• [0]
  • 阪急バスその他情報

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2012年 2月 7日(火)10時00分45秒
 
阪急バス(阪急田園バス・阪急観光バスも含む)の公式サイトで発表した情報や「阪急バスの車内で新しいポスターを貼っていた」とか「阪急バスの窓に新しいシールを貼っていた」、「ラッピングを貼っているのを見た」などを書き込む情報です。
阪急バス・阪急田園バス・阪急観光バスでは、阪急バスの関係者以外の方は、立入禁止になっていますので、営業所の駐車場内での撮影、及び、車両の問い合わせは止めて下さい。なお、回数券・定期券の購入される方の入場は、車両の出入りに注意をしながら営業所内の窓口に入って下さい。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

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sage

  • [957]
  • 2020年4月下旬発売予定

  • 投稿者:ギア
  • 投稿日:2019年 9月 1日(日)22時37分27秒
  • 返信
 
bjバス本の2020年4月下旬発売予定の号は、阪急バス特集のようです。

  • [955]
  • 阪急バス7030号車について

  • 投稿者:匿名希望
  • 投稿日:2019年 2月26日(火)16時27分3秒
  • 返信
 
阪急バス宝塚営業所に所属している7030号車(普段はすみれガ丘で使用)を2月21日「木」以降目撃しておりません。ご存知の方がおられましたら教えて頂けますでしょうか?

  • [954]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2019年 1月 1日(火)21時51分18秒
  • 返信
 
なんJで何から何まで特定されたワイは、やけくそになり九州行きの高速バスに乗り込んだ。ワイの席は後方部通路側。反対側の席には、オープン戦の観戦だろうか、プロ野球チームのユニを着た男性が座っていた。
去年末には進学が内定、大学四年次には就活生として高年収で、ブラックではない企業に内定をもらうのが夢だった。その夢もたった一枚の合格書で崩れようとしている。
出発時間を過ぎたが、一人遅れているらしく、中々バスは動かない。ようやく現れたかと思ったら悪びれもせずズンズン着席した。ワイの前列の空席はコイツか。「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」とかなんかボソボソ喋っていてぐうキモイ。
こんなやつと一緒のバスなんか。一刻も早く降りて自由に動きたい。願いは虚しくワイが乗る長距離バスは4列。値段で選んだのは人生で二番目の大失敗だ。到着するまでデジモンのゲームでもしよう。
しばらくすると彼は鞄を開け、ついにマックの袋を取り出し始めたのだ!いつとは言わんが、以前ワイもトイレの個室から弁当を持ち出しているところを見られたことがあるだけになんとも言えないですわ.....
誰がこんな弁護士に高い金出して仕事を依頼するのか。依頼するやつの顔が見てみたい。
デジモンのゲームにも飽き、スマホでツイッターを見ていると、バスは海老名SAで休憩に入り出した。自販機でオランジーナを買い、リフレッシュをした。
前列のデブ弁護士はどうも食べ歩きをしていたようでまた当たり前のように遅刻していた。この弁護士調子乗りすぎ。社会人見くびるなンユ"wu ようやく目的地の九州へ向けバスが出発したのも束の間、前列のデブが急に椅子をガクガクやりだすと叫びだした。
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
ワイの人生史上最低の男の奇声が福岡行きのバスの中でこだました。

  • [953]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2019年 1月 1日(火)21時50分38秒
  • 返信
 
明日は息子が九州で同期の送別会、唐澤貴洋はもう今後ワシからの援助は受けない、などと寝ぼけた事を言いあろうことか、乗った経験のない長距離バスで行くとほざきだした。
電車の乗り換えすらもままならない唐澤貴洋が長距離バスで無事目的地にたどり着けるだろうか、
そして言わなくともわかるだろう、ある不安が生じ念のため、唐澤貴洋には秘密にして同じバスに乗る事にした。
若干の変装をして当日バスに乗車すると、一人遅れているらしく中々バスは動かない。半ば確信に近い予想を胸に待っていると、
遅れてやってきたのは案の定あの馬鹿息子だった。親として他の乗客に申し訳ない気持ちでいっぱいになる。「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」、なにが弁護士だ、だったらワシの事務所を間借りするなよ。
とりあえず予定から遅れたとはいえバスが無事出発した事に安堵したのも束の間、あのバカはあろう事かマクドナルドなるジャンクフードを食べ始めた。
密室であのようなものを食べれば匂いが室内に充満する事なんて猿でもわかる。親として教育に無関心だった事に、再び他の乗客に申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
とうになくなったであろう飲み物を吸っている音がワシを嘲笑しているかのように感じ、ここ最近の海原士業会の会合を思い出す。
バスは海老名SAに到着し、唐澤貴洋にバレないようにバスの中に籠っているとまたしてもあいつは遅刻してきた。
さすがに呆れる感情すら馬鹿らしくなり少し仮眠を取ろうとすると前の方から椅子を激しく揺らす音が聞こえ
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
ワシのある不安は最悪の形で的中してしまった。

  • [952]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2019年 1月 1日(火)21時50分7秒
  • 返信
 
明日は九州で同期の送別会。坂本事務所から独立し、唐澤洋からの自立を目指す当職は自分で交通費を出す。当職は節約も兼ねて長距離バスを利用して行くことにした。
長距離バスの利用は初めてだったのでバス乗り場がわからず大遅刻、搭乗するさいにみんなから冷ややかな目で見られてしまった。
冷ややかな視線に中学時代を思い出す。「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」とそう思いこみ、嫌な気分をかき消した。
当職が乗る長距離バスは4列だ。値段で選んだのは失敗だった。狭いシートに尻が痛む。
到着するまで寝ようと思ったが隣が若い女性ということもあり緊張して寝られなかった。
そこで当職は小腹を満たすためにバス乗る前に買ったマックを食べることにした。
ガサゴソと包装紙からメガマックを取り出し口いっぱいにほおばる。たまらない。
ポテトの塩が濃かったのと車内が乾燥してるせいもあってLサイズのコーラはあっという間に空になった。
腹を満たしてしばらくするとバスは海老名SAで休憩についた。海老名のSAにはいろんな店があり当職は時間を忘れて食べ歩きした。
再びバスに乗り、バスは目的地の九州へ向けバスは出発したのも束の間、当職に凄まじい便意とかつてない尿意に降りかかった。
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
齢三十四にもなる男の奇声が福岡行きのバスの中でこだました。

  • [950]
  • Re: 4日の土曜日

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2018年 5月15日(火)22時29分15秒
  • 返信
 
>>665
> 4日の土曜日、晩の22時前に豊中市庄内栄町の交差点で、豊中の2930と3005が一緒に走っていました。
>
> 2930は11系統の上津島行きで運行、2930の前に3005が走っていたのですが、3005は「回送」表記で豊中営業所から加島出張所へ帰っていました。
>
> 梅田⇔エキスポシティを結ぶ直行シャトルバスのレギュラー車である3005と3006は、梅田⇔エキスポシティ間の運行が終わった後、豊中営業所で給油をしてから加島出張所へ帰る経路になっているみたいですね。
>
> 某Twitterやブログでは豊中の3005と3006は梅田⇔エキスポシティ間の運行が終わった後、加島出張所へ帰っています。と書いていましたが、梅田から直接に加島出張所へ帰っているのか、豊中営業所で給油をしてから加島出張所へ帰るのか分かっていませんでしたが、3005と3006は他の加島線の車両とは違って、豊中営業所で給油をしてから加島出張所へ帰っているのが分かりました。
> 。
> ちなみに、4日の土曜日の晩、2930と3005の2台を見た豊中市の庄内栄町の交差点から空港線経由で豊中市の北部の自宅に帰っていたので、豊中に7089が止まっていたのは知りませんでした

現在は吹田市内線で2930は2系統をメインに運行に入っているが、6系統の運行に入ることはあまりないです。



  • [949]
  • Re: 能勢電鉄

  • 投稿者:MJ
  • 投稿日:2018年 4月22日(日)03時23分12秒
  • 返信
 
>>948
> 4/29 能勢電鉄 平野車庫が開催されるが、イベント列車は7200系ではないかも
> しれないです。

ゆうさん

あなたは会話の出来ない人ですか?  言ってる意味も分かりません...

  • [948]
  • 能勢電鉄

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2018年 4月14日(土)20時25分36秒
  • 返信
 
4/29 能勢電鉄 平野車庫が開催されるが、イベント列車は7200系ではないかも
しれないです。

  • [947]
  • 楽しみ

  • 投稿者:まさ
  • 投稿日:2018年 4月14日(土)05時42分19秒
  • 返信
 
今日は能勢電鉄7200系撮影会の日です。楽しみ。

  • [946]
  • Re: 阪北線

  • 投稿者:MJ
  • 投稿日:2018年 4月13日(金)20時07分12秒
  • 返信
 
>>94

ゆうさんは何が言いたいのでしょうか?

阪北線の車両は固定スジを除いたら何処でも入りますよ...  何でゆうさんの言ってる意味がまったく分かりません(^_^;)

吹田の車両は固定スジを持っていないのでどのダイヤに入るのはバラバラですね!!

  • [945]
  • 阪北線

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2018年 4月12日(木)20時35分39秒
  • 返信
 
今日は7089 新型エルガが午前 11系統の運行に入っていて、
490 西工 11系統も運行に入っていたが、
160系統は2956 エアロスターが運行に入っていて、
2916 エアロスターは午後に13系統の運行に入っているのを見かけました。

吹田営業所 2930 エアロスターは2系統、20系統 吹田市内線で
運行に入っていることが多いが、
6系統 JR吹田北口 市民病院前 上山手町経由 阪急千里山行きの運行に
エアロスターは入ることはあると思う

  • [944]
  • Re: 阪北線

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)19時23分23秒
  • 返信
 
>>934
たまに日曜日など22系統、24系統に
> 運行につくことが多い1150 1151 新型レインボーが運行に入ることもあるが、
> 160系統に新型エルガが運行は平日に入っていることが多い

> 阪急バス 豊中営業所に平日はエキスポシティ ラッピング 赤色が止まっていることもあるっが、

今日の午前に11系統 2916 エアロスターが運行に入っていたが、2930 エアロスターは11系統、13系統の運行に入ることもときどきあるが、
今日の午前に160系統 大阪国際空港行きで運行に入っていた


  • [943]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:けい
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)19時07分22秒
  • 返信
 
>>941
> >>939
> > >>851
   3111 高速バス 復刻塗装は最近は運行に入ることが多いが、高速バスの復刻塗装も期間は決まってなくて、
> > 706 千里営業所 復刻塗装は5年間 走っているが、まだ復刻塗装のままで引退まで復刻塗装で豊中市内線を走ると思います。
706 復刻塗装は新型エアロスターに置き換えで引退すると思います。
>

  • [942]
  • Re: 梅田⇔エキスポシティの直通シャトルバス、正式に運行開始

  • 投稿者:けい
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)19時04分32秒
  • 返信
 
>>444
> >>438
> > (今月の)17日から豊中[営]の担当で、土日祝日とセールなどの特別な期間帯だけで運行する「梅田⇔エキスポシティ」を結ぶ直通シャトルバスですが、阪急バスの公式サイトに「阪急梅田⇔エキスポシティ」と表示されたLED式の行き先方向幕の写真が載っていました。
>
> 阪急バスの公式サイトの写真に載っていた車両は、純正のエアロスターでしたので、豊中[営]に在籍している純正のエアロスター(2916・2917・2930・2956・3052・3053・3055・3079)と日デの大型車(488~490・4019・4021)のうち、阪北線で運行している車両(2916・2930・2956・3055・3079・490・4019・4021)で運行すると思います。
>
> ちなみに、梅田のバス停は、三番街にある高速バスの降り場と「うめぐるバス」の乗り場になります。

今日は午前は 160系統で2930 エアロスターが走っていた
>
>

  • [941]
  • Re: (無題) 大阪人こと○○さん

  • 投稿者:MJ
  • 投稿日:2018年 1月 8日(月)03時29分41秒
  • 返信
 
>>939
> >>851
> > で、ゆうさんが先月の下旬に「豊中病院線用の477が、加島線(19系統の加島駅前⇔阪急塚口)の運行に入ったという情報があった時、田村正和は、ワザと(?)「477は加島線(19系統の加島駅前⇔阪急塚口)には入らない!!」と、加島線に19系統があるのを知っていながら(?)返事をしている!!
> >

それの何処が悪いのですか?

