• [0]
  • 雑談・質問コーナー

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2012年 2月17日(金)01時10分31秒
 
阪急バス関連の雑談・質問は、こちらでお書き下さい。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [245]
  • オラのクルマは横浜ナンバー【横浜530 ち 9968】だべ

  • 投稿者:日高市・下鹿山抜作
  • 投稿日:2020年 3月19日(木)17時17分54秒
  • 返信
 
【至急・注意喚起】悪質危険運転車両情報【横浜530ち9968】
【広域警戒】悪質危険運転車両情報【被害届提出済】

【あおり運転常習犯】ホンダインサイト【横浜530 ち 9968】
  各地であおり運転を繰り返しています。ご注意ください!

※特に埼玉、東京の方は全域に渡り十分警戒して
  ください。色はシルバーです。被害にあわれた方は
  至急最寄りの警察署まで通報してください。

 ・あおり運転の他、当たり屋的な行為もあり大変危険
 ・神出鬼没、泣き寝入り被害者多数と思われる
  ・任意保険未加入の可能性あり    ・虚言癖あり
 ・情性欠如者(反社会性人格障害)・サイコパスの兆候顕著

東京・中目黒の山手通りでヤバすぎるあおり運転の
ホンダ・インサイトが当て逃げ!蛇行に幅寄せと危険運転の
オンパレード 【横浜 530 ち 9968】  ※被害届提出済

東京都目黒区中目黒の山手通りで、かなり危険な幅寄せ
アタックや急ブレーキを繰り返し、あおり運転をする乗用車
「ホンダ・インサイト(横浜 530 ち 99-68 / 9968)」に突如絡まれる
ドラレコ動画が話題になっています。動画最後の方でインサイトの
幅寄せアタックにより接触したと思われるシーンもありますが、
インサイトはそのまま逃走してしまいました。


  • [244]
  • Re: (無題)

  • 投稿者:R・E・D
  • 投稿日:2019年11月24日(日)02時28分59秒
  • 返信
 
>また、あばれてるね! 掲示板荒らしのカメレオンくん(-_-;)

  • [243]
  • (無題)

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2019年11月23日(土)13時05分28秒
  • 返信
 
某Twitterの記事で

「人の情報をパクるのであれば、自分で足を運んで見に行ったら…」と書かれているが理由はあるんや!!

他の人が書いたバス情報をこのブログに載せている理由は、Twitterにバス情報を書いているお前らが、このブログにバス情報を書かないからだ!!

それをこのブログに投稿をしている方は、このブログへの投稿が出来ない人の変わりで書いているんや!!

それも分からんのか?

「自分で足を運んで見に行ったら…」
そのことは京阪神地区以外に住んでいる阪急バスが好きな方に言えるのか?

それに、仕事が忙しい人は地元では見られても、遠い場所へ見に行く事は出来んぞ!!

「人の情報をパクるな!!」

そのことは、Twitterをしている奴も他の人が書いたバス情報を載せているだろうが!!

テレビ局に関しても、系列が全く違う局の番組を流しているだろうが!!

Twitterで「パクるな!!」と書くんやったら、テレビ局に「系列が違う局の番組を流すな!!」とテレビ局に言えや!!

自分の事も言えんのに「人の情報をパクるな!!」とか書くんじゃねぇぜ!



ネチネチ屁理屈男。こんな42(43)歳児に粘着された阪急バスファン界隈はたまったものではないな

  • [242]
  • (無題)

  • 投稿者:箕面森町騎士団
  • 投稿日:2019年11月23日(土)13時00分50秒
  • 返信
 
先週のナギ節に箕面森町のニ・シェアン帝国デJPノンステの361が箕面その身に“妖”を依り憑かせる森町出張所担当の路線の妙見―それが終わりの始まりだっ愛と嘘と賛美と罵倒が渦巻く特異点X能勢アントラッセでオーディンの騎行されている地上からでは近づけないところを見憑坐た。日産デJPは中型が愛した一糸纏わぬ黒髪の少女ロング車で、中型ロスングチョコボの最大定員数多も車体の長さもベヒーモス型と同じ人間だと……? ふん、汚らわしいッ!!!で、ティュウガトゥスロングカルム(風属性)は基本はベヒーモス級ベルファイア充当の路線で運行されて…私の秘密を知ったからには生かしてはおけないが、中型エクストラハイインパクトガソリンピープルムーバー充当の路線の妙見・オブ・カラミティ口能勢線でオーディンの騎行されている…だが、その裏ではそれを欲さんとする各国の策謀戦が行われていた…のは非常にレアです。

  • [241]
  • 阪急バス7030号車について

  • 投稿者:匿名希望
  • 投稿日:2019年 3月 1日(金)16時00分32秒
  • 返信
 
こんにちは、阪急バス宝塚営業所に所属している7030号車「すみれが丘線で使用」を2月21日[木」以降運用を確認出来ていません。「ちなみに去年の6月にも別の車両を2週間確認できなかった」こともあったため、恐らく点検又は修理だと思われますが、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただければありがたいです。

  • [240]
  • Re: 箕面森町の1156の新型レインボーノンステップバスが最近運行しているところを見かけない

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2018年 1月10日(水)19時12分18秒
  • 返信
 
>>238
> >>195
> > >>194
> > > >>193
> > > > 箕面森町の1156の新型レインボーノンステップバスが最近運行しているところを見かけません。4月頃は妙見口能勢線では1156新型レインボーノンステップバスで運行しているところしか見かけないけど、5月に入ってからは1156新型レインボーノンステップバスが運行しているところ見かけません。箕面森町の1156新型レインボーノンステップバスは予備車なんでしょうかね。
> > >
> > > 箕面森町の1156は今のところ予備車と思いますが、1156 新型レインボーは千里中央で見かけることは今後もないでしょうが、
> > > 1系統で西工、エアロスターで運行している路線です。
> > >
> > > 少し前に豊中 3085 エアロミディが160系統で午前の運行に入っていて乗車しましたが、
> > > 滅多にないと思う
> > > 3085 3088は11系統 24系統で運行にメインに入っています。
> > >
> > >
> >
> >   まず、中型車での森町線導入はないと思います??
> >
> > 1156が予備車かどうかは見に行けてないので何とも言えないですが車両が余っているのは間違えないと思いますがもしかしたら使い勝手が悪いのかも知りませんね?
> >
> > 豊中のエアロミディですが基本は江坂系統がメインですが阪北線などでも走ったりするので予備的な存在ではないのでしょうか?
> >
> 豊中 7012 うめぐるバス 予備車は24系統の平日は運行に入ることもあるが、
> 11系統に運行に入ることは滅多にないですが、エアロミディは11系統の運行に入ることのほうが最近は
> 多いかもしれないが、1150 1151 新型レインボーは24系統がメインで阪北線を走っていて、
> 22系統 上津島行きで走ったりしていますが、平日午後は 新型レインボーが24系統の運行に入ることも多いが、
新型エルガ 7089が11系統の運行に入ったこともあったと思いますが、
箕面森町 1156 新型レインボーは1台しかないので車庫に止まっていることも多いと思います。


  • [239]
  • Re: 豊能西線にエアロスター

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月16日(土)20時24分24秒
  • 返信
 
>>237
> 昨日、箕面森町出張所区域の豊能西線で新型エアロスターで運行しているところを見かけました。普通豊能西線では中型車での運行なんですが、豊能西線で新型エアロスターで運行されているのは非常に珍しいと思ってます。

> もしかしたら新型エアロスター、妙見口能勢線でも運行されるかもです。

1系統 箕面森町線も新型エアロスターが千里中央まで運行があるかもしれないが、
豊能営業所 エアロスターは千里中央でも見かけます



  • [238]
  • Re: 箕面森町の1156の新型レインボーノンステップバスが最近運行しているところを見かけない

  • 投稿者:ゆう
  • 投稿日:2017年12月16日(土)20時15分42秒
  • 返信
 
>>195
> >>194
> > >>193
> > > 箕面森町の1156の新型レインボーノンステップバスが最近運行しているところを見かけません。4月頃は妙見口能勢線では1156新型レインボーノンステップバスで運行しているところしか見かけないけど、5月に入ってからは1156新型レインボーノンステップバスが運行しているところ見かけません。箕面森町の1156新型レインボーノンステップバスは予備車なんでしょうかね。
> >
> > 箕面森町の1156は今のところ予備車と思いますが、1156 新型レインボーは千里中央で見かけることは今後もないでしょうが、
> > 1系統で西工、エアロスターで運行している路線です。
> >
> > 少し前に豊中 3085 エアロミディが160系統で午前の運行に入っていて乗車しましたが、
> > 滅多にないと思う
> > 3085 3088は11系統 24系統で運行にメインに入っています。
> >
> >
>
>   まず、中型車での森町線導入はないと思います??
>
> 1156が予備車かどうかは見に行けてないので何とも言えないですが車両が余っているのは間違えないと思いますがもしかしたら使い勝手が悪いのかも知りませんね?
>
> 豊中のエアロミディですが基本は江坂系統がメインですが阪北線などでも走ったりするので予備的な存在ではないのでしょうか?
>
豊中 7012 うめぐるバス 予備車は24系統の平日は運行に入ることもあるが、
11系統に運行に入ることは滅多にないですが、エアロミディは11系統の運行に入ることのほうが最近は
多いかもしれないが、1150 1151 新型レインボーは24系統がメインで阪北線を走っていて、
22系統 上津島行きで走ったりしています。

  • [237]
  • 豊能西線にエアロスター

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 9月24日(日)18時28分53秒
  • 返信
 
昨日、箕面森町出張所区域の豊能西線で新型エアロスターで運行しているところを見かけました。普通豊能西線では中型車での運行なんですが、豊能西線で新型エアロスターで運行されているのは非常に珍しいと思ってます。
もしかしたら新型エアロスター、妙見口能勢線でも運行されるかもです。

  • [236]
  • Re: 箕面森町の日産デRM402ははどこへ行ったんだろう

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 9月14日(木)15時41分6秒
  • 返信
 
>>235
> >>234
> > >>233
> > > >>232
> > > >
> > >こんにちは。先ほど箕面森町を通って、箕面森町出張所に402がいましたのを確認しました。402、箕面森町出張所に復帰ですね。

  • [235]
  • Re: 箕面森町の日産デRM402ははどこへ行ったんだろう

  • 投稿者: こんばんは!
  • 投稿日:2017年 8月 8日(火)21時58分9秒
  • 返信
 
>>234
> >>233
> > >>232
> > >
> > こんばんは! 不思議とKL-RMは以外と残っていて森町の400・401の他吹田にも関大線用で393・394の2台が残っていて日野レインボーも2台在籍していますがこの4台もいづれは除籍または転属されるかも知れないので要注意です?

