れてオレたちを襲って来やがった。

大型ハンターはディーネと戦い、何故か大型ハンターはオレをスキャンした。

オレは大型ハンターの隙を見て、大型ハンターの眼を撃つ。何でオレをスキャンしたんだ?

大型ハンターの眼は潰れ、大型ハンターは暴れ回った。こうなったら手がつけられねぇ。

その隙にディーネはオレを拾って上空に逃げた。と思ったら追手だもんな。嫌になるぜ。



☆翼竜型ハンターの追手☆



 オレはディーネの手の中で胡坐をかいて、ディーネの指に凭れて後頭部で手を組む。

 その時、オレの背後で翼竜の甲高い泣き声が聞こえた。

 ディーネの指の間から身を乗り出して後ろを振り向くと、三匹のメタリック翼竜型ハンターが甲高く鳴きながら羽ばたいてオレたちを追いかけてくる。

 三匹の翼竜型ハンターが甲高く鳴いて滑空しながら背中に装備した武器を撃つ。



 銃弾が飛んで来てオレはディーネの手の中で屈み込み、ディーネの指に凭れて頭を両腕に埋める。

 顔を上げてディーネの指の間から後ろを振り向くと、翼竜型ハンターが口を開けて飛んでくるのが見える。

 オレは顔を戻してディーネに怒鳴り、ディーネの指を拳で叩く。

「ディーネ! 先にこいつらをなんとかするぞ!」

 オレは舌打ちして斜め掛けの鞘に手をかけ、腰のホルスターに挿した金のオートマチック銃に手をかける。



 ディーネが滑空しながらオレに振り向く。

「なんとかするだって? ワタシはどうすればいいんだい?」

 ディーネの視線が翼竜型ハンターに移る。

 オレは陽光が眩しくて顔の前を手で遮る。

「そんなのわかるわけねぇだろ! とりあえず、ハンターの攻撃を避けてくれ!」

 オレは後ろを振り向いて、ディーネの指の間から翼竜型ハンターを見る。



 ディーネが顔を戻してスピードを上げる。

「振り落とされるんじゃないよ! しっかり掴まりな!」

 ディーネは左に右に飛びながら翼を羽ばたかせ滑空する。

 ディーネが上昇する時、ディーネの右翼にプラズマ弾が命中し、ディーネは痛そうに鳴いて逆さまに下降する。

 ディーネの両手が開いてオレはディーネの手から滑べり落ちる。オレはディーネに手を伸ばす。



「うわっ!」

 一陣の風が吹いてオレは回転しながら後ろに飛ばされる。

「ディーネ! しっかりしろ!」

 オレは両手足を動かして、なんとかディーネに近づこうとする。

 苦しそうに顔をしかめ落ちてゆくディーネに手を伸ばす。

 一匹の翼竜型ハンターが甲高く鳴いて滑空し、口を開けてディーネに近づく。

 くそっ。オレは慌てて腰のホルスターに挿した金のオートマチック銃を抜こうと手をかける。



 その時、オレの背後から一匹の翼竜型ハンターが大きな口を開けてオレに迫って来る。

 オレは舌打ちして身体を捩って仰向けになる。

 顔を上げて腰のホルスターから金のオートマチック銃を抜き、翼竜型ハンターの口に銃口を向けて両手で構える。

「お行儀悪いぜ?」

 オレは捨て台詞を吐いて、金のオートマチック銃を撃つ。

 銃弾が翼竜型ハンターが開けた口の奥に紅く輝いていた小さな宝石の様な物に当たる。

 その瞬間、翼竜型ハンターが空中爆発してオレは爆風で吹っ飛ぶ。

 熱気や破片が飛んで来て、オレは顔の前で腕をクロスさせる。

 飛んで来た破片がオレの腕や足を掠め、オレは顔をしかめる。

 っちっくしょう。なんだったんだ? あの赤いの。あれがハンターの弱点なのか?

 クロスさせた腕の間から落ちてゆくディーネを見る。

 ディーネの落下スピードが速くて、翼竜型ハンターが追い付けないでいる。



 大きな影がオレの顔を暗雲の様に覆い、顔を見上げると、翼竜型ハンターのお腹が頭上に見えた。

 このままじゃ、お陀仏だからな。それだけは御免だ。

 オレは素早く腰のホルスターに金のオートマチック銃を挿して、銀のフックショットを抜く。

 片目を瞑って、翼竜型ハンターのお腹に狙いを定めて銀のフックショットを撃つ。

 勢いよくワイヤーが飛び出し、翼竜型ハンターお腹にワイヤーの先端が突き刺さる。

 次の瞬間、オレは翼竜型ハンターに引っ張られ、銀のフックショットのグリップとワイヤーを握り締める。

「うわぁぁぁぁぁ!」

 頬を強い風が撫で、オレの前髪が風で靡いている。絶対変な顔してる。

 オレは必死に銀のフックショットのグリップとワイヤーを握り締め、ディーネを見やる。鼻水が頬に張り付いた。

 ディーネはなんとか態勢を持ち直して炎を吐きながら翼竜型ハンターと戦っていた。

 心配させやがって。銀のフックショットの引き金を引いても、何故かワイヤーが巻き取られない。

 オレはワイヤーを引っ張ってみる。壊れてんのか?

 オレは翼竜型ハンターを仰ぐ。ワイヤーを手繰り寄せて上がれってか。オレは変な顔をして首を横に振る。

 ったく。この歳で貴重な体験するとはな。高所恐怖症じゃなくてよかったぜ。

 オレは翼竜型ハンターを仰ぎながら、ワイヤーを手繰り寄せてワイヤーを上がってゆく。



 その時、背後から翼竜型ハンターの甲高い鳴き声が近づいてきて、翼竜型ハンターの刃の様な鋭い口ばしがオレに迫る。

 もう一匹お出ましかよ。オレはワイヤーにしがみつく。

「おいおい、マジかよっ!」

 オレは思わず瞼を閉じる。片目を開けると、悔しそうに翼竜型ハンターが後方で口を開けて甲高く鳴いていた。

「ざまぁみやがれってんだ!」

 オレは叫んで拳を突き上げ、口笛を吹いた。振り落とされそうになり、慌ててワイヤーを掴む。

 オレは舌打ちしてワイヤーに掴まりながら左に右に揺られながら、腰のホルスターから金のオートマチック銃を抜いて、翼竜型ハンターに向けて引き金を引くが銃弾が放たれない。

 今度は弾切れかよ。やれやれだぜ。オレはワイヤーにしがみついたままため息を零す。

 ホルスターに金のオートマチック銃を挿そうと思ったら、ワイヤーに銃弾が当たってワイヤーが嫌な音を立てて切れる。

 おいおい、頼むから切れるなよ? オレは祈るような気持ちで少し切れたワイヤーを見つめる。

 オレの気持ちも虚しく、ワイヤーはオレの体重に耐えられずに切れた。

 左手に金のオートマチック銃を持ち、右手に銀のフックショットのワイヤーを握ったままオレは落ちる。

 下を振り向くと大きな口を開けて翼竜型ハンターが両翼を広げ迫って来た。



 頼むから、こいつに食われるのは勘弁だからな。オレは顔を戻して瞼を閉じ、顔の前を手で遮る。

 その時、何かが回転する様な金属音がしてオレは思わず瞼を開ける。

 紅く光る回転した刃が翼竜型ハンターの身体を貫き、真っ二つになった翼竜型ハンターの残骸が火花を散らし落ちてゆく。

 オレに向かって甲高く鳴いて口を開けて滑空するもう一匹の翼竜型ハンター。

 腹にはワイヤーが突き刺さったままで、ワイヤーが風に揺られ垂れ下がっている。



 紅く光る回転した刃が翼竜型ハンターの首を切り落とす。首なしの翼竜型ハンターの残骸が火花を散らし落ちてゆく。

 二匹の翼竜型ハンターの残骸が落ちてゆく。

 紅く光る回転した刃を眼で追うと、爆発して小さなミサイルになり、落ちてゆく二匹の翼竜型ハンターに飛んでゆく。

 ミサイルの雨が落ちてゆく二匹の翼竜型ハンターに突き刺さり、やがて空中爆発して凄まじい衝撃波が起こる。

 ディーネを見上げると、首を振りながら翼竜型ハンターの首に噛みつき、翼竜型ハンターの首を引きちぎって放り投げた。

 その時、オレの背中にごつごつとした硬い物が当たり、後頭部を思いっきりぶつける。



 後頭部を擦り、オレは金のオートマチック銃と銀のフックショットをホルスターに挿し、片手でごつごつした黒い岩のような肌を触る。

「石頭で良かったぜ。なんだこれ?」

 ごつごつとした黒い岩のような肌が右に傾き、オレは慌てて振り落されないようにごつごつした肌に掴まる。

 黒い翼、黒い尻尾、黒い首と頭。オレは黒色ドラゴンの背中に乗っていた。



 黒色ドラゴンがディーネの傍に寄り、翼を羽ばたかせてディーネと並んで飛び、ディーネに振り向く。

「お姉さま! 助太刀に来ましたわ! ハンターに手こずってるようですわね。この子は助けましたわよ」

 黒色ドラゴンはオレに顎でしゃくる。



 ディーネが嬉しそうにお腹を両手で叩き炎を吐く。

「フィーネじゃないか! 久しいね。ようやくお目覚めかい? 記憶が曖昧だが、妹は忘れてなかったみたいだ。……おっと、話をしている場合じゃなさそうだね。奴らのお出ましだ」

 ディーネがフィーネに振り向くが、何かに勘付き後ろを振り向く。

 オレはディーネの視線を追い、額に手を当てて目を凝らした。

 背後から、三匹のメタリック翼竜型ハンターが飛んでくるのが見えた。



 フィーネも後ろを振り向いて、顔をディーネに戻して肩を竦める。

「お姉さま、どうしますの?」

 ため息を零して、フィーネは翼竜型ハンターに振り向く。



 こいつらが姉妹だって? 似てないだろ。

 オレはフィーネのごつごつした肌に掴まりながら首を傾げ、否定するように首を横に振った。



 ディーネは身体を起こし、両翼を大きく広げて羽ばたかせ滞空する。胸を張って拳で胸を叩く。

「ここはワタシに任せな。フィーネ、あの子を追うんだ。匂いでわかるだろ?」

 ディーネは顎をしゃくり、尻尾を垂らして腕を組んで不敵に笑う。



 フィーネも滞空して瞼を閉じて何かの匂いを嗅ぐ。

「ええ。確かに、人間の女の子がハンターに追われているみたいですわね。状況は悪そうですわ」

 フィーネは真っ直ぐ首を伸ばし、空の向こうを見ている。



 ディーネは瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。

「ハンターもしつこいね。ちょいと炎で追い払ってくるかね。フィーネ、その子を守ってやりなっ」

 ディーネはオレに顎でしゃくるとハンターに振り返り一気に加速して、翼竜型ハンターの元に飛んでいった。



 オレはディーネとフィーネの姉妹のやり取りを黙って瞬きしながら見ていた。

 翼竜型ハンターの元に飛んで行ったディーネの背中を心配そうにオレは見送る。

「なんかしんねぇけど助かったぜ。ディーネ大丈夫なんだろうな?」

 オレはディーネに振り向いたまま、額に手を当ててディーネに目を凝らす。



 フィーネが急に身体を起こしたので、オレは滑り落ちそうになり慌ててごつごつした黒い岩の様な肌に掴まる。

「ええ。お姉さまなら、なんの心配もいりませんわ。さっ、あたくしたちは彼女を追いかけますわよ!」

 フィーネは一気に加速した。



 ったく、姉妹揃ってオレの扱い乱暴だな。

 オレはごつごつした黒い岩の様な肌に掴まりながらそう思った。



☆続く☆ 追手終了後のおまけ ゲスト:フィーネ



作者:さっそく新キャラのフィーネさんをお呼びしています。フィーネさん、どうぞ。(スタジオ内拍手)

フィーネ(人間):よろしくお願いしますわ。そうそう。あたくし、お姉さまと同じで人間の姿になれますの。

作者:ドラゴンだとスタジオに入れませんからね。わざわざありがとうございます。(机に手を突いて頭を下げる)

フィーネ:お気になさらずに。それより、あたくし新キャラなのにゲストで来てよかったのかしら?

作者:僕に言われても・・・番組ディレクターが決めたことですので・・・なんとも言えません。

フィーネ:そうですわよね。ところで、この差し入れのケーキ食べていいのかしら?

作者:ええ、どうぞ。スタッフが近所のスイーツ屋さんで買ってきたんですよ。

フィーネ:それじゃ、頂こうかしら。(紅茶を飲みながら、スイーツをお上品に食べている。しかも全部)

作者:……フィーネさんって甘党なんですね。全部食べちゃうとは、参ったなぁ。(僕も食べたかったのに)

フィーネ:では、あたくしはこれで失礼しますわ。モデルの仕事がありますので。(勝手に帰っちゃった)

作者……今回のおまけって、何だったんだろ……しかも、フィーネさんってモデルのお仕事されてるとは意外だ。美人だもんな。

☆END☆

  • [674]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時16分13秒
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大型肉食恐竜型ハンター

☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト



ディーネの結界に罅が入り、ディーネの悪ふざけでオレとディーネは揉める。

あいつはドラゴンになると態度がデカくなるから嫌いだ。まあ、人間の姿をしたディーネも嫌いだけどな。

そんな時だ。小さな竜に乗った少女がメタリックの翼竜に追いかけられていた。

また面倒な事になってきたぜ。つうか、マジで禁断の森は観光スポットになったんじゃねぇか?

お次はでけぇハンターが襲ってきやがって、オレはハンターに人気らしい。



☆大型ハンター☆



 その時、地響きとともに向こうから咆哮が聞こえた。

 メタリックの大型肉食恐竜型ハンターが紅い眼を鋭く光らせ、突進しながら大きく尻尾を振り、大きな口を開ける。

 口の中の砲口が伸びてキャノン砲が衝撃波とともに放たれる。

 大型肉食恐竜型ハンターの背中に装備された二台の大きなガトリング砲の銃身が勢いよく回転しながら火を噴き撃ってくる。

 地面にキャノン砲が当たり、地面に大きな穴が開き、地面が大きく揺れる。

 地面にガトリングの弾が当たる度に土埃が舞い、小石が凶器と化し飛んでくる。

 大型肉食恐竜型ハンターの後から、メタリックの小型獣型ハンターの群れが一斉に背中の武器を撃ち、オレたちに襲い掛かる。

 オレは顔の前を手で遮りながら呆然と立ち尽くし、大型肉食恐竜型のハンターを見上げ、その図体のデカさに息を呑む。



 向こうも本気みたいだな。古代人はとんでもねぇもん創ってくれたもんだぜ。

 こんなもんが外に出たら大変なことになるぞ。なんとしてでも、こいつらを止めねぇと。



 大型肉食恐竜型ハンターは、小型獣型ハンターに振り向いて大きく口を開けて吠える。

 まるで獲物の邪魔するなと言われているようで、攻撃を止めて戸惑う小型獣型ハンター。

 小型獣型ハンターは大型肉食恐竜型のハンターに牙を向けて威嚇したり、吠えて威嚇している。

 大型肉食恐竜型ハンターはぶるぶると頭を振って小型獣型ハンターを片足で踏み潰す。

 大型肉食恐竜型ハンターに踏み潰された小型獣型ハンターは頭を上げて吠え、頭が地面に突く。

 小型獣型ハンターの紅い眼が点滅して消え、小型獣型ハンターからばちばちと火花が散っている。

 大型肉食恐竜型ハンターがオレに襲い掛かろうとしている小型獣型ハンターを銜えて放り投げ、口の中の砲口が伸びてキャノン砲で小型獣型ハンターを撃つ。

 小型獣型ハンターが空中で身体を起こすのも虚しく空中爆発する。

 大型肉食恐竜型ハンターは尻尾で小型獣型ハンターを薙ぎ払い、口の中の砲口からキャノン砲で小型獣型ハンターを撃っている。

 小型獣型ハンターが大型肉食恐竜型ハンターと戦っている。



 オレはこの隙にディーネの元に駆け寄った。

「おいディーネ! なんとかしろ!」

 オレは大型肉食恐竜型ハンターに振り向く。

 ディーネの結界を壊すのに手こずって仲間割れか? おめでたいな。



 その時、ディーネが素早く飛んでオレの背後に飛び降りて砂埃が舞う。

 オレは立ち止って振り返りディーネを見上げ、砂埃が眼に入らないように顔の前を手で遮る。

「なにしてんだい! ワタシの尻尾に掴まりな!」

 ディーネがオレに振り向いて怒鳴る。

 オレは我に返って頷き、振り返って目の前にあるディーネの尻尾の先端に生えている棘に滑り込んですがる。



 小型獣型ハンターがオレたちに気付き、背中に装備した武器で襲い掛かってくる。

 大型肉食恐竜型ハンターはオレたちに見向きもせずに、小型獣型ハンターと戦っている。

 ディーネの皮膚は頑丈で攻撃を通さず、ディーネの硬い皮膚に攻撃が当たる度に小さく火花が散る程度だった。

 ディーネは吠えて小型獣型ハンターを片足で蹴ったり踏み潰したり、尻尾で薙ぎ払ったり。



 ディーネの尻尾が刃の様に風を切る。

「うわぁぁぁぁぁ!」

 オレは振り落されないようにディーネの尻尾に掴まるのがやっとだった。



 ディーネは大きく息を吸いながらお腹を叩き、大きな口を開けて最大火力の白い炎を吐いた。

 広範囲にディーネの吐いた白い炎が広がる。

 ディーネが吐いた炎の熱気が飛んで来て、オレは顔の前を手で遮る。

 次々と小型獣型ハンターがディーネの炎でどろどろに溶けてゆき、地面に鉄の泥と化す。

 その時、ディーネの炎の中から一匹の小型獣型ハンターが飛んで来てオレに襲い掛かる。

 小型獣型ハンターが背中に装備したレーザーキャノンを撃ってくるが、ディーネが素早く尻尾を振ってくれて避けれた。

 オレは舌打ちして、腰のホルスターから金のオートマチック銃を抜いて小型獣型ハンターを撃つ。

 二三発で小型獣型ハンターは爆発した。爆発の熱気が飛んで来て、オレは顔の前を手で遮る。



 オレはディーネの尻尾の棘に掴まりながら口笛を吹いて拳を突き上げる。

「いいぞ! ディーネ!」

 オレは金のオートマチック銃の銃口に感謝の気持ちを込めてキスした。ありがとな。

 その時、大型肉食恐竜型ハンターがディーネに振り向いて吠える。

 大型肉食恐竜型ハンターが大きな口を開けて、口の中の砲口からキャノン砲を撃ってくる。

 ディーネは素早く羽ばたき、大型肉食恐竜型ハンターの背中に乗っかる。

 ディーネは大型肉食恐竜型ハンターの背中に装備されたガトリングガンの銃身を噛み砕く。

 大型肉食恐竜型ハンターは吠えて、暴れてディーネを振り落とす。ディーネは素早く起き上がる。



 大型肉食恐竜型ハンターとディーネが睨み合い、お互いに攻撃のチャンスを窺っている。

 大型肉食恐竜型ハンターが吠えて頭からディーネに突っ込み、ディーネに体当たりを食らわす。

 ディーネと大型肉食恐竜型ハンターが取っ組む。

 一瞬のディーネの隙を見て大型肉食恐竜型ハンターは尻尾でディーネを薙ぎ払う。

 ディーネは吠えながら吹っ飛び、オレは手の汗でディーネの尻尾の棘を掴んでいた手を放してしまい、背中を地面に打ち付ける。

 地面に背中を打ち付けた衝撃と、ちょうど金のオートマチック銃を握っていた手首に小石が当たり食い込む。



 オレは手首が痛くて顔をしかめ、金のオートマチック銃を手放してしまう。

「くそっ」

 顔をしかめて上半身を起こすと、目の前に大型肉食恐竜型ハンターの紅く鋭い眼が光る。

 鋭い牙を覗かせて低く唸り、鼻の穴から鼻息が飛び、オレを嗅いでいる。

 オレは大型肉食恐竜型ハンターから顔を背け、じっとして瞼を閉じてそっと瞼を開ける。

 大型肉食恐竜型ハンターの紅く鋭い眼から赤いレーザーが放たれ、機械的な音を鳴らしオレをスキャンしている。

 大型肉食恐竜型ハンターの強い鼻息で、金のオートマチック銃が向こうに飛ぶ。

 オレは歯を食いしばって顔の前を手で赤いレーザーを遮る。

 動悸が高まる。様子を見ながら肘を地面に突いて尻と足を少しずつ動かし、オレは金のオートマチック銃に手を伸ばす。

 あと少しで金のオートマチック銃に手が届かず、オレは動悸が乱れ息を何度も吐きながら、肘を地面に突いて尻と足を動かす。



 オレはやっと金のオートマチック銃を掴み、肘を地面に突いて肩を竦め、鼻と喉を鳴らして笑う。

「なんだよ? 散々オレを追っておいて、今更餌の確認か?」

 オレは金のオートマチック銃を握り締めている手を上げる。

 手と額に冷や汗を掻いている。

 片目を瞑り、大型肉食恐竜型ハンターの紅く鋭い眼に狙いを定めて撃つ。

 大型肉食恐竜型ハンターの紅く鋭い眼に銃弾が命中し小さく爆発した。

 大型肉食恐竜型ハンターが身体を起こし頭を上げて苦しそうに咆哮を上げ、尻尾を激しく振って暴れ回る。

 オレは慌てて立ち上がり、大型肉食恐竜型ハンターの腹の下を通る。

 大型肉食恐竜型ハンターを見上げ、腰のホスルターに金のオートマチック銃を挿す。

 必死に両手を振って樹の影に向かって全力で走る。

 前の鉄の泥を避けようと思ったが、鉄の泥が他の鉄の泥に吸い寄せられるように次々に集まってゆく。

 オレは首を傾げ、大型肉食恐竜型ハンターに振り向く。

 顔を戻すと、鉄の泥の上を飛ぶ、一匹の小型獣型ハンター。

 オレは素早く斜め掛けの鞘から剣を抜き、剣を横に構える。

 小型獣型ハンターに押し倒され、オレの背中が地面に打ち付けられる。

 小型獣型ハンターの背後で、集まった鉄の泥が鉄の塊となり、鉄の塊が盛り上がって徐々に何か形造ってゆく。

 その異様な光景にオレは思わず顔をしかめる。

 視線を戻すと、小型獣型ハンターの鋭い牙がオレの顔の前まで何度も噛みつこうと近づいてくる。

 小型獣型ハンターの涎がオレの頬にべっとりと張り付き、嫌な感じがした。

 剣を横に構えるオレの両手が震え始め、今にも小型獣型ハンターがオレの顔を喰おうとしていた。



 その時、オレの横から飛んで来た炎の玉が小型獣型ハンターに直撃する。

 小型獣型ハンターは炎の玉に押されて吹き飛び、咆哮を上げて横に倒れる。

 鉄の塊が横に倒れた小型獣型ハンターまで伸び、鉄の塊が口を開けて小型獣型ハンターを飲み込む。

 身動きが取れず、必死に首を振る小型獣型ハンター。

 オレは上半身を起こしたまま鞘に剣を収め、呆然とその様子を眺めていた。



 オレの横からディーネが羽ばたきながら、悠々とオレに近づいてくる。

「奴ら一つに固まって大型肉食恐竜型ハンターに変身するつもりだ。面倒な事になる前にここから逃げるよ!」

 ディーネがしっかりと両手でオレを掴んで一気に上昇する。



 オレは胆を冷やして、額の汗を手の甲で拭い息を吐く。

「おせぇんだよ、ったく。とりあえず、危機は免れたな……それにしても、お前がくれた銃とんでもねぇな」

 オレはディーネの掌を肘で小突き、金のオートマチック銃を挿しているベルトを軽く叩く。

 眼下に鉄の塊が大型肉食恐竜型ハンターの形を成してゆく。

 頭と尻尾を激しく振りながら吠え、樹に身体をぶつけて暴れている大型肉食恐竜型ハンター。

 オレは身を乗り出し、奴らを見下ろして口笛を吹く。



 ディーネがオレに振り向く。

「あの子を追いかけるんだろ? 言われなくてもわかってるよ。しっかり掴まりな!」

 ディーネがため息を零して首を横に振り、一気に加速する。



 オレは胡坐をかいて後頭部で手を組んだ。

 その時、オレの背後で翼竜の甲高い泣き声が聞こえた。

 身を乗り出して振り向くと、三匹のメタリックの翼竜型ハンターが甲高く鳴きながら羽ばたいてオレたちを追いかけてくる。

 三匹の翼竜型ハンターが甲高く鳴いて背中に装備した武器を撃つ。



☆続く☆ 大型ハンター終了後の雑談 ゲスト:カイト・ディーネ(人間)



ディーネ:ジャジャーン。見ろ、禁断の森で見つけたでっかい卵じゃ。

カイト:……なんかヤバい気しかしねぇんだけど。その卵って、恐竜の卵じゃないか?