> > それに、梅田⇔有馬温泉を結ぶ有馬急行線は、「一般系統」の路線なのに、田村正和は「高速路線」だと思っているし~
> >
> > 梅田⇔有馬温泉の便は、梅田⇔三次線の運行が開始される前の1948年に運行を開始している。
> >
> > 中国道が開通される前は、一般道を走っていたんや!!
> > 1962年に中国道を開始された時に中国道を使う事になる。
> >
> > 有馬急行線は北六甲台を経由する便もあったという事は田村正和も知っているハズだが、Wikipediaによると有馬急行線には何と蓬莱峡経由の便もあったというのは全く知らなかった!!
> >

はいはい、有馬急行線というのは梅田から有馬温泉にいく路線が開設されたころはまだ高速が開通してなく地道を走っていたところからつれられたって、知っていますか?  ちなみに今は急行・特急便は阪神高速の西宮山口出口から乗り降りしていて時間も短縮され空港経由便も登場していますが知ってますか?


> > それでも、田村正和は「何でも知っている!!」と意地を張るのか?
> >
> >
> > 「阪急バスの事なら何でも知っている!!」んやったら、田村正和よ、阪急バスが創立してから90年間の全ての歴史や出来事、
> >
> > ダイヤ改正が行われた年、
> >
> > バス停名の変更や工事などでバス停の移動が行われた全ての路線、
> >
> > 既にある高速路線に新規加入した年や高速路線から撤退した年や廃止になった日、
> >
> > 新規路線を設置した日や既設路線を廃止にした日、
> >
> > 営業所・出張所が設置された日や廃止になった日、
> >
> > 全営業所の各路線・各系統で走っていた全ての車両(他の営業所へ移籍した車両や引退した車両も含めて)を全て答えろ!!
>
> 3111 高速バス 復刻塗装は最近は運行に入ることが多いが、高速バスの復刻塗装も期間は決まってなくて、
> 706 千里営業所 復刻塗装は5年間 走っているが、まだ復刻塗装のままで引退まで復刻塗装で豊中市内線を走ると思います。
>

こういう質問は人をバカにしているので今後一切辞めて頂きたいですね(^^;


  • [940]
  • 清荒神の正月輸送

  • 投稿者:K.K
  • 投稿日:2018年 1月 7日(日)01時12分43秒
  • 返信
 
毎年お馴染みの宝塚駅⇔清荒神清澄寺間の正月2日に見てきました...

例年通り宝塚がメインですが今年は山口からの応援はなく宝塚、茨木と昨年から運行している西宮 そして今年初めて豊中の車両が入っていました!!

車両の方では宝塚にいる三菱西工ロングで教習車に使われている2800代が3台、茨木からは毎年同様粟生団地線の車両を持ってきていますが今年はやや西工が多いような感じがしました 笑笑

豊中は阪北線のいすゞ西工、西宮がいすゞエルガが入ってました!!

  • [939]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:大阪人
  • 投稿日:2017年12月21日(木)09時01分42秒
  • 返信
 
>>851
> で、ゆうさんが先月の下旬に「豊中病院線用の477が、加島線(19系統の加島駅前⇔阪急塚口)の運行に入ったという情報があった時、田村正和は、ワザと(?)「477は加島線(19系統の加島駅前⇔阪急塚口)には入らない!!」と、加島線に19系統があるのを知っていながら(?)返事をしている!!
>
> それに、梅田⇔有馬温泉を結ぶ有馬急行線は、「一般系統」の路線なのに、田村正和は「高速路線」だと思っているし~
>
> 梅田⇔有馬温泉の便は、梅田⇔三次線の運行が開始される前の1948年に運行を開始している。
>
> 中国道が開通される前は、一般道を走っていたんや!!
> 1962年に中国道を開始された時に中国道を使う事になる。
>
> 有馬急行線は北六甲台を経由する便もあったという事は田村正和も知っているハズだが、Wikipediaによると有馬急行線には何と蓬莱峡経由の便もあったというのは全く知らなかった!!
>
> それでも、田村正和は「何でも知っている!!」と意地を張るのか?
>
>
> 「阪急バスの事なら何でも知っている!!」んやったら、田村正和よ、阪急バスが創立してから90年間の全ての歴史や出来事、
>
> ダイヤ改正が行われた年、
>
> バス停名の変更や工事などでバス停の移動が行われた全ての路線、
>
> 既にある高速路線に新規加入した年や高速路線から撤退した年や廃止になった日、
>
> 新規路線を設置した日や既設路線を廃止にした日、
>
> 営業所・出張所が設置された日や廃止になった日、
>
> 全営業所の各路線・各系統で走っていた全ての車両(他の営業所へ移籍した車両や引退した車両も含めて)を全て答えろ!!

3111 高速バス 復刻塗装は最近は運行に入ることが多いが、高速バスの復刻塗装も期間は決まってなくて、
706 千里営業所 復刻塗装は5年間 走っているが、まだ復刻塗装のままで引退まで復刻塗装で豊中市内線を走ると思います。


  • [938]
  • Re: 豊中市の元エコラボバスのリエッセ

  • 投稿者:大阪人
  • 投稿日:2017年12月21日(木)08時54分10秒
  • 返信
 
>>59
> 豊中市の阪急曽根駅と原田・利倉地区を運行をしていたエコラボバスは3月31日の運行を持って終了し4月1日から元の96系統のクリーン(スポーツ)ランド線で運行をしています。
> その専用車両だった日野のリエッセ1048と1049はエコラボバスだった市内の幼稚園や小学校が応募したデザインを残したまま、フロント部分の一部だけを阪急バスカラーになって、元エコラボバスの路線だった現在の96系統、及び、最近では64・66系統の豊中病院線でも運行され、阪急曽根駅のみならず、豊中駅や市立豊中病院(モノレール柴原駅)・緑地公園駅前などの豊中市内の北中部や豊南町や二葉町の市内南部でも見られるようになっています。
> なお、64系統は大阪市の加島駅前に乗り入れをしているので加島駅前が近くにある阪急バスの加島出張所でも見られます。

リエッセはクリーンランド線で運行に入っていますが、豊中病院線はリエッセで運行はあるかもしれないですが、
リエッセもポンチョに置き換わるかどうかうめぐるバスはポンチョで梅田以外の路線で運行はないが、
うめぐるバスが豊中市の路線で運行に入ることはまずないです。



  • [937]
  • Re: 豊中所属の4019と4021が同じ時間帯に豊中駅前で…また、伏尾台の車両が千中で…

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月20日(水)21時37分32秒
  • 返信
 
>>189
> 夏以降から加島線の運行から阪北線の運行に切り替えた豊中所属の日ディの4019と4021ですが、昨日の昼間に同じ時間帯に豊中駅前で確認しました。
> それまでは、別々の時間帯で確認しましたが、同じ時間帯に4019と4021が見たのは初めての事でした。(490と4019、490と4021のパターンも数回しか見ていませんが…)
> ちなみに、片一方は千中から日出町(阪急バス本社前)行きで、もう1台は、日出町から千中行きの運行でした。
現在 490は11系統、13系統の運行に入っていて、3079 エアロスターは13系統 豊中 箕面行きの運行に入ることもある。
>
> また、これは先日の別の日の土曜日か日曜日の事になるのですが、伏尾台所属の日野の225っぽい中型ノンステの車両が千中に乗り入れをしていて、千中⇔かやの中央(みのおキューズモール)間の運行をしていたと言う情報が先日、とあるTwitterで写真付きで載っていました。
> 以前は現在は千里に在籍している171が伏尾台に在籍していながら、営業所表記はなぜか石橋の「石」(本当は○印)で千中⇔かやの中央間を運行をしていたのを実際で見ていたのですが、伏尾台の車両が千中⇔かやの中央間の系統も入っていたのが驚きです。
現在は伏尾台営業所はエアロスターも他の営業所から転属していて池田~JR川西池田行きもエアロスターの運行と思います

  • [936]
  • Re: 石橋管轄の96・97系統に日野のハイブリ車が…

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月19日(火)21時21分23秒
  • 返信
 
>>92
> この数日間、石橋管轄の96・97系統の運行体制が変わっており、昼から最終までの車両が、日野のノンステハイブリ車である207・242が入っています。
> ノンステハイブリ車である207・242が豊中駅に乗り入れをするのは初めてで、ツーステ車も含めると千里に在籍をしていた95年式の133が07~08年に引退をして以来5~6年振りだと思われます。
> 西宮北口駅には西宮の車両もあるので違和感はないですが、豊中駅に日野のノンステハイブリ車が来るのは違和感があります。
> いつも96・97系統に来ている、日ディの425は千中発着路線で運行をしています。
> また、豊中管轄の路線も7月にダイヤ改正が行われ、三菱のエアロミディの2760・2761が豊中駅周辺に来なくなり、豊中営業所の敷地外から見ると2台共無くなっています。
> 先日、2760に付けられていた看板や運転席の後ろ側に貼られている「にんしんSOS」のポスターが2930に変更されているので、おそらく、移籍をした可能性があります。

石橋管轄 日野 ハイブリット車は96.97系統の運行はエアロスターのほうが多いと思うがチキンラーメン ラッピング エルガは池田市内線で運行していて
日野 ハイブリット車も運行に入っていますが、千里中央発着 白鳥線もハイブリット車の運行は滅多にないとおもうが、
千里中央発着は平日 土日祝 運行が違うので、かやの中央 シャトルバスも石橋管轄で石橋営業所には時刻表も置いていなかったです。


  • [935]
  • 阪急バス

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月19日(火)21時03分2秒
  • 返信
 
豊中 3079 エアロスターは13系統 豊中 箕面行きで運行に入っているが、
今までに11系統、160系統に3079 エアロスターが運行は見かけたことはないが、
エアロスターが24系統に運行していて乗車したことはあるが、
最近は24系統はエアロミディ、新型レインボー 1150 1151が多い

  • [934]
  • 阪北線

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月16日(土)19時55分11秒
  • 返信
 
今日は11系統で午後は2930 エアロスターのノンステ車で運行していたが、
2956 エアロスターの運行もあるが、たまに日曜日など22系統、24系統に
運行につくことが多い1150 1151 新型レインボーが運行に入ることもあるが、
160系統に7089 新型エルガが運行に入っていたが、
阪急バス 本社 車庫には490 エキスポシティ ラッピング 赤色が
止まっていた



  • [933]
  • Re: 千里NT線用の車両3台が豊中市内線で代走

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年10月30日(月)02時56分22秒
  • 返信
 
>>932
> >>930
> > 千里の708が彩都線で走ってましたが代走又は配置転換されたのでしょうか? たしか豊中市内線のはずですが...
>
708は導入当初から千里NT線・吹田市内線の車両です。

青松園前経由の粟生団地線を今年の4月に茨木から千里への変更に伴い(後に青松園前経由の粟生団地線を新しい路線に変更)、エアロスターのノンステ車が大量に導入されたり、吹田市内線も今年の3月にダイヤ改正が行われ、千里が担当している路線が18系統の1系統だけになった(11系統は吹田の単独運行に変更?)影響で、708を含めた何台かの車両が千里NT線から新しい路線に変更しています。



  • [932]
  • Re: 千里NT線用の車両3台が豊中市内線で代走

  • 投稿者:阪急バスファン
  • 投稿日:2017年10月26日(木)23時47分11秒
  • 返信
 
>>930
> 千里の708が彩都線で走ってましたが代走又は配置転換されたのでしょうか? たしか豊中市内線のはずですが...

それと急速に減り続けている 西工96MP KL代ですが千里では1台ですが吹田にはまだたくさんいますよ? 