  • [234]
  • Re: 箕面森町の日産デRM402ははどこへ行ったんだろう

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 8月 8日(火)19時39分7秒
  • 返信
 
>>233
> >>232
> > シショウさんこんばんは!
> 箕面森町の日デ西工RMですが、先日清和台に行った帰りに光風台から森町まで402ではないですが401に乗車しましたのでまだ中型は残っていると思いますが402は転属もしくは除籍されたのかも知りませんね...

返信ありがとうございます。箕面森町の日産デRM400、401はまだ箕面森町出張所に所属してますね。おとといの日曜日には400は妙見口能勢線で、401は豊能西線で運行されているのを見ました。僕は阪急バスでは日産デのKK-RM、KL-JPが好きなので400、401はまだ廃車もしくは転属しないで欲しいです。
また、前には箕面森町出張所に日産デRM347ノンステもいましたが、それは今年の冬に引退しましたし、日産デJP361ノンステも予備車として箕面森町出張所に所属してましたが、361ノンステは先月に引退しました。日産デKK-RM、日産デKL-JPがどんどん引退していくのでなんかさみしいです

  • [233]
  • Re: 箕面森町の日産デRM402ははどこへ行ったんだろう

  • 投稿者: こんばんは!
  • 投稿日:2017年 8月 6日(日)21時32分59秒
  • 返信
 
>>232
> シショウさんこんばんは!

箕面森町の日デ西工RMですが、先日清和台に行った帰りに光風台から森町まで402ではないですが401に乗車しましたのでまだ中型は残っていると思いますが402は転属もしくは除籍されたのかも知りませんね...

  • [232]
  • 箕面森町の日産デRM402ははどこへ行ったんだろう

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 7月31日(月)22時04分5秒
  • 返信
 
最近全然箕面森町出張所に日産デRM402は見かけないし、箕面森町出張所の中型車担当の路線で運行しているところも見かけませんし、豊能営業所でも見かけません。日産デRM402は一体どこへ行ったんだろうか。誰か知ってます?

  • [231]
  • 先週の日曜に箕面森町の日産デJPが妙見口能勢線で運行していた

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 6月25日(日)10時16分3秒
  • 返信
 
先週の日曜日に箕面森町の日産デJPノンステの361が箕面森町出張所担当の路線の妙見口能勢線で運行されているところを見ました。日産デJPは中型ロング車で、中型ロング車の最大定員数も車体の長さも大型と同じで、中型ロング車は基本は大型車充当の路線で運行されてますが、中型車充当の路線の妙見口能勢線で運行されているのは非常に珍しいです。

  • [230]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時43分30秒
  • 返信
 
「入っちょる!」
「おぉ~ドッピオ・・・」
「奏でるとこめっちゃいいよ・・・どうしよ・・・」
「・・・狂う゛ぅ^~!(至言)」
「ア"!ア"ア"ア"~狂う^~(貞子3D)」
「hail hail hail(ナチス)」
「ねぇ!ねぇ!ねぇ!ねぇ!(クッソ汚いエビ反り)」
「パパの気持ち良いところ当たる・・・」
「ATARU!ATARU!(ドラマ)」
「war^~(第二次世界大戦)」
「oh^~」
「伊号から来るソナーめっちゃ感じるよ(元乗組員並感)」
「うわぁ~(ネットリ)」
※TNPをしゃぶらされながら:「ムゥォォォォォォォオオオオン(SZKサーキット)」
「クルクルパー」
「パパ狂っちゃうよ~」
「888888888(拍手)」
「入゛っ゛た゛ぁ゛~゛(ホームラン)」
「マジで亡くなったらどうしよう・・・ ねぇ マジで亡くなっちゃったらどうする?」
「生まれてねぇ・・・生まれてねぇ・・・いつも前から見てたんだけど・・・こんなチャンスなかったよ?」
「恋煩いしちゃうよ~(ネットリ)」
「恋煩いしたら・・・アンモナイト…おかしくなっちゃうよ~」
「こんなの生まれて初めてだよパパ・・・パパ生きてて良かった・・・(感動の物語)」
「奥まで入ってるよ~イイ^~イイ^~イイ^~」
「パパ寂しかったよ・・・こんなに愛してくれるのにパパ寂しかったよ・・・」
「ATARU、ATARU、ATARU(ドラマ)」
「おっぱいも感じるよ・・・(謎原理)」
「このまま天国に行きたい(急逝) どうする?(勝手に逝け)」
「イッチャッタァ・・・」
「足の先から身体中、全身が・・・燃えちゃった・・・燃え尽きちゃった(ASTNJYU)」
「――"激"だね」
(激「若い子が好きだから」)「・・・」
「にょん、にょん!」
「オイシイ!オイシイ!オイシイ!」
「オイシカッタ、オイシカッタ」
「まだこんなに硬いよ?」
「こんなにいっぱい飲んだの生まれて初めてだよ(飲んだくれ)」
「パパの体の中に大事にしまっとくね そしたらいつも一緒だもん(ヤンデレ)」

  • [229]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時42分28秒
  • 返信
 
「うん~~…最初はやっぱり痛かったですけど、だんだんと…気持ちよくなってきて…今では『入れてほしいな』って思うようになりました。」
「いやぁ~…まだ大きいのはないですけれども。」
「はい、そうですね。はい、入れられてる時は大きくなります。」
「いや、その経験はない…ですけど一回だけトコロテンしたことあるかなぁ。」
「はい、イッちゃったことが…一回だけあるかもしれません。」
「あっ、ウケやってる時は相手の方が、気持ちよくなってくれれば…満足です(人間の鑑)」
コブラ三木谷「あれ?初体験は?いつ頃?」
「初体験ね19歳の時に襲われて…。」
――「オフッ、どこで?」
「えっと、会社…の同僚に襲われて、初めてフェラさせられて…。」
「で、ちょっと宴会があったんですけど。旅館で宴会があって。で、その…場に、トイレに引きずりこまれてフェラさせられてバックも掘られて…ということでした。」
「で、明くる日滅茶苦茶痛くって『えぇ…?』って思ってたんですけど丁度そのころ…あの、『薔薇族』っていう本があったと思うんですけど、その本でちょっと勉強して、で、大阪のほうに何回か遊びに行きました、はい。」
――「結構大きかったですか?相手は。」
「そうですね…。体はもうガッシリ2人ともしてましたから。」
――「あ、2人にやられちゃったの?」
「はい、僕は一番身体が小さくっておもちゃにしやすかったんだと思うんです。」
――「その後は?会社の人とは…何回か?」
「そうですね…。時々、ですけどね。」
※行為開始
「うれしい…うれしい…」
※ニチニチ…(クッソ汚い音)
※事後
「どうも、ありがとうございましたぁ。」
――「お疲れ。」
「あっ、最初はもう緊張しまくってもう、身体ガチガチだったんですけど……すごい、あの、リードしてくれたって気持ちよかったです。」
「そうですね、最初…す、すごいデカマラやったから(小声)フフッ。」
「満足できました。ありがとうございましたぁ。」
「あっ、気持ちよかったです。『あぁウレシイ~』…って感じでした。」
「ありがとうございました~。」
※OGMMの着替えシーンが入る
「気持ちよかったです~。ま、また、次があることを願ってます~。」
「あの…一回だけあの…ムチで打たれて蝋燭垂らされて…したことがありますけど。」
「それが…それが…ムチ、バラムチっていうんですか?色んなバラムチがあるらしくてあれなんですけど。」
「身体中打たれて、耐えてたんですよ。そしたらだんだん気持ちよくなってきたんですけど。」
(カット)
――「今日はお疲れ様でした。」
「ありがとうございましたぁ。」
――「また機会があったらよろしく。」
「よろしくお願いします~。」

  • [228]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時41分58秒
  • 返信
 
初体験はいつ頃?
襲っ…!?(戦慄)どこで…?
結構おっきかったんですか?相手は
あっ2人にヤラれちゃったの…
その後は…会社の人とは…何回も?
なんか聞いたら勃ってきましたよ^~私
勃ってきちゃった、ちょっと触ってみます?(ふれあいコーナー)
人の話聞いたら勃ってきちゃいましたよw
想w像ww豊かですねこらぁ自分w
つい最近は…いつ頃?
ン"ッ!!ォア"ァイ
どう…?これ、欲しかったでしょ…?
嬉しい…?
声がおっきい…
見えるぅ…?入ってるの
入れて欲しかったでしょ…?
ホレ、見てごらぁん?入ってるね?ちんぽ
大きいの入ってる?
閉口級子宮ガン…
ギンギンにしてくれよコレまた…
建築してみっか…
ちゃんと気持ちよかった…?
まだ物足りないっしょ、うん?
今度どういう風にして欲しい?ん?ん?困っちゃう?
あんまり激しくされたことない?ない…!
おっきくしてあげっから…
Don't you know?
イタキモチー?
奥までいってるや~ん?
Yee^~
ヒッ...ヒキソッ!スゥ...ヒキソッ!...ヒクヒッ!ヒクッ!ッフゥ...!ヒクッ!ヒクッ!フヒクヒッ!ハフホハハフハフハフジュ!ホハホアァ^ー
おつカリ
シバラレテ?
今日はお疲れ様でした
また機会があったらよろしくお願いします

  • [227]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時39分9秒
  • 返信
 
肉丸「あっ」
先輩A(ハゲ)「お前なにサボってんだよ稽古よぉ~、ああん?」
先輩A「何エロビデオなんか見てんだよ~」
肉丸「すいま…」
先輩A「うっさいなぁ・・・」
肉丸「先輩が出てますよ、先輩が」
先輩A「え?俺?」
先輩B「お前なぁこんなの見て~」
先輩A「ホントだ、映ってる(素)」
先輩B「ホモ^~」
先輩A「お前こんなもん見てオナニーしてたのかよ!ちょっと夜勤(ヤキ)入れてやるから来い!(社畜)」
(布団の敷いてある部屋へ移動)