ディーネ:そんなわけなかろう。この卵はハンターの卵じゃ。

カイト:ちょっと待てよ。ハンターって卵産むのか?

ディーネ:そうじゃ。ほれ、卵食うてみ。美味いぞ。

カイト:……しょうがねぇな。ディーネを信じて食うか。

ディーネ:どうじゃ? ハンターの卵、美味いじゃろ?

カイト:……これって、卵チョコじゃねぇか。それにしても、ディーネってスイーツまで作れるのか。

ディーネ:むふふふ。引っかかったな。じゃが、禁断の森でハンターの卵を見かけたのは本当じゃぞ。

カイト:それって…… ☆END☆

  • [673]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時15分21秒
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ディーネとカイト

☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト



ディーネから魔物の正体を聞かされた。奴らは古代人が創り出した魔物らしい。

めんどくせぇことにプログラムが暴走して、奴らは姿を変えやがる。ディーネさえも認識しないときたもんだ。

オレは奴らを味方につけて野営地を奇襲してミサとネロを助ける案をディーネに出した。

ディーネは賛成したが、どうやって奴らを味方につけるかが問題だった。

ディーネから新しい銃を貰い、オレは先が思いやられる。そんな時、ディーネの結界に罅が入った。



☆ディーネとカイト☆



 ディーネは腕を組んでそっぽを向き、鼻と喉を鳴らして笑う。

「わかっとるわい。せいぜい振り落とされんように気を付けることじゃ」

 ディーネはびしっとオレを指さすと、不敵に笑って片方の指を弾いて鳴らす。

 すると、ディーネの身体がぼんっと音を鳴らして白い煙に包まれる。

 オレは煙臭くて咳き込み、煙を手で払いながら煙に目を凝らす。

 数秒後に一陣の風が舞い、白い煙の中から両翼を広げて雄叫びを上げ、二本足で立った白色のドラゴンが現れた。

 ディーネは炎を吐いて火の粉が舞い、両手を地面にどすんと突いた。

 間抜けなことに火の粉がディーネの翼に降って、ディーネの翼に火が点く。

 ディーネは翼に点いた火を消そうと必死に翼を羽ばたかせたり、翼に振り向いて鼻息を吹いたりして暴れている。



 オレはそんなディーネを見て、腰に手を当てて額に手を当て、瞼を閉じてやれやれと首を横に振る。

「なにやってんだよ。無暗に炎吐くからだろ。火事になるだろが」

 オレは瞼を閉じたまま肩を竦めてため息を零す。



 ディーネが暴れる度に地響きと、翼を動かす度に悪戯に風が舞う。

「ちょっとドジッタだけだろ!」

 ディーネが地面を左に右に転がりながら、やたら暴れながらの怒声が聞こえる。

 ディーネがオレの傍で立ち止り、オレは何かと思いディーネを見上げる。

 ディーネは不敵に笑い、腹いせに荒い鼻息を吐くとオレは吹っ飛んだ。

 オレは顔の前で両腕をクロスさせる。

「なにするんだよ! お前、ドラゴンになると態度がでけぇんだよ!」

 オレは吹っ飛びながら腕を下げて叫び、ディーネに拳を振り上げる。



 オレは尻を盛大に地面に打ち付け砂埃が舞う。

 尻を擦りながら、ディーネを指さす。尻に小石が食い込んで痛い。

「ディーネ! 覚えてろよ! こいつで仕返ししてやるからな!」

 オレは胸のオーヴを握り締め、片方の手でオーヴを指さした。

 ディーネは二本足で立って腕を組み、鋭い牙を覗かせて不敵に笑いオレを見下ろしている。

「オーヴの力もロクに使いこなせないひよっこがかい? 笑わせるんじゃないよ。……ここにいると危険だ。さっさと逃げるよ」

 ディーネはオレを皮肉った後に、何かを感じ取ったのか急に空を仰ぎ、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。

 両手を地面に静かに突いて、首を左右に振りながら四本足でオレに近づく。

 オレは胡坐をかいて不思議に思って腕を組んで首を傾げる。

 ディーネはオレの傍まで来ると背中に乗れと言わんばかりに、ディーネは両翼を羽ばたかせて顎をしゃくる。



 オレは立ち上がってズボンの汚れを両手で払う。

 オレが顔を上げるとディーネは不敵に笑い、またディーネは鼻息でオレを吹き飛ばす。

 今度は樹の幹にオレの背中が激突する。背中が軋んだ。

 樹の幹からずり落ちて、地面に尻を強く打ち付ける。

 オレは尻が痛くて尻を擦りながらディーネを指さす。指さす手に力を入れて、手が震える。

 あいつ、オレに恨みでもあるのかよ。

 オレをオーヴの主と認めたわけじゃないから苛立ってるのか?

「てめぇ! 絶対わざとだろ! オレを引っかけやがったな!」

 尻を擦りながら顔を上げると、切り株ベットや木の枕、木のテーブルが消えていた。

 魔道具ってやつか。いいよな、魔法が使える奴は。



 オレがディーネに顔を戻すと、ディーネは瞼を閉じて二本足で立ち上がり肩を竦める。

「引っかけたつもりはないんだけどねぇ。ただ、お前をオーヴの主と認めたくないだけさ。状況は不味くなってるのは確かだよ」

 ディーネは地面の匂いを鼻で嗅いだり、しきりに頭を上げて左右に首を振る。



 オレは尻を擦りながら、怒りでディーネに拳を振り上げる。

「おい、ディーネ! 少しくらい休憩させろ! さっき食ったばっかだぞ!? 戻しちまうだろ!」

 オレは舌打ちして、おもむろに立ち上がりズボンの汚れを両手で払い落とす。

 急な運動でげっぷが出そうになり、オレは慌てて口許を押さえてお腹を優しく擦る。



 その時、甲高い鳥の様な泣き声が聞こえてオレは空を仰ぐ。

「なんでこんな目に遭わないといけないのよぉぉぉぉぉ! マジ最悪なんだけどぉぉぉぉぉ!」

 小さい竜の背中に乗った少女の叫び声がオレの頭上を通り過ぎる。

 少女は黒いローブを着てフードを被っていた。



「なんだ?」

 オレは不思議に思って顔を上げたまま額に手を当て、少女の声がした方に目を凝らす。

 二匹のメタリックの翼竜が甲高く鳴きながら、紅い眼を鋭く光らせて少女の後を追っている。

 ハンターが背中に装備したマシンガンやレーザーキャノンを少女に撃ちながら。

 少女はハンターに振り向き、少女の掌から炎の玉が放たれ、少女は魔法攻撃でハンターに抵抗している。

 オレはハンターが飛び去った方を仰ぎ、舌打ちしてディーネの元に駆け寄る。

「なにしてんだ! 彼女を追いかけるぞ! どうにかしてハンターを味方につけるしかねぇだろ」

 ディーネが二本足で立って、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振りながらオレに近づく。

「そりゃ頼もしいね。どうやってハンターを味方につけるか知らないけど、楽しみにしてるよ。まったく、いつから禁断の森は観光スポットになっちまったんだい?」

 ディーネは少女が飛んで行った方の空を心配そうに仰ぐ。



 その時、地響きとともに向こうから咆哮が聞こえた。

 メタリックの大型恐竜型のハンターが大きな口を開け、口の中の砲口が伸びてキャノン砲が放たれる。

 背中に装備された二台の大きなガトリング砲の銃身が勢いよく回転しながら撃たれる。

 地面にキャノン砲が当たり、地面に大きな穴が開き、地面が大きく揺れる。

 地面にガトリングの弾が当たる度に土埃が舞い、小石が飛んでくる。

 大型恐竜型のハンターの後から、メタリックの小型の獣型ハンターが一斉に背中の武器を撃ってオレたちに襲い掛かって来た。

 オレは顔の前を手で遮りながら呆然と立ち尽くし、大型恐竜型のハンターを見上げ、その図体のデカさに息を呑む。



☆続く☆ ディーネとカイト終了後の雑談コーナー ゲスト:ミサ・ネロ・カイト



ミサ:最近、あたしの出番ないんですけど! 可愛さアピールできないじゃない!

ネロ:ミサ落ち着け。ボクらの出番が少ないのは仕方がないだろ。

ミサ:そ、そうね。あたしったら、取り乱しちゃった。それに、ネロと一緒にいるし。フフフフフッ。

カイト:お前、変だぞ。ネロとデートできなかったからって、まだ根に持ってるのか?

ミサ:べ、別にそういうわけじゃないわよ。あたし、顔がニヤケてた?

ネロ・カイト:……

ネロ:ミサ、前から言おうと思ってた。ミサのことが好きだ。

ミサ:えっ? ええーっ!? ほ、ほんとに!?

ネロ:ああ。幼馴染として。

カイト:やっぱり……

  • [672]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時13分25秒
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魔物の正体

☆前回のあらすじ☆ ナレーション:カイト



オレが気を失って目が覚めたら、見知らぬ女が目の前にいた。

女はディーネって名前で、ラウル古代遺跡の番人らしい。本当かよ?

因みにドラゴンと人間に化けれる。オレを助けたのはドラゴンの姿ってわけだ。

っと、話を戻して。禁断の森はかつてラウル帝国だったみたいだ。

何かの呪いで禁断の森は深い森になっちまったらしい。嘘くせぇけど。

ディーネによれば、オレが爺ちゃんから貰ったクリスタルは実はオーヴだった。

オーヴはラウル帝国の王が身に着けていたみたいだ。こんなもんにそんな力があるとは思えねぇけど。

長い眠りから覚めたディーネは記憶が曖昧で、オレはディーネのお手製料理をご馳走になった。

どうせ魔法で料理したんだろうけど。まあ、キノコカレーとリップルジュースが美味かったけどよ。

オレがキノコカレーを食っている時に、ディーネの結界に罅が入りやがった。



☆魔物の正体☆



その時、オレの頭上で卵が割れる様な嫌な音がした。

オレは思わず顔を上げると、スプーンが止まり、噛むのも止める。

 気付かなかったが青白いドームの障壁にひび割れが生じている。

結界が張ってあったのか? なんのために? もしかして、オレたちを襲った魔物から守るためか?

どすんと重い地響きが腹に響き、魔法瓶とコップと土鍋が踊った。遠くでキャノン砲を撃つ音が聞こえる。

青白いドームの障壁のひび割れが大きくなってゆく。結界が壊れるのも時間の問題だな。

のんびり飯食ってる場合じゃねぇ。

といいつつも、オレはキノコカレーを食いつつ、リップルジュースを飲みながら、ため息を零してのんびりと結界を見上げる。



 オレはキノコカレーを食いながら、ディーネを横目で訝しげに見る。

 ディーネは腰に両手を当てて青白いドームを見上げ、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。

「やれやれ。ハンターのことを忘れておったわい。ハンターどもがわらわの結界を壊そうとしておる」



 その時、遠くで獣の咆哮が聞こえ、凄まじい音波が飛んで来てオレは慌てて両耳を塞ぐ。

 オレは訝しげに、横目でディーネを睨み口を歪ませる。



 ディーネは腕を組んで片手で肩を竦め、獣の咆哮が聞こえた方に顎でしゃくる。

「なんじゃ? ハンターのことを説明するのか? それとも、状況を説明するのか?」

 やれやれという感じでディーネはうなだれ、両手を垂らして横にぶらんぶらんと振って遊んでいる。



 オレは地響きや獣の咆哮を無視して、キノコカレーを食い始める。

 しばらくして音が止み、オレは顔を上げて首を傾げる。

「さっきの咆哮、オレが遭った魔物よりも図体がでけぇんじゃねぇの? ハンターがなにかしんねぇけど。状況はヤバそうだ」

 ディーネが指を弾いて鳴らすと、木のテーブルの上に黒革ベルトに挿した、金と銀のオートマチック銃と肩掛けの鞘に収められた剣が現れた。

 オレはキノコカレーを食い終わって、土鍋の中に木のスプーンを放り込む。お腹を擦りながらディーネに振り向く。



 ディーネはお手上げという感じで、瞼を閉じて肩を竦めて首を横に振る。

 額に手を当ててため息を零す。

「お前もみたじゃろ? 凶暴な魔物を。あれは古代人が造ったラウル帝国を守る魔物じゃ。今となってはプログラムが暴走して姿まで変えて厄介なことになっておる。禁断の森に侵入した者を狩るハンターとなってしまった。あいつら、ちっともわらわを認識せん。困ったことになったわい」

 ディーネが忌々しげに音のする方を指さして舌を出し、頭をぽかぽかと両手で叩く。



 オレは木のテーブルに頬杖を突いて肩を竦める。

「あいつら共食いしてたぜ? ありゃ意味あんのか?」

 腹が満たされたのか急に眠気が襲って、オレは欠伸をして涙目でディーネを横目で見る。



 ディーネは顎に人差指を当てて空を仰ぐ。

「うーん。それは、単に腹が空いたからじゃろう。仲間を喰うことであやつら力が増すからのう。味を覚えたんじゃろ」

 ディーネは腕を組んで、不思議そうに首を傾げている。



 オレは涙を指で拭って腕を組み、顎に手を当てて唸る。

「図体がデカいのが相手となるとヤバいな。ディーネ、結界はどれくらい持つんだ?」

 オレは顔を上げて顎から手を離し、ディーネに振り向く。



 ディーネは瞼を閉じて肩を竦める。

「さあの。今のところ持っておるが……ただ、あやつら結界を壊せずにお怒りみたいじゃ。うーむ。どうにかして、わらわをあやつらに認識させればいいんじゃがのう……」

 ディーネはつまらなそうに後頭部で手を組んで空を仰ぐ。



 ディーネをハンターに認識させる? そうすりゃ、追いかけてこないのか?

 いや、待てよ。単純にあいつらを味方につければいい。

 そうか、その手があったか。どうやってあいつらを味方につけるんだよ?

 自分で言っておいてわけわかんねぇ。オレは両手で頭をくしゃくしゃにした。



 オレは腕を組んで、顎に手を当てて顎を擦る。

「なあ。どうにかしてハンターを味方にすれば、野営地を奇襲してミサとネロを救えるんじゃないか?」

 オレは顔を上げて、自信なさげにディーネに訊く。



 ディーネは顔を輝かせて、閃いたとばかりに掌の上に拳で叩く。

「それじゃ! あやつらのプログラムを書き換えて、わらわたちを認識させればいいんじゃ! でかしたぞ!」

 ディーネが嬉しそうに顔を綻ばせてオレの元に小走りで寄り、オレの頭を両手でくしゃくしゃにして頬擦りする。



 オレは鬱陶しそうにディーネの手を払いのける。

 ディーネはオレから離れて木のテーブルに掌を突いて、勝ち誇ったように喉の奥で笑ってオレを見下ろす。



 オレは木のテーブルに頬杖を突いて、片手で肩を竦めた。

「なんだよ? 頭がおかしくなったのか?」

 興味なさそうにオレは横目でディーネを睨み口を歪ませる。



 ディーネは掌を木のテーブルに突いたまま、顔を綻ばせて指を弾いて鳴らす。

 すると、土鍋と魔法瓶と木のコップが消えて代わりに黒革ベルトに挿した金と銀のオートマチック銃と、斜め掛けの鞘に収められた剣が現れる。

 片手を腰に当てて、オレに親指を突き出して歯を見せて笑う。

「ハンターと戦うのにやわな銃は命取りじゃからな。銃はわらわからのプレゼントじゃ。それにしても、今の時代の剣は随分な業物じゃのう。感心じゃわい」

 ディーネは両手を腰に当てて木のテーブルに置かれた鞘を見て頷き、後頭部で手を組んで呻る。



 オレは木のテーブルに両手の掌を突いて椅子から勢いよく立ち上がった。

「なんだよ、これ!? ハンターを味方につけるのに戦えってか!? 冗談じゃねぇぞ!」

 オレは金と銀のオートマチック銃を指さして、両手の拳を木のテーブルに叩く。



 ディーネはオレの肩に手を置く。

「じゃ、どうするんじゃ? お前はこのまま逃げるのか? 何もせずにミサとネロを見捨てる気か?」

 ディーネの冷たい声がオレの胸に突き刺さる。



 オレの眼が動揺でさざ波の様に揺れる。やがて俯いて拳を握り締める。

「オレは……ミサとネロを見捨てる気なんかねぇ。ただビビッてただけだ。いつもミサとネロがいたからな。ディーネ、手を貸せ。あいつらにたっぷり仕返しするぞ。もしあいつらを味方につけたら、オレをオーヴの主と認めろよ?」

 オレは顔を上げて斜め掛けの鞘をゆっくりと肩に斜め掛けする。

 肩を動かして、ゆっくりと鞘から剣を抜き、刀身に映るオレをまじまじと見つめる。

 意を決して剣を鞘に収め、金と銀の銃を見てオレは腕を組んで首を傾げる。

 剣は騎士団からくすねた剣みたいだけど、銃は騎士団からくすねた銃じゃないな。

 それに、オレはミサのフックショット川に落としたか?

 オレは腕を組んだまま、瞼を閉じて首を横に振る。まあいいか。



 ディーネの咳払いが聞こえる。

「やる気になったみたいじゃのう。よかろう、あやつらを味方につけることができたら、お前をオーヴの主と認めよう」

 オレはディーネに振り向くと、ディーネは顔を綻ばせて「うんうん」と頷いていた。



 オレは舌打ちして、ディーネを無視して黒革ベルトを腰に巻く。

「オレをオーヴの主と認めたわけじゃないのに、なんで武器なんかくれるんだよ。ったく、わけわかんねぇ」

 さすがに剣と銃を身に着けると、ずしりと重い。

 オレはベルトに挿した金のオートマチック銃を抜いて、片目を瞑って片手でオートマチック銃を樹に構える。

 金のオートマチック銃をベルトに挿して、今度は銀のオートマチック銃を抜いみる。

 銀の銃はフックショットだった。形がミサのフックショットに似ているが、こっちの方が高性能そうだ。

 オレは肩を回して、屈伸したり、腕を伸ばしたり体操した。



 ディーネは腕を組んで、訝しげな目つきで体操するオレを見下ろす。

「どうやってハンターども味方につけるんじゃ? まさか考えてないとか言うんじゃないじゃろな?」

 ディーネはオレの傍に寄ってきてふふんと喉で笑い、腰を回すオレの脇腹を肘で小突く。



 オレはディーネを無視して、鞘から剣を抜いて素振りする。

「それができたら苦労してねぇよ。って、ディーネちけぇよ! そんなに斬られてぇか!」

 オレは何故か顔が火照り、鼓動が高まり、ディーネを近づけさせまいと剣を振り回す。

 こいつ、よく見りゃ可愛いじゃねぇか。

 オレは気まずそうに頬を人差指で掻いて、剣先をしっかりとディーネに向ける。



 その時、地響きが腹に響いて、オレの身体が跳ねる。

 オレは驚いて手から剣が滑り落ちて、剣が地面に落ちる。

 オレが屈んで地面に落ちた剣を拾おうとした時、体当たりするような轟音と衝撃波がオレを襲う。



 オレは青白いドームの障壁を見上げて、剣を拾い上げて鞘に収める。

「そろそろ向こうも本気みたいだぜ? 仲間でも呼んできたんじゃねぇの? ディーネ、さっさとドラゴンに変身しろよ」

 オレは腕を組み、ディーネを睨んで鼻と喉を鳴らして笑った。



 ディーネは腕を組んでそっぽを向き、鼻と喉を鳴らして笑う。

「わかっとるわい。せいぜい、振り落されんように気を付けることじゃ」

 ディーネはびしっとオレに指さすと、片方の指を弾いて鳴らす。

 すると、ディーネの身体がぼんっと音を鳴らして白い煙に包まれる。

 オレは煙臭くて咳き込み、煙に目を凝らす。

 数秒後に風が舞い、白い煙の中から両翼を広げて二本足で立った白色のドラゴンが現れた。



☆続く☆



おまけ:魔物の正体終了後の雑談コーナー ゲスト:カイト



作者:今回はカイトくんにあらすじのナレーションをお願いしました。

カイト:新エピソードも十話が近いことだし、作者が何か新しいことをしたいとかで、オレにオファーしてきやがった。

作者:もちろんギャラは払いますよ。カイトくん、ギャラはなにに使うんですか?