  • [931]
  • Re: 千里NT線用の車両3台が豊中市内線で代走

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年10月24日(火)18時22分3秒
  • 返信
 
>>930
>21日に千里NT線用の713が豊中市内線の代走に入っていたという情報がありましたが、713は昨日(23日)の晩も豊中市内線の代走に入っていました。

なお、713に掲示されている路線図は、千里NT線/吹田市内線/千里茨木線の路線図でした。

  • [930]
  • 千里NT線用の車両3台が豊中市内線で代走

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年10月21日(土)21時35分7秒
  • 返信
 
本日、千里NT線用の車両3台が豊中市内線で代走に入っています。

自分が見た順で書くと本日の15時前後に南桜塚3丁目のバス停付近で4022を、20時台に豊中駅前のバスターミナルで2928と713を見ました。

最近、4022が豊中市内線の代走が多いという情報がTwitterで書かれていますが、4022の路線図までは確認が出来ませんでした。

2928は以前も豊中市内線の代走で入っているのを豊中駅前付近で見た事がありますが、713が豊中市内線の代走に入っている姿は初めて見ました。

千里の2847~2849の3台が引退し、174~176が石橋へ移籍しましたが、他では387も春頃に引退をしています。

そういえば、昨年の春に突然、西宮から千里にやってきた358を見ていないので、後日、358が千里[営]に残っているか確認します。

ちなみに、石橋の2819は、石橋の車両として一番古い車両になっていますが、2819は9月の中旬も残っているのを確認しましたが、Twitterの情報によると石橋に在籍していた382と383、CNG車の436が夏頃に2819よりも先に引退した模様です。

ちなみに、千里で一番古い車両は西工製の三菱KL代のノンステ車の2864で、千里に在籍している三菱のKL車も2864だけになりました。



  • [929]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)21時44分54秒
  • 返信
 
「出てった後、向こうで話してるの聞こえんですよ。"見たか~あんなふてぇの見た事ねぇ!"とか!」
「そうすると、それでなんか気分がいいんですよ」
「あぁ~そういう事ありますね」
「だから…綺麗な女性に言われるより男に言われた方がいいって事」
「よく…駅のトイレなんかでね、隣に…覗き込んでね、なんか鼻息が荒くなる人がいるんですよ」
「ん~…半分ってのもあんじゃないすか、ゲイではなくても…父にやりそうになる人多いですよ。だから…(唐突なカット)」
「うん…なるべく見せないようにしてても見られてるみたいですね」
「うん…そうですね」

「うん、そうですねああいうのはあんまり入れた事はないんで」
「そうですね」
「いや~あんまり大きな入れた事ないけど…」
「そうですね」
「ええ…でも、お尻で言ってるのかなって思って」
「うん、ちょっと…ごく普通のサラリーマンって感じでしょあの人は?」
「でも、見る人が見れば分かるみたいですよ。僕、電車の中でハッテンさ…触られますから」
「でも、随分…普通の電車で、あの触られてますよ」
「そんな満員じゃないとこでも、あの近寄ってくる人いますよ」
「相手がタイプだったら」
「もう直接…と言うより…後ろの方をモソモソっとそれから、適当にですね、黙ってると」
「そういう人もいますね」
「でも…私の行くお風呂でも大きな人はいますけどね。あの、太さはあれでも…かなり長い(唐突なカット)」
「ええ、今日は帰ります、もう疲れました、年ですから…」
「あの、年より若く見えるようだけどかなり年ですから…」
「あ、あの、動くと痛がります」
「でも、なんか目いっぱい入れるのは好きみたいです」
「いや、あの奥まで入れますよ」
「きついです。あの、そういう筋肉質の人だから…」
「でも、その人が…もう、本人が入れたいという意思で入れちゃうんですよ」
「こっちはどっちかっつうとあんまりすぎて気持ちよく(唐突なカット)」
「そうですなんか気持ちいい…自然と…」
「なんか気持ち悪くなるんですね、あんまり動くと」
「ん~だから…あの…やっぱ後は体調とか何かですね」
「でも、なかなか入る人いないですよ」
「いやあの、だからイカしたる事はできますよあの…」
「入れる事は行けなくてもね」
「大体、どこが感じてどうすれば喜ぶかは分かりますから」
「え~、かなりのお爺ちゃんだけど、ここまでしてもらった事ないって感激してた人いますよ」
「あの、意外とみんなあの、オナザリで、好みの人じゃねぇとオナザリにするみたいですね」
「それは分かんないですけど人のは見てないので…」

  • [928]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)21時43分53秒
  • 返信
 
(注意喚起をしそうなノリノリなBGMと共にテロップが表示される)
「An Independence since 2004 ヴァーチャルウリセン ゆうさく編」
「こんにちは~」
テロップ「こんにちは、ゆうさくくんだよね」
「ご指命ありがとうございます、ゆうさくです」
「宜しくお願いします、今日は」
テロップ「よろしくね~」
「どうぞ、こちらへ」
(暗転)
「いざ、こちらになります」
「銅像、カン・・・カン・・・ガタッ(扉の音)はい」
「じゃ、どうぞ、お座りください」
テロップ「は~い、ありがとう」
「ンン・・・ンッ」
テロップ「野獣系王道の好青年!(王位継承者)昔、空手や柔道で鍛えた研ぎ澄まされた筋肉は魅力的です☆」
テロップ「プレイではバックタチウケが可能な子になります!!」
テロップ「バックタチはもちろんの事、バックウケが得意との事で、普段は男らしい性格ですが、少しMっ気もあるとの事でそのギャップが燃えます!!」
テロップ「ノンケを責めたいってお客様はご満足して頂けると思います☆(哲学)」
「じゃ、そろそろシャワー浴びてきましょうか」
テロップ「じゃあ、ゆうさくくんに綺麗にしてもらおうかな」
「はい、喜んで(純真)」
(均整の取れた体を舐め回すように映す)
(カメラチラ見)
【お風呂にシーンが移行】
(男の背中を流し流されるゆうさく)
【部屋に戻る】
「そのー、どこを責められると感じるんですか?」
テロップ「乳首かな~(伏線)」
「チクビ・・・この辺の・・・乳首をどうされると感じますか?(舌ペロ)」
テロップ「触られるだけで、弱いんだよね(急所)」
「そですか」
「ここ感じるんですか?(満面の笑み)」
テロップ「ああ、気持ちいいねぇ」
「あ、やっぱ反応いいんですね」
「あっ、もう・・・乳首勃ってらっしゃる・・・・」
「すごい、興奮してる・・・」
テロップ「そういえば頼んだグッズは持ってきてくれた?」
(画面外に向かって口パクをしているが聞き取れない)
「あっ、持ってきました」
「ふんどしと、こ、これが鳶の衣装なんですけど、これがカメラです」
テロップ「じゃあ早速着替えてくれる?」
「はい、かしこまりました」
(タオルを解いて手慣れた様子で六尺を纏うゆうさく)
「ハイッ」
(綺麗な尻に近付くカメラ)
「はい、お待たせしました」
テロップ「すごい似合ってるね!」
「あ、ありがとうございます!」
テロップ「今日はお願いがあるんだけど、聞いてもらえる?」
(心なしかまばたきとなめずりの回数が増えるゆうさく)
テロップ「オレが先輩で ゆうさくくんが後輩って設定で攻めて欲しいんだ(責めて、ではない)」
「あ、わかりました(快諾) いいっすよ。先輩」
テロップ「よろしくね~」
「ハイ、判りました。お願いします。先輩」
「乳首感じるんでしたよね?(狂気)」

(ゆうさくとKBTIT.Jrの絡み)

「アァ・・・ハアーッ・・・センパイスッゲーキモチヨカッタッスヨ・・・アァーン・・・サイコウッスヨ・・・センパイ・・・」
テロップ「今日はすごく楽しかったよ」
テロップ「それにすごく気持ちよかった!」
「ありがとうございます」
テロップ「今度はいつ会える?」
「俺、出勤が不定期なんですよ、あのー、金曜日にシフトが分かるんで、インディペのホームページの方チェックしてください」
テロップ「おう、分かった!」
「あっ、あと、インディペの方で、ブログ割りっていうのを、やってる、らしいんですけど(他人事)」
「そちら、ブログの方も自分書きますんで、チェックしてください。お願いします」
テロップ「わかった、チェックするよ!」
テロップ「じゃあ今度会うときはオレが掘ってやるよ!」
「いいっすね~」
「その時はお願いします」
「セ・ン・パ・イ?(カメラにキスするゆうさく)」
テロップ「じゃあな!」
「アジャジャシタ」
テロップ「O P T I O N」
テロップ「ふんどし 1,000円」
テロップ「鳶装束 1,000円」
テロップ「ポラロイドカメラ 首下 1枚 2,000円」
テロップ「全身 1枚 4,000円」
「An Independence since 2004 03-5292-5085 」
http://www.hi-na.com/ http://mob.hi-na.com/ ご指名お待ちしております」

  • [927]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)21時43分17秒
  • 返信
 
ゆうさく「よし、今日はこれで最後か…よっしゃ!早く終わらせて、帰ってオナニーでもするか!」
露出狂「ほぉい」
露出狂「ほい」
ゆうさく「すいません宅急便です。お荷物お届けに上がりました」
露出狂「はい」
ゆうさく「んじゃ、すいません失礼しまーす」
ゆうさく「それじゃあ、こちらの方のサインをお願いします」
露出狂「あ、はい、じゃあちょっと待っててください」
ゆうさく「はい!」
露出狂(やっべ…いい男じゃぁ~ん…フフッ、やっちゃおっか…)
露出狂「ほい」
ゆうさく「ここに、お願いします」
露出狂「はぁい」
露出狂「どうしました?」
ゆうさく「あ、いやあ・・・」
ゆうさく「な、何やってんすか!」
露出狂「いいじゃないですかぁ~」
ゆうさく「冗談はやめてくださいよ」
ゆうさく「早くサインしてくださいよ」
露出狂「ハハッ、冗談じゃないですよぉ~」
露出狂「俺のチンポ見て、勃ってるんじゃないですか?」
ゆうさく「そんな冗談やめてください、早くサインしてくださいよ」
露出狂「ええ~?触ってくれたら、サインしますよ?」
ゆうさく「え、何いってるんですか」
ゆうさく「デ、デーモン…」
ゆうさく「あうっ!」
ゆうさく「そ、そんな困りますよ」
露出狂「じゃあ触ってくださいよ」
ゆうさく「でも…困りますよ…」
露出狂「サインしませんよ?じゃあ」
露出狂「ビンビンじゃないですかぁ」
ゆうさく「いや、そんな」
ゆうさく「そんな…」
ゆうさく「も、もう十分ですよね…」
ゆうさく「そろそろ、サインしてくださいよ」
露出狂「もう少しだ・け」
露出狂「ね?いいでしょ?」
露出狂「嫌がっておきながら、勃っちゃってんじゃないすか」
露出狂「お兄さん、これから配達あるんですか?」
ゆうさく「い、いやここはこれで、今日は終わりです…」
ゆうさく「何するんすか」
ゆうさく「やめてください困ります」
ゆうさく「何するんすか」
露出狂「口では嫌がってたのに、こっちは正直ですねぇ~、フフッ」
ゆうさく「これが欲しかったんだろ?」
露出狂「積極的じゃないかよぉ」
露出狂「嫌がってたのにさぁ」
露出狂「勃ってんのか?」
露出狂「うんまっそ」
ゆうさく「うるせえ、咥えろよ」
ゆうさく「ほらぁ、口開けろよ」
ゆうさく「やれば出来るじゃねぇかよ」
ゆうさく「おお~…すっげぇなお前」
ゆうさく「ああ~すっげ、オオ~ウ」
ゆうさく「オオ~ウ気持ちいいだろオイ」
ゆうさく「もっと舌転がせよオラァ」
ゆうさく「よしもっと奥まで咥え入れろ」
ゆうさく「どうだぁ、配達で汗まみれになった汚ねぇチンコの味は」
露出狂「すっげぇくさくてしょっぱくて美味い、最高」
ゆうさく「だろ?くせぇだろ?」
露出狂「こんなくさくてうめぇチンポ初めてだ…」
ゆうさく「もっとベロベロ舐めてくれや」
ゆうさく「ああ、すっげぇ気持ちいい」
露出狂「敏感じゃねぇかよ…」
露出狂「このニオイたまんねぇ!」
露出狂「こっちはどうだ?」
ゆうさく「どうだぁ、汗まみれの腋のニオイは」
露出狂「いやらしくていいニオイだ…」
ゆうさく「アンタいつもこんなことやってんのかよ」
ゆうさく「とんだ変態野郎だな」
露出狂「オラァどうだ」
ゆうさく「すっげぇ気持ちいいぜぇ…」
露出狂「じゃあ今度は俺のをしゃぶってくれよ」
ゆうさく「いいぜぇ…」
ゆうさく「ちょっと座れよ」
露出狂「ああ、最っ高だ」
露出狂「たまんねぇ」
露出狂「裏スジも舐めてくれよ」
露出狂「最っ高だマジで」
露出狂「よし…こっち乗れよ」