先輩A「パピヨン…」
先輩A「寝ろ!」
先輩A「一週間も稽古サボりやがってよオオン?」
先輩B「ニギニギDVDみてんじゃねぇよ~」
先輩A「何エロビデオ見てんだよ」
先輩A「何変な声出してんだよ」
先輩B「こいつ感じてるのかな?」
先輩A「乳首感じるの?(かかりつけ医)」
先輩A「何これ、カチカチじゃん乳首」
先輩B「誰のDVD見てこんなにカチカチにしてるんだよぉ」
先輩A「感じてんのかコンチクビ?」
先輩B「なんでこんなに勃たせてんのぉ?」
先輩B「ビンビン in THE NIGHT、え?」
肉丸「僕・・・僕・・・先輩のことが好きなんです!」
先輩B「おお~そっか~(寛大)」
先輩A「んん~?そういう…関係だったのか…(失恋)」
先輩B「ウン・・・どうしますぅ?」
先輩A「じゃあ特別な稽古つけてやるか!」
先輩B「そうですねぇ」
先輩A「よし!」(キャストオフ)
先輩B「よし!」(キャストオフ)
肉丸「ん・・・ん・・・」
先輩A「いい後輩を持ったなぁ~(しんみり)」
先輩B「ホントですよ…」
先輩A「はれぇ玉がはみ出ちゃつてる(幼女)」
先輩A「カチカチになってきた」
先輩B「カチカチだってぇ…」
先輩B「ちんちんカチカチだって~(井戸端会議)」
先輩A「見てみろよこんなに勃ってるぜ」
先輩B「カッチカチだぜ先輩」
先輩A「よっぽどお前のことが好きなんだろうな」
先輩A「しゃぶってやれよ」
先輩B「そうですね」
先輩A「乳首☆も~りもり」
先輩A「どこが一番感じるんだよ」
肉丸「オチンチンガァ・・・」
先輩A「聞こえない(無慈悲)」
肉丸「オチンチンガキムチィ・・・」
先輩A「おちんちんが気持ちいい?今何されてるの?」
肉丸「舐められてる・・・」
先輩A「舐められてる?」
先輩A「それが気持ち良いんだ」
先輩B「お前だけ気持ちよくなってお前アレだな」
先輩A「ずるいよなぁ?お前俺達も気持ちよくしろよ」
肉丸「ハィ」
先輩B「しゃぶり稽古だ」
先輩A「ほら起きろ」
先輩A「ほら手が止まってるぞ」
先輩A「天の喝采~人として~」(手どかせ、舌出して)
先輩B「すごいですねコイツ、燃えてますよ」
先輩A「この舌先チロチロがなんともいえねえよな」
先輩B「お前本当何人しゃぶってきたんだよ」
先輩B「ハァ気持ちいい~」
先輩B「LEDですよほんと」
先輩B「頭真っ白になっちゃいます」
先輩A「良かったな、先輩喜んでるぞ」
先輩A「お前が声上げてるんじゃどっちが稽古してるんだかわかんねえな」
先輩B「ごめんナス」
先輩A「いいんだよ、こいつが気持ちいいんだろ」
先輩A「そうだ、三角形になって三人でしゃぶりあわねぇか?」
先輩B「そうですね」
先輩A「よし、お前そっちに寝ろ」
先輩A「ほら、横向くんだよ90度」
先輩A「ほら、一角起きて!」
先輩A「そっちに頭回して」
先輩A「逆だ逆、そう」
先輩A「そうじゃなくて・・・まあいいや、こいつを斜めにすれば」
先輩B「そうっすね、コイツを斜めにすればいいわけだ」
先輩A「そして、お前こいつのどっちやりたいかしゃぶられたいか、しゃぶりたいか」
先輩B「そうっすねしゃぶぅ、しゃぶれらたいでございもんじゃ」
先輩A「じゃあお前がそっちにチンコを銜えてもらおうか」
先輩A「ていうか寝なきゃ駄目だろ、で、お前が俺のを咥えるわけだ、で、俺がこいつを咥えるわけだ」
先輩B「ああ、おいしい」
先輩A「お、これいいな、ヤバイ!気持ちいい!」
先輩B「やばいっすよ」
先輩A「モヤッ」
先輩A「お前いつからそんなテクニシャンになったんだ(キノガッサ)」
先輩B「病みつきになりソース」
先輩A「これは病みつきになるな」
先輩A「オ゜~」
肉丸「先輩好きです!」
先輩B「実は俺も好きだったんだよ」
先輩A「俺もお前ら二人とも好きだ俺は」
先輩A「ああ、腰が自然に動いちゃう」
肉丸「イレテホシイ」
先輩B「何を?」
肉丸「指をイレテホシイ」
先輩B「弓を?しょうがねえな」
先輩B「すっげえ締まりだな」
先輩B「こいつやばいっすよ尻」
先輩A「そんな締まるのか?」
先輩B「めちゃめちゃ締まりますよコイツ」
先輩A「くそ、想像しただけで勃ってくるな」
先輩B「どうしてほしいのこの指」
先輩B「奥?」
先輩B「生意気だな、でも欲しいなら・・・」
先輩A「押れてやれよ」
先輩A「オー!こっちにも衝撃が来たぁ!」
先輩B「マジすか?」
先輩A「すげえ吸い付くホントやばいよ」
先輩B「やばいっすね、後も前も」
先輩A「コイツにこんな才能があったとはなあ」
先輩B「そうっすね、こっちまで勉強させられますよねえ、ヤバイっすよこいつ」
先輩A「指だけじゃ足らないだろ。そうだ、俺持ってたんだ」
先輩B「あ、そうですね」
先輩A「それ使ってやれよ」
先輩B「ありましたね確か」
先輩A「いつも持ち歩いてんだよ、こういう時のために」
先輩B「さすがっすねえ(笑)」
先輩A「今良いもん挿れてやるからな」
先輩B「おお、すげえ!これじゃ全然足りないんじゃないですか?」
先輩B「早稲田に入っちゃったじゃないですか」
先輩A「なんか物足りないよな」
先輩B「もっと抜き差ししてるところをよく見せてみろよ」
先輩A「ホラ立て!」
ウィーン
先輩A「どうした、疲れたか?」
先輩A「ほらやってみろ、蹲踞の姿勢だ」
先輩A「いやらしいやつだな」
先輩A「ケ ツ に お も ち ゃ 入 れ た ま ん ま、尺 八 し て や ん の」
先輩A「こういうのやりたかったんだろう?」
先輩A「ずっぽし中に入ってるもんな、このへんにな!」
ポン!
先輩B「口が締まりますよズズズっと やばいっスよコイツ」
先輩A「下の口が緩んでるからな」
先輩B「ああ、駄目です ヤバイっス!」
先輩A「オラッ!」

  • [226]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時38分13秒
  • 返信
 
(囚人三人が眠っている所から始まる)
(眠りにつけないのか布団の中でシコりだす17番、それに気付く16番)
16番「お前何やってんだ?」
17番「!…なんもしてねぇよ!」
16番「お前オナニーしてただろ」
17番「別にいいじゃねぇか…」
16番「看守に見つかったら怒られんぞ」
16番「俺もしよっかな…」
16番「お前勃ってきた?」
17番「(不明瞭)」
16番「見してみろよ…」
16番「結構勃ってんな…」
17番「お前のも見してみろよ…」
17番「うぉーでけぇなぁ…」
17番「お前ちょっとさ、口貸してくんねぇか?」
16番「やめろよ(笑)」
17番「いいじゃんいいじゃん、ちょっとだけ」
16番「…しょうがねぇな」
(17番のをしゃぶる16番)
17番「オォー…マジ気持ちいい…ハァー…」
16番「気持ちいいか?」
17番「あぁー気持ちいいよ」
16番「俺のもしゃぶってくれよ」
17番「おぉいいよ」
17番「どうだ、気持ちいいか?」
16番「気持ちいいよ」
16番「おぉおまんこが恋しくなってきたな」
17番「おぉそうだな」
16番「あいつ(18番)のケツ借りちまおうか?」
17番「いいねぇ」
(18番の布団と衣服を剥ぎ挿入しようとする17番)
18番「ッ!、何すんだ…」
(前は16番、後ろは17番)
18番「やめろよぉ!おめぇらバカじゃねぇのかよ!…オイ!」
16番「咥えろぉ」
18番「汚ぇだろ!…おめぇらホモなのかよ!」
17番「よしちょっとケツ貸してくれよ」
18番「バカ言うな!」
16番「ちょっと咥えろよ…」
17番「いいケツしてんなぁ」
18番「変態じゃねぇのかおめぇら!」
18番「俺はそんな趣味ねぇんだって!」
(挿入開始)
18番「アッ、アッ、アッ…」
17番「アァー気持ちィー…」
18番「どけろよこれ(16番)も…」
16番「おいちゃんと舐めろよぉ」
17番「アーイク…アー」
17番「アーイグ!イグイグ!」
18番「やめロッテ!」
17番「アッア!(18番の尻にかける)」
16番「今度は俺にもやらせろよ」
17番「おぉ、やれ」
(16番も挿入)
18番「グッ、やめろ…」
(17番、咥えさせるとはいかないもののチンコを顔に擦り付ける)
16番「アーイク!…」
18番「やめろ、マジで…」
16番「出すぞ!」
(18番の腹にかける)
16番「今度はお前も気持ち良くさせてやるよ…」
(16番と17番、チュパチュパ音を立てながら18番の全身を舐める)
18番「イキそ…」
(笑っているのか苦しんでいるのか分からない喘ぎ声を出し射精、しかしこの時の表情は歓喜そのものである)
翌朝―
AKYS「起床ー!起きろ朝だぞー!」
AKYS「起きろお前ら!聞こえねぇのか!」
AKYS「起床!起きろ!」
AKYS「早く起きねぇと罰与えるぞ、早く起きろ!」
AKYS「はい7号室点呼始めんで、セーブしろ(整列しろ)」
AKYS「7号室点呼だ、早くしろ」
AKYS「16番!」
16番「はい」
AKYS「もっとしっかり返事しろお前、16番!」
16番「はい、はい!」
AKYS「17番!」
17番「はい」
AKYS「もっとしっかり返事しろ聞こえねぇぞお前」
17番「はい!」
AKYS「18番!」
18番「はい」
AKYS「あ!?18番!」
18番「はい!(キレ気味)」
AKYS「お前ら何でこの場所に居っかわかってんのか」
AKYS「今日はお前らの根性叩き直してやっから、俺が直々に空手を教える」
AKYS「わかったかぁ?」
三人「はぁい…」
AKYS「しっかり返事をしろ!」
三人「はい」
AKYS「よしお前ら、これから空手のお稽古つけっから、胴着に着替えろ」
AKYS「おうおうお前ら、何パンツ穿いてんだ、パンツ脱いで穿くんだ」
AKYS「早くしろ」
AKYS「そんな事もわかんねぇのか」
AKYS「じゃあ、まずは空手の基本のぉ、正拳突きから教えるから」
AKYS「まず俺が見本見せるから、よぉく見てろ」
AKYS「こうだぁ、わかったか」
三人「はい…」
AKYS「返事ィ!」
三人「はい」
AKYS「もっと腰ぃ、しっかり落とせお前ら」
(全笑いの17番)
AKYS「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞお前ら」
AKYS「もっとしっかり腰入れロォ」
AKYS「もっと腰入れろつってんだろオルルァ」
AKYS「おい、ホラもっと」
AKYS「腰落とせオルァ」
AKYS「膝を内側に曲げてぇ」
AKYS「もっと力抜けオルァ」
AKYS「よしじゃあ次ぃ○○技教えるからぁ、ジャージマン(18番)立て」
18番「よっこい…しょ(おっさん)」
AKYS「じゃあ右手でぇ、好きなよう俺の顔面殴ってこい」
AKYS「これが、押し受けだ」
AKYS「返事ィ!」
18番「はい」
AKYS「これ繰り返すからぁ、本気でいいから殴って来い」
AKYS「手ぇほせーな、お前なぁ」
AKYS「女の子みたいな手ぇしてんなぁ」
AKYS「ツルツルじゃねぇかお前」
AKYS「ホント女の子みてぇだなぁ」
AKYS「ツルッツルッじゃねぇか肌がぁ」
18番「大きなお世話ですよ…」
AKYS「口答えすんじゃねぇ」
AKYS「キンタマついてんのかお前しっかりよぉ…なー」
18番「付いてますよ…」
18番「何すん…」
AKYS「いいから抵抗すんなお前」
AKYS「気持ちいいつってみろ、ホント気持ちいいんだろ」
18番「気持ちいい訳ないじゃないっすか」
AKYS「いい尻してんなお前ホントにー」
18番「ちょっとやめてよ…」
AKYS「いいから」
18番「やめロッテ!」
AKYS「うるせーな」
18番「こん…空手じゃないんだよ!(正論)」
AKYS「いいだろお前よぉ、成人の日だぞぉ」 (「囚人の身」と言っているらしい)
AKYS「反抗するんじゃねえよ」
18番「看守だからセクハラしていいと思ってんのか?(台詞被り)」
AKYS「何、もっかい言ってみルォ」
18番「看守がセクハラしていいと思ってんのかよ?」
AKYS「当たり前じゃねぇか」
(襲い掛かるが投げられる18番)
18番「すいません…(全笑い)」
18番「なろ…やろぉぉぉぉ!(声だけ迫真)」
18番「うぉあ」
AKYS「オルルァ」
18番「ああっ!」
AKYS「暴れんじゃねぇオルァ」
18番「舐めんじゃねぇぇぇぇぇぇぇ!!(声だけ迫真)」
18番 「おぶぇ!?(迫真)」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!ん?(棒読み)」
18番「うぁ!」
AKYS「んのヤロォ…」
18番「くっ…」
AKYS「気持ちいいっつってみろオルルァ!!」
AKYS「人間の屑がこの野郎(至言)」
AKYS「楯突きやがってオルァ」
17番「おい、お前調子に乗んなよこの野郎!」
AKYS「なんじゃオルァー!!」
AKYS 「カスが効かねぇんだよ(無敵)」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!(棒読み)」
AKYS「何様だと思ってんだオメーオルルァー!!」
AKYS「オルルァー!!」
17番「やめろぉ…」
AKYS「おい、打って来い打って来い」
AKYS「効かねぇぞオルァー」
AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」
16番「んのヤロォー!!」
AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」
AKYS「てめぇら俺のおもちゃでいいんだ上等だろ」
AKYS「おい、エンジン全開!おー」(「返事せんかい」と言っているらしい)
AKYS「屑どもが(至言)」
(うつぶせで手を帯で縛られた三人、16番だけなぜか全裸)
AKYS「この馬鹿どもが…無駄な抵抗しやがって」
AKYS「今からお前らに罰を与えっからなぁ、わかったかぁ」
AKYS「おい、ケツあげろもう少し」
AKYS「よぉし」
(18番に挿入)
AKYS「オラ、…(不明瞭)、オラ!アーいいぞぉ…」
AKYS「もっと声出せよ…気持ちいいだろ?ん?」
AKYS「オラもっと声出せ」
AKYS「もうちょっと大きい声だ…(?)」
AKYS「オラもっと締めろよオラ、オラ!おーしおしおし…」
AKYS「ンー気持ちぃ…抜くぞちょっと」
(ここから16番と17番が逆転する)
AKYS「よし…17番お前だ」
(16番に挿入、痛そうな素振りを見せる)
AKYS「オラオラオラ!」
AKYS「…じゃねぇかいいぞ!うーし!」
AKYS「うーし!あぁいいぞいいぞぉ」
AKYS「しょうがねぇなこれで許してやるよ」
AKYS「よぉし、今度は16番お前だ」
AKYS「力抜けよ、お前よ」
(17番に挿入)
AKYS「よし!入った…おめぇが一番締まるぞ」
AKYS「ウーアァ!イクゾォ!(迫真)」
(AKYS、立ちながら三人にかける形で射精)
(三人にかかった精液を映して終了)