カイト:そうだな。いくらか親にあげて、あとは好きなものを買いたいな。

作者:おお、親孝行ですね! 因みに何買うんですか?

カイト:そうだな、PS4の本体とか?

作者:世界設定は異世界のアルガスタだ!そんなもん売ってねぇよ!(突っ込みの平手チョップ)

カイト:つうわけで、次回も読んでくれよな!

作者:えっと……というわけで、本番終了後の雑談コーナーでした! 次回もお楽しみに!

  • [671]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時12分36秒
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オーヴの主

☆前回のあらすじ☆



カイトは滝に落ちるが、謎の白色ドラゴンに助けられ命拾いする。

白色ドラゴンが川沿いを飛んでいると、カイトは川岸で倒れているミサを発見。

様子見で旋回している最中、ミサは謎の黒装束に攫われ、黒装束は樹の影に消えた。

カイトはミサを助けようとするが、オーヴの疲労により気絶してしまう。



☆オーヴの力☆



 白色ドラゴンは馬鹿にするように鼻と喉を鳴らして笑う。

「オーヴを使ったにしちゃ、よく身体が持ったほうだ。大したもんだよ」



 オレはそこで気絶した。

 目の前が真っ暗になる。



 突然、オレの頭に映像が流れる。

 どこか大きなテントの中で、頑丈な檻の中に閉じ込められているのか画面が左右に揺れる。

 テントの入り口からちらっと外が見えて、黒装束がライフルを肩に担いで通り過ぎる。



『ねぇ、ネロ。カイトが助けに来てくれるよね?』



 ミ、ミサか? なにやってんだよ?

 これはミサが見ている映像か? わけわかんねぇ。

 なんでオレが夢見ているんだよ。



 映像がネロに固定される。

 ネロは檻を背に片足の膝を曲げて檻に凭れて座り込み、片足の膝を曲げた膝の上に腕を載せている。

 ネロは黒縁メガネの奥で遠くを見つめている。

 やがて黒縁メガネをゆっくり外して、ジャケットの内ポケットから取り出した布でメガネのレンズを拭いている。



 ネロはジャケットの内ポケットに布を突っ込み、黒縁メガネを片手で掛ける。

『ボクとしたことが油断した。ミサの魔法が消えて、敵の野営地に落ちるとは。カイト、お前が頼りだ』

 ネロは顔を上げて後ろ頭を檻に凭れ、物思いに耽って何故か鼻で笑った。

 映像は雑音とともにそこで途切れた。



 どれくらい時間が経っただろう。

 ふとオレの鼻腔をいい匂いがくすぐる。

 なんだ? いい匂いがする。オレは匂いを嗅ぐ。

 匂いに釣られて、オレは瞼をゆっくりと開ける。

 オレの視界に女の顔が揺らいで映る。

 辺りを見回すと森の開けた場所だった。

 視界が揺らいで気持ち悪い。

 オレは女に視線を戻す。

 女は髪が雪の様に白いミディアムヘアで肩に髪がかかるくらい。

 整った目鼻立ちで、瞳は吸い込まれそうなサファイアブルー。

 耳に蒼い滴の形をした透明なクリスタルのピアスを付けて、風でピアスが小さく揺れている。

 服は長袖の青コットンのロリータクラシックドレスで黒いショートブーツを履いている。



 女の髪が風で優しく靡く。

 女はオレの顔を不思議そうに覗き込み、両手を腰に当てて不気味に歯を見せて笑った。



「うわっ!」

 オレは驚いて慌てて上半身を起こす。葉っぱデザインの薄い毛布がオレの上半身からずり落ちる。

 どうやら、オレは大きな切り株の上で寝ていたらしい。木の香りがする。振り向くと木の枕がある。

 なんだ、この枕。不思議に思い木の枕を人差指で触ってみると、意外にふわふわで柔らかい。

 人差指を離すと風船の様にゆっくりと膨らんで面白い。



 その時、頭痛がしてオレは顔をしかめて額を手で押さえる。

「うっ」

 気分が悪くて吐きそうだ。

 頭痛を訴えるようにオレは女を見上げて睨み据える。



 女は腕の前で両手を組み、勝ち誇ったように仁王立ちして喉の奥で笑っている。

「オーヴに選ばれし者にしては、まだまだ力の使い方がなっておらんの。お前はあれから二時間も気を失っておったんじゃ。無理もないわい」

 女はやれやれと肩を竦める。



 オレ額を手で押さえて顔をしかめながら女を睨み据える。

「あんた誰だよ?」

 オレは頭痛で額に変な汗が滲む。



 女は馬鹿にしたように胸の前で両手を組んだまま、鼻と喉を鳴らして笑う。

「お前を助けたじゃろ? 忘れたか? フフフフッ」

 女は不気味に喉の奥で笑う。



 オレは頭痛の痛みを紛らわすために額を掌で叩く。

「……白いドラゴンか? お前、人間に姿を変えたのか? 冗談だろ」

 頭痛が治まり、オレは切り株の上に胡坐をかいて、太ももの上に肘を突いて頬杖を突き鼻で笑う。

 額を掌で叩きながら。



 女は両手を腰に当てて得意げに頷く。

「そうじゃ。それより、切り株ベッドの寝心地はどうじゃ? 木の枕も最高じゃろ?」

 女は頭の後ろで手を組んで、木の枕に顎をしゃくる。



 オレは腕が痒くなり、腕をぽりぽりと掻く。

 ふと腕の掠り傷が治っていることに気付き、腕の掠り傷があったところをまじまじと見つめる。

 傷が嘘の様にまるでない。

「あれ、傷が治ってる。どうなってんだ?」

 首を傾げて毛布を捲ると、太ももの掠り傷も治っている。

 唸りながらシャツを捲って脇腹を見ると、脇腹の傷も治っている。

 これも、こいつの力なのか? オレは胸のクリスタルを掌に乗せて、そのままクリスタルを握り締める。



 女が俯いて顎に手を当てて顎を擦っている。

「あの子たちのことじゃが……野営地で頑丈な檻に監禁されておる。警備も厳しい。迂闊には手を出せん」

 気まずそうに女はオレから顔を背け、オレに横目で瞬きしながら人差指で頬を掻いている。



 ま、まさか、ミサとネロのことか? さっき夢で見た。

「な、なんだって!? どういうことだよ!?」

 あんたは何もしないで戻って来たのかよ。

 こうしている間にもミサとネロはなぁ!

 オレは怒りが込み上げ、拳を握り締める。

 拳で切り株ベッドを叩き、オレは歯を食いしばって女を睨み据える。



 女は頭の後ろで手を組み、木のテーブルの上に乗っている土鍋に顎をしゃくる。

「それより、腹が減っておるじゃろ? キノコカレー食うか? 美味いぞ?」

 女は鼻歌を歌いながらオレの傍までやってきて、オレに微笑んで手を差し伸べる。



 オレは女の手を払いのけて女の襟首を掴み、女に顔を近づけて女を睨み据える。

「なんでミサとネロを助けなかった!? お前なら助けられただろ!? ミサとネロはな、オレの大事な幼馴染なんだよ!」

 その時、オレのお腹の虫が盛大に鳴り、オレは参ったとばかりに腹を手で押さえる。



 女も負けじと胸の前で両手を組んでオレを睨み据え、馬鹿にしたように鼻と喉を鳴らして笑う。

「助けてやったのに、その態度はなかろう? それとも、あのままお前は滝に落ちていたらどうなっていた? 言っておくが、わらわはお前をオーヴの主に認めたわけではない。わらわは、お前がオーヴの持ち主に相応しいか試しておるんじゃ。わかるか? そのオーブは使い方を間違えれば世界が滅ぶ品じゃ」

 女は挑発するように腕を組んだまま胸のクリスタルを指さす。



 オレは乱暴に女の襟首を掴んだ手を離して、女から顔を背けて舌打ちする。

「腹が減った。キノコカレー食わせろ、美味いんだろ? 聞きたいことが山ほどあるんだ。食ったら聞かせてもらうぞ」

 オレは切り株ベッドから立ち上がると、両手をポケットに突っこんで大股で木のテーブルに向かう。



 女はオレの背後で嬉しそうに咳払いをする。

「わかればよろしい。答えられる範囲で答えようぞ。ではでは、キノコカレー召し上がるとよい」

 女は小走りでオレを追い越し、木のテーブルに置いてある土鍋の蓋を両手で取り、蓋を引っくり返して木のテーブルの上に置く。

 土鍋の蓋が暑かったのか、「あちぃ!」と叫んで、手首を押さえて掌に息を何度も吹き、手首を振ったり手を必死に冷ましている。

 土鍋の傍には木のコップと魔法瓶が置いてる。

 土鍋のキノコカレーから湯気が盛大に上がって、美味しそうなキノコカレーの匂いが漂う。

 オレは片手の掌を木のテーブルに突いて、キノコカレーの匂いを嗅ぐ。



「おっ、美味そうじゃん」

 オレは股を広げて木の丸椅子にどかっと座る。

 キノコカレーを見て生唾を飲み込んで喉を鳴らし、口許に垂れた涎を手で拭う。

 キノコカレーはジャガイモ、ニンジン、タマネギ、一口サイズの肉? たぶん、これがキノコなんだろ。

 さらに挽肉、ナス、トウモロコシ、ルーの上にちょこんと四角いバターが添えられている。

 食欲をそそる野菜たっぷりのカレーだ。

「いただきます!」と、オレは手を合わせて、スプーン置きに置かれた木のスプーンを左手で握る。

 まずは気になった一口サイズのキノコを木のスプーンに乗せて食べてみる。

 キノコは肉厚で弾力があり、少し甘味がある不思議な味だった。肉の食感に似ている。



 オレはキノコを飲み込んだ後、あまりの美味さに呻った。

「このキノコうめぇ!」

 オレは木のスプーンを忙しなく動かして、キノコカレーを口に運ぶ。

 勢いよくキノコカレーを食ったため、ルーを飲み込んだ後に喉を詰まらせ咽る。



 女がオレの背中を優しく擦る。

「なんじゃ。もっとゆっくり食べんか。ほれ、これを飲め」

 女が魔法瓶を取って木のコップにオレンジ色の液体を注いで、オレにオレンジ色の液体が注がれた木のコップを差し出す。



 オレは思わず木のコップの中身を見る。

 オレンジ色の液体で、明らかに水じゃなかった。

 訝しげに首を傾げるも、オレは眉根を寄せて匂いを嗅いでオレンジ色の液体を恐る恐る口に運ぶ。

 喉を鳴らして一口飲む。ん? オレは首を傾げる。

 あまりにも冷たくて美味くて、ごくごくと喉を鳴らして飲み干す。



 オレは木のコップを勢いよく置く。

「ぷは~! なんだこれ、美味いじゃねぇか! ジュースか?」

 オレは口許を手で拭いながら顔を上げて、隣で腰に手を当てて立つ女に訊く。



 女が勝ち誇ったように、オレの肩に手を載せる。

「リップルの実の果汁ジュースじゃ。フルーティで甘味と少し酸味があって美味いじゃろ?」

 女がポケットからなにやら取り出し、掌に乗った小さなみずみずしい桃色の実を自慢げにオレに見せる。

「これがリップルの実じゃ」と言って、小さな桃色の実をオレに突きつける。



 オレは女の掌から乱暴に桃色の実を取って、茎を摘まんでまじまじと見つめる。

「こんなに小さいのか!? リップルの実ってのは」

 オレはリップルの実を見ながら感心して頷き、顎に手を当てて擦りながら「なるほど」と呻る。



 オレは横目で女を見る。

 女は瞼を閉じて人差指を突き出し、人差指を小さく左右に振っている。

「この森は食材が豊富じゃからの。リップルの実は高い樹に実のるんじゃ。栄養もあるから、森の動物たちの好物になっておる」

 瞼を開けて、両手を腰に当ててオレに歯を見せて笑う。



 オレはリップルの実を木のテーブルの上にそっと置いた。

「なるほどな。それより、お前誰なんだよ? すげぇ今更だけど」

 オレは片手で肩を竦めて頬杖を突き、隣の女を見上げながらキノコカレーを口に運ぶ。

 咽ないようにゆっくり噛む。

 喉が渇いて魔法瓶を取り、木のコップにリップルジュースを注ぎ、ごくごくとリップルジュース飲む。



 女はオレを見下ろして胸を張り、片手を腰に当てて拳で胸を叩く。

「わらわはラウル古代遺跡の番人ディーネじゃ。魔力でドラゴンと人の姿に変えることができる。そのオーヴはかつてラウル帝国の古代王が身に着けていた物じゃ。わらわは古代王に仕えておった。この森は遥か昔、ラウル帝国じゃったんじゃ。今となっては呪いですっかり深い森になってしもうたのう」



 オレはキノコカレーを食べる手を休めて、木のテーブルに両肘を突いて胸のクリスタルを掌に乗せた。

「ふーん。古代王のオーヴにラウル帝国、おまけに呪いねぇ。なんでオレがオーブの持ち主になったんだよ? こいつは爺ちゃんがラウル古代遺跡で採取したんだぞ」

 オレは掌のクリスタルを指さして、ディーネを横目に瞬きする。



 ディーネは眉根を寄せて、訝しげに首を傾げて胸の前で腕を組んで唸っている。

「オーヴはラウル古代遺跡の最深部の台座に嵌めてあったはずじゃが……お前の爺さんが持ち去ったのかの。どうも、わらわは長い眠りから覚めたばかりで記憶が曖昧じゃ……それに、なんでわらわは封印されてたんじゃろ? ああもう、訳がわからんわい!」

 ディーネはぽかぽかと両手で頭を叩いて、頭を両手でくしゃくしゃとかきむしっている。



 もしかして、爺ちゃんは悪い奴らに脅されて、ラウル古代遺跡の最深部からオーブを持ち去ったのか?

 なんのために? わからない。ってことは、爺ちゃんはオーブを悪い連中から隠した?

 オレは瞼を閉じて首を横に振る。結局、爺ちゃんはオレに何も言わずに逝ってしまった。

 オレにどうしろってんだよ。オレは掌のクリスタルを握り締めた。



 その時、頭上で卵が割れる様な嫌な音がした。

 オレは思わず顔を上げると、気付かなかったが青白いドームの障壁にひび割れが生じている。

 結界が張ってあったのか? なんのために? もしかして、オレたちを襲った魔物から守るためか?

 どすんと重い地響きが響き、魔法瓶とコップと土鍋が踊った。遠くでキャノン砲を撃つ音が聞こえる。

 青白いドームの障壁のひび割れが大きくなってゆく。結界が壊れるのも時間の問題だな。

 のんびり飯食ってる場合じゃねぇ。

 といいつつも、オレはキノコカレーを食いつつ、リップルジュースを飲みながら、のんびりと結界を見上げる。

  • [670]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時10分51秒
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白色のドラゴン

☆前回のあらすじ☆



気を失ったミサと一緒にカイトが川に落ちる寸前、クリスタルの不思議な力によって、なんとかなった。

しかし、ミサのパワーグローブが力を失い、カイトはミサを川に落としてしまう。

カイトはホバーボードを板代わりにミサを必死で追いかける。

どうにか川に突き出した大きな岩にミサが引っかかるも、ミサの息は止まっていた。

カイトはうろ覚えでミサに人工呼吸を試み、ミサのフックショットで対岸に行こうとするが失敗。



☆白色のドラゴン☆



 その時、ワイヤーは川の流れに耐えられなくなり、呆気なくワイヤーの先端が幹から抜ける。



 引っ張られるようにオレは川に流される。

「うわぁぁぁぁぁ!」

 叫んで口を開けた時に川の水を飲んでしまい、オレは盛大に咳き込む。

 オレの叫びも虚しく、オレは川の流れに身を任せるしかなかった。

 くそっ。フックショットはダメだったか。オレは引き金を引いて、ワイヤーを巻き取る。

 ぜってぇ、お前を助けるからな。

 オレはミサに振り向いて、ミサの脇腹を通してホバーボードを掴む手に力を入れる。



 オレは川の流れに揺られて酔って吐きそうになる。

 川の水がつめてぇ。傷が沁みやがる。

 今日は災難だぜ。まさか、この先は滝じゃねぇだろうな。

 オレは嫌な予感がして、川の先を見つめる。

 川の先は深い森が広がっている。



 その時、両川岸にさっきの狼の様な魔物がオレを追いかけてくる。魔物は二匹。

 メタリックの骨格の身体で眼が紅く、背中に装備した大きなマシンガン。

 もう一匹の背中には大きなキャノン砲を装備している。

 オレの傍でマシンガンの弾丸が川に落ち、すぐ傍でキャノン砲が川に落ちて爆発で川に穴が開く。

 くそっ。諦めの悪い奴らだ。

 オレは息を吸って、ミサを押さえたまま川に潜って顔を隠す。

 水中でマシンガンの弾丸がオレの頬を掠めたのか、頬に痛みが走りオレは顔をしかめる。

 川の流れが速くて息が続かず、オレは川から顔を出して大きく口を開ける。

 キャノン砲がホバーボードのすぐ上を掠める。

 ホバーボードにマシンガンの弾丸が命中したのか火花が散っている。



 気のせいか少しずつ川の流れが早くなっている。

 オレの流される速さに追いつけなくなった魔物は諦めて立ち止って首を振っているのが見えた。

 魔物は踵を返して、樹の影に消える魔物の後ろ姿が小さくなる。

 どんどん川に流され、川が曲がったりで気分が優れなくなる。やっぱり、滝があるのか?

 オレは吐きそうになり、口許を手で押さえる。

 オレの嫌な予感が当たり、辺りに轟音が響く。目の前に大きな滝が口を開けて迫っていた。

 おいおい、あんな滝に落ちたら、今度こそ助からないぞ。

 成す術もなく、オレとミサは滝に吸い込まれて滝に落ちた。



 宙に放り投げ出されたオレは逆さまになってミサに手を伸ばす。

「ミサぁぁぁぁぁ!」

 くそっ! ミサが死んじまう。どうにかなんねぇのかよ! オレは悔しくて歯を食いしばる。

 そうだ。さっきみたいに助けてくれよ!

 オレは小さくなってゆくミサに手を伸ばしたまま、胸のクリスタルを握り締める。

 オレは、ミサを助けたいんだ! なんとかしやがれ!



 その時、胸のクリスタルが眩く青白く光る。オレは青白い光が眩しくて、顔の前を手で遮る。

 顔の前を手で遮る指の間からホバーボードが縦になってマフラーから火を噴き、真っ直ぐにミサの元に飛んでゆくのが見える。さっきの魔物の攻撃でホバーボードが損傷して火花を散らしながら。

 ミサに追いついたホバーボードはミサの身体の下に潜り込み、ホバーボードの上にミサの身体がうつ伏せに乗っかり、ゆっくりとホバーボードは下がってゆく。

 オレはミサに親指を突き出す。頼むぜ、ネロ。ミサを守ってくれ。

 なんとかなるだろ。オレは安心してため息を零し、水飛沫を手で遮りながら辺りを見回す。

 どっかにフックショットを引っかけられれば助かるかもしれねぇ。

 オレはフックショットを握り締める。

 滝の裏の岩壁にフックショットを引っかけるのもいいが、滝の流れが早い。

 他にフックショットを引っかけられるような岩や木がない。

 やっぱ、近くに引っかけられるようなもんはねぇか。そんな甘くねぇよな。

 オレは瞼を閉じて首を横に振る。

 オレは緊張で生唾を飲み込んで喉を鳴らし、滝の端の突き出た岩壁に向かってフックショットを構えて、フックショットの引き金を引く。

 ワイヤー足りるか? けっこう岩壁まで距離あるな。オレは額に手を当てて、岩壁までの距離を確かめる。

 銃口から勢いよくワイヤーが飛び出し、岩壁に突き刺さったフックショットにオレは引っ張られる。

「岩壁に叩きつけられる! そこまで考えてなかったぁぁぁぁぁ!」

 オレは舌打ちして、フックショットを両手で構えて引き金を引く。

 岩壁に突き刺さったワイヤーが抜けてワイヤーが巻き取られ、オレの身体が逆さまに滝壺に吸い寄せられてゆく。



 オレは大きく息を吸って吐いた。

 最後にこいつを頼ることになりそうだ。不思議と死ぬ気がしねぇ。

「なんとかしやがれ! ただの飾りじゃねぇだろうが!」

 オレは瞼を閉じ、胸のクリスタルを片手で握り締めた。



 その時、滝の向こうから大きな翼が羽ばたく音が聞こえる。

 なんだ? オレは思わず瞼を開けて、音の方を見た。

 クリスタルの青白い光がオレを包み込む。

 オレの視界に白色の大きなドラゴンが羽ばたきながら、口から炎を吐き、物凄い速さでオレに近づいてくるのが映る。

 白色ドラゴンの瞳は吸いこまれそうな透き通る大きなサファイアブルーだった。まるで大きなサファイアブルーの宝石の様な瞳だ。

 白色のドラゴンが火を噴いた熱気がオレを襲い、オレは顔の前を手で遮る。

 物凄い熱気でむわっとする。冷たかったオレの身体が温められる。

 な、なんだよ、あいつ。魔物か? オレを捕まえる気なのか? それとも腹が減ってオレを食う気か?