露出狂「ア゛!ィ゛!」
ゆうさく「ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛アッ・・・(激しく振動するゆうさく)」
露出狂「ア゛ン゛ッ(悲痛)アッ(スタッカート)」
ゆうさく「アーイクッ・・・(適当)」
ゆうさく「あ、やべえ!こんなことしてる場合じゃねぇ!早く戻んなきゃ!」

  • [926]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)21時42分57秒
  • 返信
 
(どうも、大輔さん、こんにちは)「こんにちは…」
(あれがスカイツリーだよね?)「そうですね」
(感想か何かある?)「あれ大っきいすよねー」
(浅草来たことはある?前に)「えー…前に一度、三社祭りの、方に」
(今回二度目っていう事で)「二度目、ですね」
(お付き合いを、お願いします)「お願いします」
(子供達は肉食系?草食系?)「肉食ですね」
(ドライブとかの時どこら辺行ったりするの?)「ドライブ~最近はあんまり行かないですけどあのー、高速乗ってレインボーブリッジ渡ったりとか」
(ファンの人達からは何て呼ばれたい?)「大ちゃんですかねぇ」
「浅草寺って奴ですか」
(いつも祈る事ある?)「自分でいつも、自分自身に、祈ってます」
(大ちゃんは、おみくじとか引く人?)「いや、引かないですねぇ(笑)」
(何番でした?)「87番」
「大吉って書いてある、おぉー」
(凄い良かったじゃないですか)「運が、運が良かったようで(笑)」
(お祈り事は何をしてきました?)「お金が貯まるように」
ほうじ茶は体にいいって」
「弁当持ってくのはほうじ茶持ってってんすけど、温かいのを。愛妻弁当で、毎日」
(優しい奥さんですね)「何とか、お陰様で」
(奥さんとは最近あんまししてないの?)「全然してないですね」
(ペース的にはどんな感じ?)「ペース的には、えー…もうそろそろ一年ぐらいになるかも知んないです」
「子育てで忙しいのか、自分が仕事が遅いんで、時間が合わないんですね」
(大ちゃんはそういう乗り物は大丈夫なの?)「大丈夫ですね、はい」
(お化け屋敷とかも大丈夫なの?)「お化け屋敷とかも大丈夫ですね」
(じゃあ苦手なモノって?)「苦手なモノ…あ、虫が駄目です」
(特に駄目な虫ってのは?)「ゴキブリは最悪です(笑)」
(出ちゃったらどうするの?)「もう誰かの助けを待ちますね(笑)」
(誰が退治するの?)「カミさんです、呼びます」
(あの空の船みたいなの乗ってみましょう)「あぁ、あれ面白そうですね」
(やっと船みたいのに乗れましたね)「やっと乗れました」
(五重の塔が…)「あー五重の塔が見えますね」
(スカイツリーも…)「あぁスカイツリーも見えます」
(どうでした今の乗り物は?)「中々、スリルがあって」
「思ってたより予想以上ですよねぇ、でもねぇ」
「結構勢いありましたよ、はい」
(とりあえず浅草観光お疲れ様でした)「お疲れ様でした!」
(もんじゃの作り方って知ってる?)「だ、大体しか分かんないっすね」
「じゃあすいません、いただきます」
「ちょっとズレましたけど愛嬌で」
「うまっ、うまいっす」
(トイレで何かエロい事した事は今までである?)「昔、ありました」
(どんな事をしたんです?)「公園のトイレで、セックスしました…」
(そん時ハラハラしなかった?)「もう夜中だったんで、さっきの方がハラハラしましたね(笑)」
(大輔ファンの皆さんに一言お願いします)「いつも応援ありがとうございます、これからも頑張りますのでよろしくお願いします!ありがとうございました」
(今日は一日お疲れ様でした)「お疲れ様でした!」

  • [925]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)21時42分3秒
  • 返信
 
※公園でデート中の一転攻勢(シャブラサレータ)とピンキー
※ピーピーと謎の音が頻繁に入る(笛ラムネくん)

ピンキー「目がヤバいね」
一転攻勢「そうかそうか」
一転攻勢「あれブルドックス!ブルドックスじゃね」
ピンキー「パグだよ」
※チラ見しながら通り過ぎるパグ
※噴水くん「シャー…(迫真)」

ピンキー「ハハハ…」
一転攻勢「ハハハ…(自嘲)」

※公園でたむろすKBSトリオ

「男と女が

車の中で

いい時に…」(クソデカテロップくん)

※車の中で絡み始める一転攻勢(シャブラサレータ)とピンキー、明らかにガレージ内
※再び公園のKBSトリオ
黒「あそこ」
青「なんだよあれ?」
黒「おいちょっとあれどうする?」
青「おいやっちまおうぜ!お前!」
赤「やっちまうか?」
黒「やっちゃいますか!?」
青「やっちゃいましょうよ!」
黒「その為の右手?」
青「おー、マジで」
黒「右手」
赤「スカウトォ…」
黒「あとその為の拳?」
赤「やっちゃいましょうよお前ェ~」
青「拳?やる為にあるでしょ」
黒「金!暴力!SEX!金、暴力、SEXって感じで…」

※KBSトリオ、ガレージ内に登場

黒「おい何やってんだおい~?楽しそうだね~?」
赤「おいおい俺らも混ぜろよお前~」
青「おい楽しそうじゃねぇかオラァ」
黒「おい何やってんだオイ、ゴルァ!オイ!お兄ちゃん俺らも混ぜてくれや!なぁ!楽しそうだね~!」
赤「兄ちゃんよ~」
青「気持ち良いか~?」
黒「ちょっとアツいんじゃないこんな所でー?ねーお兄ちゃ~ん。混ぜてほしいんだけど~。オーイ↑」
赤「ほら兄ちゃんよ~。おお、お前!?おお!?聞いてんか?兄ちゃん?」
青「へいへ~い!気持ち良いかゴルァ?おい!おお、揺れてるなぁお前!」

黒「おっ開いてんじゃ~ん!」
赤「開いてんじゃんよ~お前~」
青「おー、こっちも開いてんぞぉ~↑オイ!」
赤「連れて行っちまおうぜオイ」
黒「出てこい…出てこいよ…」
青「騒ぐんじゃねぇぞ~!」
黒「こいつ連れて行っちまおうぜ」
一転攻勢「すいませんちょっと、やめてください!」
赤「うるせぇお前ちょっと来いよオラ!」

「連れ込まれ…

彼女の目の前で」(クソデカテロップくん)

※ピンキーを放置して一転攻勢を襲うKBSトリオ

一転攻勢「やめろォ!」
黒「見してみろよ~」
黒「いいモンついてんねぇ~ えぇ?」
※一同笑う
「彼らの目的は

男。」(クソデカテロップくん)

※以降、大したセリフもなく黙々と制裁が続く

  • [924]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時18分41秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

変態面接官SUPER S17[編集]
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [923]
  • 千里の日野レインボーHR171.174~176.180は予備車両ではない!

  • 投稿者: T-田村
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時18分8秒
  • 返信
 
 以前、クロネコヤマトやnanaco.紫陽花と向日葵などが言っていた千里所属の日野レインボHR171.174~176.180だけど昨日の夕方千中でそのうちの3台を見た!! 予備車なら1.2台ならは動いていることがあるが5台の予備車の内に3台走っているのは予備車とはいえない、見たときは偶々よってお前らが言っているのは嘘だ! いい加減な事を書くな( ;`Д´)

  • [922]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時17分21秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

変態面接官SUPER S17
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [921]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時15分44秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

変態面接官SUPER S17[編集]
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [920]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時15分37秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

変態面接官SUPER S17
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [919]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時15分15秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

変態面接官SUPER S17[編集]
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [918]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時14分53秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [917]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時14分28秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)



  • [916]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時12分57秒
  • 返信
 
―まず身長・体重・年齢から
「身長が186cm、体重が175kg、年齢が35です」
―なにか昔やってたんですか
「柔道がえっと、8年ほどやりまして、その他にあと相撲を3年ほどやりました」
―趣味はなんですか?
「パソコンとか、そうですね、あとゲームとか」
―オタク系なんですか?
「いや、オタク系でもないですけども、インドア派です」
―インドア派ぁ?(笑) オタク系に見えるけれどねぇ…アキバ系なんじゃないですか
「いや違いますけど…」
―違いますか 休みとか何やってるんですか?
「休みとか、ほとんどパソコンいじってます」
―その体で? え~、パソコン驚いちゃうんじゃないですか(意味不明)
「そうですねぇ…」
―その体で家にいるんだったらあれですねぇ、外に出てなんかしないと
「そうですねぇ…でもあの外出ると…」
―お金かかるから?
「いえ、歩くの疲れるんです」
―(笑) 太ってるから? 歩かないと痩せないじゃないですか
「うーん…」
―だから余計体がアレになっちゃうんじゃないの?
「そうですね、あんまり痩せたくもないんですけど…はい」
―なんで痩せたくないの?
「痩せるためにはやっぱ疲れるじゃないですか。疲れると食っちゃ寝、って感じなんですけど…はい」
―ふ~ん… 今日、面接に応募来たのは何見てきたんですか?
「東京スポーツ」
―東京スポーツ。きっかけは、どうしてですかね?
「この体を活かして、いちおう応募してみました」
―そうですか、えっとウチのほう男同士のビデオなんですけど、男性同士の経験っていうのはありますか?
「えっと初めてです」
―初めてですか。今日面接で初めて男性のビデオって言われたんですけど、ショック大きいんじゃないですか?
「いちおう割り切ろうと思ってます」
―もし合格すれば男性とキスしたり、ヘラチオしたり男女と同じようなSEXやるんですけど、大丈夫ですかね?
「いちおう割り切って頑張ります」
―相手の男性のオチンコ、舐められますかね?ちょっと不安な顔してると思うんですけど今
「頑張ります」
―どんな味すると思います、オチンコって
「ストロベリーのような…」
―ストロベリーのようなぁ?!(嘲笑) そんないいもんじゃないと思いますよ多分、ゴボウみたいな味がすると思いますよ
「はあ」
―キスはどんな感じだと思いますか?
「たぶん…メロンのような…」
―さっきはストロベリーで今度はメロン?すごいアレ、太ったわりには随分とロマンチストですねぇ
「すいません(小声)」
―興奮しちゃうんじゃないですか、男性同士でやったら。
「クセになっちゃうかもしれないですね、もしかしたら」
―んーそれも困っちゃいますね
「ハハィ…」
―じゃあこれからとりあえず、一人エッチていうか、せんずり、オナニーをビデオの前でやって。週に何回くらいですか?せんずりするの
「週に4回くらい」
―なんか見たりなんか使ったりするんですか?
「ピンクローターとか使います」
―どうやって使うんですか?
「乳首にあてたり」
―すごいですねぇ~興奮します?
「はい、興奮します」
―乳首感じんですか?
「特に左側の乳首が、モロ、モロに感じます」
―それもちょっと異常ですねぇ~