  • [225]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時37分21秒
  • 返信
 
「キムチ・・・ウーンきもちぃ・・・」
「最高…出力を…!」
「キモ(罵倒)気持ちくて・・・たまらぬ・・・」
「しゃぶりタイム・・・」
「おっきいおちんちんどすえ~」
「シャブリタイガー(新種)」
「おちんちんしゃぶらせてくださぁい(ネットリ)」
「ウ~ンア・・・いっぱい・・・いっぱい入っちゃ!ウーン」
「アハァ、入ってる・・・入っちゃ!」
「細菌(先)入っちゃう!」
「細菌(先)ハイバウインド・・・」
「細菌(先)・・・穴に入っちゃう!(野口英世)」
「いっぱい・・・いっぱい・・・プリッキュアッ!(大友感)」
「ウ~~~ン・・・ウ↑~~~ン・・・ウン気持ち・・・ウゥウ・・・ウン中に入っちゃう・・・」
「気持ちよくなっち★(ABNTM)」
「ギロチンチン(きもちんちん)」
「Ohお●んこが・・・我慢できなくなっちゃう・・・」
「いっぱいいっぱい裕次郎」
「サイコ・・・サイコガン(コブラ)」
「んぬぅ~~~たまらんっ!!!」
「太いシーチキンが欲しい・・・」
「おちんちん入れてほっ」
「ペロペロ舐めて・・・」
「いっぱいガラナ」
「大きいおちんちんください?気持ちよくしてぷり(クリ)」
「オッコトヌシィ・・・(神様)」
「ダッ!ヌッ!ヴゥウヴゥウヴゥウ!!!」
「あー、そこ!(AMRRY)」
「そこっ・・・オッパゲドン!」
「あーE、EEEEE、E!(コントローラー)」
「完全☆合体☆合金☆おちんちんください!!」
「犬夜叉っ!(ぬあっしゃっ!)」
「喋りたい・・・(シャブリタイ)」
「むしろ・・・後ろが・・・気持ちいい・・・」
「オッパイモ・・・」
「おっぱいが気持ちいい×おまんこが気持ちいい=我慢できない!」
「あ~、低く(ヒクヒク)して」
「お前ここに・・・入れてください・・・気持ちよくなっち(ABNTM)」
「気持ちよく、INしてください(まさかのルー語)」
「Ē^~~~~~~n~~~~~アイーン・・・(SMRKN)」
「オチンチンヲ オマンコニ イレテイッパイキモチシテ」
「アーチャー!」
「おま●こロックマン!」
「入っちゃーう!入っちゃーう!入っちゃう!(たむらけんじみたいな声で)」
「もういっぱいいっぱい(満腹)」
「おまんこが・・・ぶっちゃけ・・・無いィィ!(暴露)」
「ヒクヒクしてる!(半笑い)」
「DELIGHT!! BEAST!! OMANCOの中でEASY, EASY!!」
「いい如意棒孫悟空はん・・・」
「中が気持ち良いモコモコ」
「気持ちよくておすぎになっちゃう」
「ぷももえんぐえげぎぎおもえちょっちょっちょっさ(意味不明)」
「オオオ~ゥ↑・・・モゴモゴモゴ・・・」
「ちゃんちゃちゃちゃんちゃん!FOO??」
「ニンニンニンニンニンニンニン・・・」
「ムックッ・・・・・」
「オーーーーマンマミア!!マンマミア!!!」
「パイパイパーイパパイニ"チーッチッチッチッチッチッチッズオォ」
「ア”!チッ!チンチクッ!!ブルァアアアアァア!!!」
「てっ↑てっ↑てっ↑」
「ヒヤシンス!!」
「あへっ?? あへっ??」
「イッパイキモチガイイノネ」
「イクイクイクイクイクイクイク!イクよぉ?イクゥ!ン゛ん~~~~アアア・・・」
「あ”ん!あ”ん!あ”あ”ん!!あ”ん!あ”ぁ”ん!あ”ん」
「貴" 様" ら"」
「ジャッ!キー!チェン!ジャッ!キー!チェン!」
「菊池^~」
「ウァァ!!オレモイッチャウゥゥゥ!!!ウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウ!イィィイィィィイイイィイイイイイイイイイイイイ!!」
「ア゛ア゛ア゛ッ…!ア゛ァ!ア゛ァ!!ア゛ァ!!!アァ・・・」
「アァー...ヘイ...ホー」
「坊や・・・」
「あぁ・・・こりゃあゾンビかな・・・」

  • [224]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時35分39秒
  • 返信
 
巨根肉弾戦(3)女の子になりそうよ![編集]
「アハンアンアハァンアン・・・イェイイェイアハン」
「ウホッ!」
「チクビぃチクビぃチクビチクビガぁ」
「舐めてぇ・・・乳首舐めてぇ・・・舐めて」
「何か変、変よ変よ」
「女の子になりそぉ^~」
「ねぇ・・・もっと・・・女の子みたいにして・・・」
「ねぇ・・・あぁ・・・女の子になりそう・・・」
「いいわいいわいいわ、乳首がいいわ」
「ああんダメよダメ」
「気持ちいいの気持ちいいの気持ちがいいの」
「きもちいい~きもちいい~ん、ひゃ~んいいわいいわいいわぁ^~」
「ちっ くっ びがっ いいわぁ~♪」
「ぶわぁ~ははぁ~」
「嗚呼まんこ!おまんこ!(賛美)」
「おっ、おっ、おっ、おーっほっほ!」
「ハイルハイルハイル!(ナチ中年)」
「おまんこに入っちゃった~><;」
「おまんこ気持ちいいいいいいいいいい」
「オワァーッ!」
「F.C.O.H.(ふといちんぽがおまんこにはいっちゃう)」
「このっ・・・!」
「てゐ~!」
「九九(八十一)」
「太すぎるッピ!」
「クイズ入らないみたい(名番組)」
「ぐはぁ!(致命傷)」
「Oh!まんこに太いのが入っトゥル」
「あああああ~(feat.タチ中年)」
「ammo(弾薬)」
「入っトゥル&入っトゥリ(兄弟)」
「Do it!」
「(`ェ´)ピャー」
「ああ気持ちいい・・・チンポ(倒置法」)
「ジー!」
「ふ と い の が き も ち い い !」
「太゛い゛」
「太゛い゛の゛が゛入゛っ゛て゛る゛」
「ハイチュウ!ハイチュウ!(森永製菓)」
「入っちゃっ・・・たぁ!」
「お太い(上品)」
「おまんここわれち!(58)」
「ちわ!(挨拶)」
「終わっ・・・たぁ!」
「太い部屋(有名FLASH)」
「太い・・・太 い・・・太 す ぎ !」
「許して亭ゆるして(落語家)」
「これちゃう!」
「ああ~ダメダメダメ(西田敏行)」
「おまんこがこわれちゃう!女の子になっちゃう!」
「おまんこ女の子になっちゃう!(意味不明)」
「アッ↑コ↓」
「こすってこすって(ミニゲーム)」
「ボクのちんぽこすって(ボクっ娘)」
「BLEACH」
「いっちゃうわよ(美川憲一)」
「おもいっきりいっちゃうわよ」
「あ~イクイクイクイクイク」