「ワハハハハッ! 感じる、感じるぞ! 久しいオーヴの力だ! ワタシは長い眠りから覚めたぞ!」

 人語を操るよく通る声が近づいてきたと思ったら、白色ドラゴンがオレを一瞥して、白色ドラゴンの大きな影がオレの下を通り過ぎる。

 次の瞬間、ばさっと翼を広げるような大きな音がして、オレの背中がごつごつと硬い物に触れた。

 見上げると、白色の大きなドラゴンが仰向けになって両手でオレを抱いていた。

 白色ドラゴンの指の鋭い爪が視界に入り、オレはぞくりと寒気がしてぶるっと震える。



「うわっ! お、下ろせ! 魔物が!」

 オレは白色ドラゴンの腕の中で手足をバタバタさせて暴れた。

 まだクリスタルが青白く輝いているので、オレはクリスタルをそっと握り締めた。

 不思議と安心して落ち着き、大丈夫だと教えてくれている様な気がした。



 白色のドラゴンが身体をよじって、呆れたように大きな首を横に振る。

「やれやれ。無暗にオーヴを使い過ぎだ、マスターよ。お前は疲労の限界がきているはずだ、少し眠るがいい」

 気持ち良さそうに両翼を羽ばたかせて、大きな滝から離れ、白色ドラゴンは川沿いをゆっくりと飛んでゆく。



 その時、オレの眼下に川岸に寄せられてうつ伏せに倒れているミサが目に入る。

 ミサの傍にはホバーボードが裏返って火花が散っている。

 川岸の樹の影から現れた一人の黒装束が肩に掛けたマシンガンを構えてミサにゆっくりと近づいてゆく。



 オレの鼓動が高まり、急な眠気から一気に覚める。

「お、おい! 下ろしてくれ! ミサを助けないと!」

 オレは白色のドラゴンの硬い皮膚を肘で小突いた。

 肘が痺れてびりびりして、オレは痛みで肘を押さえて呻いた。



「倒れているあの子かい? ちょっと様子を見ようじゃないか」

 白色のドラゴンがミサの上空を旋回し始めた。



 黒装束の男がミサを肩に担ぎ、ホバーボードを脇に挟んで、黒装束は旋回している白色のドラゴンを仰ぐ。

 黒装束は顔が黒いフードで覆われ、口許も黒い布で覆っているため、性別がわからず、表情も見えない。

 やがて黒装束はミサを肩に担ぎ直して歩き出し、奥の樹の影に消えた。



 白色のドラゴンが旋回をやめて羽ばたき、森の奥を見つめている。

「ふむ。近くに野営地があるみたいだね、テントが幾つか張ってある。そこの連中みたいだ、あの子を攫った奴は。どうするんだい?」

 白色のドラゴンが欠伸をして火を噴いた後、オレに訊いてきた。



 オレは白色のドラゴンの視線を眼で追った。

 白色のドラゴンの視線の先に野営地があり、テントが幾つか張ってあった。

 野営地から白煙が昇って、風に乗っていい匂いがオレの鼻腔をくすぐる。

 匂いに反応するように、オレの腹の虫が鳴った。

 そういえば、腹が減ったな。ミサが持ってきた菓子、全部食ったしな。

 ミサの奴、本当はネロとのデートで食うつもりだったんだろうけど。

 オレはお腹を擦るが、腹の虫は食いものをよこせと鳴き続ける。

 オレは額に手を当てて、よく野営地を見ようとする。

 あいつら、ラウル古代遺跡を調査しにきた探検隊か?

 それにしても、こんなところに開けた場所があるなんて。

 そうだ。あいつらに訊いてみよう、ラウル古代遺跡のこと。何か知ってるはずだ。

 その前に、オレはミサを助ける。



 オレは野営地を睨み据え、拳を握り締めた。

「ミサを助けに行く! 野営地に行ってくれ!」

 オレは白色のドラゴンの腕の中でじたばたと暴れた。



 白色のドラゴンはオレを摘まんで、顔の前までオレを持ってくる。

「ワタシは反対だね。マスターの疲労が酷い。今野営地に行ったって死ぬだけさ。ワタシとお前で攻めるつもりかい? 冗談じゃないよ。敵の数が多い。よく考えな」

 白色ドラゴンは眉根を寄せて口を結び、白色ドラゴンの鼻息がオレに飛んでくる。



 白色ドラゴンの声が子守唄の様に、波の様に揺らいで聞こえる。

 な、なんだ。急に眠気が襲ってきやがった。

「ミサが……ミサを助けなくちゃ……」

 オレは目がうとうとして船を漕ぎ始める。



 白色ドラゴンは馬鹿にするように鼻で笑う。

「オーヴを使ったにしちゃ、よく身体が持ったほうだ。大したもんだよ」



 オレはそこで気絶した。

 目の前が真っ暗になる。 

  • [669]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時09分55秒
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川に流されて

☆前回のあらすじ☆



ホバーボードの燃料切れでミサはバランスを崩し、ミサは咄嗟に背中のマントを広げ、なんとか難を逃れる。

しかし、ミサは魔力を消費してしまい、今度はミサが魔力の消費による疲労で気を失う。



☆川に流されて☆



「ミサっ!?」

 オレは歯を食いしばって力を入れた。

 ぜってぇ離さねぇ。無理しやがって。

 ミサのパワーグローブのおかげで、ミサの体重をそんなに感じない。

 風の抵抗を受けながら、大地が近づいてくる。

 幸いにも、下に大きな川が流れているのが小さく見える。

 うまくいけば助かるかもな。川に落ちたとしても、川の深さがわからねぇ。

 川に飛び込んだ衝撃で、怪我どころじゃねぇな。

 下手すりゃ溺れて、オレとミサはお陀仏だ。

 どうする。考えろ。



 オレは瞼を閉じて首を横に振る。

 やっぱ、頼みはこいつだな。

 オレは脇に挟んだホバーボードに目を落とし、ミサを掴む手に力を入れる。

 ウォーターボールの魔力がまだ効いているのか、オレの身体は浮いていた。

 ミサのパワーグローブから、ミサの魔力が伝わってくるのかもな。

 もしかして、オレがミサの魔力を吸い取ってるのか?

 オレは瞼を閉じて首を横に振った。めんどくせぇ。

 くそっ。オレはホバーボードの重さに耐えられず、顔をしかめ、脇と手と額にも嫌な汗を掻いている。

 そろそろ限界かもな。ミサも重くなってきやがった。

 ミサを掴む手が震え始め、脇を動かした隙に脇からホバーボードがするりと滑り落ちた。



 重力の勢いで、風を切り裂きながら落ちてゆくホバーボード。

「くそっ!」

 回転しながら落ちてゆくホバーボードに、オレはミサの手から片手を離して、ホバーボードに手を伸ばす。

 オレは悔しくて歯を食いしばる。ミサ、すまねぇ。お前のホバーボードを手放しちまった。

 オレはやるせなくなり、ホバーボードに伸ばし手を垂れて俯く。

 諦めるのか? そんな簡単に。ミサの大事なホバーボードなのに。

 ミサが好きなネロって名前のホバーボードだろ? ミサのお気に入りなんだろ?

 垂れた手を握り締め。瞼を閉じて首を横に振る。いや、まだ終わってねぇ。

 ホバーボードに燃料が少し残ってるはずだ。その可能性に賭ける。

 どうにかして遠隔操作すれば、ホバーボードを動かせるかもしれねぇ。

 小さくなってゆくホバーボードに、オレは手を伸ばす。頼む、動いてくれ。

 その間にも眼下に大きな川が近づいてくる。川の流れる轟音が聞こえる。

 ぐずぐずしてられねぇ。このポンコツが! さっさと動きやがれ!

 今にも川に落ちそうなホバーボードを、オレは黙って睨み据える。



 その時、オレの首飾りのクリスタルが眩く青白い光を放つ。

 オレは思わず青白い光が眩しくて、顔の前を手で遮る。何が起こった?

 眼下のホバーボードが川の水面に近づいた瞬間、ホバーボードが川の水面に浮く。

 轟音とともに凄まじい水飛沫がホバーボードの周りに飛び散る。

 主の声に応えるようにクリスタルが青白い光を放ちながら、オレとミサの身体がゆっくりとホバーボードに吸い寄せられてゆく。

 オレはミサを抱きかかえながら、青白く光るクリスタルを掌に載せて、クリスタルをまじまじと見た。なんだ? 助かったのか?

 そして、オレがミサをホバーボードの上に乗せようと思った直前。

 急にミサのパワーグローブから火花が散って、ミサの身体が鉛りの様に重くなり、オレはミサを手放してしまう。



 ミサが川に落ちて水飛沫がオレの頬に張り付く。

 オレは川に流されまいと、慌ててホバーボードの上に両腕を載せてホバーボードにしがみつく。

「ミサッ!?」

 オレの下半身がずぶ濡れになり、流されまいと足に力を入れる。

 空中爆発で飛んで来た破片で太腿を切った傷口が沁みて、オレは顔をしかめる。

 痛みを我慢して、オレは水面上に浮いたホバーボードからミサに手を伸ばす。

 くそっ。動け、このポンコツが!

 オレは吐き捨てるように、ホバーボードの上を拳で思いっきり叩いた。

 次の瞬間、ホバーボードは空気が抜けた様な間抜けな音を出し、ホバーボードが川に落ちて派手に水飛沫を上げた。



 ホバーボードが川に落ちた瞬間、オレは川の水を飲んだ。

 空中爆発で飛んで来た破片で切った腕や頬の傷口が沁みて、オレはまた顔をしかめる。

 手当しないとな。そんな思いを裏切るように、オレはホバーボードにしがみついたまま流されてゆく。

 ホバーボードを板代わりに、オレはホバーボードにしがみつきながら飲んだ水を吐いて咳き込む。

 前髪を掻き上げてミサを見ると、川の流れが早く、ミサがどんどん流されてゆく。



 うつ伏せに浮いて流されるミサ。

 このままじゃ、ミサが溺れ死ぬ。なんとかして助けねぇと。

 オレはホバーボードの上で、川の水の冷たさに震えていた。

 不味いな、体温が奪われてる。

 オレがホバーボードから離れたら、オレまで溺れてしまう。



 オレはミサから目を離さない。

 ミサの数メートル先に、大きな尖がった岩が川から突き出している。

 待てよ。ミサがあの岩に引っかかってくれれば、なんとかなりそうだ。

 オレは震える手で川の水を手で必死に漕ぎながら、ミサの後ろに位置を調整する。

 やがて、ミサは大きな岩に引っかかり、ミサの身体はうつ伏せのまま浮いている。



 少ししてオレはミサに追いついた。

 岩の周りは幸いにも浅瀬せで、川の流れも遅く、オレの腰くらいまで水の高さがある。

「ミサ、しっかりしろ!」

 オレはミサを支えて肩に担ぎ、川底に足を取られよろけながら、オレはミサをホバーボードの上に載せる。

 ミサの生死が気になって、オレは横になったミサの胸に耳を当てる。

 鼓動どころか何の音も聞こえない。聞こえるのは自分の鼓動と川の流れる音だけ。



 オレはミサの胸から耳を離し、もう一度ミサの胸に耳を当てる。

 やっぱり、何も聞こえない。オレはミサの胸から耳を離し、絶望に駆られ俯く。

「おい、ミサ。嘘だろ……」

 オレは顔を上げて、ミサの身体を必死に両手で揺らす。

 ミサは人形の様にぐったりして横になったまま動かない。

 ホバーボードからミサの腕が垂れて、ミサの手が川の水に落ちている。



 涙が滲んで、オレは手の甲で涙を拭う。

「くそっ! なんでこんなことになっちまったんだよ!」

 オレはやるせなくなり俯く、ミサの足元のホバーボード上を拳で思いっきり叩く。

 ミサを死なせねぇ。オレは諦めない。

 そうだ。人工呼吸だ。総合学校の授業で習ったな。

 オレは顔を上げ、うろ覚えでミサの身体を仰向けにし、ミサの唇に自分の唇を重ねようとする。

 ミサの白い顔を見て、オレは顔が火照る。なんでオレがミサとキスしなきゃならねぇんだ。

 オレはミサの紫色の唇を見て躊躇い、生唾を飲み込み喉を鳴らす。

 オレは瞼を閉じて首を横に振る。ミサ、目が覚めたらオレをぶん殴ってくれ。

 オレは意を決し、瞼を閉じたまま、ミサとキスして人工呼吸する。

 三秒くらいミサと濃厚なキスして、オレは恥ずかしくなり慌ててミサの唇から自分の唇を離して咳き込む。

 これでいいのか? オレは口許を手の甲で拭う。次は心臓マッサージだな。

 オレはミサを心臓マッサージしようとするが、ホバーボードが不安定で揺れる。

 ミサを心臓マッサージしようとすると、今度はホバーボードが沈んでうまくいかない

 ここじゃダメだ。早く陸に上がらないと。なんとかならねぇのか。

 オレはミサから顔を上げて、川岸を睨む。



 なんとなく、オレはミサの濡れた服に目がいってしまう。

 ミサのフレアスカートから覗く生足を見て、オレは思わず生唾を飲み込み喉を鳴らす。

 興奮して鼻血が出そうになり、慌てて鼻を押さえてミサから視線を逸らし、気まずくなって人差指で頬を掻く。

 人差指で頬を掻きながら、横目で瞬きして、視線を戻しつつミサを見てしまう。

 その時、ミサの腰のホルスターに銀色のリボルバー型フックショットが挿してあるのが目に止まった。

 銃口の下に掌サイズの球形があり、球形の中にワイヤーが収まっている。

 引き金を引くと、三角に尖ったワイヤーの先端が銃口から飛び出す仕組みだ。

 フックショットか。こいつで川岸に生えてる樹に刺せば、なんとかなりそうだな。

 オレは閃いたとばかりに、掌の上で拳を叩いた。



 オレはミサの変なところに目がいかないように瞼を閉じ、瞼を開けないように瞼に力を入れ、ミサの身体を手探りで触ってゆく。

 その時、なにか柔らかい物に触れて、オレは思わず瞼を開けた。

 なんだ? そう思いながら、オレの左手がミサの胸を掴んでいた。



 や、やべ。ミサの胸を掴んじまった。しかも小さい。

「ひっ」

 オレは情けない悲鳴を上げて、ミサの胸から慌てて手を離す。

 ばっちいとばかりに、オレは左手首を必死に振っている。

 左手首を押さえて変に唸った。



 よ、よし、気を取り直していくぞ。オレは胸を撫で下ろして深呼吸する。

 今度は顔を片手で覆い、指の間から片目を開け、ミサの腰のホルスターに挿しているリボルバー型フックショットに手を伸ばす。

 ミサが起きやしないかと変に気になりながらも、オレはなんとかリボルバー型フックショットを抜き取った。

 調子に乗ったオレはリボルバー型フックショットの引き金に人差指を通してリボルバー型フックショットを回し、鼻頭を人差指で得意げに擦る。

 なにやってんだろ、オレは。こうしている間にも、ミサがあぶねぇってのに。

 急に虚しくなってどっと疲れが出て、オレはがっくりと肩を落とす。

 オレは顔を上げて額を手の甲で拭い、深く息を吐いて落ち着かせた。こりゃ寿命が縮んだな。

 何故か嫌な汗を掻いているような気がしたが、川の水と変な汗が混じっているのかわからなかった。

 オレは腰に手を当てて、銀色のフックショットをまじまじと見つめた。

 頼むぜ。オレは片目を瞑り、銀色のフックショットを片手で構え、川岸に生えている樹の太い幹に狙いを定める。

 引き金を引くと、勢いよく銃口からワイヤーが飛び出し、狙い通り樹の太い幹に刺さった。

 ワイヤーを思いっきり引っ張ってみる。大丈夫そうだ。一発でうまく幹に刺さってくれた。

 オレはミサの脇腹に腕を通して、ホバーボードを掴む。

 幹を睨んで、またフックショットの引き金を引き、ワイヤーをゆっくりと巻き取ってゆく。

 ゆっくりとワイヤーが銃身に巻き取られてゆく中、川の流れが早くなり、オレは川に流されてゆく。

 ワイヤーが伸びきってぎりぎりと嫌な音がする。不味いぞ、上手くワイヤーが刺さってなかったのか?

 その時、ワイヤーは川の流れに耐えられなくなり、呆気なくワイヤーの先端が幹から抜ける。



 引っ張られるようにオレは川に流される。

「うわっ!」

 オレの叫びも虚しく、オレは川の流れに身を任せるしかなかった。

 くそっ。フックショットはダメだったか。オレは引き金を引いて、ワイヤーを巻き取る。

 ぜってぇ、お前を助けるからな。オレはミサに振り向いて、ミサの脇腹を通してホバーボードを掴む手に力を入れる。

  • [668]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時09分10秒
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カイトとミサ

☆前回のあらすじ☆



カイトたちがウォーターボールで空中散歩中に、突然襲ってきた大鷲の様な二羽の魔物。

魔物の攻撃で、カイトのウォーターボールに罅が入る。

魔物の攻撃に耐えられなくなったカイトのウォーターボールは砕け、カイトは宙に投げ出される。



☆カイトとミサ☆



 オレは手を伸ばして掌を広げる。

「ミサ、ネロ……」

 オレは小さく呟いた。

 ついにミサとネロが点になり、見えなくなった。

 オレの身体が急降下してゆく、地上に向けて。

 今度ばかりはダメかもな。

 オレは涙が滲んでゆっくりと瞼を閉じる。



「こらぁぁぁぁぁ! カイトぉぉぉぉぉ! なに諦めてんのよっ! あたしがカイトを助けるんだから! 幼馴染を見捨てたりしないわよ! 今行くから待ってなさいっ!」

 ミサの怒声が天から聞こえる。



 変だな。これは夢か?

 いや、オレはまだ死んでない。

 気のせいじゃない。ミサの声が聞こえる。

 オレはゆっくりと瞼を開ける。



 オレの視界に、ミサがホバーボードの後ろの二本マフラーから激しく火を噴きながら、ホバーボードのエンジン全開でオレを追いかける姿が映る。

 ミサの姿を見て、オレは鼻を鳴らし喉の奥で笑う。ミサに見捨てられたかと思ったぜ。

 ネロとはぐれちまったな。あいつならなんとかするだろ。



 その時、ミサの背後からけたましく鳴きながら一羽の大鷲の魔物が急降下してくる。

 またあいつかよ。諦めてくれそうにないな。



 オレは大鷲の魔物を睨む。

「ミサ! 後ろだ! あいつが追いかけてきてるぞ!」

 オレは近づいてくるミサの背後を指さす。



 ミサは鬱陶しそうに髪を掻き上げ、背後の魔物を無視してオレの降下スピードに追いつく。

「魔物なんかどうでもいいわ! あんたがなんとかしてよ! あたしはあんたを助けるので手一杯なんだから! カイト、手を伸ばして!」

 ミサがオレに手を伸ばして掌を広げる

 ミサの亜麻色の前髪とポニーテールが風で靡いている。



 オレもミサに手を伸ばしながら、腰のホルスターに挿したオートマチック銃の柄に手をかける。

 オレは舌打ちした。やっぱ、オレがなんとかしないとな。

 大鷲の魔物はミサの背後で羽ばたきながら、長い尻尾の鋭い先端をミサの背中に向ける。

 こいつ、あの尻尾でミサを刺そうってか。させるかよ。

 オレはミサに手を伸ばしつつ、腰のホルスターに挿したオートマック銃を抜く。

 片目を瞑って大鷲の魔物に狙いを定め、オートマチック銃の引き金を引いて二三発撃つ。

 三発目に撃った銃弾が大鷲の魔物の腹に命中し、銀色の粘着物が大鷲の魔物の腹にくっついた。

 同時に大鷲の魔物の身体を青白い電気が包み込み、大鷲の魔物が麻痺して苦しそうに鳴きながら逆さまに降下してゆく。

 オレは青白い電気を包み込みながら降下してゆく大鷲の魔物を見下ろして口笛を吹いた。



 オレはオートマチック銃を握った手で、額の汗を手の甲で拭う。

「ふぅ。なんとかなったな。それにしても、この銃、なんなんだ?」

 オレはまじまじとオートマチック銃を見つめる。

 帝国騎士団からくすねた銃だが、騎士団はこんなもん使っているのか。

 物騒な世の中になったもんだ。



 その時、もう一羽の大鷲の魔物がお腹を向けて急降下して来た。

 そして、青白い電気を包み込みながら降下していた大鷲の魔物と接触して空中爆発が起きる。



 その衝撃波がオレとミサを襲う。

 あとちょっとでオレはミサの手を掴むところだったが、爆風でオレは回転しながら吹っ飛んだ。

「うわっ」

 熱気と破片が飛んできて、オレは顔の前を手で遮る。

 凶器と化した破片が頬や腕、脇腹や太ももを掠めて皮膚が切れて怪我する。

 オレは痛くて、「っつ」と思わず顔をしかめて声を漏らす。



「ああもう! あとちょっとだったのに! 世話が焼ける男ね! こうなったら、魔法しかないわね! ウォーターボール!」

 ミサの苛立ちの声が降り、ミサは呪文を詠唱した。



 ミサが呪文を詠唱すると、オレの身体がジャンボシャボン玉に包まれ、オレの身体がジャンボシャボン玉の中で浮き上がる。

 またこの魔法か、嫌な思い出しかないぜ。オレは顔をしかめ、心で愚痴を零す。

 オレはオートマチック銃を腰のホルスターに挿した。



 オレは胡坐をかいて、太ももに掌を突く。

「また手抜きじゃねぇだろうな!」

 ミサを睨んで拳を振り上げる。



 ミサが鬱陶しそうに髪を掻き上げ、ホバーボードを飛ばしてオレのジャンボシャボン玉に近づいてくる。

「即席のウォーターボールよ。文句言わないでよ! あたしの魔力、そんなにないんだから!」

 ミサがジャンボシャボン玉の中に手を突っ込んで、オレに手を伸ばす。

「いつまで持つかわからないわよ? また落っこちたい?」と、ミサは顔をしかめて冷たく言い放つ。

 自分の手を早く掴めと言わんばかりに、シャボン玉の中に突っ込んだ手の指をひらひらと動かす。



 魔法が使えないオレはミサの態度に苛立ち、頭の後ろで手を組む。

「おせぇんだよ。待たせやがって」

 オレは舌打ちしてから、一安心してため息を零し、仕方なく嫌々ミサに手を伸ばす。

 オレがミサの手を掴んだ瞬間、ジャンボシャボン玉が勢いよく弾けた。



 ミサはオレの手を掴んだままため息を零す。

「やっと掴んだわよ。邪魔が入ったけど、まあいいわ……」

 やれやれという感じで、ミサは瞼を閉じで肩を竦めて首を横に振る。



 オレはミサに親指を突き出した。

「オレはミサを信じてたぜ。一時は諦めたけどな」

 歯を見せて、オレはミサに笑いかける。



 ミサは顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにオレから顔を背けた。

「べ、別にっ。ま、まあ、幼馴染だし? ネロに言われたし? それにしても、危機一髪だったわね」

 ミサはオレから顔を背けたまま、額の汗を手の甲で拭う。



ミサの汗の粒が風に飛ばされて、オレの頬に張り付く。

「オレを殺す気かよ。ったく」

 オレは眉根を寄せてミサを睨み、俯いてため息を零す。

 雲を抜け、雲の間から足元に広がる景色に息を呑んだ。

 ネロの奴、今頃なにしてんだか。



「ねぇ、ネロのこと考えてるの? ネロのことなら心配ないわよ? 後で合流しようって言ってたし。それに、ネロのハイテク装備もあることだし。なにも心配することないわよ」