  • [915]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時12分11秒
  • 返信
 
「入っちょる!」
「おぉ~ドッピオ・・・」
「奏でるとこめっちゃいいよ・・・どうしよ・・・」
「・・・狂う゛ぅ^~!(至言)」
「ア"!ア"ア"ア"~狂う^~(貞子3D)」
「hail hail hail(ナチス)」
「ねぇ!ねぇ!ねぇ!ねぇ!(クッソ汚いエビ反り)」
「パパの気持ち良いところ当たる・・・」
「ATARU!ATARU!(ドラマ)」
「war^~(第二次世界大戦)」
「oh^~」
「伊号から来るソナーめっちゃ感じるよ(元乗組員並感)」
「うわぁ~(ネットリ)」
※TNPをしゃぶらされながら:「ムゥォォォォォォォオオオオン(SZKサーキット)」
「クルクルパー」
「パパ狂っちゃうよ~」
「888888888(拍手)」
「入゛っ゛た゛ぁ゛~゛(ホームラン)」
「マジで亡くなったらどうしよう・・・ ねぇ マジで亡くなっちゃったらどうする?」
「生まれてねぇ・・・生まれてねぇ・・・いつも前から見てたんだけど・・・こんなチャンスなかったよ?」
「恋煩いしちゃうよ~(ネットリ)」
「恋煩いしたら・・・アンモナイト…おかしくなっちゃうよ~」
「こんなの生まれて初めてだよパパ・・・パパ生きてて良かった・・・(感動の物語)」
「奥まで入ってるよ~イイ^~イイ^~イイ^~」
「パパ寂しかったよ・・・こんなに愛してくれるのにパパ寂しかったよ・・・」
「ATARU、ATARU、ATARU(ドラマ)」
「おっぱいも感じるよ・・・(謎原理)」
「このまま天国に行きたい(急逝) どうする?(勝手に逝け)」
「イッチャッタァ・・・」
「足の先から身体中、全身が・・・燃えちゃった・・・燃え尽きちゃった(ASTNJYU)」
「――"激"だね」
(激「若い子が好きだから」)「・・・」
「にょん、にょん!」
「オイシイ!オイシイ!オイシイ!」
「オイシカッタ、オイシカッタ」
「まだこんなに硬いよ?」
「こんなにいっぱい飲んだの生まれて初めてだよ(飲んだくれ)」
「パパの体の中に大事にしまっとくね そしたらいつも一緒だもん(ヤンデレ)」

  • [914]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時11分45秒
  • 返信
 
ホモガキ「合体してるから…合体してるから安心!(意味深)
ホモガキ「もう始まってる!」
ホモガキ「冬が終わったらまだ派遣…また僕たち派遣…」
ホモガキ「怖いよ…ワンちゃん先輩…」

ピィィンポーン(ねっとりチャイム)
栗林「書き留めです。こちらにサインお願いします」
ホリ「ここでいいんですよね?」
栗林「一人暮らしなんですか?」
ホリ「はいそうです」
栗林「彼女とか、いらっしゃらないんですか?」
ホリ「えっ、そんなん関係ないっしょ」
栗林「じゃ」
ホリ「はいどうも」

坂口「あっ君きみ(県民県民)、ちょっと止まってくれ」
ホリ「何すか?」
坂口「これ君の自転車?」
ホリ「はいそうです」
坂口「防犯登録(モンハン登録)はしてるの?」
ホリ「防犯登録はしてないですけど」
坂口「防犯登録してないの?」
ホリ「はい」
坂口「それは困るな…君ぃ…ちょっと住所と名前を聞かせてもらえるかな?」
ホリ「はい 名前は、ホリ・トオル(毛利小五郎)です」
坂口「トオル…」 ホリ「はい」
坂口「住所は?」 ホリ「住所が…あーっと、目黒区自由が丘…3-11-9…ですね」(環境音で聞き取りにくい)
坂口「それは…何、一人暮らしなの?」
ホリ「(沈黙)はいそうです」
坂口「スーッ…生年月日は?」
ホリ「生年月日は、昭和48年4月18日です」
坂口「職業は何してるの?」
ホリ「職業は……今、フリーアルバイターですけど」
カンカンカンカン…(踏切くん迫真の警告) 坂口「君…なかなかいいガタイしてるねぇ」
ホリ「そうっすか」
坂口「柔道かなにか?」
ホリ「ジム行ってトレーニングしてます」
坂口「ジム行ってトレーニング?(復唱)」
坂口「どれぐらいー…やってるの?」
ホリ「まだ自分は…一年ちょっとですかね」
坂口「一年か、毎日通ってるの?」
ホリ「いや毎日じゃなくて、週に二~三回ぐらいっすか」 坂口「二~三回か、大したもんだね」
ホリ「そうですかね」
ホリ「自分待ち合わせして急いでるんでぇ…」 坂口「急いでるのか?」 ホリ「行っていいっすか?」
坂口「じゃあ…もう行っていいよ」「防犯登録しな」
ホリ「分かりました。どうも」

坂口「」
(過ぎ去るホリを見送るSKGC、踏切くんは警告を続ける)
(場面変わって個室トイレの中)
(壁には無数のホリの写真。SKGCはそれを見てオナニー。)

ホリ「あれ、なんで電気ついてんだ…」
ホリ「お!お前何やってんだお前!」
栗林「すいません!」
ホリ「オォイお前…何お前(すいません!)家に勝手に入り込んだんだ?」
ホリ「何やってたんだお前(すいません!)部屋の中に入ってお前オィ」
ホリ「郵便屋がコラ…(すいません)あぁん?」
ホリ「金が目当てなんだろ(仮面ライダーなんだろ)お前は」
栗林「違います!」
ホリ「言うこと聞けオラ」
栗林「すいません!」
ホリ「じっとしてろお前!(すいません)逃げられねぇぞお前」
ホリ「警察に通報してやるからなお前(すいません!)」
ホリ「え!? すいませんじゃ済まねえんだよお前。だから警察呼ぼうとしてんだよオイ。分かってんのか?(すいやせん…)」
ホリ「あもしもし?あもしもし?あすいません、あの、自分の部屋に、変態郵便屋がちょっと入り込んでるんですけど・・・。不法侵入ですよ不法侵入。あ今すぐ、来て下さい。お願いします」
ホリ「警察呼んだからな。(すいません!)大人しくしてろよお前!オィ」
坂口「警察だ!!(インパルス板倉)」
ホリ「大人しくしろ!(すいやせん…)」
坂口「何が目的だ!!(すいやせん…)ンモノか!?金か!?」
栗林「ちぇーん(「違ーう」と思われるが、途中でカットされている)」
坂口「特に部屋に異常はありま…今のところありませんか?」
ホリ「異常はないすけどコイツ、布団の上でぇンヌ枕抱えて・・・」
坂口「布団の上で枕を?!(はい。)抱えて…?」
ホリ「多分変態だと思うんですけど(名推理)」
坂口「じゃあ署までつ、連れていきます」
ホリ「はい、お願いします」
坂口「立て!」
ホリ「大丈夫ですか一人で?」
坂口「外に出ろ!」
ホリ「お巡りさんお願いしますよ」

(SKGC、KRBYSを連行する)

坂口「金が目的で入ったんじゃないのか」
栗林「…(頷く)」
坂口「違うのか?」
栗林「…(頷く)」 坂口「じゃあ……一体何が目的で入ったんだ?」
栗林「…(無言で俯く)」
坂口「お前…もしかしてあいつのことが好きなのか?」
栗林「…(無言で俯く)」 坂口「こんなことが職場にばれたらまずいだろ?」
栗林「…(頷く)」
坂口「じゃあ俺の言うことを聞くか?」
栗林「はい(小声)」
坂口「俺にいい考えがあるから(ミニカーやるから)ついてこい」

(二人はホリ邸に戻る)

ホリ「ゲッホゲッホ(迫真)」
ホリ「何だお前?」
坂口「動くんじゃない!押さえろ!(オロナイン控えろ!)」
ホリ「何すんだお前」
ホリ「流行らせコラ!(離せコラ)」
坂口「しっかりそっち押さえろ!」
ホリ「あ何だコイツら?!」「ドロヘドロ!(どぉけこの)」
ホリ「やあめろお前・・・あーご・・・」
坂口「抵抗しても無駄だ!」
ホリ「うざってぇ・・・」
栗林「大 人 し く し ろ …」 ホリ「お前ら、お前ら二人なんかに負けるわけねぇだろオマエコラ!(慢心)」「流行らせコラ! 流行らせコラ!」
ホリ「ムーミン野郎(郵便野郎)お前離せコラ!」

(三人目登場)

ホリ「何だお前!?(素)」
坂口「お前はそっち押さえろ!」
ホリ「オラどけコラ!」
坂口「三人に勝てるわけないだろ!」
ホリ「馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!(天下無双)」
ホリ「どけゴラ!!シッ…アァッ・・・」
坂口「フル焼きそば!(ひっくり返すぞ!)」
ホリ「ゲッホゲッホ(迫真)」「オァンやめろ!!あぁも!ア゛ァ…」
ホリ「お前らニュートリノだからな(言うとおりなんねえからな)離せコラ!」
坂口「シュバルゴ!(縛るぞ!)」「あぁもう…もう抵抗しても無駄だぞ!」
ホリ「チッ、どけや!」
坂口「鼻糞がぁ!(意味不明)」
ホリ「やめろォ(建前)ナイスゥ(本音)」
ホリ「うあーやめろお前どこ触ってんでぃ!(江戸っ子)どこ触ってんでいお前!(二度目)」
小森「オラァ見してみろやオラ」 ホリ「おっ・・・お前なんだ男のチンコ(乳首)触って喜んでんじゃねーよオマエ!(歓喜)」
坂口「思った通りいい体してるじゃねえか!」
ホリ「やはりヤバい(再確認)」「何だお前ら・・・」
??「何だこのいやらしいパンツはよぉ…」
ホリ「何だお前男好きなのか?(ホモコップらの声が重なり聞き取りづらい)」
ホリ「イイじゃねぇか俺の勝手だろそんなのよぉ」「お前らにごちゃごちゃ言われたくねぇぞ!(正論)」
小森「もっとよく見してみろよオラ!」
ホリ「どげゴラ」
「やめルルォお前ら変態がゴラ」 坂口「見せろオラ!」
(栗林と小森がホリのパンツを脱がす)
ホリ「やめろォ!どこ触ってんでいお前!(三度目)」
??「いい体してるじゃねえかよぉ~」
ホリ「どげっ!ヤメルォ…変態が…」
坂口「抵抗すんじゃねえよこんな格好なっちゃってんだからオラ!」
??「ケツの穴も見してみろやオラ!」
(栗林と小森、ホリのケツをおっぴろげる)
ホリ「ヤ゛メ゛ル゛ォ゛ア゛!」
??「よく見せろオラ!!」
ホリ「やめろお前ら…」「ンぬぁにしてんだや…アッー…」
ホリ「痛↑ってぇよお前やめルルォ離せー↓」「ヤメルォ…アッー…」
(ホリ、栗林に股間を生で弄られる)
ホリ「あーどけぇ…おまぁ…ヤェロァ…」
ホリ「離せぇ(「やらしぃ」?)ォオイ…何どこ触ってんでいお前…(四度目)」
ホリ「オイ…お前ら今どこ触ってんだよお前…(標準語)」
(ホリの乳首をなめる小森)
ホリ「ウァど↓こ↑舐めてっ…お前汚ぇヤメロお前気持ち悪いんだよ(今更)」
ホリ「やめてくれぇ…(届かぬ想い)」「アァ…ヤェロォ…」
(ホリ、無言で舐め回されたりしゃぶられたりされる)
(ホリ、[??]や[????]などのネイティブ発音を連発する)
(小森、どこからかディルドくんを出す)
ホリ「何だよそれはァ…(小声)」
小森「入るじゃねえかよオラ…(小声)」
ホリ「ヤメロォ…」
ホリ「オマエ…ヤメロォ…」
小森「じゃあ行くぞー!(楽しげ)」「入っちゃったじゃねえかよぉ…」
ホリ「痛ぇ何やってんだヤメロ…抜けゴラ」
??「感じてんだろオラァ…!」
ホリ「ヤメロォ…ヤメロ抜けぇ…」「ヤメロォ…ヤメロォ…」
(ヌチャヌチャと音がして絶望的に汚い)
ホリ「抜けやおい…オラァ抜けおい早くヤウェロォ…」
(この後もしばらく「ヤメロォ…」や[???]が続く)
(4人での和姦が長い間続く)
最後は坂口とホリだけになり、ホリがノンケAVを見ながら自慰に更ける。