かけて下さい3[編集]
「感じるのか?どこが感じるの?」
「この変態親父!(`・ω・´)スケベ親父!(`・ω・´)」
「これがいいのか?この変態親父め(`・ω・´)」
「もっと感じてみろよ(大宇宙の神秘)」
「ほら変態親父行くぞ(出発)」
「淹れちゃうよ(紅茶)」
「なんてぇ親父なの(ジュドー)」
「こ↑んな太いのが入っちゃうよ」
「なんていやらしい穴なのだ(明治の文豪)」
「どこの穴だよ?なんだよケツの穴って・・・(哲学)」
イケボ親父「ええそんな太いのが入ったの今?」現場監督「うわぁすごいよぉ」
イケボ親父「Q.入ってんの?」現場監督「A.入ってる入ってる」
「すごくいやらしい穴だよ(海外の反応シリーズ)」
「全部入っちゃうよ」
「こいつすげぇ変態だぜぇ?」
「もっとぶっといの入ってんじゃないの?(余罪の追及)」
イケボ親父「モッチャベ・・・」現場監督「え、もうしゃぶってるの?(早業)」
「こっちの穴なんかさ、すごいんだぜ?(自慢)」
「上と下(罪と罰)」
「こんなぶっといの入れちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?なんとか言えよ変態!」
「これで興奮すんの?(視聴者への疑問)」
「俺のも舐めてもらおうかな」
「この穴すごいよぉ!(GMGNGNM)」
「声ぐらい出せよ(体育会系)」
「ほら親父気持ち良いのか?(親孝行)」
「報告してくれよ・・・(ほうれんそう)」
「大根でも入るんじゃないのか?(無茶振り)」
「Ark...」
イケボ親父「こっちの穴も気持ちいいよ」現場監督「ああこっちも気持ちいい(阿吽の呼吸)」
「こいつ相当変態だな(再確認)」
「THE お願いしますと言ってみろ(SIMPLE2000シリーズ)」
「おっほっほ(^ω^)」
「見える見える、太いぜ。」
「穴が広がってないか?(懸念)」

以下ウケに回る
「カンディル・・・(アマゾン川の脅威)」
「もっといやらしく舐めて・・・」
「もっといやらしく・・・音をたてて・・・(追加オプション)」
「チンポガ(上級魔法)」
「太いのが入っちゃうよ?後ろの穴に入っちゃうよ?」
「ケツマンコばっかりじゃねぇよ(よりどりみどり)」

  • [223]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時35分31秒
  • 返信
 
巨根肉弾戦(3)女の子になりそうよ![編集]
「アハンアンアハァンアン・・・イェイイェイアハン」
「ウホッ!」
「チクビぃチクビぃチクビチクビガぁ」
「舐めてぇ・・・乳首舐めてぇ・・・舐めて」
「何か変、変よ変よ」
「女の子になりそぉ^~」
「ねぇ・・・もっと・・・女の子みたいにして・・・」
「ねぇ・・・あぁ・・・女の子になりそう・・・」
「いいわいいわいいわ、乳首がいいわ」
「ああんダメよダメ」
「気持ちいいの気持ちいいの気持ちがいいの」
「きもちいい~きもちいい~ん、ひゃ~んいいわいいわいいわぁ^~」
「ちっ くっ びがっ いいわぁ~♪」
「ぶわぁ~ははぁ~」
「嗚呼まんこ!おまんこ!(賛美)」
「おっ、おっ、おっ、おーっほっほ!」
「ハイルハイルハイル!(ナチ中年)」
「おまんこに入っちゃった~><;」
「おまんこ気持ちいいいいいいいいいい」
「オワァーッ!」
「F.C.O.H.(ふといちんぽがおまんこにはいっちゃう)」
「このっ・・・!」
「てゐ~!」
「九九(八十一)」
「太すぎるッピ!」
「クイズ入らないみたい(名番組)」
「ぐはぁ!(致命傷)」
「Oh!まんこに太いのが入っトゥル」
「あああああ~(feat.タチ中年)」
「ammo(弾薬)」
「入っトゥル&入っトゥリ(兄弟)」
「Do it!」
「(`ェ´)ピャー」
「ああ気持ちいい・・・チンポ(倒置法」)
「ジー!」
「ふ と い の が き も ち い い !」
「太゛い゛」
「太゛い゛の゛が゛入゛っ゛て゛る゛」
「ハイチュウ!ハイチュウ!(森永製菓)」
「入っちゃっ・・・たぁ!」
「お太い(上品)」
「おまんここわれち!(58)」
「ちわ!(挨拶)」
「終わっ・・・たぁ!」
「太い部屋(有名FLASH)」
「太い・・・太 い・・・太 す ぎ !」
「許して亭ゆるして(落語家)」
「これちゃう!」
「ああ~ダメダメダメ(西田敏行)」
「おまんこがこわれちゃう!女の子になっちゃう!」
「おまんこ女の子になっちゃう!(意味不明)」
「アッ↑コ↓」
「こすってこすって(ミニゲーム)」
「ボクのちんぽこすって(ボクっ娘)」
「BLEACH」
「いっちゃうわよ(美川憲一)」
「おもいっきりいっちゃうわよ」
「あ~イクイクイクイクイク」

かけて下さい3[編集]
「感じるのか?どこが感じるの?」
「この変態親父!(`・ω・´)スケベ親父!(`・ω・´)」
「これがいいのか?この変態親父め(`・ω・´)」
「もっと感じてみろよ(大宇宙の神秘)」
「ほら変態親父行くぞ(出発)」
「淹れちゃうよ(紅茶)」
「なんてぇ親父なの(ジュドー)」
「こ↑んな太いのが入っちゃうよ」
「なんていやらしい穴なのだ(明治の文豪)」
「どこの穴だよ?なんだよケツの穴って・・・(哲学)」
イケボ親父「ええそんな太いのが入ったの今?」現場監督「うわぁすごいよぉ」
イケボ親父「Q.入ってんの?」現場監督「A.入ってる入ってる」
「すごくいやらしい穴だよ(海外の反応シリーズ)」
「全部入っちゃうよ」
「こいつすげぇ変態だぜぇ?」
「もっとぶっといの入ってんじゃないの?(余罪の追及)」
イケボ親父「モッチャベ・・・」現場監督「え、もうしゃぶってるの?(早業)」
「こっちの穴なんかさ、すごいんだぜ?(自慢)」
「上と下(罪と罰)」
「こんなぶっといの入れちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?なんとか言えよ変態!」
「これで興奮すんの?(視聴者への疑問)」
「俺のも舐めてもらおうかな」
「この穴すごいよぉ!(GMGNGNM)」
「声ぐらい出せよ(体育会系)」
「ほら親父気持ち良いのか?(親孝行)」
「報告してくれよ・・・(ほうれんそう)」
「大根でも入るんじゃないのか?(無茶振り)」
「Ark...」
イケボ親父「こっちの穴も気持ちいいよ」現場監督「ああこっちも気持ちいい(阿吽の呼吸)」
「こいつ相当変態だな(再確認)」
「THE お願いしますと言ってみろ(SIMPLE2000シリーズ)」
「おっほっほ(^ω^)」
「見える見える、太いぜ。」
「穴が広がってないか?(懸念)」

以下ウケに回る
「カンディル・・・(アマゾン川の脅威)」
「もっといやらしく舐めて・・・」
「もっといやらしく・・・音をたてて・・(追加オプション)」
「チンポガ(上級魔法)」
「太いのが入っちゃうよ?後ろの穴に入っちゃうよ?」
「ケツマンコばっかりじゃねぇよ(よりどりみどり)」

  • [222]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時35分17秒
  • 返信
 
巨根肉弾戦(3)女の子になりそうよ![編集]
「アハンアンアハァンアン・・・イェイイェイアハン」
「ウホッ!」
「チクビぃチクビぃチクビチクビガぁ」
「舐めてぇ・・・乳首舐めてぇ・・・舐めて」
「何か変、変よ変よ」
「女の子になりそぉ^~」
「ねぇ・・・もっと・・・女の子みたいにして・・・」
「ねぇ・・・あぁ・・・女の子になりそう・・・」
「いいわいいわいいわ、乳首がいいわ」
「ああんダメよダメ」
「気持ちいいの気持ちいいの気持ちがいいの」
「きもちいい~きもちいい~ん、ひゃ~んいいわいいわいいわぁ^~」
「ちっ くっ びがっ いいわぁ~♪」
「ぶわぁ~ははぁ~」
「嗚呼まんこ!おまんこ!(賛美)」
「おっ、おっ、おっ、おーっほっほ!」
「ハイルハイルハイル!(ナチ中年)」
「おまんこに入っちゃった~><;」
「おまんこ気持ちいいいいいいいいいい」
「オワァーッ!」
「F.C.O.H.(ふといちんぽがおまんこにはいっちゃう)」
「このっ・・・!」
「てゐ~!」
「九九(八十一)」
「太すぎるッピ!」
「クイズ入らないみたい(名番組)」
「ぐはぁ!(致命傷)」
「Oh!まんこに太いのが入っトゥル」
「あああああ~(feat.タチ中年)」
「ammo(弾薬)」
「入っトゥル&入っトゥリ(兄弟)」
「Do it!」
「(`ェ´)ピャー」
「ああ気持ちいい・・・チンポ(倒置法」)
「ジー!」
「ふ と い の が き も ち い い !」
「太゛い゛」
「太゛い゛の゛が゛入゛っ゛て゛る゛」
「ハイチュウ!ハイチュウ!(森永製菓)」
「入っちゃっ・・・たぁ!」
「お太い(上品)」
「おまんここわれち!(58)」
「ちわ!(挨拶)」
「終わっ・・・たぁ!」
「太い部屋(有名FLASH)」
「太い・・・太 い・・・太 す ぎ !」
「許して亭ゆるして(落語家)」
「これちゃう!」
「ああ~ダメダメダメ(西田敏行)」
「おまんこがこわれちゃう!女の子になっちゃう!」
「おまんこ女の子になっちゃう!(意味不明)」
「アッ↑コ↓」
「こすってこすって(ミニゲーム)」
「ボクのちんぽこすって(ボクっ娘)」
「BLEACH」
「いっちゃうわよ(美川憲一)」
「おもいっきりいっちゃうわよ」
「あ~イクイクイクイクイク」