 ミサはオレが考えていることを、さらりと口にした。



 やっぱ、ミサはオレの幼馴染だな。オレはミサの顔を見て微笑む。

「そうか、ならいいんだ。ミサを巻き込んで悪かったな。お前、ネロと一緒に王都ガランに行くつもりだったんだろ?」

 オレはミサのことはお見通しという感じで、ミサに歯を見せて笑った。



 ミサは皮肉たっぷり込めて瞼を閉じて舌を出す。

「そうよ。あんたを放って、王都ガランでネロとデートしようと思ってたのに。デート当日になって、あんたが待ち合わせ場所に来て、禁断の森に行こうとか言い出すし。ほんと信じれない。せっかくお洒落してきたのに。おかげでデートが台無しよ。まさかネロがあたしとのデートをあんたに言ったとはねぇ、迂闊だったわ」

 ミサはネロが信じられないという様に、また瞼を閉じて首を横に振る。



 オレはミサの顔を見て、生唾を飲み込み喉を鳴らす。

 ミサにネロのこと言うべきか、オレは迷った。

「ミサ。ネロはお前のこと……」

 言いかけて、オレは言葉を呑んだ。

 ネロは、お前のこと幼馴染だと思ってる。

 オレは拳を握り締め、俯いて瞼を閉じて首を横に振る。



 ミサはデートのこと根に持っているのか、ミサの盛大なため息が聞こえる。

「ネロがどうかした? なによ、気になるじゃない」

 ミサの興味津々な声が降ってくる。



 オレは俯いたまま、ゆっくりと瞼を開ける。

「なんでもねぇよ」

 オレは小さく呟き、握り拳に力を入れて拳が震えた。

 そのまま、ミサと顔を合わせるのが嫌でオレは俯いたまま。



 急にミサが洟をすすって泣いた。

「少しはあたしの恋に協力してくれてもいいじゃない。カイトのバカッ……」

 ミサが小声でぼそりと呟く。

 オレは聞こえないふりをした。

 その後、気まずい空気が流れ、オレとミサは黙ったままだった。



 その時、ミサのホバーボードのマフラーから空気が抜けた様な嫌な音を立てた。



「!? な、なんだ!?」

 オレは驚いて顔を上げる。



 ホバーボードのファンの回転が弱くなる音が聞こえる。

「ね、燃料が切れかかってる!? こんな時に!?」

 ミサがホバーボードの上でバランスを崩すと同時に、ミサは背中のマントを開き滑空する。

 ミサの足からホバーボードが離れ、オレは咄嗟に片方の手でホバーボードを掴む。



 ホバーボードの重さにオレは顔をしかめる。

「今度は燃料が足りねぇのか。災難続きだな。にしても、このホバーボード重いぞ」

 オレはホバーボードを憎たらしく見つめる。機械の塊が生意気だな。

 このホバーボード、何かの役に立つかも知れないからな。



 ミサは両手でしっかりとオレの手を掴んでいる。

 マントを広げたミサは風に任せて、オレたちはゆっくりと優雅に飛んでゆく。



 ミサがため息を零すのが聞こえ、オレはミサを見上げた。

 お前、ため息が多いな。そんなにネロとデートが出来なかったことが悔しいのかよ。

 なんかミサに悪いことしたな。今度、ミサの恋に協力してやるか。



 ミサは風で髪をなびかせて、眼下に広がる景色にうっとりして堪能していた。

「あーあ。思った以上に景色が綺麗で、この子の燃料食っちゃったなぁ。反省……ごめんね、ネロ」

 ミサはがっくりと肩を落とし、意気消沈して俯く。



 おいおい。お前、ホバーボードの名前がネロとか病んでるな。聞いてて寒気がする。

 オレはホバーボードでミサを殴ってやろうかと思ったがやめた。

「お前が寄り道してるせいで、オレとネロは大変だったんだからな。ちったぁ反省しやがれ」

 ホバーボードを掴むオレの手が怒りと重さで震えている。



 その時、急にミサの息が荒くなる。

「はぁ、はぁ……」

 みるみるミサの顔色が悪くなり、ミサの額に汗が滲む。



 嫌な予感がして、オレの鼓動が高まる。

「お、おい。ミサ、どうしたんだよ?」

 オレはミサが心配で、ミサの顔を覗き込む。

 ミサの額は玉のように汗を掻いている。

 オレを掴むミサの両手が震えている。



 ミサはオレの顔を見て微笑んだ。

「ごめん、カイト。あたし、魔力を消費しちゃったみたい……後は、お願い、ね……」

 ミサは気絶して身体から力が抜け、ミサが落ちてゆく。

 ミサはオレを掴んだまま落下する。



 オレはミサの体重に引っ張られる。

「ぐっ」

 オレはミサの手をしっかりと片手で掴む。

 ホバーボードを掴んでいる手を、ホバーボードを持ち上げて脇に挟み、ミサの手を両手で掴む。



「ミサっ!?」

 オレは歯を食いしばって力を入れた。

 ぜってぇ離さねぇ。無理しやがって。

 ミサのパワーグローブのおかげで、ミサの体重をそんなに感じない。

 風の抵抗を受けながら、大地が近づいてくる。

 幸いにも、下に大きな川が流れているのが小さく見える。

 うまくいけば助かるかもな。川に落ちたとしても、川の深さがわからねぇ。

 川に飛び込んだ衝撃で、怪我どころじゃねぇな。

 下手すりゃ溺れて、オレとミサはお陀仏だ。

 どうする。考えろ。

  • [667]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 6日(金)23時08分36秒
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絶対絶命

~前回のあらすじ~



カイトとネロは姿を変えた魔物の攻撃を食らう瞬間、幼馴染のミサに魔法で助けられた。

ウォーターボールで束の間の空中散歩を満喫するが、安心はしてられず、再び魔物に襲われてしまう。

そして、魔物の攻撃でカイトのウォーターボールに罅が入る。



~絶体絶命~



 その時、どこから飛んできたミサイルランチャーがオレのジャンボシャボン玉に当たり、卵が割れる様な嫌な音を立てて罅が入る。

 オレのジャンボシャボン玉にミサイルランチャーが当たる度に罅が大きくなる。

 その後、何故か敵の攻撃が止んだ。

 諦めてくれたか?

 オレは寝転んだまま、辺りを見回す。



 くそっ。今度はなんだよ。

 敵の攻撃が止んだのを確かめると、オレは眠気が一気に覚め、何事かと思い慌てて飛び起きた。

「おい、ミサ。なんでオレだけ罅が入るんだよ!?」

 オレは拳を振り上げ、ミサに食ってかかる。オレの拳が怒りで震えている。

 ミサ。オレのだけ手加減したんじゃねぇだろうな。

 オレの中で、そんな不安が過る。まさかな。



 ミサは胸の前で両手を合わせて、可愛くぺろっと舌を出した。

「ごめんっ。カイトの分だけ、手加減しちゃった。ネロは特別だからね?」

 ミサはネロにウィンクして、ネロにラブラブビームを送る。



 オレはミサが信じられず、ミサを力強く指さす。

「はあ!? お前なに言ってんだよ!? ネロ、なんとか言ってやれよ!」

 オレの指先が得体の知れない恐怖で震えている。手には嫌な汗を掻いている。

 オレは救いを求める様にネロを見る。



 ネロはミサを無視して、デジタル腕時計を弄りながら、黒縁メガネのレンズでどこからミサイルランチャーが飛んできたか探索モードで必死に探っている。



 ここはネロに任せるか。オレはミサに視線を戻す。

 オレはミサの苛立ちで両手で頭を掻き上げる。

「おい、ミサ! オレのだけ手加減したのかよ!? お前、それでも幼馴染かよ!?」

 オレはまた力強くミサを指さす。やっぱりミサが信じられず指先が震えている。

 今度は額に嫌な汗を掻いている。



 ミサは肩を竦め不気味に微笑んで、鬱陶しそうに手をひらひらさせる。

「ネロとあたしは大丈夫だから。落ちるのはカイトね。短い間だけど、楽しかったわ」

 ミサは瞼を閉じ、涙を指で拭う仕草をして、胸の前で十字を切った。



 こいつ、冗談じゃないな。本気だ。

 オレはミサに呆れて、がっくりと肩を落とし俯く。

 ミサに付き合いきれずに疲れて、そのまま深いため息が零れる。



「何か近づいてくるぞ! 油断するな!」

 その時、ネロの怒声が響く。



「!?」

 オレは一気に緊張して、驚いて顔を上げる。

 オレは素早くネロを見ると、ネロの黒縁メガネのレンズに表示された3D立体地図が赤く点滅している。

 敵か。どこだ?

 オレは辺りを見回す。さっき攻撃してきた奴か?



 その時、けたましく鳴きながら、オレたちの向こうと反対側から飛んできた二羽の大鷲。

 大鷲はメタリックの骨格に眼が紅く、両翼の先端が太い筒状になっており、長い尻尾が生えている。

 二羽の大鷲は回転しながらオレたちに近づき、それぞれ口を開けるとガトリングガンがあり、二羽の大鷲は口を開けたままガトリングガンを撃ってくる。



 オレのジャンボシャボン玉の罅がみるみる大きくなる。

 くそっ。諦めたんじゃなかったのかよ。



 何でオレだけなんだ。

 オレは両手で頭を掻きながらミサとカイトを見る。

 ネロを見るが、ネロのシャボン玉は攻撃を吸収して大丈夫みたいだ。

 ミサはミサで、青白い障壁に包まれている。



 ミサ、オレのだけ本当に手加減したのか?

 オレは首を横に振る。そんなわけねぇ。

 オレは両手の拳を握り締める。

「おい、なんとかしろよ!」

 オレはミサとネロに訴える様に、シャボン玉の見えない壁を拳で叩く。

 拳を額にくっつける。



 オレは歯を食いしばって一羽の大鷲を睨む。

 大鷲は勝ち誇ったように、両翼を真っ直ぐ前に突き出し、両翼の先端の筒からミサイルが発射された。



 ミサイルの飛来音が風を切る。

 オレは飛んでくるミサイルを見て舌打ちした。

 今度はミサイルかよ。余計なことしやがって。

 オレはシャボン玉の見えない壁を拳で激しく叩く。

 くそっ。どうなってやがる。ここの魔物どもは。

 ミサがシールドの手加減をしたとは思えねぇ。

 じゃ何でなんだよ。

 オレは諦めて両膝をシャボン玉の見えない床に突き、絶望に駆られ俯く。



「不味いぞ。ミサ、カイトをなんとかしろ!」

 ネロの怒声が波の様に揺らいで聞こえる。



 大鷲のミサイル攻撃がオレのジャンボシャボン玉に当たり、攻撃音が遠くに聞こえる。

 なんとかならねぇのかよ。くそっ。

 オレは両手の掌を床に突き、拳を握り締めて見えない床を叩く。

 その間にも、オレのジャンボシャボン玉の罅割れが大きくなる。

 オレの鼓動が高まり、緊張で息が荒くなる。

 瞼を閉じた。落ち着け。とにかく、考えるんだ。どうにかしないと。

 その時、オレのジャンボシャボン玉は攻撃に耐えきれず、ついにガラスが割れた様に砕け散る。



 オレの身体は吸い込まれるように宙に投げ出された。

「うわぁぁぁぁぁ!」

 オレの身体が逆さまにみるみる急降下していく。

 顔を上げると、ネロとミサが小さくなる。



 オレは手を伸ばして掌を広げる。

「ミサ、ネロ……」

 オレは小さく呟いた。

 ついにミサとネロが点になり、見えなくなった。

 オレの身体が急降下してゆく、地上に向けて。

 今度ばかりはダメかもな。オレは瞼を閉じる。

  • [666]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 1日(日)21時24分51秒
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ミサ登場

~前回のあらすじ~



禁断の森の奥でカイトとネロは魔物に囲まれるが、ネロの武器でなんとか魔物を追い払う。

しかし、追い払った魔物は魔物の死体を共食いし、なんと共食いした魔物は姿を変えた。

姿を変えた魔物たちは次々に背中に装備した武器でカイトとネロを撃ち、再びカイトとネロはピンチに陥る。



~ミサ登場~



 姿を変えた魔物が勝ち誇った様に口許を綻ばせ、紅い目が鋭く光り、次々に背中に装備した武器を発射したり撃ってくる。



 オレの瞳に、奴らの攻撃が迫るのが映る。

 くそっ。ミサの奴、何してんだよ。

 こんな時に。オレは焦り苛立った。



「ウォーターボール!」

 その時、オレたちの頭上でミサの声が降った。



 ミサがオレたちの頭上で呪文を詠唱した声が聞こえたかと思ったら、オレの身体がジャンボシャボン玉に包まれ、ふわりとオレの身体が浮き上がる。

 その間に奴らの攻撃がオレのジャンボシャボン玉に当たるが、奴らの攻撃がジャンボシャボン玉に吸収されてゆく。



「ど、どうなってんだ!?」

 オレはジャンボシャボン玉の中でバランスを取るのに必死で、ジャンボシャボン玉の中で忙しく回転している。

 回転しすぎて気分が悪くなり吐きそうになり、口許を手で押さえる。

 逆さま状態で隣のネロを見る。

 ネロはジャンボシャボン玉の中でハットを押さえ、胡坐をかいてジャケットのポケットに手を突っ込んでいる。

 ネロの奴、平然とバランス取りやがって、優雅に景色を堪能してやがる。

 オレは逆さまの状態でネロを睨んで拳を振り上げる。

 こうなったら、意地でもバランス取ってやる。



 オレはジャンボシャボン玉の中でバランスを取るのに悪戦苦闘し、くるくる回ること数分が経ち、そろそろバテた頃。

 オレはコツを掴み、やっとジャンボシャボン玉の中でバランスが取れる様になる。

 オレは胡坐をかいて頬杖を突き、勝ち誇った様にネロを睨む。

 ネロは相変わらずハットを押さえて胡坐をかき、ジャケットのポケットに手を突っ込み、眼下に広がる景色を堪能している。

 無視かよ。オレは俯いてため息を零す。



 オレは立ち上がり、退屈しのぎに片足を上げてよろけながらシャボン玉の内側を拳で叩いてみるが、金属の様な硬い音がする。

 どうなってんだ。こいつはシールドなのか?

 ふと下を見ると。オレの眼下で小さくなった奴らが悔しそうに攻撃を諦めてオレたちを呆然と見上げている。



「ふぅ。なんとかなったか」

 オレはネロに背を向けて寝転び、耳を穿りながら眼下に広がる景色を眺めた。



 広大な森が広がり、山が連なり、川が流れ、大きな湖、大きな滝、古城、遺跡がちらほら見える。

 大自然がオレを呑み込み、オレは息を呑む。これが、世界か。初めて見る。

 昔は、この森に人が住んでたかもな。



 それにしても。

 禁断の森の途中まで馬で来て、すぐ帰るつもりだったんだよな。

 馬はミサの魔法でゾット帝国騎士団の馬小屋に返したのはいいけどよ。

 まさか、遺跡を調べている時に魔物に襲われるとはな。

 オレは思い出して、苦笑いしてため息を零す。



 爺ちゃんの冒険書に書いてあった、ラウル古代遺跡。

 爺ちゃんの最期の冒険、ラウル古代遺跡を確かめるため、ここまで来た。

 オレは今、世界を見ている。爺ちゃんが見てきた世界。

 オレは爺ちゃんに貰ったクリスタルの首飾りのクリスタルを握り締める。

 このクリスタルは、爺ちゃんがラウル古代遺跡で採取したらしい。

 爺ちゃんが死んでから、オレはクリスタルの首飾りを肌身離さなかった。

 爺ちゃん。オレはこれから、世界を見ていく。



 オレたちを包んだシャボン玉は上昇気流に乗って目がくらむ高さまで上昇した後、風に任せてゆっくりと飛んでゆく。

 オレは束の間の旅を楽しむ。

 その時、飛行機の様な騒音が近づいてくる。



「なんだ?」

 オレは何事かと思い、音のする方に顔を向ける。



 騒音とともにごっついホバーボードに乗った、幼馴染のミサがオレとネロの間に割って入る。

 オレは寝返りを打って、やっと来たミサを「おせぇんだよ」と呟く。

 ミサは亜麻色のポニーテールでエメラルドグリーンのベレー帽を斜めに被り、額にゴーグルを装着している。

 両耳にハートのピアス、首にはハートのネックレス。

 服は白のブラウスで胸に小さな紅いリボンが付き、スカイブルーのガーディガン。

 コウモリの形をした黒いマントを羽織り、両手に革の黒いグローブを嵌めている。

 下はピンクのフレアスカートに太腿丈の黒いスパッツを穿き、膝から下は縞のニーソックス。

 靴は黒いショートブーツ。



 ミサが肩を竦め、瞼を閉じてため息を零す。

 「もう見てられないんだから。あたしに感謝しなさいよ? ネロ、あたし大活躍でしょ!?」

 ミサは鼻と喉を鳴らしてオレを一瞥した後、胸の前で手を組み上目遣いでネロにラブラブビームを送る。



 オレはつまらなそうにネロを見る。

 ネロはミサを無視して胡坐をかき、景色を眺めながら腕を組んで顎に手を当てて何やら考え込んでいる。

 また始まったよ。ミサの媚が。付き合ってらんね。



「つうか、ミサ。お前、今までどこ行ってたんだよ?」

 オレは寝転んだまま、耳を穿りながらミサを睨む。

 こいつ、可愛いんだけど、性格が最悪なんだよな。



「どこでもいいでしょ? カイトには関係ないじゃない」

 ミサはオレに舌を出して、両手を組んで鼻と喉を鳴らしてそっぽを向いた。



 オレは舌打ちした。

「ああ、そうかよ。お前の恋が実るといいな。どっかの誰かさんと」

 オレは肩を竦めて、ネロに顎をしゃくる。

 オレは「やってらんねぇ」と呟き、ミサに背を向けて寝返る。

 景色をぼんやり眺めていると、安心感と疲労で眠気が襲い、オレは欠伸をして目を擦る。



 その時、どこから飛んできたミサイルランチャーがオレのジャンボシャボン玉に当たり、卵が割れる様な嫌な音を立てて罅が入る。

 オレのジャンボシャボン玉にミサイルランチャーが当たる度に罅が大きくなる。

 その後、何故か敵の攻撃が止んだ。

 諦めてくれたか?