※****は聞き取り辛い箇所。

  • [913]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時11分1秒
  • 返信
 
BABYLON STAGE 36 実録ザ・ドキュメント 本当にあった体育会ワイセツ話[編集]
~3年前~(KYNが後輩)
―ハラダァ…今日も咥えろよ…
―なんだよお前のケツ、ガバガバじゃねーか…(パンッ!)
(ケツを叩かれる)ハッー、スイマセン
(ケツに蝋燭を垂らされる)ハッ…ハッ…アッー!アーツィ!アーツ!アーツェ!アツゥイ!ヒュゥー、アッツ!アツウィー、アツーウィ!アツー、アツーェ!すいませへぇぇ~ん!アッアッアッ、アツェ!アツェ!アッー、熱いっす!熱いっす!ーアッ!熱いっす!熱いっす!アツェ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アー…アツイ!
―よしハラダ、うさぎ跳び三周だ
ハイッ(結局うさぎ跳び二周で終了)
~現在~(KYNが先輩)
今年ィ、一年入ってきたけど、お前一番態度悪いって言われてるぞ。とりあえずぅ、ミスが多すぎんだよね。それ一番言われてるから。ま、とりあえず脱げ(超理論)
※この一連のセリフを言う際KYNはECZNから目を逸らしてチラチラ横を見ているが、おそらくカンペを読みながら演技をしているためと思われる
(ECZN、上を脱ぐ)
(KYNのドアップになり)下もだよ
(ECZN、全裸になる)
「お前、ガバガバ(体)~、だけは偉そうじゃねえかお前。なんだお前そのチンコはお前…チンコまで偉そうじゃねえかよ(意味不明)いい色してんじゃねーの?なかなかよ、乳首もかわいい乳首しやがってよこの野郎…。やっちゃうよ?やっちゃうよ!?
…勃たねえのかよ
…ここにいいもんがあるからよ。これでサイズ測ってみろよ
(ECZNがチンコを円形のテンプレートに入れる。KYN、テンプレートを受け取りニヤニヤしながらECZNの入れた穴を見て太さを計測)
36…普通だなぁ!
じゃあとりあえず四つん這いになってこっちにケツの穴見せろ
それじゃあんま見えねーだろ。もっとこっちケツ突き出せよ。手で広げてみろよ
じゃあ次はまんぐり返しの体勢になれ
ここに…またいいもんがあるんだけどよ
ロウソクぅ…あんだけど、入れんのと垂らされんのとどっちがいいんだよ?
―入れられるのは嫌です…
じゃあ垂らされんのはオッケーってこったな(超理論)
じゃあ垂らしてみっかあ
(ロウソク攻め後)お前ー、なかなか~耐えるじゃねえか。フッー(火を吹き消す)
お前、でも今日帰っていいから。また明日も来いよ
~翌日~(KYNはラグビーユニフォーム、ECZNはサッカー日本代表のユニフォームを着用)
とりあえず今日も脱げよ
わかってきてんじゃねーか、お前
とりあえず座っていいよ
今日はっと…ここにエロ本があるから、これで好きなだけ、抜いていいぞ
おいいつまで見てんだお前。はやくシゴけよ
おぅ、勃ってきたんじゃねーの?
じゃあこれで勃った時のちと(太さを)測ってみろよ
一番でかいじゃねーかよ
勃ったんならちょっと手ぇ放してみろよ
なかなかー、でけえじゃねえかよ
はやくイかせろよお前
よし、イけ。しっかり飛ばせよ
大して…飛ばなかったじゃねーかよぉぃ…
~さらに別の日~
お前まだ生意気らしいじゃねえかよ
今日もいつもみたいにーまたシゴいてやるから、とりあえず脱げ
座れ
(チンコを出して)とりあえずシゴいてみろ
んー、生で咥えるのは気持ち悪いだろ。サランラップ、あるから…これ巻いてやるからこれでしゃぶれ
やっぱ生じゃないと気持ちよくねぇなあ。…やっぱ生でしゃぶってもらおうか
…やっぱ生は気持ちいいなー
なかなかうめーじゃねーかよ
よーし、じゃあ次はケツ貸してみろ
やっぱ男のケツじゃイかないなぁー
よし、俺をイかしてみろよ
ああー、イクッ、イクッ、あー、イクッ、イクッ、イクッ、フッ、ハッー…
(KYN、勢いも量も微妙な射精をして終了)

JAPAN EX 17 新アナル&フェラMIX[編集]
―えーと、じゃあまず最初に年齢と、身長体重を言ってください。
えー、ハタチ*178cm*77kg
―はい。なんかスポーツはやってますか?
あー、やってます
―今彼女はいるんですか
いないです
―いない?どのーくらいいないです?
6年目です
―6年、今ハタチだっけ?じゃあ中学のとき以来いないってこと?
はい
―じゃあ女の子とSEXとかどうしてんのエッチは?
まぁテキトーにコンパとかで知り合った子とやったりとかナンパとか
―ナンパはよくやる?
いやそんな頻繁にはやんないっすね
―オナニーって覚えたのはいつぐらい
小5ォ…です(即答)
―小5?誰かから教わったの?
いや、なんか独自で、開発…
―独自?へぇ~。てことはー…えーと、白い精子が出るって知ったのはいつぐらいの時?
そん時です
―そんとき?じゃあいじってたら出ちゃった?
そうですね
―あっ、そうなんだ。へぇ~
―先輩から教わったって人結構多いけど、じゃあ自分で…
僕は違います(食い気味)
―あ、そうなんだ。じゃあそのとき何かネタとかあった?
いやもっぱら妄想で…
―あ、妄想…
―たまーにバリエーションでさあ、左手とかを使ってやるとか利き手じゃない方でやるとかそういうのやったことは
僕はもう右手のみで
―右手のみで…。右手が恋人なんだね
はいそうです
―チンチンのとこでどこか一番感じる?感じる部分
感じる部分ですか…亀頭かなぁ
―亀頭。やっぱり亀頭が多いんだね。じゃあ亀頭を集中的にやれば割と早くイける?
そうですね
―じゃあ上をまず脱いでください。…それはヒップバックってやつですか?
そうですね
―色は合わせたりしてるんですかねひょっとして
いやっ、そういうわけじゃないんですけど
―人前で裸になるのっていうのは初めてですか?
はい(大嘘)。でもまあ寮とか風呂で…
(場面変換してパンツ1丁でAVらしき映像を見る)
―はい、じゃあパンツを脱いでくださーい
早送りとかしていいんすか。…すいません
―いまそれでどのくらいかな?もうMAX?
そこまでMAXじゃ…でもよくデカイって言われますね(自慢げ)
―言われるでしょ。ながーいもん。
16センチです
―え、測ったの?へー、測ってもらったんだ
いや自分で
―どっから測ったの?
根元からっす。根元から上まで…。
―それで下からさ手を使わないでぐいっと上に持ってこられる?
(チンコを上に向かせる)
―すごい元気いいね。それでMAXですか?
MAXですね
(無表情オナニー開始)
(無表情直立不動オナニーに移行)
(場面変換。椅子に座ったゴーグルを着用したジャージ姿の男のチンコをシゴくKYN。そのまましゃぶる)
(無言でガッツリKYNフェラが続く)
イきそうな時言ってください
―(ゴーグル男「ああ…アー、イきそ…」)
―イきそう?もっと、もっと近くで
顔射で?
―うん
(KYN、ゴーグル男のチンコに顔を近づける。ほどなくしてゴーグル男発射)
(KYN、自分のをシゴく)
アッ、イく…。イくイくイくイく。イクッ。アッー、イクッ。スッー、ハッー…」(KYN発射)
(KYNとゴーグル男の果てたチンコを映して終了)

DANGET 14 技アリ!爆裂FIGHTERS[編集]
―えっとー、まずねえ、年齢を教えてくれる?
ハタチィ…です
―ハタチ…結構いい体してるけど、いま何かスポーツとかやってるの?
アメフトォ
―あそうなんだ?
はい
―サークルは…体育会?
体育会です
―ああ体育会なの!今日は練習は?
今日は、オフッ…
―ああ今日オフなんだ。オフの日って何やってるの?
買い物ぉとかっすか(乙女)
―あ、そうなんだ。え、今は彼女とかはいるの?
いやいないです
―ああ、そう
―結構モテそうなのにね
いや、そんなことないです
―えー、身長体重っていくつくらいなの?
178の80です
―脚もさぁ、すごいさっき見たら太いんだけど
はい
―ちょっと脚伸ばしてもらえる?
(KYN足を伸ばす)
―力入れて
(KYN力を入れる)
―すごいねえ。太もも周りとかさ、測ったことある?
はぁ、60弱ぅ、くらいです
―うーん…体育会だったらさ、寮だよね?
はい
―自分も今寮?
そうです
―やっぱり大人数の部屋なの?
まぁ大体6人とか
―ろ、6人部屋?
6人部屋とか8人とかそんなのですね
―8人とかで部屋あるの、あるんだ…
はい
―ええと彼女いないってさっき言ってたけどぉ、やっぱりそしたら自分で抜くしかない?
そうですね
―寮で、そんなねえ、共同生活だったら、部屋では抜けないよね?
いや、わりとオープンなんで部屋ではみんな。やってます
―あ、一緒にやっちゃうの?
はい
―やっちゃうんだ?
いないときとか
―ああ、いない時とかを狙って?
そうですね。いない時もいる時もあるし
―いても平気でやっちゃうの?
これからやります、みたいな感じで
―ふふっw風呂とかもだって、みんな一緒なんでしょ?
そうっすね
―じゃあ人前で裸になるとかっていうのは結構平気?
はぁ。別に、特に抵抗はないっすね
―隠したりとかはしてないの?
しないですね
―そのままで?
はい
―みんなやっぱり隠さないの?
隠さないですね。逆におかしいですね
―ああ、そうなんだ?
はい
―初めてじゃあ…オナニーしたのって何歳の時?
中学…1年とか2年の時っすね
―きっかけは?
きっかけは、友達に教えてもらったりとか…
―うーん。教えてもらって?そしてその友達と一緒にやったとか?
いえいえ。一回だけ自分で
―じゃあ最初から、もうじゃあ…最後までイケた?
ああ、できました
―おー。気持ちよかった?
はい。びっくりしましたね
―いっぱい出た?
いやぁー、そんな覚えてないすけど…多分
―初体験は?何歳の時?
高2ぃの時ですね。
―高2の時?
はい
―相手の人は?どんな人だった?
まあ友達ぃ…
―友達?
はい
―タメ?
タメです
―ふーん…。同じ学校の?
そうですね。同じ学校の
―初めての時はうまくできた?
…そいつから言わせると下手だったらしいんですけど
―フッwああ、そうなんだ
―向こうはじゃあ初めてじゃなかったんだ?
そうですね
―ふーん…
(KYN、ウェイトトレーニング開始)
(ゴーグル男、KYNの肛門を指で責める)
あー
―力抜いて
あー…
―力抜いて
いって、つ、爪が痛いです
―爪が痛い?
はい
―力抜いて
あ・・・いててっ、いてっ、いてって、いてっ
―ヘヘwハハハ・・・w
ああ、すいません。無理…
―もうちょっと突き出して
―これ以上は無理?
無理です。いてて
―大丈夫?
(KYNのケツの開発を諦める)
(入りそうな穴なんだけどなぁ…)
スッwマジ痛いんで無理w
―ヘヘヘヘ…w
(ゴーグル男がKYNをしゃぶる方向に路線変更。黙々と行為が続く)
ぁぁ…ぁぁ…イキそ…(超小声)
ぁーっ、ぁーっ、あーっ…
イクイクイクイク。あーっ、ぁっー、ハァッー、あっー、ハッー、あっー…
(KYN、発射)
~POPOとの絡み~
(KYN、POPOの全身を舐める。それ以降は無言で絡みが続く。セリフらしいセリフはない)
(自分のチンコをシゴき)あっ、イクッ、イクッ…
(KYN、発射)
―イクよ
はい
(POPOがイッって終了)