かけて下さい3[編集]
「感じるのか?どこが感じるの?」
「この変態親父!(`・ω・´)スケベ親父!(`・ω・´)」
「これがいいのか?この変態親父め(`・ω・´)」
「もっと感じてみろよ(大宇宙の神秘)」
「ほら変態親父行くぞ(出発)」
「淹れちゃうよ(紅茶)」
「なんてぇ親父なの(ジュドー)」
「こ↑んな太いのが入っちゃうよ」
「なんていやらしい穴なのだ(明治の文豪)」
「どこの穴だよ?なんだよケツの穴って・・・(哲学)」
イケボ親父「ええそんな太いのが入ったの今?」現場監督「うわぁすごいよぉ」
イケボ親父「Q.入ってんの?」現場監督「A.入ってる入ってる」
「すごくいやらしい穴だよ(海外の反応シリーズ)」
「全部入っちゃうよ」
「こいつすげぇ変態だぜぇ?」
「もっとぶっといの入ってんじゃないの?(余罪の追及)」
イケボ親父「モッチャベ・・・」現場監督「え、もうしゃぶってるの?(早業)」
「こっちの穴なんかさ、すごいんだぜ?(自慢)」
「上と下(罪と罰)」
「こんなぶっといの入れちゃってさ、恥ずかしくないのかよ?なんとか言えよ変態!」
「これで興奮すんの?(視聴者への疑問)」
「俺のも舐めてもらおうかな」
「この穴すごいよぉ!(GMGNGNM)」
「声ぐらい出せよ(体育会系)」
「ほら親父気持ち良いのか?(親孝行)」
「報告してくれよ・・・(ほうれんそう)」
「大根でも入るんじゃないのか?(無茶振り)」
「Ark...」
イケボ親父「こっちの穴も気持ちいいよ」現場監督「ああこっちも気持ちいい(阿吽の呼吸)」
「こいつ相当変態だな(再確認)」
「THE お願いしますと言ってみろ(SIMPLE2000シリーズ)」
「おっほっほ(^ω^)」
「見える見える、太いぜ。」
「穴が広がってないか?(懸念)」

以下ウケに回る
「カンディル・・・(アマゾン川の脅威)」
「もっといやらしく舐めて・・・」
「もっといやらしく・・・音をたてて・・・(追加オプション)」
「チンポガ(上級魔法)」
「太いのが入っちゃうよ?後ろの穴に入っちゃうよ?」
「ケツマンコばっかりじゃねぇよ(よりどりみどり)」

  • [221]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時33分39秒
  • 返信
 
「こんにちは!りゅうちゃん」
「かわいいね」
「う ん ち し て ?」(イケメン「いやです」)「なんで?(殺意)」
「君のかわいいうんち(撞着語法)、見 た い ん だ ? 」
「いいだろぉ?」
「嫌って言ってもするんだようんちを…」
「ホラ、そこにもう用意してあるからさ」
「ホラ」
「うんちするんだよ、そこに立って…」
「ハァー…かわいいおしりだねぇ、ホラ」
「ホラ…ここにぃ、いっぱい出しておくれぇ… いいんだよおもいっきり出して」
「かわいいおしりだねぇ…」
(ッフッフッフッフッフッフッフッ…)
「ホラ、君の美味しいうんち(内容予告)たくさん出して」
「うおぉ~…うわ、くっさ!」
「立ち上がってごらん?」
「りゅうくん、こぉんなにおっきくて、匂いが濃いの出しちゃって…ダメじゃないか!こんな下品なことしちゃ…(自己矛盾)」
「JAXAっ!(素)」
(フフフフ…)
「すんげぇ臭い…昨日なに食べたの?」
「ラーメン…?そっかぁ…」
「ラーメンがぁ、このりゅうくんのお腹に入るとぉ…(スーッ)こんな臭い匂いになるんだぁ…」
「ホラ匂い嗅いでみなよ」
「どお?」
「臭いてぇ、自分のお腹の中の匂いだよ?」
「もっとほら…もっと深呼吸して」
(ス~~~ッ!)
「どお?」
「アークサイン!(逆正弦関数) ハァー…(難解)」
「ホラもう一回」
「臭くてもねぇ…自分の匂いを、ホラ受け入れるんだ」
「ホラァ…ホラァ…自分のうんちだよ?アァー…りゅうくんのかわいい頬っぺたが…汚れていくよ…」
「りゅうくんの…」
「あー汚ね!(糞まみれで)」
「りゅうくんの綺麗な肌が…うんちで…茶色に染まっていく…」
「ポッチャマ…」
「ホラりゅうくん、りゅうくんの綺麗な顔を…もっと綺麗にしてあげるよ」
「ホラいい顔してるね~…ね?」
「りゅうくんの、この綺麗な乳首も、汚してあげるよ」
「うわぁードロドロだぁ~」
「そして…ポッチャマ…」
「うわぁ…」
「はぁ~くさぁ…」
「りゅうくん、ヨツンヴァインなって(ホモのミーム)」
「は~この逞しくて、かっこいい背中ぁ…だけど、君のうんちでホラ…汚してあげるよ…いい格好だね…」
「ホラそのままぁ、お尻を振りながら前に進むんだ」
「落としちゃダメだよホラ」
「そのまま右のほうへ、来いよ…(いいよ…)」
「さぁ、グルッと回ってぇ…わぁ…りゅうくんの逞しい背中が…どんどん汚れていくよぉ…」
「はぁ…お尻をぉ…」
「ホラもう一周だよ」
「いいよぉそこで…そのまま… りゅうくんの体を…その逞しい体を、もっと綺麗にしてあげるからねぇ~…うわ…」
「ハーくさハークサイ(輪唱)」
「りゅうくん、ホラ、手を差し出して…ここにうんちをくださいって言ってごらん?」
「うんちをください…」
「ホラ、そして匂いを嗅ぐんだ…」
「ハァーとってもいい匂いがするって言ってごらん?」
「とってもいい匂いがする…」
「そう言ってると段々いい匂いに思えてくるだろう?(粗い洗脳)」
「ホラ自分で!顔に塗らなきゃ…」
「僕も塗るからさぁホラ、一緒に汚くなろぉ? ホラ顔中に…鼻にも、唇にも…ついでに自分のうんちにキスしよっか?…ね?」
「大丈夫だから…食べ物なんだから!(パラダイムシフト) なにも… ほらチュって…舌を出してペロッて… ほら美味しいだろう?」
「うんちっていうのは、まだ完全に消化されてるわけじゃないから、栄養があるんだ(最新学説)」
「はー美味しい…美味しいホラ…舐めなきゃ…はーよく出来たね…もっとうんとカッコ良くなろう、凄く…かっこいいよ」
「うんち塗れで、すっげぇワイルドだよぉ?(杉res) ホラ?ホラ?(野獣res)」
「君の逞しい胸を、ホラどんどん汚してあげるよぉ…」
「一緒にもっともっともっと、ホラ自分で持って!」
「2人で一緒に、うんち塗れになろうねぇ…」
「ホラ自分で」
「ちんちん…りゅうくんのおちんちんかわいいね… はぁいい匂い…はぁかわいいよ」
「ピンク色でかわいいよ、食べちゃいたいくらいだぁ…」
「食べちゃいたいなぁ(願望)…アッー美味しい!(即実食)」
~きたない音~
「りゅうくんはひがふぁってホアほのまあ(りゅうくん立ち上がってホラそのまま)」
「おっきくて逞しい(同時にかわいい)ね!すっげぇ…」
「この逞しい、おちんちんも、汚れていくよぉ…」
~きたない音~
「りゅうくんのお尻ぃ、かわいいね」
「りゅうくんのお尻もっとよく見せて… はぁ~プリンプリンだね、かわいいよ…脚広げて」
「はっ、穴もみ、丸見えだぁ… そのまま手をついて…下から、自分のお尻のほう覗いてごらん?」
「さ、脚を伸ばして」
「うわぁ~すごいHな格好してる…でもお尻の穴はぁ、とってもかわいいよ…フゥン…ピンク色で…」
「ハァー…」
「ここも汚してあげるよ…」
~きたない音~
「りゅうくん、今度は向こうのベッドに仰向けになって…もっともっと恥ずかしい格好しようよね…ホラ」
「もっと、りゅうくんの穴を見たいんだぁ…」
「自分で持って…」
「ハァー…すんごい恥ずかしい格好してる…でもこのかわいい穴は、丸見えで…」
「とっても美味しそうだね」
~きたない音~
「ハァー…もっと…もっと弄っちゃうぞぉ…」

  • [220]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時32分47秒
  • 返信
 
「生きてるかお前?オォン?」
「おぉ良いじゃんかよ」
「何言ってんだよお前・・・何がだよ」
「ホラ出ろよホラ」
「行くぜ?」
「早く来いよお前よぉ!何モタモタしてんだよオイ!」
「ちゃんと歩けホラ!」
「おい!何やってんだよ!?」
「キモティカ?オラ?」
「手錠外してやるからな?待ってろ?」
「そのままにしてろホラ」
「良いカッコだぜぇ?」
「ほらよ。縛り付けてやるからよ。ほら。ほら。いいか?」
「ほらここが何処だか分かるかよオイ?」
「おいほら見てみろよ?誰も来ねぇぜここ。すっげぇ山奥だからさ。誰も助けに来ないんだぜお前?えぇ?絶対助からねぇぜ?」
「うるせぇよ!」
「うるせぇって言ってんだろ!」
「これ以上はねぇぞ」
「うるせぇんだよお前は」
「うるせぇ!」
「うるせぇぞ」
「涎垂らしてんじゃねぇよお前オォン?」
「しょうがねぇなぁ。ほら俺の靴嗅がせてやるよオラァ!」
「オラァちゃんと嗅げよオラァ~」
「どうなんだ気持ちいいだろオラァ~すっげえ臭えだろオラァ~」
「こんなイケメンがさぁ、顔歪めてさぁ、最高だぜオラァ」
「こんな刺激じゃまだ足りねぇってか?」
「こんなふうにされて殺されてぇんだろお前」
「お前もう生きて帰れないな!」