 オレは寝転んだまま、辺りを見回す。

  • [665]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 1日(日)21時24分31秒
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一難去ってまた一難

~前回のあらすじ~



ラウル古代遺跡を確かめるため、禁断の森に足を踏み入れたカイトたち。

禁断の森の奥で、アルガスタに存在しないはずの魔物に追いかけられる。

カイトがこけそうになった隙に、カイトとネロは魔物たちに囲まれてしまう……



~一難去ってまた一難~



 腹を空かしているのか、魔物たちがジリジリとオレたちとの距離を縮める。

 魔物は低く唸り、吠えたり、涎を垂らし、歯を噛んで鳴らし、仲間の首に噛みついたりじゃれている。



オレは魔物を睨み据え、斜め掛けの鞘に収めている剣の柄に手をかける。

「こうなりゃ、戦うしかねぇだろ。ネロ、策はあるか?」

 オレは背中合わせのままネロに振り向く。



 ネロは瞼を閉じて肩を竦め、呆れて首を横に振る。

「この数を相手にするつもりか? 相手にするとキリがない。こいつでまとめて片付ける」

 ネロはジャケットのポケットから、銀色の小さな丸い球形を二個取り出した。



「受け取れ」

 ネロは後ろに手を回して、銀色の小さな球形をオレに手渡す。



 オレは首を傾げ、手を後ろに回してネロから得体の知れない銀色の小さな球形を受け取る。

「なんだよ、これ」

 オレは眉根を寄せ訝しげにネロから受け取った銀色の小さな丸い球形を両手の掌で転がす。

 オレは銀色の小さな球形が転がる動きを細い目でつまらなそうに追う。



 ネロが肘でオレの脇腹を小突かれて、オレはネロに振り向く。

「手前に水溜りがあるだろ? こいつで奴らを感電させる。ある程度倒せるだろ、後のことは考えてない」

 ネロは手前の水溜りを睨み据え、左手をジャケットのポケットに突っ込んで銀色の小さな球形を放り投げて遊んでいる。



 オレは耳をほじくって鼻で笑い顔を戻す。

 ネロの作戦が耳に入ってなかったオレは数秒遅れて、両手の掌で銀色の小さな球形を転がす動きが止まった。

 今更ながらネロの作戦に驚き、オレは銀色の小さな球形を握り締め、そのまま拳を振り上げた。

「はあ!? こんなもんで何ができるんだよ!?」

 周りを見渡せば、確かにオレたちの周りに大小の水溜りがある。

 こんなもんで、あいつらを感電させられるのかよ。

 オレは握り締めた指を広げて、掌に載っている銀色の小さな球形を見つめる。



 ネロがオレに振り向く。

「ボクを信じろ。それとも、カイトはボクを信じられないのか?」

 ネロが念を込めてオレの脇腹を小突き、ネロはカイトに意思表示する。



「……」

 オレは何も言わなかった。

 黙って銀色の小さな球体を握り締めて、俯いて瞼を閉じて首を横に振る。



「それにしても、景色がきれぇ~」

 その時、ネロのインカムからノイズ交じりで緊張感のないミサの暢気な声が聞こえる。



 オレはミサの声を聞いて呆れてため息を零す。

 顔を上げて、オレはネロに振り向く。

「そうだな。お前を信じるしかねぇ」



 ネロは任せろという感じで頷く。

「奴らが水溜りの上を歩いたら、そいつを投げるんだ、いいな?」

 ネロはミサを無視して、黒いハットに手を載せ、銀色の小さな球形を握り締めた。



 オレはネロに答える様に脇腹を肘で小突いた。

「ああ。派手にやろうぜ」

 オレは奴らが水溜りの上を歩くまで、じっと待った。

 オレは緊張で唾を飲み込み、ごくりと喉を鳴らす。何故か喉が渇き、冷や汗が頬を伝う。



 オレはネロが気になり、ネロに振り向いた。

 ネロは左手をジャケットのポケットに手を突っ込み、右手で銀色の小さな球形を握り締めて手を構えている。

 後ろの敵と前の敵を気にしながら、ネロはタイミングを窺っている。

 どうやら、ギリギリまで奴らを引き付けるつもりらしい。



「今だ!」

 ネロが力強く叫んだ。



 緊張でオレの心臓が口から飛び出しそうになる。

「ほらよっ! 大人しくしやがれ!」

 オレは水溜りの上を歩く奴らに向かって、銀色の小さな球形を放り投げる。

 銀色の小さな球形は放物線を描いて水溜りに落ちた瞬間、強烈な青白い電撃が魔物たちを巻き込んで襲い始める。

 あまりの眩い光に、オレは思わず「うっ」と声を漏らす。顔の前で眩い光を手で遮り、片目を瞑る。



「ぐぉぉぉぉん!」

 魔物らが水溜りの上で咆哮を上げながら、魔物の身体は黒こげになり黒煙を上げ、絶命したのかばたばたと横に倒れてゆく。

 電撃を食らわなかった魔物らは、一瞬何が起こったか理解できず、首を傾げてお互い顔を見合わせる。

 数秒が経ち、魔物らは仲間の死体を見つめて悲しい眼をして後退り、ぞろぞろと踵を返して樹の影に消えてゆく。

 まだ諦めてないのか、樹の影で魔物の紅い目が光っているのが不気味だった。



 オレは脱力感とともにため息を零す。

 オレはネロに振り返って、ネロの肩に手を置く。

「なんとかなったな。正直、お前の親父の発明品、馬鹿にしてたぜ」

 オレは親指を突き出す。

 ネロの親父は、ゾット帝国騎士団の科学者だ。

 よく変な物を発明しては、騎士団と親衛隊に役立っている。

 自慢げにネロは、オレとミサに親父の発明品を見せびらかす。

 秘密基地で親父の発明品を弄っては、武器を改良するのがネロの趣味とかなんとか。

 そんなんじゃ、女が呆れるぞ。いつもオレは思う。

 お前が親父の発明品を弄る時、ミサがいつもつまらなそうにしているのがわからないのかよ。



 ネロが鬱陶しそうにオレの手を払いのける。

「よせよ。お前は何も考えずに突っ走るところがある。無駄な戦いは避けたい」

 ネロは瞼を閉じて肩を竦める。



 オレは頭の後ろで手を組んだ。

「悪かったな、何も考えてなくて。今回は、お前に助けられたな」

 ネロの背中越しに、魔物らが黒こげになっているのを見て、オレは口笛を吹く。



「ねぇ。こんなとこにラウル古代遺跡があるわけ? 見たとこ森が広がってるし、でっかい湖はあるし。何もないじゃない」

 ネロのインカムに、ノイズ交じりでミサから無線が入る。



 お前は暢気でいいよな、ミサ。オレとネロは散々な目に遭ったってのに。オレは愚痴を零す。

 オレは空を仰いで額に両手をくっつけ、お気楽なミサを探す。

 オレはミサを探すのを諦めて頭の後ろで手を組み、樹の影に消えてゆく魔物らを見送る。

「あいつらも諦めてくれたし、さっさとこんなとこ離れようぜ」

 オレは肩を竦めて歩く。



 ネロの横を通り過ぎようとした時、ネロは手でオレを制す。

「待て、奴らの様子が変だ。油断するな、カイト」

 ネロは何匹か残った魔物を見回した後、自分が倒した魔物の前にいる、生き残った魔物たちを睨み据える。



「今度はなんだよ」

 オレは舌打ちして、斜め掛けの鞘に収めた剣の柄に手をかけ、残った魔物たちを見回す。

 こいつら、何しようってんだ?



 オレたちの前から立ち去らずに残った魔物は、なんと黒こげになった魔物の死体を喰い始めた。

 魔物は喧嘩しながら、魔物の死体を貪る。生々しい咀嚼音が聞こえる。



 信じられない光景を目の当たりにして、オレは思わず後退る。

「!? ど、どうなってんだよ」

 オレは手に変な汗を掻いていた。



 ネロがオレを制した手をゆっくりと下す。

「さあな。嫌な予感がする」

 ネロは緊張した声音で、腰に巻いたホルスターのオートマチック銃の柄に手をかける。

 ネロは余った手でジャケットのポケットに手を突っ込んだ。さっきの武器を使うのだろうか。



 共食いしている一匹の魔物が貪るのを止めて顔を上げ、低く唸りながらオレたちに吠えて威嚇して見ている。

 その魔物は、低く唸りながら足を踏み鳴らし、なんと姿を変え始めた。

 その魔物は皮膚が解けてメタリックの骨格が露わになる。足の爪がさらに鋭くなり、背中にキャノン砲が現れた。

 それぞれメタリックの骨格姿に変えた魔物の背中に様々な武器が現れる。

 ミサイルランチャー、ガトリング砲、ビームキャノン砲。

 姿を変えた魔物が勝ち誇った様に口許を綻ばせ、紅い目が鋭く光り、次々に背中に装備した武器を発射したり撃ってくる。



 オレの瞳に、奴らの攻撃が迫るのが映る。

 くそっ。ミサの奴、何してんだよ。

 こんな時に。オレは焦り苛立った。

  • [664]
  • (無題)

  • 投稿者:浜川裕平
  • 投稿日:2018年 7月 1日(日)21時23分50秒
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禁断の森へ

 オレは禁断の森の奥、獣道で三匹の狼の様な魔物に追いかけられていた。

 オレの鼓動は高鳴り、冷や汗を背中に掻き、息を切らして魔物に振り返る。

 魔物は身体中から暗黒のオーラを放ち、紅く鋭い眼光に吸い込まれそうだ。

 魔物は荒い息を上げて低く唸り、涎を垂らしながら、鋭い牙を覗かせ吠えて走ってくる。



 舗装されてないので足元がかなり悪く、雨が降ったのか大小の水溜りが出来ている。

 オレは前を向いてないので、前方不注意で盛大に水溜りを踏んだらしく、派手な水飛沫が飛び散る。

 おかげでスニーカーが濡れ、靴下までも濡れて気持ち悪い。スニーカーが泥だらけだ。

 おまけに水溜りを踏んだせいで、足を持っていかれ危うくこけそうになる。



 その時、真ん中の魔物が急に立ち止り砂煙を上げる。

 魔物は顔を真っ直ぐ上げて遠吠えをした。



 あいつ何しやがった?

 嫌な予感がする。オレの頬に冷や汗が伝い、オレは顔を戻す。

 腕を必死に振って走り、小さな水溜りを飛んで避け、大きな水溜りはスニーカーや靴下が濡れるのを構わず走る。

 こうなりゃ、汚れる心配をしてる場合じゃねぇ。

 カーゴパンツの裾がずぶ濡れだが気にしない。



 獣道の脇では、樹の影や枝の上で紅い眼が蛍の光の様に幾つも光が点滅している。

 まさか、さっきの遠吠えで仲間を呼んだんじゃないだろうな。

 オレの悪い予感が的中するかのように、獣道の脇、樹の影からぞろぞろと狼の様な魔物が出てきた。

 枝の上から飛び降りる魔物。

 よく見ると数本の樹に、魔物か動物の爪痕があった。

 どの魔物も涎を垂らし、オレに鋭い牙を向けて威嚇して吠えている。

 腹が空いているのか、苛立ったように足を踏み鳴らし、今にも突進してきそうだ。



 嫌な目だぜ、どいつも同じ様な面してやがる。仲間でオレを狩るつもりか?

 オレはまだ十一なんだぞ。こんなとこで、魔物の餌になりたくねぇ。

 オレは魔物を見回しながら走り、心の中で愚痴を吐く。

 こいつら襲ってこないのか?



 その時、オレは獣道に転がっていた小石につまずき、片足が派手に上がる。

「どわっ」

 オレは間抜けな声を出してしまった。

 オレの身体がぬかるんだ地面に倒れそうになる。



 その時、オレの左隣を走っていた幼馴染のネロが右手を伸ばしてオレの胸を支えてくれる。

 ネロは黒いハットを斜めに被り、整った目鼻立ちで黒縁メガネ。左耳にピアス。

 服は白いシャツに黒いジャケットを羽織り、左手の小指と中指に指輪を嵌め、右手首にブレスレット。下はデニムパンツにスニーカーを履いている。

 ネロはモデル並みの美形で女の子は黙っていない。

 幼馴染のミサでさえ、ネロを独り占めにしている。

 ネロのハットとジャケットは砂埃で汚れ、指輪とブレスレットに小さな泥が付いている。



「わりぃな」

 オレは頭の後ろを掻いた。



 ネロはオレの胸からそっと手を離し、その場から一歩も動かず魔物を窺い辺りを見回している。

 ネロは何やらデジタル腕時計のボタンを弄り、黒縁メガネのレンズに魔物の3D立体映像が表示された。

 3D立体映像表示された魔物は回転して、何やら数秒後に黒いシルエットに変わり赤く点滅している。

 オレは頭の後ろで手を組んで、ネロの様子を黙って見ていた。



 ネロは首を横に振る。

「ダメだ。こいつらの正体がわからない」

 ネロはオレに振り向いて簡潔に答えた。



 オレは舌打ちして、斜め掛けの鞘に収めた剣の柄に手をかける。



 戦おうとするオレにネロは手で制する。

「よせ。下手に動いて奴らを刺激するな。ミサの援護を待とう」

 ネロは掌をオレに向けて、オレに警告する。



「わかってる。ミサはホバーボードでのんびり観光してるんじゃねぇのか? ミサを待ってられるかっ」

 オレは斜め掛けの鞘に収めた剣の柄に手をかけたまま。

 魔物に警戒しながら、魔物を刺激しないように体制を低くし、慎重に動きながら辺りを見回す。



 こいつら、オレが小石につまずいた隙にオレたちを囲いやがった。

 オレたちを囲んだ魔物は、すぐに襲おうとはせず遠くでオラたちの様子を窺っている。

 オレは後退るうちにネロの背中とぶつかり、ネロと背中合わせになる。



 オレは深呼吸して落ち着きを取り戻し、姿勢を正してネロに振り向く。

「こいつらなんなんだ? アルガスタに魔物がいるなんて聞いたことねぇぞ」

 オレは斜め掛けの鞘に収めた剣の柄に手をかけたまま、ネロに訊く。



 ネロは瞼を閉じて、肩を竦めて首を横に振る。

「わからない。もしかしたら、禁断の森に棲んでいる新種の魔物かもしれない」

 ネロは黒縁メガネの鼻のフレームを、人差指と中指で挟んで持ち上げた。

 ネロは顎に手を当てて腕を組み、魔物を観察して考え込んでいる。

 ネロの黒縁メガネのレンズには、魔物の黒いシルエットが回転して赤く点滅している。



 その時、ネロの左耳に装着しているインカムに、幼馴染のミサから無線が入る。

「ネロ、どうする? 囲まれちゃったわよ?」

 ネロのインカム越しから、ノイズ交じりで幼馴染のミサの暢気な声が聞こえる。



 ミサはホバーボードで禁断の森の偵察に行ったままだったが、やっとミサから無線が入る。

 オレは額に両手を当てて空を仰ぐ、ミサどこにいるんだよ。

 つうか、いままでどこ行ってやがった。オレのことは無視かよ、ミサ。

 オレは空を睨んで拳を振り上げる。



 腹を空かしているのか、魔物たちがじりじりとオレたちとの距離を縮める。

  • [663]
  • (無題)

  • 投稿者:貝塚ほならね息子
  • 投稿日:2018年 6月16日(土)23時30分37秒
  • 返信
 
@syamu_game

ご飯を食べれる幸せ。
生きているだけでも幸せ。
@syamu_game
YouTuberってのは、ほんまに愛がなきゃやっていけんで。
ほんで、視聴者=ファンがついてくるんや。腕もそうやけど。継続は力なり。
@syamu_game
未来の彼女の浴衣姿が見てみたい
@syamu_game
ヒカキン氏は、国内No1のYouTuberやから、もっとこう味のある動画を作るべきとちゃうか?ヒカキン氏のサイン会とか、子供が多いけど。そういうことやねんやろうな。
商品紹介は、もう受けんかもなぁ。料理動画やればええと思うけどなぁ。
@syamu_game
ヒカキン氏の影響で、動画投稿する人が増えたなぁ。
でも、ただヒカキン氏のリスペクトだけで、動画の質は低いといえば低いんとちゃうか。
もっと、こうオリジナリティが足りんやろ。ちゅう話やで。
@syamu_game
脇の汗を臭う俺。
@syamu_game
俺って、毎日夏休みやん。
@syamu_game
新人YouTuberと数字持ってるYouTuberは、やっぱ違う。喋りが、余裕やわ。見比べてみるとわかる。こんなに違うんやね。
@syamu_game
俺のメインチャンネルに、こんなコメが・・・
俺のオフ会誰もこないだと!?見とれよ!
それに、俺の動画全部低評価つけるだと!?めちゃ寒いねんけども。
@syamu_game
最近チャベリをしても、あまり面白さを感じなくなった。なんでだ?
チャットにはまってた頃は、毎日のようにチャットしてたけど。
自分が、YouTubeで大きな存在になりつつあるからだろうか?
チャットが、狭い世界に感じるようになったからだろうか?
@syamu_game
力のあるYouTuberは、面白さを維持するのが難しくなってくる。
やっぱり、数字を持ってる人は余裕が出てくる。その余裕が、面白くないに繋がる。
俺は、YouTubeで面白い動画作り、自分が何をやりたいかを考える。
それが、面白いに繋がると信じている。俺にとって、創作は宝。
@syamu_game
ガソリン代といっても、親の口座から引落やな。満タンで5千くらいやな
@syamu_game
泉南イオンの行き方わからんの?
それとも、いちファンとしての優越感に浸りたいのかい
@syamu_game
俺は、YouTubeで生き残るで。
@syamu_game
その緊張っぷりが、萌えやな。
時間がある時にでも、観てくれたらええで。

ところで、オフ会するとしたら、来てくれるか?
@syamu_game
自分のことを馬鹿とか言っちゃダメだろう。
もしかして、俺との会話に緊張してる?
@syamu_game
うちの母親に、新しい靴を買ってもらった。感謝感謝。

  • [662]
  • (無題)

  • 投稿者:貝塚ほならね息子
  • 投稿日:2018年 6月16日(土)23時30分2秒
  • 返信
 
チッチッチッチ
ハッピシンセサイザ君の胸の奥まで届けるようなへよぉこのぉ音でぇ~
何度も出来ない アナィ ホィエィエ エイネ言葉 オンデオンデ伝えるよぉ~

ハッピシンセサイザ君の胸の奥まで届けるようなこのメロディ~
何度も出来ない ただ一つのこと~ばじゃけんのぅ ほいじゃけぇ~んのぉ~ ほいじゃけぇんのぉ~

ホォリィジャケェそやってそぉゆぅた~やろ そゆたや~ろがあ なんでぇえのぉ~
なんでそぉゆた~のに なんでゆ~ことぉなん~‥ンチャ いぇのぉ
エンシオンで 伝えるぜぇ~~
ハッピシンセサイザ君の胸の奥まで届けるようなこのメロディ~いぇあ

いぇあ~~・・・いや?イェイヤヤァ!!
イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙イ゙ヤァ!?イ゙ヤァ!
オゥ!イヤァ!オウオウオウイヤ!ウェイ!イヤァ!イェス!
Do it !Do it !!ヒィェェヘッヘッヘハハッ!ヘシュャャャンハッハッハッハッハッハ!
オォウイエ イヤイヤ ヒィンウゥッハッ!ヒヒィイェッ!アッハッハッポン!
フウォォォォォォォォォ(ここで勃起したちんぽを披露)
ウォォォォイヤァ!アァァァァ あぁっ!?イエァ…イヤァ?
イヤァ イヤァ イヤァイヤァイヤァ ヒィィィィ・・・ウハッハ!ハシュァァァハッハッハッハァァ!ハハハッハァァ!
スィィィィユゥゥゥゥ↑シィィィィユゥゥゥ

チョトねぇ~おふざけしてみた~ はい~
丁度いい 丁度いい姿鏡が アッあったんで
チョット 踊りたくなったんで オドイました
オイジャ またのぅ

  • [661]
  • さあ

  • 投稿者:バズーカ
  • 投稿日:2018年 3月 8日(木)04時19分53秒
  • 返信
 
>>654
> ~大学前~
> (電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
> (大学の前を歩くGOとマジメ君)
>
> ~マジメ君の部屋~
> (マジメ君が電気をつける)
> (マジメ君が部屋に入ってくる)
> (GOがドアを閉める)
> (GOが部屋に入ってくる)
> GO「フー……あっち」
> (部屋の奥に座るマジメ君)
> GO「勝手に飲むよ」
> (冷蔵庫を開けるGO)
> マジメ君「ああ、いいよ」
> GO「オレンジ…」
> GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
> マジメ君「あっ、サンキュ」
> (立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
> (冷蔵庫を閉めるGO)
> (ベットに寄りかかるようにして座るGO)
> マジメ君「テレビ観る?」
> GO「うん」
> GO「なんかないの?面白いの」
> マジメ君「そうだ、先輩にね」
> GO「う~ん」
> マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
> GO「おいね~」
> マジメ君「観る?」
> GO「うん」
> (再生開始)
> GO「んいいねwww」
> マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
> (鼻を抑えるGO)
> GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
> マジメ君「ああいいよ」
> (雑誌を読み始めるマジメ君)
> (便所に行くGO)
> (GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
> (窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
> (しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
> (元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
> (トイレから戻るGO)
> マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
> GO「バイトォ!?」
> マジメ君「うん」
> マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
> マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
> マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
> マジメ君「行ってこないといけないからさ」
> GO「うん」
> マジメ君「おお」
> GO「行くの?」
> マジメ君「うん」
> マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
> マジメ君「今日暇でしょ?」
> GO「うん」
> マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
> GO「マジで?」
> マジメ君「うん」
> GO「ゆっくりするねじゃあ」
> マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
> GO「ああわかった」
> マジメ君「うん、じゃ」
> GO「じゃあね」
> マジメ君「ハイ」
> GO「ハイ」
> (マジメ君、バイトに出発)
> (GO、オレンジジュースを飲む)
> GO「行っちゃったよ…」
> (置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
> GO「っし…」
> (ベッドの上に座るGO)
> (立ち上がってズボンを脱ぐGO)
> (再び座りオナニーを始めるGO)
> GO「スーッ…」
> (ティッシュを3枚とるGO)
> GO「スーッ…アッー…」
> (ティッシュに発射)
> GO「ハーッ、スーッ」
> (テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
> テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
> ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
> (トイレに向かうGO)
>
> (ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
> GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)
>
> ~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
> (ビールのふたを開ける2人)
> マジメ君「はい乾杯」
> GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
> (ビールを飲む2人)
> (ポテトチップスに手をのばすGO)
> (袋をガサガサするマジメ君)
> GO「たくさんあるねぇ!」
> マジメ君「そうだな」
> GO「時給いくら?」
> マジメ君「ハチゴー」
> マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
> マジメ君「うん」
>
> ~酒盛り終了~
> GO「ちょ俺横になる」
> マジメ君「あ、横になる?いいよ」
> (就寝するGO)
> (おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
> (ねっとりカメラワーク)
> (カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
> (GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
> (寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
> (GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
> (パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
> (寝返りを打つGO)
> (驚いて手を離すマジメ君)
> (テレビにズームイン)
> (残像が見えるようになる)
> (回転する四角いワイプでシーン転換)
>
> ~マジメ君の夢の中~
> (ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
> (GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
> (GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
> (GOの下腹部も舐めるマジメ君)
> (GOのパンツを脱がすマジメ君)
> (GOのペニスを手コキするマジメ君)
> (GOにキスするマジメ君)
> (キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)
>
> (パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
> (パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)
>
> (69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
> (マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
> (蝋燭に火をつけるGO)
> (垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
> (蝋燭の火を吹き消すGO)
>
> (四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
> (マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
> (腰を振るGO)
> (上から蝋を垂らすGO)
> GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)
>
> (マジメ君を手コキするGO)
> (自分の体に発射するマジメ君)
> (発射シーンのリプレイが流れる)
> (なぜか苦しそうにするマジメ君)
> (残像が見えるようになる)
>
> ~現実へ戻る~
> (テレビのどアップ)
> (テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)
>
> ~終了~
>
> ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
> [閲覧] [編集] [履歴表示]
> インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
> マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
> ――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
> マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
> ――――「体重は?」
> マジメ君「(体重)は、61…」
>
> (浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
> ――――「浣腸とかしたことある?」
> マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
> ――――「あんまない?」
> マジメ君「はい(小声)」
> ――――「よしじゃあ立ち上がって…」
> (カメラのシャッター音×2)
> マジメ君「結構、やばいんすけど」
> マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
> ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
> (↑もう一回リピート再生)
> ――――「出きった?」
> マジメ君「はい…」
> ――――「もうお腹痛くない?」
> マジメ君「あーっ…はい…」
>
> BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
> [閲覧] [編集] [履歴表示]
> (清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
> 武「こんにちは」
> 武「クリーニングに参りました」
> 島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
> 武「失礼します」
> アキラ「失礼します」
> (しばらく窓を拭く二人)
> 島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
> 島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
> 島田(赤シャツ)「茶髪の?」
> 島田(黒シャツ)「茶髪の」
> 島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
> 島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
> 島田(赤シャツ)「うん」
> (いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
> 島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
> 島田(黒シャツ)「それいいね」
> 島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
> 武「あっ」
> 武「せーの…あっ!」
> (花瓶が割れる所のスロー再生)
> 島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
> 武&アキラ「すいません、すいません」
> 島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
> 武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
> 島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
> アキラ「すいません」
> 武「すいません」
> 武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
> 島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
> 武「あぁ、します、すいません」
> (窓を隠し始める島田)
> 島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
> 島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
> 島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
> 武「下も、します…」
> (島田(赤シャツ)が咳をする)
> 島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
> (下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
> (島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
> 島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
> 島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
> (涅槃武の登場)
> (武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
> (脱ぎ始める島田二人)
> (変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
> 島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
> (島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
> (二人に責められる島田(黒シャツ))
> (島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
> (儀 式 ス ク ウ ェ ア)
> (結局元の形に戻る)
> 島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
> (島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
> (アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
> (かすかに聞こえる救急車サイレン君)
> (アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
> アキラ「そろそろイク…イク!」
> (アキラが射精)
> (続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
> (徐々に激しさを増していく武)
> 武「イク!」
> (武も射精)
> (最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
> 島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
> (島田(赤シャツ)も射精)
> 島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
> (バラを武に挿入する)
> (バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)
>
> 変態面接官SUPER S18[編集]
> 「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
> ―うん、年齢は?
> 「年齢は、18」
> (半笑いで上を脱ぐマジメ君)
> ―毛深くはないよね。
> 「はい、毛深くはナイス」
> ―ここが根元だよね。こ、ここが。
> 「はい、そうです、はい」
> ―これが先。
> 「はい」
> ―長いよね?
> ―太さもかなり、ない?
> 「は、まだ、今…」
> ―勃ってない?
> 「はい、全然」
> ―これじゃ何にもなってないんでしょ?
> 「あ、はい」
> ―オナニーって何回ぐらいするの?
> 「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
> ―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
> 「あぁ、たまに、でスー」
> ―うーん…。
> ―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
> 「あ、ありまスゥー↑」
> ―それどう?
> 「は、気持ち良かったでスー」
> ―あぁそう?はい。
> (シコるマジメ君)
> ―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
> ―足伸ばそうか…。
> (野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
> ―ふ、といし長いよね?
> 「あっ…」
> ―ローション使ったことある?
> 「あ、ナイス」
> ―どうこの感じ?
> 「あ、気持ち悪いス」
> ―うん。
> ―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
> ―抜いてるよね?
> 「ん…」
> ―痛い?今。
> 「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
> ―お、ほんと…。
> ―気持ちいい?
> 「はい」
> (バイブを挿入されるマジメ君)
> ―痛い?
> 「痛いスゥー…」
> ―(前後させながら)こうは?
> 「あ、大丈夫でスー」
> (目隠しされるマジメ君)
> ―見えない?
> 「あっ」
> ―ちょっと待ってて…(小声)。
> (目隠しされたままイカされるマジメ君)
> 「イキまスゥー↑!」
> (射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
> ―こっち向いて。大丈夫顔いって?
> (最後にキスをして終了)
> ―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
> 「あ、はい」
> ―大変だった?
> 「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
> ―はい。
> 「はい」