  • [912]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時10分53秒
  • 返信
 
BABYLON STAGE 36 実録ザ・ドキュメント 本当にあった体育会ワイセツ話
~3年前~(KYNが後輩)
―ハラダァ…今日も咥えろよ…
―なんだよお前のケツ、ガバガバじゃねーか…(パンッ!)
(ケツを叩かれる)ハッー、スイマセン
(ケツに蝋燭を垂らされる)ハッ…ハッ…アッー!アーツィ!アーツ!アーツェ!アツゥイ!ヒュゥー、アッツ!アツウィー、アツーウィ!アツー、アツーェ!すいませへぇぇ~ん!アッアッアッ、アツェ!アツェ!アッー、熱いっす!熱いっす!ーアッ!熱いっす!熱いっす!アツェ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アー…アツイ!
―よしハラダ、うさぎ跳び三周だ
ハイッ(結局うさぎ跳び二周で終了)
~現在~(KYNが先輩)
今年ィ、一年入ってきたけど、お前一番態度悪いって言われてるぞ。とりあえずぅ、ミスが多すぎんだよね。それ一番言われてるから。ま、とりあえず脱げ(超理論)
※この一連のセリフを言う際KYNはECZNから目を逸らしてチラチラ横を見ているが、おそらくカンペを読みながら演技をしているためと思われる
(ECZN、上を脱ぐ)
(KYNのドアップになり)下もだよ
(ECZN、全裸になる)
「お前、ガバガバ(体)~、だけは偉そうじゃねえかお前。なんだお前そのチンコはお前…チンコまで偉そうじゃねえかよ(意味不明)いい色してんじゃねーの?なかなかよ、乳首もかわいい乳首しやがってよこの野郎…。やっちゃうよ?やっちゃうよ!?
…勃たねえのかよ
…ここにいいもんがあるからよ。これでサイズ測ってみろよ
(ECZNがチンコを円形のテンプレートに入れる。KYN、テンプレートを受け取りニヤニヤしながらECZNの入れた穴を見て太さを計測)
36…普通だなぁ!
じゃあとりあえず四つん這いになってこっちにケツの穴見せろ
それじゃあんま見えねーだろ。もっとこっちケツ突き出せよ。手で広げてみろよ
じゃあ次はまんぐり返しの体勢になれ
ここに…またいいもんがあるんだけどよ
ロウソクぅ…あんだけど、入れんのと垂らされんのとどっちがいいんだよ?
―入れられるのは嫌です…
じゃあ垂らされんのはオッケーってこったな(超理論)
じゃあ垂らしてみっかあ
(ロウソク攻め後)お前ー、なかなか~耐えるじゃねえか。フッー(火を吹き消す)
お前、でも今日帰っていいから。また明日も来いよ
~翌日~(KYNはラグビーユニフォーム、ECZNはサッカー日本代表のユニフォームを着用)
とりあえず今日も脱げよ
わかってきてんじゃねーか、お前
とりあえず座っていいよ
今日はっと…ここにエロ本があるから、これで好きなだけ、抜いていいぞ
おいいつまで見てんだお前。はやくシゴけよ
おぅ、勃ってきたんじゃねーの?
じゃあこれで勃った時のちと(太さを)測ってみろよ
一番でかいじゃねーかよ
勃ったんならちょっと手ぇ放してみろよ
なかなかー、でけえじゃねえかよ
はやくイかせろよお前
よし、イけ。しっかり飛ばせよ
大して…飛ばなかったじゃねーかよぉぃ…
~さらに別の日~
お前まだ生意気らしいじゃねえかよ
今日もいつもみたいにーまたシゴいてやるから、とりあえず脱げ
座れ
(チンコを出して)とりあえずシゴいてみろ
んー、生で咥えるのは気持ち悪いだろ。サランラップ、あるから…これ巻いてやるからこれでしゃぶれ
やっぱ生じゃないと気持ちよくねぇなあ。…やっぱ生でしゃぶってもらおうか
…やっぱ生は気持ちいいなー
なかなかうめーじゃねーかよ
よーし、じゃあ次はケツ貸してみろ
やっぱ男のケツじゃイかないなぁー
よし、俺をイかしてみろよ
ああー、イクッ、イクッ、あー、イクッ、イクッ、イクッ、フッ、ハッー…
(KYN、勢いも量も微妙な射精をして終了)

JAPAN EX 17 新アナル&フェラMIX[編集]
―えーと、じゃあまず最初に年齢と、身長体重を言ってください。
えー、ハタチ*178cm*77kg
―はい。なんかスポーツはやってますか?
あー、やってます
―今彼女はいるんですか
いないです
―いない?どのーくらいいないです?
6年目です
―6年、今ハタチだっけ?じゃあ中学のとき以来いないってこと?
はい
―じゃあ女の子とSEXとかどうしてんのエッチは?
まぁテキトーにコンパとかで知り合った子とやったりとかナンパとか
―ナンパはよくやる?
いやそんな頻繁にはやんないっすね
―オナニーって覚えたのはいつぐらい
小5ォ…です(即答)
―小5?誰かから教わったの?
いや、なんか独自で、開発…
―独自?へぇ~。てことはー…えーと、白い精子が出るって知ったのはいつぐらいの時?
そん時です
―そんとき?じゃあいじってたら出ちゃった?
そうですね
―あっ、そうなんだ。へぇ~
―先輩から教わったって人結構多いけど、じゃあ自分で…
僕は違います(食い気味)
―あ、そうなんだ。じゃあそのとき何かネタとかあった?
いやもっぱら妄想で…
―あ、妄想…
―たまーにバリエーションでさあ、左手とかを使ってやるとか利き手じゃない方でやるとかそういうのやったことは
僕はもう右手のみで
―右手のみで…。右手が恋人なんだね
はいそうです
―チンチンのとこでどこか一番感じる?感じる部分
感じる部分ですか…亀頭かなぁ
―亀頭。やっぱり亀頭が多いんだね。じゃあ亀頭を集中的にやれば割と早くイける?
そうですね
―じゃあ上をまず脱いでください。…それはヒップバックってやつですか?
そうですね
―色は合わせたりしてるんですかねひょっとして
いやっ、そういうわけじゃないんですけど
―人前で裸になるのっていうのは初めてですか?
はい(大嘘)。でもまあ寮とか風呂で…
(場面変換してパンツ1丁でAVらしき映像を見る)
―はい、じゃあパンツを脱いでくださーい
早送りとかしていいんすか。…すいません
―いまそれでどのくらいかな?もうMAX?
そこまでMAXじゃ…でもよくデカイって言われますね(自慢げ)
―言われるでしょ。ながーいもん。
16センチです
―え、測ったの?へー、測ってもらったんだ
いや自分で
―どっから測ったの?
根元からっす。根元から上まで…。
―それで下からさ手を使わないでぐいっと上に持ってこられる?
(チンコを上に向かせる)
―すごい元気いいね。それでMAXですか?
MAXですね
(無表情オナニー開始)
(無表情直立不動オナニーに移行)
(場面変換。椅子に座ったゴーグルを着用したジャージ姿の男のチンコをシゴくKYN。そのまましゃぶる)
(無言でガッツリKYNフェラが続く)
イきそうな時言ってください
―(ゴーグル男「ああ…アー、イきそ…」)
―イきそう?もっと、もっと近くで
顔射で?
―うん
(KYN、ゴーグル男のチンコに顔を近づける。ほどなくしてゴーグル男発射)
(KYN、自分のをシゴく)
アッ、イく…。イくイくイくイく。イクッ。アッー、イクッ。スッー、ハッー…」(KYN発射)
(KYNとゴーグル男の果てたチンコを映して終了)

DANGET 14 技アリ!爆裂FIGHTERS[編集]
―えっとー、まずねえ、年齢を教えてくれる?
ハタチィ…です
―ハタチ…結構いい体してるけど、いま何かスポーツとかやってるの?
アメフトォ
―あそうなんだ?
はい
―サークルは…体育会?
体育会です
―ああ体育会なの!今日は練習は?
今日は、オフッ…
―ああ今日オフなんだ。オフの日って何やってるの?
買い物ぉとかっすか(乙女)
―あ、そうなんだ。え、今は彼女とかはいるの?
いやいないです
―ああ、そう
―結構モテそうなのにね
いや、そんなことないです
―えー、身長体重っていくつくらいなの?
178の80です
―脚もさぁ、すごいさっき見たら太いんだけど
はい
―ちょっと脚伸ばしてもらえる?
(KYN足を伸ばす)
―力入れて
(KYN力を入れる)
―すごいねえ。太もも周りとかさ、測ったことある?
はぁ、60弱ぅ、くらいです
―うーん…体育会だったらさ、寮だよね?
はい
―自分も今寮?
そうです
―やっぱり大人数の部屋なの?
まぁ大体6人とか
―ろ、6人部屋?
6人部屋とか8人とかそんなのですね
―8人とかで部屋あるの、あるんだ…
はい
―ええと彼女いないってさっき言ってたけどぉ、やっぱりそしたら自分で抜くしかない?
そうですね
―寮で、そんなねえ、共同生活だったら、部屋では抜けないよね?
いや、わりとオープンなんで部屋ではみんな。やってます
―あ、一緒にやっちゃうの?
はい
―やっちゃうんだ?
いないときとか
―ああ、いない時とかを狙って?
そうですね。いない時もいる時もあるし
―いても平気でやっちゃうの?
これからやります、みたいな感じで
―ふふっw風呂とかもだって、みんな一緒なんでしょ?
そうっすね
―じゃあ人前で裸になるとかっていうのは結構平気?
はぁ。別に、特に抵抗はないっすね
―隠したりとかはしてないの?
しないですね
―そのままで?
はい
―みんなやっぱり隠さないの?
隠さないですね。逆におかしいですね
―ああ、そうなんだ?
はい
―初めてじゃあ…オナニーしたのって何歳の時?
中学…1年とか2年の時っすね
―きっかけは?
きっかけは、友達に教えてもらったりとか…
―うーん。教えてもらって?そしてその友達と一緒にやったとか?
いえいえ。一回だけ自分で
―じゃあ最初から、もうじゃあ…最後までイケた?
ああ、できました
―おー。気持ちよかった?
はい。びっくりしましたね
―いっぱい出た?
いやぁー、そんな覚えてないすけど…多分
―初体験は?何歳の時?
高2ぃの時ですね。
―高2の時?
はい
―相手の人は?どんな人だった?
まあ友達ぃ…
―友達?
はい
―タメ?
タメです
―ふーん…。同じ学校の?
そうですね。同じ学校の
―初めての時はうまくできた?
…そいつから言わせると下手だったらしいんですけど
―フッwああ、そうなんだ
―向こうはじゃあ初めてじゃなかったんだ?
そうですね
―ふーん…
(KYN、ウェイトトレーニング開始)
(ゴーグル男、KYNの肛門を指で責める)
あー
―力抜いて
あー…
―力抜いて
いって、つ、爪が痛いです
―爪が痛い?
はい
―力抜いて
あ・・・いててっ、いてっ、いてって、いてっ
―ヘヘwハハハ・・・w
ああ、すいません。無理…
―もうちょっと突き出して
―これ以上は無理?
無理です。いてて
―大丈夫?
(KYNのケツの開発を諦める)
(入りそうな穴なんだけどなぁ…)
スッwマジ痛いんで無理w
―ヘヘヘヘ…w
(ゴーグル男がKYNをしゃぶる方向に路線変更。黙々と行為が続く)
ぁぁ…ぁぁ…イキそ…(超小声)
ぁーっ、ぁーっ、あーっ…
イクイクイクイク。あーっ、ぁっー、ハァッー、あっー、ハッー、あっー…
(KYN、発射)
~POPOとの絡み~
(KYN、POPOの全身を舐める。それ以降は無言で絡みが続く。セリフらしいセリフはない)
(自分のチンコをシゴき)あっ、イクッ、イクッ…
(KYN、発射)
―イクよ
はい
(POPOがイッって終了)