悶絶少年大全集 第一巻[編集]
「皆さん、ご無沙汰しております。悶絶少年専属調教師のタクヤと申します」
「今回の、悶絶少年大全集第一巻はいかがでしたでしょうか?」
「悶絶少年初期作品は、比較的オーソドックスなSMプレイがたくさん盛り込まれていたかと思います」
「これからお見せする撮り下ろし映像も、基本的なSMプレイをお見せしたいと思います」
「今回調教する少年はまもるっ。ハンサムなマスクと、均整のとれた体(嫉妬)」
「まだ19歳のこの少年は、私の調教に耐える事が出来るでしょうか?」
「それでは、ご覧下さい」

悶絶少年 其の伍[編集]
「あらいらっしゃい!ご無沙汰じゃないですか」
「あっ、店長?今日はねぇ、飼ってる奴隷少年の調教撮影とかで、自宅にいるんだよね・・・」
「かしこまり!」
「あっ、ありがとナス!」
「じゃあ、乾杯っすね」
「卍解~」
「あっ、今日すか?今日は一人なんですよ。捕獲したての二十歳の少年。蓮さん好みじゃないかなぁって、思いますよ」
「でも未調教だからまだお客さんに出せないんですよぉ。店長から調教して出せるようにしといてって言われてるんだけど・・・」
「あっ、そうだ蓮さん、一緒に調教してくれないかな?お金タダでいいから」
「ありがとナス!」
「お待ちしてナス!」
「あっ、お帰りなさい」
「じゃ、早速・・・ドッグルームへ」
「マーフィーって犬です」
「お前は今日から、SMバー平野の従業員だよ、分かってんのかオイ?」
「お客様の言う事には絶対服従なんだよ!お手って言われたらおt・・・犬みてぇに、お手をするんだよ分かったか!」
「蓮さんすみません!申し訳ナイス!・・・お前、罰だな今日は!オイ!死ぬ寸前まで痛めつけてやるからな!分かったか?」
「まずは鞭の味を教え込ましてやる。怖いか?」(怖いです・・・)
「安心しろ。失神するまでで許してやる。な?じゃあ蓮さんよろしくお願いします!」
「ここの従業員なんだからさぁ、これくらい耐えられるようにしろよな?分かったか?」
「指じゃ物足りないか?」(はい・・・)「んん~!?『はい』ぃ!?すっげーなお前ー!いい奴隷じゃ~ん?」
「おっ・・・おーキッツいなぁお前!さっすが処女ケツ!」
「オイお前!大事なお客さんに唾かけやがって!オイ!」
「蓮さん!こいつの頭を丸刈りする、その丸刈りショーで今回の件を許してくれませんかね?」
(まひろの頭にシェービングクリームをつけながら)「おお~なんかソフトクリームみてえじゃん!」
「でも蓮さん、こいつ歯抜いたらさぁ、本当に売れんじゃね?おしゃぶり奴隷でさぁ、新しい・・・なぁ?」
「ほら・・・タマにもチンポにも、垂らしてやるぞぉ?」
(虐待おじさんが尿意を催して)「お、そうっすか?じゃあこいつにぃ、人間便器マスクつけて、そこに小便するってどうすか?」
「おお~キツ・・・処女ケツキツいぜ!」
「ん~ツルッパゲで売れるかなあ・・・髪の毛生えるまで牢屋にいろ。分かったか?」

悶絶少年外伝 糞と少年[編集]
「うんこ野郎だうんこ野郎!」
「人間便器にしてやんよ~?」
「俺のうんこも食えよ~?しっこも飲めよ~?」
「最っ低だなおめぇ~・・・うんこ塗れになって嬉しいんか~?」
「糞だよ糞、ハハハ、ハハハハ」
「後でぶっこんでやるからな~?お?お前のさぁ・・・気持ちいい・・・肉尻で・・・おまんこでさぁ・・・」
「最高だなお前!このままずっと立ってろ?観賞用にしてやるよ観賞用に!」
「おぉ~、糞マゾ!ハハッ・・・お前マゾの癖に勃ってねーじゃねえの!」
「おぉ~いいケツだな~。おぉ~締まるぜ~?」
「あぁいいぜ~!オウ締めろよ!糞野郎!」
「精子欲しいか~?あぁ?糞塗れになって精子欲しいのか~?あぁ?種付けされたいのか~?あぁ?種付けして欲しいって言ってみ~?」
「処理便所だよ処理便所!」
「アゥ↑」
「あぁいいぜぇ!あぁ最高だよお前のケツマン!」

悶絶少年 其の陸[編集]
「おお・・・今日も美味そうな獲物がいるじゃんよ」
「おぉイケメンじゃな」(実際には『イケメンじゃーん』)
「何だよ、ここに来たからには・・・何されるかわかってんだろうなぁ、オイ」
「お前の悶絶する顔が見たいんだよ!お友達になるんぜよ!(実際には『俺の犬になるんだよ!』)」
「もう出られないぞホラ」
「ホラ来い」
「クォーイ!」
「ほら叫べ!」
(拘束されてるポイテーロに向かって)「逃げんじゃねーよ!」
「段々気持ち良くなってくるぜこれが」
「もぉ~逃げんじゃねぇよ~」
「おぉ良い色に染まってきてんじゃ~ん?ホラ?全身が~(倒置法)」
「最後の一発くれてやるよオラ!」(と言いつつ2発)
「おぉ。じゃあ次行くぞ」
「なんだその反抗的な目は~?まだ足りないか?」
「これ分かるかこれ?」
ポイテーロ「何すんだよ・・・」
「お前を芸術品に仕立てや・・・仕立てあげてやんだよ~」
ポイテーロ「ふざけんな!」
「お前を芸術し、ひぃんにしてやっんだよ!」
ポイテーロ「ふざけんな・・・」
「お前を芸術品にしてやるよ(妥協)」
ポイテーロ「ふ・ざ・け・ん・な!ヤ・メ・ロ・バ・カ!」
ポイテーロ「アッー!・・・くそぉ!テメェ・・・ポイテーロ」
「何震えてんだお前?そんなにキモティンカ?」
ポイテーロ「ふざけんなテメェ!」
「おー良いカッコだぜぇ?」
ポイテーロ「ふざけんなテメェ!」
「おー良いカッコだぜぇ?」
「おぉ、粋があって良いぜこの奴隷よ」
「なるんだよ今日から。そういう風に仕込むんだよ。その為にこれやってんだろ?お前」
「痛みで分からなきゃなんねぇんだよ最初は」
「キモティ=ダロ?」
「感じんだろ?」
「全身芸術品にしてやるよ」
「可愛いぜ?」
「そのうちこれが勃つ様になるからな?ん?気持ち良い薬も仕込んであるぜ?」
「俺の奴隷じゃねぇよ。客の奴隷になるんだよ、客の」
「いい金になるからな」
「抱かれたくて来たんだろ?違うか?男探しに来たんか?」
「行くぜぇ~、お前の急所・・・」
ポイテーロ(ぜってーテメェ許さねえ・・・)
(7秒後)「何?許さねぇだと?(時間差)」
「これで百個だぜ!おめでとう!」
「こっち見ろこっち!イケメンが良い顔してるぜぇ~?」
「じゃあこれから・・・取ってやるぜ?」
「なかなか食いついて離れねぇなー、お前のこと好きみたいだぞ!ホラ~、お前に群がる男みてえだなー(自己嫌悪)」
「取ってやってんだぞぉ!」
(ポイテーロに首輪をつけて散歩へ)
「早く歩け!汚ねーなぁ」
「わんはどうしたわんは!しょうがねーなホントに!」
「何やってんだよオラー、ちゃんとウチへ連れてけ!」
「筋肉質にしてやんねぇとな」
(体育館へ)
「どうだ?また叩かれるか?」
「聞くか!?」
「お~・・・言ったな?」
「もう鞭は嫌か?」
「また・・・言う事聞かなかったら、ちだ、血だらけにするぞ」
「お前はもう俺の犬なんだ。犬なんだ。分かったか?ん?」
「ワンって言ってみ?」(ワン)「でっかい声で!」(ワン)「よし・・・可愛がってやるからな」
「もし反抗したらこれで殴るからな」
「俺んちの体育館だからすっげーだろ?おう?」
「今日からたっぷりここで可愛がってやるからなっ↑」
「ん?気持ちいいか?おー可愛いじゃ~ん。エロいぜぇ?」
「意外と早く落ちたなぁ・・・」
「堕ちたフリしてるだけじゃねーのかぁ?」
「ん?おー良いなー。中々素直じゃないのぉ?」
「鳴け!」
「犬なんだよお前は!「わん」だろ!」
「ん~な~甘えたってな~お前、まだまだなんだよ、これから」
「おっ・・・ケツ襞がヌルヌル(エロゲ並の激寒台詞)」
「よし!じゃあ・・・そのまま歩いてみ?ヨツンヴァインだよ!」
「(パイプを)落とすなっつったろ!(言ってない)」
「お!何だこれ、おい!ケツ洗ってねぇだろちゃんと!何だこれ!」
「ちゃんと洗えって言ったろお前!(言ってない)」
「舐めろ!」
「そうだよウンコ舐めるんだよ自分の!」
「何だそのウンコ(反抗)的な目はおぉ?」
「どっかっせぇ~」
「うるせえ~」