  • [660]
  • 日野セレガの新車

  • 投稿者:ピョン吉オリンピック
  • 投稿日:2018年 2月11日(日)18時33分12秒
  • 返信
 
本日、阪急阪神エムテックに日野セレガの新車が、2台 納車されていました。1167と1170です。京都有馬温泉線用かも知れません。また、他にもセレガの新車らしきバスがありました。

  • [658]
  • Re: 千里3150

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)19時15分49秒
  • 返信
 
>>657
> >>656
> > >>655
> > > 千里に新車3150が入りました。千里中央で確認しました。
> > >
> > 千里では、3150以外にも同じ時期に3151・3152が入っています。
>
> 彩都線にエアロスターが運行に入ることはあるが、千里 3150が豊中市内線、千里ニュータウン線などにも
> 運行に入ることはあるかもしれないが代走ぐらいしかないが、千里 3150 3151 3152は彩都線で運行に入るが、
彩都線 千里中央~千里中央まで乗車しても距離、時間も長いが220円で1周することができる路線です。

  • [657]
  • Re: 千里3150

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月16日(土)20時02分34秒
  • 返信
 
>>656
> >>655
> > 千里に新車3150が入りました。千里中央で確認しました。
> >
> 千里では、3150以外にも同じ時期に3151・3152が入っています。

彩都線にエアロスターが運行に入ることはあるが、千里 3150が豊中市内線、千里ニュータウン線などにも
運行に入ることはあるかもしれない

  • [656]
  • Re: 千里3150

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年10月21日(土)11時42分43秒
  • 返信
 
>>655
> 千里に新車3150が入りました。千里中央で確認しました。
>
千里では、3150以外にも同じ時期に3151・3152が入っています。

3150~3152の3台は石橋に移籍した174~176の代替えで入りました。


また、千里では2847~2848が引退され、その代替で、豊中市内線用の3159と千里NT線用の2台の計3台が入っています。

千里で2015年以降に入った数台のMP38系のエアロスターがリアラッピングやフルラッピングになっていますが、10月15日現在、3159だけ(?)がリアラッピング・フルラッピングにされていません。

ちなみに、清和台・宝塚・芦屋浜では7月以降MP38系のエアロスターが豊能ではMP35系のエアロスターが増車されています。

  • [655]
  • 千里3150

  • 投稿者:ロートン
  • 投稿日:2017年 7月14日(金)20時23分36秒
  • 返信
 
千里に新車3150が入りました。千里中央で確認しました。


  • [654]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時26分53秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」

  • [653]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時26分45秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
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インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」


  • [652]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時26分26秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」

  • [651]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時26分20秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
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インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」


  • [650]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時25分59秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」

  • [649]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時25分52秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
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インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」


  • [648]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時25分45秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」

  • [647]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時25分37秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
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インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」


  • [646]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時25分28秒
  • 返信
 
~大学前~
(電車の音、カラスと蝉の鳴き声)
(大学の前を歩くGOとマジメ君)

~マジメ君の部屋~
(マジメ君が電気をつける)
(マジメ君が部屋に入ってくる)
(GOがドアを閉める)
(GOが部屋に入ってくる)
GO「フー……あっち」
(部屋の奥に座るマジメ君)
GO「勝手に飲むよ」
(冷蔵庫を開けるGO)
マジメ君「ああ、いいよ」
GO「オレンジ…」
GO「はい」(マジメ君にも飲み物を渡す)
マジメ君「あっ、サンキュ」
(立ち上がってテーブルにオレンジジュースを置くGO)
(冷蔵庫を閉めるGO)
(ベットに寄りかかるようにして座るGO)
マジメ君「テレビ観る?」
GO「うん」
GO「なんかないの?面白いの」
マジメ君「そうだ、先輩にね」
GO「う~ん」
マジメ君「借りたビデオが、あんのよ」
GO「おいね~」
マジメ君「観る?」
GO「うん」
(再生開始)
GO「んいいねwww」
マジメ君「ハハァ(愛想笑い)」
(鼻を抑えるGO)
GO「ハーッ、便所借りるよ俺」
マジメ君「ああいいよ」
(雑誌を読み始めるマジメ君)
(便所に行くGO)
(GOがトイレに入ったのを横目で確認し、立ち上がるマジメ君)
(窓の下に置いてある鞄からカメラを取り出すマジメ君)
(しばらくいじったあと、再度鞄にしまうマジメ君)
(元の位置に座り、雑誌を読み始めるマジメ君)
(トイレから戻るGO)
マジメ君「あのさ、俺、そろそろバイトなんだよね…」
GO「バイトォ!?」
マジメ君「うん」
マジメ君「今日さあ」GO「マジでぇ↑?」(発言が被さる)
マジメ君/GO「うん」(シンクロ)
マジメ君「ちょっと……2時からバイトでぇちょっと……」
マジメ君「行ってこないといけないからさ」
GO「うん」
マジメ君「おお」
GO「行くの?」
マジメ君「うん」
マジメ君「だから、とりあえずさあ、じゃ、俺バイト……帰ってくるまでさぁ」
マジメ君「今日暇でしょ?」
GO「うん」
マジメ君「うん、その間好きにしてていいからさ」
GO「マジで?」
マジメ君「うん」
GO「ゆっくりするねじゃあ」
マジメ君「ああ、じゃあさ、じゃあ帰ってくる頃になったら、電話するよ」
GO「ああわかった」
マジメ君「うん、じゃ」
GO「じゃあね」
マジメ君「ハイ」
GO「ハイ」
(マジメ君、バイトに出発)
(GO、オレンジジュースを飲む)
GO「行っちゃったよ…」
(置いてある2つのビデオテープのうち奥側のものを再生するGO)
GO「っし…」
(ベッドの上に座るGO)
(立ち上がってズボンを脱ぐGO)
(再び座りオナニーを始めるGO)
GO「スーッ…」
(ティッシュを3枚とるGO)
GO「スーッ…アッー…」
(ティッシュに発射)
GO「ハーッ、スーッ」
(テレビをバラエティ番組に切り替えるGO)
テレビの女性「~なりました。ん~素敵な方でしたぁ~。もう???なりました。(笑)」
ナレーション「さらに、その8日後に行われた、この不景気での忘年会では、こんな人まで」
(トイレに向かうGO)

(ズボンを履き、雑誌を読むGO。電話がかかってくる)
GO「ハイ。うん。うん。わかった。あ、さ、ビール買ってきて。ウン。はい、ヨロシクぅ!ハイ」(電話を切る)

~マジメ君が帰還し、酒盛り開始~
(ビールのふたを開ける2人)
マジメ君「はい乾杯」
GO「ハイ!あいよ、カンパーイ」
(ビールを飲む2人)
(ポテトチップスに手をのばすGO)
(袋をガサガサするマジメ君)
GO「たくさんあるねぇ!」
マジメ君「そうだな」
GO「時給いくら?」
マジメ君「ハチゴー」
マジメ君「850円」GO「850円かー」(発言が被さる)
マジメ君「うん」

~酒盛り終了~
GO「ちょ俺横になる」
マジメ君「あ、横になる?いいよ」
(就寝するGO)
(おでこを抑えながらGOを見るマジメ君)
(ねっとりカメラワーク)
(カメラをテレビにつないで録画された内容を見るマジメ君)
(GOがオナニーしている姿を見て、マジメ君もズボンを脱いでオナニー開始)
(寝ているGOの股間にズボンの上から手を当てるマジメ君)
(GOのズボンのチャックを下すマジメ君)
(パンツ越しにGOに股間を弄るマジメ君)
(寝返りを打つGO)
(驚いて手を離すマジメ君)
(テレビにズームイン)
(残像が見えるようになる)
(回転する四角いワイプでシーン転換)

~マジメ君の夢の中~
(ソファの上にパンツ一丁で横になるGO)
(GOの股間をパンツ越しに手で弄るマジメ君)
(GOの右太ももを舐めだすマジメ君)
(GOの下腹部も舐めるマジメ君)
(GOのパンツを脱がすマジメ君)
(GOのペニスを手コキするマジメ君)
(GOにキスするマジメ君)
(キスの最中目覚めるが、ノーリアクションでマジメ君の肩に手を回しキスを堪能するGO)

(パンツの上からマジメ君の股間をなめるGO)
(パンツを脱がしてマジメ君のペニスを手コキするGO)

(69の状態になり、互いにフェラしあう2人)
(マジメ君のアナルに赤い蝋燭を入れ始めるGO)
(蝋燭に火をつけるGO)
(垂れる蝋が熱いのかもだえるGO)
(蝋燭の火を吹き消すGO)

(四つん這いになるマジメ君、その後ろに立つGO)
(マジメ君のアナルにペニスを挿入するGO)
(腰を振るGO)
(上から蝋を垂らすGO)
GO「あー、イキそ…イク…あー…」(マジメ君の背中に発射するGO)

(マジメ君を手コキするGO)
(自分の体に発射するマジメ君)
(発射シーンのリプレイが流れる)
(なぜか苦しそうにするマジメ君)
(残像が見えるようになる)

~現実へ戻る~
(テレビのどアップ)
(テレビからズームアウトし部屋で眠る2人が映る)

~終了~

ザ・フェチ Vol.7 至高の排泄嗜好マニュアル[編集]
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インタビュアー「じゃまず、歳はいくつ?」
マジメ君「(歳)は、18ですーーーー」(空気が抜けるような語尾。すかしっ屁とも形容される)
――――「身長ー、とかいくつぐらいあるの?」
マジメ君「身長はひゃくなな…あっ、172、ぐらいですー」
――――「体重は?」
マジメ君「(体重)は、61…」

(浣腸開始。この辺からバックに小さな音量で謎のBGMが聞こえ始める)
――――「浣腸とかしたことある?」
マジメ君「あっ、いやぁ、あんまり…ですーーーー」
――――「あんまない?」
マジメ君「はい(小声)」
――――「よしじゃあ立ち上がって…」
(カメラのシャッター音×2)
マジメ君「結構、やばいんすけど」
マジメ君「ムスカ?」(もういいっすか?)
ピチッ…ヴッッ!バッ!ヴッ!ビッ!ブリュヴビイ゛イ゛イ…パシャア!(シャッター音)ミリミリミリミリ…ポチャポチャン…
(↑もう一回リピート再生)
――――「出きった?」
マジメ君「はい…」
――――「もうお腹痛くない?」
マジメ君「あーっ…はい…」

BABYLON STAGE 29 儀式[編集]
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(清掃業者である武(マジメ君)とアキラが島田の家へやってくる)
武「こんにちは」
武「クリーニングに参りました」
島田(黒シャツ)「あっ、じゃあ入って」
武「失礼します」
アキラ「失礼します」
(しばらく窓を拭く二人)
島田(赤シャツ)「どっちがいい?」
島田(黒シャツ)「右の方がいいんじゃない?」
島田(赤シャツ)「茶髪の?」
島田(黒シャツ)「茶髪の」
島田(赤シャツ)「あいつの毛薄いよね」
島田(黒シャツ)「ねー薄いねこいつでしょ?」
島田(赤シャツ)「うん」
(いつの間にか服が脱げている武とアキラ)
島田(赤シャツ)「これさ、テーブルに運ばs…てさ、割らせない?」
島田(黒シャツ)「それいいね」
島田(赤シャツ)「あー悪いんだけど、そのテーブルあっちの方に運んでくれる?」
武「あっ」
武「せーの…あっ!」
(花瓶が割れる所のスロー再生)
島田(黒シャツ)「お前これどうしてくれるんだ!これ凄い高くて日本じゃ手に入んないんだよ~(大嘘)」
武&アキラ「すいません、すいません」
島田(赤シャツ)「あーあー、いくらすると思ってんだよ?(気安く思ってんだろ?とも)」
武&アキラ「すいません(ハーモニー)」
島田(赤シャツ)「お前らの給料じゃ払えないんだぞ?」
アキラ「すいません」
武「すいません」
武「自分らは、バイトで…やってるんで、あの、言われたこと何でもしま、しますんで、許してください…」
島田(黒シャツ)「本当に何でもするんだな?」
武「あぁ、します、すいません」
(窓を隠し始める島田)
島田(黒シャツ)「おーしじゃあ、服脱げ」
島田(黒シャツ)「何でも言う事聞くっつったろ?」
島田(黒シャツ)「下も脱ぐんだよ」
武「下も、します…」
(島田(赤シャツ)が咳をする)
島田(黒シャツ)「パンツも脱ぐんだよ」
(下半身を露出する二人。アキラの方はチンコを隠しているが、直に二人とも隠す)
(島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(赤シャツ)「服脱がせろ…」
島田(黒シャツ)「服脱がせろ」
(涅槃武の登場)
(武はソファーに、アキラは敷かれたシーツに寝かされる)
(脱ぎ始める島田二人)
(変わらず島田(赤シャツ)は武を、島田(黒シャツ)はアキラを舐め始める)
島田(黒シャツ)「今度俺のしゃぶってくれる?」
(島田(黒シャツ)のをしゃぶるアキラ)
(二人に責められる島田(黒シャツ))
(島田(赤シャツ)が島田(黒シャツ)とキスを交わし、島田(黒シャツ)の体をアキラが舐め、更には武がしゃぶるという妙な姿になる)
(儀 式 ス ク ウ ェ ア)
(結局元の形に戻る)
島田(黒シャツ)「アーイク!…フゥー…アーイ…」
(島田(黒シャツ)が射精。イク時に頭を起こしている)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入)
(かすかに聞こえる救急車サイレン君)
(アキラが島田(赤シャツ)に挿入してる中、更にアキラに挿入する武)
アキラ「そろそろイク…イク!」
(アキラが射精)
(続いて武の番が来る。島田(赤シャツ)を掘る)
(徐々に激しさを増していく武)
武「イク!」
(武も射精)
(最後は交代して島田(赤シャツ)の番)
島田(赤シャツ)「イキソ…イク!」
(島田(赤シャツ)も射精)
島田(赤シャツ)「お前花瓶割ったんだから、花瓶の代わりになれ」
(バラを武に挿入する)
(バラを引き抜くと同時にそこにあったシートに投げ捨てる。凄い高くて日本じゃ手に入らないバラだったのに結局はぞんざいに扱われるクッソ惨めなバラ君を映して終了)

変態面接官SUPER S18[編集]
「身長は、172…体重は、62、でザンス…」
―うん、年齢は?
「年齢は、18」
(半笑いで上を脱ぐマジメ君)
―毛深くはないよね。
「はい、毛深くはナイス」
―ここが根元だよね。こ、ここが。
「はい、そうです、はい」
―これが先。
「はい」
―長いよね?
―太さもかなり、ない?
「は、まだ、今…」
―勃ってない?
「はい、全然」
―これじゃ何にもなってないんでしょ?
「あ、はい」
―オナニーって何回ぐらいするの?
「は、一日、多いときは、二、三回(二千回)…」
―まぁ(笑)、今でも一日二、三回するの?
「あぁ、たまに、でスー」
―うーん…。
―後ろの穴とかさ、(はい)あのー女の子とか彼女とか舐めてもらったこととかある?
「あ、ありまスゥー↑」
―それどう?
「は、気持ち良かったでスー」
―あぁそう?はい。
(シコるマジメ君)
―手放して。で、こっち向いてて。(パシャッ!)
―足伸ばそうか…。
(野獣父と思われる人物に吸われるマジメ君)
―ふ、といし長いよね?
「あっ…」
―ローション使ったことある?
「あ、ナイス」
―どうこの感じ?
「あ、気持ち悪いス」
―うん。
―じゃあじゃ力ふーっって抜いてみて息はいふーっって吐いて。
―抜いてるよね?
「ん…」
―痛い?今。
「いや、何にも痛くナイス(無敵)」
―お、ほんと…。
―気持ちいい?
「はい」
(バイブを挿入されるマジメ君)
―痛い?
「痛いスゥー…」
―(前後させながら)こうは?
「あ、大丈夫でスー」
(目隠しされるマジメ君)
―見えない?
「あっ」
―ちょっと待ってて…(小声)。
(目隠しされたままイカされるマジメ君)
「イキまスゥー↑!」
(射精シーンの時にちょくちょく挟まれるアナルのアップ)
―こっち向いて。大丈夫顔いって?
(最後にキスをして終了)
―精子の量ってすぐこんぐらい出る?
「あ、はい」
―大変だった?
「あぁ…はい、初めて、だったんで…」
―はい。
「はい」

  • [645]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時24分29秒
  • 返信
 
イケメンうんこ[編集]
「こんにちは!りゅうちゃん」
「かわいいね」
「う ん ち し て ?」(イケメン「いやです」)「なんで?(殺意)」
「君のかわいいうんち(撞着語法)、見 た い ん だ ? 」
「いいだろぉ?」
「嫌って言ってもするんだようんちを…」
「ホラ、そこにもう用意してあるからさ」
「ホラ」
「うんちするんだよ、そこに立って…」
「ハァー…かわいいおしりだねぇ、ホラ」
「ホラ…ここにぃ、いっぱい出しておくれぇ… いいんだよおもいっきり出して」
「かわいいおしりだねぇ…」
(ッフッフッフッフッフッフッフッ…)
「ホラ、君の美味しいうんち(内容予告)たくさん出して」
「うおぉ~…うわ、くっさ!」
「立ち上がってごらん?」
「りゅうくん、こぉんなにおっきくて、匂いが濃いの出しちゃって…ダメじゃないか!こんな下品なことしちゃ…(自己矛盾)」
「JAXAっ!(素)」
(フフフフ…)
「すんげぇ臭い…昨日なに食べたの?」
「ラーメン…?そっかぁ…」
「ラーメンがぁ、このりゅうくんのお腹に入るとぉ…(スーッ)こんな臭い匂いになるんだぁ…」
「ホラ匂い嗅いでみなよ」
「どお?」
「臭いてぇ、自分のお腹の中の匂いだよ?」
「もっとほら…もっと深呼吸して」
(ス~~~ッ!)
「どお?」
「アークサイン!(逆正弦関数) ハァー…(難解)」
「ホラもう一回」
「臭くてもねぇ…自分の匂いを、ホラ受け入れるんだ」
「ホラァ…ホラァ…自分のうんちだよ?アァー…りゅうくんのかわいい頬っぺたが…汚れていくよ…」
「りゅうくんの…」
「あー汚ね!(糞まみれで)」
「りゅうくんの綺麗な肌が…うんちで…茶色に染まっていく…」
「ポッチャマ…」
「ホラりゅうくん、りゅうくんの綺麗な顔を…もっと綺麗にしてあげるよ」
「ホラいい顔してるね~…ね?」
「りゅうくんの、この綺麗な乳首も、汚してあげるよ」
「うわぁードロドロだぁ~」
「そして…ポッチャマ…」
「うわぁ…」
「はぁ~くさぁ…」
「りゅうくん、ヨツンヴァインなって(ホモのミーム)」
「は~この逞しくて、かっこいい背中ぁ…だけど、君のうんちでホラ…汚してあげるよ…いい格好だね…」
「ホラそのままぁ、お尻を振りながら前に進むんだ」
「落としちゃダメだよホラ」
「そのまま右のほうへ、来いよ…(いいよ…)」
「さぁ、グルッと回ってぇ…わぁ…りゅうくんの逞しい背中が…どんどん汚れていくよぉ…」
「はぁ…お尻をぉ…」
「ホラもう一周だよ」
「いいよぉそこで…そのまま… りゅうくんの体を…その逞しい体を、もっと綺麗にしてあげるからねぇ~…うわ…」
「ハーくさハークサイ(輪唱)」
「りゅうくん、ホラ、手を差し出して…ここにうんちをくださいって言ってごらん?」
「うんちをください…」
「ホラ、そして匂いを嗅ぐんだ…」
「ハァーとってもいい匂いがするって言ってごらん?」
「とってもいい匂いがする…」
「そう言ってると段々いい匂いに思えてくるだろう?(粗い洗脳)」
「ホラ自分で!顔に塗らなきゃ…」
「僕も塗るからさぁホラ、一緒に汚くなろぉ? ホラ顔中に…鼻にも、唇にも…ついでに自分のうんちにキスしよっか?…ね?」
「大丈夫だから…食べ物なんだから!(パラダイムシフト) なにも… ほらチュって…舌を出してペロッて… ほら美味しいだろう?」
「うんちっていうのは、まだ完全に消化されてるわけじゃないから、栄養があるんだ(最新学説)」
「はー美味しい…美味しいホラ…舐めなきゃ…はーよく出来たね…もっとうんとカッコ良くなろう、凄く…かっこいいよ」
「うんち塗れで、すっげぇワイルドだよぉ?(杉res) ホラ?ホラ?(野獣res)」
「君の逞しい胸を、ホラどんどん汚してあげるよぉ…」
「一緒にもっともっともっと、ホラ自分で持って!」
「2人で一緒に、うんち塗れになろうねぇ…」
「ホラ自分で」
「ちんちん…りゅうくんのおちんちんかわいいね… はぁいい匂い…はぁかわいいよ」
「ピンク色でかわいいよ、食べちゃいたいくらいだぁ…」
「食べちゃいたいなぁ(願望)…アッー美味しい!(即実食)」
~きたない音~
「りゅうくんはひがふぁってホアほのまあ(りゅうくん立ち上がってホラそのまま)」
「おっきくて逞しい(同時にかわいい)ね!すっげぇ…」
「この逞しい、おちんちんも、汚れていくよぉ…」
~きたない音~
「りゅうくんのお尻ぃ、かわいいね」
「りゅうくんのお尻もっとよく見せて… はぁ~プリンプリンだね、かわいいよ…脚広げて」
「はっ、穴もみ、丸見えだぁ… そのまま手をついて…下から、自分のお尻のほう覗いてごらん?」
「さ、脚を伸ばして」
「うわぁ~すごいHな格好してる…でもお尻の穴はぁ、とってもかわいいよ…フゥン…ピンク色で…」
「ハァー…」
「ここも汚してあげるよ…」
~きたない音~
「りゅうくん、今度は向こうのベッドに仰向けになって…もっともっと恥ずかしい格好しようよね…ホラ」
「もっと、りゅうくんの穴を見たいんだぁ…」
「自分で持って…」
「ハァー…すんごい恥ずかしい格好してる…でもこのかわいい穴は、丸見えで…」
「とっても美味しそうだね」
~きたない音~
「ハァー…もっと…もっと弄っちゃうぞぉ…」