  • [911]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時10分40秒
  • 返信
 
BABYLON STAGE 36 実録ザ・ドキュメント 本当にあった体育会ワイセツ話[編集]
~3年前~(KYNが後輩)
―ハラダァ…今日も咥えろよ…
―なんだよお前のケツ、ガバガバじゃねーか…(パンッ!)
(ケツを叩かれる)ハッー、スイマセン
(ケツに蝋燭を垂らされる)ハッ…ハッ…アッー!アーツィ!アーツ!アーツェ!アツゥイ!ヒュゥー、アッツ!アツウィー、アツーウィ!アツー、アツーェ!すいませへぇぇ~ん!アッアッアッ、アツェ!アツェ!アッー、熱いっす!熱いっす!ーアッ!熱いっす!熱いっす!アツェ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アツイ!アー…アツイ!
―よしハラダ、うさぎ跳び三周だ
ハイッ(結局うさぎ跳び二周で終了)
~現在~(KYNが先輩)
今年ィ、一年入ってきたけど、お前一番態度悪いって言われてるぞ。とりあえずぅ、ミスが多すぎんだよね。それ一番言われてるから。ま、とりあえず脱げ(超理論)
※この一連のセリフを言う際KYNはECZNから目を逸らしてチラチラ横を見ているが、おそらくカンペを読みながら演技をしているためと思われる
(ECZN、上を脱ぐ)
(KYNのドアップになり)下もだよ
(ECZN、全裸になる)
「お前、ガバガバ(体)~、だけは偉そうじゃねえかお前。なんだお前そのチンコはお前…チンコまで偉そうじゃねえかよ(意味不明)いい色してんじゃねーの?なかなかよ、乳首もかわいい乳首しやがってよこの野郎…。やっちゃうよ?やっちゃうよ!?
…勃たねえのかよ
…ここにいいもんがあるからよ。これでサイズ測ってみろよ
(ECZNがチンコを円形のテンプレートに入れる。KYN、テンプレートを受け取りニヤニヤしながらECZNの入れた穴を見て太さを計測)
36…普通だなぁ!
じゃあとりあえず四つん這いになってこっちにケツの穴見せろ
それじゃあんま見えねーだろ。もっとこっちケツ突き出せよ。手で広げてみろよ
じゃあ次はまんぐり返しの体勢になれ
ここに…またいいもんがあるんだけどよ
ロウソクぅ…あんだけど、入れんのと垂らされんのとどっちがいいんだよ?
―入れられるのは嫌です…
じゃあ垂らされんのはオッケーってこったな(超理論)
じゃあ垂らしてみっかあ
(ロウソク攻め後)お前ー、なかなか~耐えるじゃねえか。フッー(火を吹き消す)
お前、でも今日帰っていいから。また明日も来いよ
~翌日~(KYNはラグビーユニフォーム、ECZNはサッカー日本代表のユニフォームを着用)
とりあえず今日も脱げよ
わかってきてんじゃねーか、お前
とりあえず座っていいよ
今日はっと…ここにエロ本があるから、これで好きなだけ、抜いていいぞ
おいいつまで見てんだお前。はやくシゴけよ
おぅ、勃ってきたんじゃねーの?
じゃあこれで勃った時のちと(太さを)測ってみろよ
一番でかいじゃねーかよ
勃ったんならちょっと手ぇ放してみろよ
なかなかー、でけえじゃねえかよ
はやくイかせろよお前
よし、イけ。しっかり飛ばせよ
大して…飛ばなかったじゃねーかよぉぃ…
~さらに別の日~
お前まだ生意気らしいじゃねえかよ
今日もいつもみたいにーまたシゴいてやるから、とりあえず脱げ
座れ
(チンコを出して)とりあえずシゴいてみろ
んー、生で咥えるのは気持ち悪いだろ。サランラップ、あるから…これ巻いてやるからこれでしゃぶれ
やっぱ生じゃないと気持ちよくねぇなあ。…やっぱ生でしゃぶってもらおうか
…やっぱ生は気持ちいいなー
なかなかうめーじゃねーかよ
よーし、じゃあ次はケツ貸してみろ
やっぱ男のケツじゃイかないなぁー
よし、俺をイかしてみろよ
ああー、イクッ、イクッ、あー、イクッ、イクッ、イクッ、フッ、ハッー…
(KYN、勢いも量も微妙な射精をして終了)

JAPAN EX 17 新アナル&フェラMIX[編集]
―えーと、じゃあまず最初に年齢と、身長体重を言ってください。
えー、ハタチ*178cm*77kg
―はい。なんかスポーツはやってますか?
あー、やってます
―今彼女はいるんですか
いないです
―いない?どのーくらいいないです?
6年目です
―6年、今ハタチだっけ?じゃあ中学のとき以来いないってこと?
はい
―じゃあ女の子とSEXとかどうしてんのエッチは?
まぁテキトーにコンパとかで知り合った子とやったりとかナンパとか
―ナンパはよくやる?
いやそんな頻繁にはやんないっすね
―オナニーって覚えたのはいつぐらい
小5ォ…です(即答)
―小5?誰かから教わったの?
いや、なんか独自で、開発…
―独自?へぇ~。てことはー…えーと、白い精子が出るって知ったのはいつぐらいの時?
そん時です
―そんとき?じゃあいじってたら出ちゃった?
そうですね
―あっ、そうなんだ。へぇ~
―先輩から教わったって人結構多いけど、じゃあ自分で…
僕は違います(食い気味)
―あ、そうなんだ。じゃあそのとき何かネタとかあった?
いやもっぱら妄想で…
―あ、妄想…
―たまーにバリエーションでさあ、左手とかを使ってやるとか利き手じゃない方でやるとかそういうのやったことは
僕はもう右手のみで
―右手のみで…。右手が恋人なんだね
はいそうです
―チンチンのとこでどこか一番感じる?感じる部分
感じる部分ですか…亀頭かなぁ
―亀頭。やっぱり亀頭が多いんだね。じゃあ亀頭を集中的にやれば割と早くイける?
そうですね
―じゃあ上をまず脱いでください。…それはヒップバックってやつですか?
そうですね
―色は合わせたりしてるんですかねひょっとして
いやっ、そういうわけじゃないんですけど
―人前で裸になるのっていうのは初めてですか?
はい(大嘘)。でもまあ寮とか風呂で…
(場面変換してパンツ1丁でAVらしき映像を見る)
―はい、じゃあパンツを脱いでくださーい
早送りとかしていいんすか。…すいません
―いまそれでどのくらいかな?もうMAX?
そこまでMAXじゃ…でもよくデカイって言われますね(自慢げ)
―言われるでしょ。ながーいもん。
16センチです
―え、測ったの?へー、測ってもらったんだ
いや自分で
―どっから測ったの?
根元からっす。根元から上まで…。
―それで下からさ手を使わないでぐいっと上に持ってこられる?
(チンコを上に向かせる)
―すごい元気いいね。それでMAXですか?
MAXですね
(無表情オナニー開始)
(無表情直立不動オナニーに移行)
(場面変換。椅子に座ったゴーグルを着用したジャージ姿の男のチンコをシゴくKYN。そのまましゃぶる)
(無言でガッツリKYNフェラが続く)
イきそうな時言ってください
―(ゴーグル男「ああ…アー、イきそ…」)
―イきそう?もっと、もっと近くで
顔射で?
―うん
(KYN、ゴーグル男のチンコに顔を近づける。ほどなくしてゴーグル男発射)
(KYN、自分のをシゴく)
アッ、イく…。イくイくイくイく。イクッ。アッー、イクッ。スッー、ハッー…」(KYN発射)
(KYNとゴーグル男の果てたチンコを映して終了)

DANGET 14 技アリ!爆裂FIGHTERS[編集]
―えっとー、まずねえ、年齢を教えてくれる?
ハタチィ…です
―ハタチ…結構いい体してるけど、いま何かスポーツとかやってるの?
アメフトォ
―あそうなんだ?
はい
―サークルは…体育会?
体育会です
―ああ体育会なの!今日は練習は?
今日は、オフッ…
―ああ今日オフなんだ。オフの日って何やってるの?
買い物ぉとかっすか(乙女)
―あ、そうなんだ。え、今は彼女とかはいるの?
いやいないです
―ああ、そう
―結構モテそうなのにね
いや、そんなことないです
―えー、身長体重っていくつくらいなの?
178の80です
―脚もさぁ、すごいさっき見たら太いんだけど
はい
―ちょっと脚伸ばしてもらえる?
(KYN足を伸ばす)
―力入れて
(KYN力を入れる)
―すごいねえ。太もも周りとかさ、測ったことある?
はぁ、60弱ぅ、くらいです
―うーん…体育会だったらさ、寮だよね?
はい
―自分も今寮?
そうです
―やっぱり大人数の部屋なの?
まぁ大体6人とか
―ろ、6人部屋?
6人部屋とか8人とかそんなのですね
―8人とかで部屋あるの、あるんだ…
はい
―ええと彼女いないってさっき言ってたけどぉ、やっぱりそしたら自分で抜くしかない?
そうですね
―寮で、そんなねえ、共同生活だったら、部屋では抜けないよね?
いや、わりとオープンなんで部屋ではみんな。やってます
―あ、一緒にやっちゃうの?
はい
―やっちゃうんだ?
いないときとか
―ああ、いない時とかを狙って?
そうですね。いない時もいる時もあるし
―いても平気でやっちゃうの?
これからやります、みたいな感じで
―ふふっw風呂とかもだって、みんな一緒なんでしょ?
そうっすね
―じゃあ人前で裸になるとかっていうのは結構平気?
はぁ。別に、特に抵抗はないっすね
―隠したりとかはしてないの?
しないですね
―そのままで?
はい
―みんなやっぱり隠さないの?
隠さないですね。逆におかしいですね
―ああ、そうなんだ?
はい
―初めてじゃあ…オナニーしたのって何歳の時?
中学…1年とか2年の時っすね
―きっかけは?
きっかけは、友達に教えてもらったりとか…
―うーん。教えてもらって?そしてその友達と一緒にやったとか?
いえいえ。一回だけ自分で
―じゃあ最初から、もうじゃあ…最後までイケた?
ああ、できました
―おー。気持ちよかった?
はい。びっくりしましたね
―いっぱい出た?
いやぁー、そんな覚えてないすけど…多分
―初体験は?何歳の時?
高2ぃの時ですね。
―高2の時?
はい
―相手の人は?どんな人だった?
まあ友達ぃ…
―友達?
はい
―タメ?
タメです
―ふーん…。同じ学校の?
そうですね。同じ学校の
―初めての時はうまくできた?
…そいつから言わせると下手だったらしいんですけど
―フッwああ、そうなんだ
―向こうはじゃあ初めてじゃなかったんだ?
そうですね
―ふーん…
(KYN、ウェイトトレーニング開始)
(ゴーグル男、KYNの肛門を指で責める)
あー
―力抜いて
あー…
―力抜いて
いって、つ、爪が痛いです
―爪が痛い?
はい
―力抜いて
あ・・・いててっ、いてっ、いてって、いてっ
―ヘヘwハハハ・・・w
ああ、すいません。無理…
―もうちょっと突き出して
―これ以上は無理?
無理です。いてて
―大丈夫?
(KYNのケツの開発を諦める)
(入りそうな穴なんだけどなぁ…)
スッwマジ痛いんで無理w
―ヘヘヘヘ…w
(ゴーグル男がKYNをしゃぶる方向に路線変更。黙々と行為が続く)
ぁぁ…ぁぁ…イキそ…(超小声)
ぁーっ、ぁーっ、あーっ…
イクイクイクイク。あーっ、ぁっー、ハァッー、あっー、ハッー、あっー…
(KYN、発射)
~POPOとの絡み~
(KYN、POPOの全身を舐める。それ以降は無言で絡みが続く。セリフらしいセリフはない)
(自分のチンコをシゴき)あっ、イクッ、イクッ…
(KYN、発射)
―イクよ
はい
(POPOがイッって終了)

  • [910]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時09分46秒
  • 返信
 
(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

  • [909]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時09分39秒
  • 返信
 
(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

  • [908]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月 5日(月)01時09分11秒
  • 返信
 
(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)


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