  • [644]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時24分22秒
  • 返信
 
イケメンうんこ[編集]
「こんにちは!りゅうちゃん」
「かわいいね」
「う ん ち し て ?」(イケメン「いやです」)「なんで?(殺意)」
「君のかわいいうんち(撞着語法)、見 た い ん だ ? 」
「いいだろぉ?」
「嫌って言ってもするんだようんちを…」
「ホラ、そこにもう用意してあるからさ」
「ホラ」
「うんちするんだよ、そこに立って…」
「ハァー…かわいいおしりだねぇ、ホラ」
「ホラ…ここにぃ、いっぱい出しておくれぇ… いいんだよおもいっきり出して」
「かわいいおしりだねぇ…」
(ッフッフッフッフッフッフッフッ…)
「ホラ、君の美味しいうんち(内容予告)たくさん出して」
「うおぉ~…うわ、くっさ!」
「立ち上がってごらん?」
「りゅうくん、こぉんなにおっきくて、匂いが濃いの出しちゃって…ダメじゃないか!こんな下品なことしちゃ…(自己矛盾)」
「JAXAっ!(素)」
(フフフフ…)
「すんげぇ臭い…昨日なに食べたの?」
「ラーメン…?そっかぁ…」
「ラーメンがぁ、このりゅうくんのお腹に入るとぉ…(スーッ)こんな臭い匂いになるんだぁ…」
「ホラ匂い嗅いでみなよ」
「どお?」
「臭いてぇ、自分のお腹の中の匂いだよ?」
「もっとほら…もっと深呼吸して」
(ス~~~ッ!)
「どお?」
「アークサイン!(逆正弦関数) ハァー…(難解)」
「ホラもう一回」
「臭くてもねぇ…自分の匂いを、ホラ受け入れるんだ」
「ホラァ…ホラァ…自分のうんちだよ?アァー…りゅうくんのかわいい頬っぺたが…汚れていくよ…」
「りゅうくんの…」
「あー汚ね!(糞まみれで)」
「りゅうくんの綺麗な肌が…うんちで…茶色に染まっていく…」
「ポッチャマ…」
「ホラりゅうくん、りゅうくんの綺麗な顔を…もっと綺麗にしてあげるよ」
「ホラいい顔してるね~…ね?」
「りゅうくんの、この綺麗な乳首も、汚してあげるよ」
「うわぁードロドロだぁ~」
「そして…ポッチャマ…」
「うわぁ…」
「はぁ~くさぁ…」
「りゅうくん、ヨツンヴァインなって(ホモのミーム)」
「は~この逞しくて、かっこいい背中ぁ…だけど、君のうんちでホラ…汚してあげるよ…いい格好だね…」
「ホラそのままぁ、お尻を振りながら前に進むんだ」
「落としちゃダメだよホラ」
「そのまま右のほうへ、来いよ…(いいよ…)」
「さぁ、グルッと回ってぇ…わぁ…りゅうくんの逞しい背中が…どんどん汚れていくよぉ…」
「はぁ…お尻をぉ…」
「ホラもう一周だよ」
「いいよぉそこで…そのまま… りゅうくんの体を…その逞しい体を、もっと綺麗にしてあげるからねぇ~…うわ…」
「ハーくさハークサイ(輪唱)」
「りゅうくん、ホラ、手を差し出して…ここにうんちをくださいって言ってごらん?」
「うんちをください…」
「ホラ、そして匂いを嗅ぐんだ…」
「ハァーとってもいい匂いがするって言ってごらん?」
「とってもいい匂いがする…」
「そう言ってると段々いい匂いに思えてくるだろう?(粗い洗脳)」
「ホラ自分で!顔に塗らなきゃ…」
「僕も塗るからさぁホラ、一緒に汚くなろぉ? ホラ顔中に…鼻にも、唇にも…ついでに自分のうんちにキスしよっか?…ね?」
「大丈夫だから…食べ物なんだから!(パラダイムシフト) なにも… ほらチュって…舌を出してペロッて… ほら美味しいだろう?」
「うんちっていうのは、まだ完全に消化されてるわけじゃないから、栄養があるんだ(最新学説)」
「はー美味しい…美味しいホラ…舐めなきゃ…はーよく出来たね…もっとうんとカッコ良くなろう、凄く…かっこいいよ」
「うんち塗れで、すっげぇワイルドだよぉ?(杉res) ホラ?ホラ?(野獣res)」
「君の逞しい胸を、ホラどんどん汚してあげるよぉ…」
「一緒にもっともっともっと、ホラ自分で持って!」
「2人で一緒に、うんち塗れになろうねぇ…」
「ホラ自分で」
「ちんちん…りゅうくんのおちんちんかわいいね… はぁいい匂い…はぁかわいいよ」
「ピンク色でかわいいよ、食べちゃいたいくらいだぁ…」
「食べちゃいたいなぁ(願望)…アッー美味しい!(即実食)」
~きたない音~
「りゅうくんはひがふぁってホアほのまあ(りゅうくん立ち上がってホラそのまま)」
「おっきくて逞しい(同時にかわいい)ね!すっげぇ…」
「この逞しい、おちんちんも、汚れていくよぉ…」
~きたない音~
「りゅうくんのお尻ぃ、かわいいね」
「りゅうくんのお尻もっとよく見せて… はぁ~プリンプリンだね、かわいいよ…脚広げて」
「はっ、穴もみ、丸見えだぁ… そのまま手をついて…下から、自分のお尻のほう覗いてごらん?」
「さ、脚を伸ばして」
「うわぁ~すごいHな格好してる…でもお尻の穴はぁ、とってもかわいいよ…フゥン…ピンク色で…」
「ハァー…」
「ここも汚してあげるよ…」
~きたない音~
「りゅうくん、今度は向こうのベッドに仰向けになって…もっともっと恥ずかしい格好しようよね…ホラ」
「もっと、りゅうくんの穴を見たいんだぁ…」
「自分で持って…」
「ハァー…すんごい恥ずかしい格好してる…でもこのかわいい穴は、丸見えで…」
「とっても美味しそうだね」
~きたない音~
「ハァー…もっと…もっと弄っちゃうぞぉ…」


  • [643]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時23分2秒
  • 返信
 
野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」
野獣「そうだねぇ」
野獣「結構楽だったよね」
野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」
遠野「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して野獣邸へ入る
※ガチャン!ゴン!
野獣「入って、どうぞ」
遠野「おじゃましまーす」
※ギィー、ガッタン!
野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
遠野「あっ…」
遠野「本当に大きいっすね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
遠野「今日は本当疲れましたよー」
野獣「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「ふぁい…」
野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね…」
遠野「そぅですよね…」
野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」
(遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)
野獣「緊張すると力出ないからね…」
遠野「そうですよね…」
野獣「ベスト出せるようにね…」
遠野「はい…」
野獣「やった方がいいよね。うん」
遠野「はい」
野獣「まずウチさぁ…屋上、あんだけど…」
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「ああ、いいっすねえ~」
野獣「うん」
※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える
※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)
遠野「見られないすかね…?」
野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」
※屋上に寝そべる二人
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)
遠野「ああ…」
野獣「塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございます」
※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る
野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
遠野「先輩だめっすよ…」
野獣「どんぐらいやってないの?」
遠野「2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきた…」
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)
※遠野の手を握って止めさせる
野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ!」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「どうぞー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい」
野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」
※遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?」
野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?」
野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)
遠野「やめてください…」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!っと!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)
遠野「な、何してんすか!?ちょっとホントに!?」
※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。
遠野「う、うもう」
※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す
野獣「遠野、気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
遠野「う、うん…」
野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」
遠野「ん!」
野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる
野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」
野獣(そのまま野獣のイチモツを遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す
野獣「舌使ってくれよな・・」
野獣「気持ちいいよぉ・・」
野獣「自分で動かしてぇ」
野獣「アーそれいいよぉ・・」
※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね
※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る
野獣「気持ちいいかぁ?」
遠野「キモチイイ…」
野獣「気持ちいいかァ?」
遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」
※遠野を横向けにして挿入
野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」
※遠野 ON 乗馬マシン
野獣「気持ちいいよぉ…」
※再び正常位で挿入
遠野「アン、アン、アーンン(低音)」
野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」
※一生懸命な表情で遠野をバックで掘る
野獣「遠野!」
遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」
※騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣
野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野にキスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」
野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」
野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精)
※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う
野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」
野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」
遠野「イキそ…センパ(イ)」
※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい
野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」
野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
遠野「ウーン…」
※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣
~二人は幸せなキスをして終了~

BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス[編集]
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(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

  • [642]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時22分54秒
  • 返信
 
野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」
野獣「そうだねぇ」
野獣「結構楽だったよね」
野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」
遠野「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して野獣邸へ入る
※ガチャン!ゴン!
野獣「入って、どうぞ」
遠野「おじゃましまーす」
※ギィー、ガッタン!
野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
遠野「あっ…」
遠野「本当に大きいっすね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
遠野「今日は本当疲れましたよー」
野獣「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「ふぁい…」
野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね…」
遠野「そぅですよね…」
野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」
(遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)
野獣「緊張すると力出ないからね…」
遠野「そうですよね…」
野獣「ベスト出せるようにね…」
遠野「はい…」
野獣「やった方がいいよね。うん」
遠野「はい」
野獣「まずウチさぁ…屋上、あんだけど…」
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「ああ、いいっすねえ~」
野獣「うん」
※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える
※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)
遠野「見られないすかね…?」
野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」
※屋上に寝そべる二人
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)
遠野「ああ…」
野獣「塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございます」
※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る
野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
遠野「先輩だめっすよ…」
野獣「どんぐらいやってないの?」
遠野「2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきた…」
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)
※遠野の手を握って止めさせる
野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ!」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「どうぞー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい」
野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」
※遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?」
野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?」
野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)
遠野「やめてください…」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!っと!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)
遠野「な、何してんすか!?ちょっとホントに!?」
※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。
遠野「う、うもう」
※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す
野獣「遠野、気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
遠野「う、うん…」
野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」
遠野「ん!」
野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる
野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」
野獣(そのまま野獣のイチモツを遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す
野獣「舌使ってくれよな・・」
野獣「気持ちいいよぉ・・」
野獣「自分で動かしてぇ」
野獣「アーそれいいよぉ・・」
※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね
※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る
野獣「気持ちいいかぁ?」
遠野「キモチイイ…」
野獣「気持ちいいかァ?」
遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」
※遠野を横向けにして挿入
野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」
※遠野 ON 乗馬マシン
野獣「気持ちいいよぉ…」
※再び正常位で挿入
遠野「アン、アン、アーンン(低音)」
野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」
※一生懸命な表情で遠野をバックで掘る
野獣「遠野!」
遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」
※騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣
野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野にキスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」
野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」
野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精)
※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う
野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」
野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」
遠野「イキそ…センパ(イ)」
※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい
野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」
野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
遠野「ウーン…」
※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣
~二人は幸せなキスをして終了~

BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス[編集]
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(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)



  • [641]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時22分45秒
  • 返信
 
野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」
野獣「そうだねぇ」
野獣「結構楽だったよね」
野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」
遠野「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して野獣邸へ入る
※ガチャン!ゴン!
野獣「入って、どうぞ」
遠野「おじゃましまーす」
※ギィー、ガッタン!
野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
遠野「あっ…」
遠野「本当に大きいっすね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
遠野「今日は本当疲れましたよー」
野獣「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「ふぁい…」
野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね…」
遠野「そぅですよね…」
野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」
(遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)
野獣「緊張すると力出ないからね…」
遠野「そうですよね…」
野獣「ベスト出せるようにね…」
遠野「はい…」
野獣「やった方がいいよね。うん」
遠野「はい」
野獣「まずウチさぁ…屋上、あんだけど…」
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「ああ、いいっすねえ~」
野獣「うん」
※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える
※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)
遠野「見られないすかね…?」
野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」
※屋上に寝そべる二人
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)
遠野「ああ…」
野獣「塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございます」
※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る
野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
遠野「先輩だめっすよ…」
野獣「どんぐらいやってないの?」
遠野「2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきた…」
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)
※遠野の手を握って止めさせる
野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ!」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「どうぞー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい」
野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」
※遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?」
野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?」
野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)
遠野「やめてください…」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!っと!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)
遠野「な、何してんすか!?ちょっとホントに!?」
※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。
遠野「う、うもう」
※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す
野獣「遠野、気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
遠野「う、うん…」
野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」
遠野「ん!」
野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる
野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」
野獣(そのまま野獣のイチモツを遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す
野獣「舌使ってくれよな・・」
野獣「気持ちいいよぉ・・」
野獣「自分で動かしてぇ」
野獣「アーそれいいよぉ・・」
※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね
※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る
野獣「気持ちいいかぁ?」
遠野「キモチイイ…」
野獣「気持ちいいかァ?」
遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」
※遠野を横向けにして挿入
野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」
※遠野 ON 乗馬マシン
野獣「気持ちいいよぉ…」
※再び正常位で挿入
遠野「アン、アン、アーンン(低音)」
野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」
※一生懸命な表情で遠野をバックで掘る
野獣「遠野!」
遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」
※騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣
野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野にキスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」
野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」
野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精)
※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う
野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」
野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」
遠野「イキそ…センパ(イ)」
※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい
野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」
野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
遠野「ウーン…」
※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣
~二人は幸せなキスをして終了~

BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス[編集]
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(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

  • [640]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時22分35秒
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野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」
野獣「そうだねぇ」
野獣「結構楽だったよね」
野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」
遠野「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して野獣邸へ入る
※ガチャン!ゴン!
野獣「入って、どうぞ」
遠野「おじゃましまーす」
※ギィー、ガッタン!
野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
遠野「あっ…」
遠野「本当に大きいっすね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
遠野「今日は本当疲れましたよー」
野獣「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「ふぁい…」
野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね…」
遠野「そぅですよね…」
野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」
(遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)
野獣「緊張すると力出ないからね…」
遠野「そうですよね…」
野獣「ベスト出せるようにね…」
遠野「はい…」
野獣「やった方がいいよね。うん」
遠野「はい」
野獣「まずウチさぁ…屋上、あんだけど…」
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「ああ、いいっすねえ~」
野獣「うん」
※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える
※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)
遠野「見られないすかね…?」
野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」
※屋上に寝そべる二人
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)
遠野「ああ…」
野獣「塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございます」
※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る
野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
遠野「先輩だめっすよ…」
野獣「どんぐらいやってないの?」
遠野「2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきた…」
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)
※遠野の手を握って止めさせる
野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ!」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「どうぞー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい」
野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」
※遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?」
野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?」
野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)
遠野「やめてください…」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!っと!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)
遠野「な、何してんすか!?ちょっとホントに!?」
※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。
遠野「う、うもう」
※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す
野獣「遠野、気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
遠野「う、うん…」
野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」
遠野「ん!」
野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる
野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」
野獣(そのまま野獣のイチモツを遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す
野獣「舌使ってくれよな・・」
野獣「気持ちいいよぉ・・」
野獣「自分で動かしてぇ」
野獣「アーそれいいよぉ・・」
※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね
※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る
野獣「気持ちいいかぁ?」
遠野「キモチイイ…」
野獣「気持ちいいかァ?」
遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」
※遠野を横向けにして挿入
野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」
※遠野 ON 乗馬マシン
野獣「気持ちいいよぉ…」
※再び正常位で挿入
遠野「アン、アン、アーンン(低音)」
野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」
※一生懸命な表情で遠野をバックで掘る
野獣「遠野!」
遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」
※騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣
野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野にキスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」
野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」
野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精)
※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う
野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」
野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」
遠野「イキそ…センパ(イ)」
※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい
野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」
野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
遠野「ウーン…」
※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣
~二人は幸せなキスをして終了~

BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス[編集]
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(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)



  • [639]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月24日(土)17時22分26秒
  • 返信
 
野獣「ん~。いい時には結構いくね、結構ねぇ」
野獣「そうだねぇ」
野獣「結構楽だったよね」
野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」
遠野「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して野獣邸へ入る
※ガチャン!ゴン!
野獣「入って、どうぞ」
遠野「おじゃましまーす」
※ギィー、ガッタン!
野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
遠野「あっ…」
遠野「本当に大きいっすね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
遠野「今日は本当疲れましたよー」
野獣「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「ふぁい…」
野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね…」
遠野「そぅですよね…」
野獣「今日タァイムはどう?伸びた?伸びない?」
(遠野、何か返しているが小声の為聞き取れず)
野獣「緊張すると力出ないからね…」
遠野「そうですよね…」
野獣「ベスト出せるようにね…」
遠野「はい…」
野獣「やった方がいいよね。うん」
遠野「はい」
野獣「まずウチさぁ…屋上、あんだけど…」
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「ああ、いいっすねえ~」
野獣「うん」
※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える
※ブロロロロロ…ブロロロロ…
※ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)
遠野「見られないすかね…?」
野獣「大丈夫でしょ…まあ、多少はね?」
※屋上に寝そべる二人
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。オイ↓ル↓塗↓ろ↓っかぁ?」(滑舌が悪く「コインロッカー」に聞こえる)
遠野「ああ…」
野獣「塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございます」
※後輩にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る
野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
遠野「先輩だめっすよ…」
野獣「どんぐらいやってないの?」
遠野「2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきた…」
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)
※遠野の手を握って止めさせる
野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ!」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったけどいいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「どうぞー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(画面外でも演技を続ける役者の鑑)
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい」
野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺が、セクシーで…エロいっ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」
※遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
野獣「ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(乳首を吸う音)」
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩…!?何してんすか!?やめてくださいよ、本当に!?」
野獣「暴れんな!暴れんなよ…!」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?」
野獣「いいだろ!遠野…」(二人の声が重なって上の「田所さん!?」が聞き取りづらく「ターミナルさん!?」に聞こえる)
遠野「やめてください…」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!っと!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、媚薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)
遠野「な、何してんすか!?ちょっとホントに!?」
※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。
遠野「う、うもう」
※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す
野獣「遠野、気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
遠野「う、うん…」
野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」
遠野「ん!」
野獣(パンツを脱がせ、熟練の舌使いで責めた後、ケツ舐めによがる遠野を見て)「いいのka~?」
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる
野獣(ラッシュの入った瓶を後輩に近づけて)「これ吸ってみな」
野獣(そのまま野獣のイチモツを遠野に咥えさせる)「オォ~、気持ちいい…」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す
野獣「舌使ってくれよな・・」
野獣「気持ちいいよぉ・・」
野獣「自分で動かしてぇ」
野獣「アーそれいいよぉ・・」
※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね
※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る
野獣「気持ちいいかぁ?」
遠野「キモチイイ…」
野獣「気持ちいいかァ?」
遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」
※遠野を横向けにして挿入
野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」
※遠野 ON 乗馬マシン
野獣「気持ちいいよぉ…」
※再び正常位で挿入
遠野「アン、アン、アーンン(低音)」
野獣「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた…」
※一生懸命な表情で遠野をバックで掘る
野獣「遠野!」
遠野「アン!アン!アン!アン!…(そのままパチッ!とゴムを外して射精)」
※騎乗位で遠野に跨っている最中に突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣
野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ…(そのまま遠野にキスされ)アアッー、アッ、ンアッー、ンッ…ォゥ、ォウ、オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」
野獣「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ…」
野獣「アッ…ンアッー!」(2発目の射精)
※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う
野獣「アッー…、アッーアッ…アッー…」
野獣「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」
遠野「イキそ…センパ(イ)」
※「イ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい
野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」
野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
遠野「ウーン…」
※といいつつ胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣
~二人は幸せなキスをして終了~

BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス[編集]
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(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)


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