BLACK HOLE 4 しごき[編集]
「お、トオノレか?新しく、入ったそうだな。ラグビー部に」
「あ?なんだよその態度はあぁ?先輩に対する態度かそれがオイ?」
「なんだその偉そうなツラは!」
「なんだよこの格好!おい!」
「マジムカツクなコイツぅ~」
「おい、ラックビー部だぜ?おいココア。お前今日からラックビー部員だろうが」
「しごいてやらなきゃいけねえなぁ」
「なんだこのツッパリ顔・・・ツッパリ髪は!」
「切ってやる・・」
「うるせーよ! おとなしく座ってろ!」
「オォン、オォン、オォン、オォン、オォン、オォン、オォン!」
「殺されてぇかお前、オォン!?」
「おとなしくなれよ、ほら」
「コットンで殴られてぇか?座れオラァ!」
(実際は「もっと殴られてぇか?」と言っている)
「おめぇはもうこっから出れないんだよ・・」
「黙↑れ!縛るぞ手」
「ちょっと眠ってろお前」
「落ちろ!(願望)」
「・・・落ちたな(確認)」
「縛らなきゃ・・・(使命感)」
「口も・・・口も塞いでやるか~?」
「何だお前その顔は・・・はんっ・・・・反抗的な面しやがって」
(後輩にビンタ、後輩は何も言ってない)
「おぉ!今なんつった?「おぉ」つったか!?」後輩「おぉ」
(再度ビンタ)
「反抗すr・・・反抗やめるまでやるぞ」
「どうだ少しは・・・少しは反抗する口の利き方を・・・改めるか?」
「先輩、よろしくお願いしますって言ってみなっ↑(ガチビンタ)」
「痛てぇ?余程痛がるの好きみたいだな、お前Mか?」
「ジュージュー(従順)になるまでやるからな今日は」
「また首絞めるぞ~」
(ああ^~俺の、大事な髪がぁ・・・)
「髪なんか必要ねぇんだよ!」
「丸坊主がいいんだよ!一年生だろ?髪なんか必要ねぇんだよ!」
「人間扱いなんてしねぇよ!」
「いい面になったぜ?ホラホラホラ」
未公開部分
(全裸にされ拘束状態のまま毛剃るKBTIT)
「お前陰毛まで生えてるじゃないかぁ」
「剃らなきゃな、うん(使命感)」
(陰毛を剃りだすKBTIT)
「嬉しいのかぁ↑」
「う~ん、じゃあこれだ」
(陰毛をライターであぶり出す)
「アッイッ!アッイッ!」
「どうだ、嬉しいだろぉ~」
「熱いって!熱いって!」
「ほら~ほら~黒焦げだぞ~」
「熱っちぃってるだろお!」
(ワキ毛もライターであぶり出す)
「ほら~」
「ちょっと、アッイだろ!アッツイ!オイ、熱いって!」
「オラオラ~燃えてるぞ~」
「アッツイ!アッツイ!アッツイ!アッツイ!おい、やめろってぇ!」
「じゃあ従順になるかぁ~」
(上にある鎖で拘束するKBTIT、全裸の尻に容赦なく竹刀を浴びせる)
「イッテ、イゥタアアアアアアイイイッ!!!!!」
「ラアア!!!」
「イッタアアアアアアイッ!!!アアアアア、イッタアアアアアイイイッ!!!!」
「お前の根性叩き直してやるからさ!」
「ウウウウァァァァ・・・」
(TNKにチェーンをくくりつけられ再び竹刀攻め)
「オレが叩いたら「オッス」って言えよお!」
「ウァアイ!(涙声)」
「オラア!」
「オオッス!!!」
「「有難う御座います」って言えよ!」
「アッス!!!」
「オラァ!!」
「ウウウウッス!アリガトウゴザイマアアス!!!」
「よおし!!!じゃあ最後に一発だ(鬼畜)」
(フェラさせるKBTIT)
「おいしいのか~」
「ウウン・・・」
「気持ち良いかぁ~」
「ウウウウウウンン・・・」
(ヨツンヴァインのまま浣腸を入れるKBTIT)
「よーし、次はこれだぁ!」
「アッー、ヌウアアアアアアッーああああ、痛い痛い痛い・・・」
「オオオラアア、入れ!入れ!(ねじ込む)
「アアアアアグウウウゥゥゥゥゥ・・・・」
(マングリ返しの状態で相手、浣腸噴水放射)
「しっかり飛ばせよ~」
「ウウッス!」
(噴射した水たまりに顔を付けさせる)
「おら!タッチダウンだ!ホラぁ!さあ!」
「ウウウウウウウウウウウ」
(交尾するKBTIT)
「アッーアッ、アッ!アッ!アッ!アツツツツイ!!!アアッー!」
「イ・・・イイ・・・イクイクイクイ・・・アアアアッーーーアッーーアッー」(射精)
「ハアーハアーハアーハアー」
(ヨガるの相手の上でついでに放尿するKBTIT)

悶絶少年 其の漆[編集]
「オッス(Z戦士)」
「君が、まさよしくんだね?」
「3万だな?3万円で、何でも言う事聞くんだな?ん?」
「ん?やるさぁ。3万な?じゃあホテル行こうぜ」
「ホテル行ったら渡してやるよ。すぐに。即金で」
「ホテルに着いたらやるって言ってんだろ。つべこべ言わずに来いホイ」(実際には『つべこべ言わないで来いホイ』)
「楽しいなぁ」(悲しいなぁ)
「ん?何したっていいんだぜ?わかってるか?ん?」
「オイ。なんか言いたきゃ言ってみろ。ん?」
「キモティカ?(古代都市)」
「キモティ=ダロ?(古代遺跡)」
「for Iphone?」(聞き取りづらいが『お前オォン?』と言っていると思われる)
「金金って言うんじゃねぇよガキのくせにオォン!?」
「あのさぁ・・・お前・・・金なんかさぁ、貰えると思ってんのかオォン!?」
(持ってたペプシを口に含みはきかけるKBTIT)
「エロい口だなぁ、お前。これでこうやってやんのかぁん?」
「オイ!?いってぇ!オイ!」
「噛みやったなオイ!」
「もう許せるぞオイ!」(発音が悪くそう聞こえる)
「もう許さねぇからな(豹変)」
(鞭で叩き始めるKBTIT)
「痛いじゃねぇよ!」
まさよし「おじさんやめて」
「何!?なんつった今、もう一回言ってみろ」
まさよし「おじさんやめて」
「お↓じ→さ↑ん↓だとふざけんじゃねーよお前!お兄さんだろぉ!?」
「かなり火照ってんなオイホラ、冷やしてやる冷やしてやる」
「オォン?あっ!あっちぃ!あぁ・・・うわぁあっちいわこれ~(素)」
「悪いなぁ~。熱かったかぁ?火傷するところだったなぁ」
「じゃあ今度は冷やしてやるよ、ちゃんとほんとに」
「俺もそんなにさぁ・・・殺すほどの悪魔じゃねぇんだよ」
「いくぜー?」(尿攻め)
「おーいにゃんにゃんにゃん!」
「お前みたいなさぁ、変態野郎はさぁ・・・もっと、醜い顔にしてやんないとな?」

BLACK HOLE 6 緊縛奴隷縄狂[編集]
「いいんじゃない?」
「おいJr!もっと勢い良く叩けよ!ん?」
「おぉいいぜぇ?」
「服が破れるまで、服が破れるまでやってやるぞ?」
「お・・・壊れちまったし・・・お・・・しょうがねぇなぁ」
「いいよ棒で。突いてやる」
「おい。お前名前何て言うんだ?言ってみ?あぁん?何処の所属だ?あぁん?」
「キモティカ?」
「たっぷり可愛がってやるからな?二人で回してやるよ二人で」
「いいガタイしてんじゃ~ん」
「男にやられた事あるか?」
「でっけぇなこいつ」
「でっけぇキンタマだなお前~、潰し甲斐があるなぁ」
「Jrも叩いてみ?ホラ」
「キモティンダロ?」
「いいじゃんでっかくなってきたじゃん?」
「ほら、ご開帳~」
「完璧怖がってんなこいつ。しょうがねぇなぁ」
「Jr気持ち良くさせてやれ?死ぬ前にな。死ぬ前にな」
「おい!お前この鍵の暗証番号教えろ!」

BLACKHOLE 9 残虐縄調教[編集]
「もぁん来ぉい」
「暴れんなオイ!(暴れてない)」
「なんでお前こんなことされてるのか分かってんのかぁ?ん?オイ」
「すっげえ借金抱えてんだろお前!(多重債務者)」
「だからさぁ、身を売られたんだよ!分かってんのか?」
「うっせーなこの足ィ~」
「もう観念しろ?」
「これから言うことを聞け!分かったか?」
「道具になるんだよ!分かったか?」
「は↑いって言ってみろオラァ!」
「しゃーねーな、まだ分かってねーし」
「お、いいケツしてんやん」
「うまそうなケツしてよぉ!」
「高く売れるぞお前(褒め言葉)」
「良かったなぁ!」
「もっと鳴け!」
「オオン?男はさあ、苦しませるって意味もあるんだよ」
「もっと鳴け!」
「いいケツしてんなぁマジ!プリップリしてぇ!」
「これがさ、ああん?男の為に使えるようになるんだぜ?光ったら!」
「おおーいい色になってきたなあ」
「いいぜぇ~?」
「何避けてんだよ」
「肉体ゴンドラ、気持ち良いぞ~?」
「逃↑げんな!(逃げられない)」
「可愛がってやるからなこれから?」
「どうだ?気持ち良いか?」
「オナってんじゃねーよ一人で」
「こうされる為にあるんだろお前?おもちゃだもんなぁ!?」
「俺にいじめられる為にあるんだろ?ん?お前借金返す為にさぁ。」
「お前がいじめられんだぜぇ?ん?ボロボロになるまで、なあ!」
「もうさあ、お前がいつまでも反抗してると、このまま海沈めちゃったりされるぜぇ?」
「少しはさぁ、気持ち良いですとかさぁ、そういう声出してみろよ」
「全然調教した感が無いぞコイツ(困惑)」
「しょうがねえよな~」
「おもちゃだおもちゃ!」
「オラもっとヨガれ!苦しめ!」
「キモティカ?」
「FOO~」
「今度はケツの穴、ん?何の為に使えるんだ?」
「男の為のぉ、性処理道具になるんだよこれなぁ!」
「ヤられたことあるか?無いんだろ?」
「ノンケだもんなぁ!?」
「もがくんじゃねーよ、観念しろって」
「滅茶苦茶にするぞぉ?」

「今日の調教は、終わりだよ。明日さ、客が見に来たいって言うからさそれまで吊るされてろ、分かったか?」
「じゃあな!あばよ!」

Spy on Sex Club Boyz[編集]
「レジアイス、出ちゃいソース・・・」
「チ…チ、オナニー禁止(ちんシュ)されてるんで…」
「(オナニー)していいですか」
「オナ…したいです」
「ハイ、オナニーしたいです、アン」
「許してくれるんですか…」(はっきり発音しておらず「許してプンスカ…」と聞こえる)

ザ・ノンフィクション 監禁72時間[編集]
「あー疲れた」
「おお~う」
「かなり遊ばれたなぁ」
「おお~すっげ~やん」
「いい感じに出来上がってきたじゃん」
「そーなんだー(無関心)」
「ん?聞いてんだよ」
「違うか?イカイカ?」
「あ~それくらい分かるんだ~」
「餌か!」
「マスク?あ~マスクで喰わせる?」
「ハハハ!面白ぇな」
「お、そうだね」
「どんな顔してんだコイッツ」
「お、結構イケメンや~ん(歓喜)」
「いいじゃ~ん体育会系のなあ」
「思いっきりいじめたくなるのぉ」
「良いなあ、楽しみだ今日は」
「男の奴隷になるんだぜ?」
「おお~ピッタシやんお前」
「アッハッハッハ!なんか・・・イケメンが・・・こう・・・無様だなあ!」
「餌ァ?」
「えー!?(不満)」
「ドッグフードっつったやん!(憤怒)」
「ドッグフードじゃねぇの?(深い悲しみ)」
「こんな美味そうなもん喰わせんのか!?」
「うん、もったいないぜ」
「犬にはもったいないよ」
「じゃ、この1番不味い漬け物から・・・(暴言)」
「ホラックエッ」
「美味いか?」
「ドラクエッ」
「良かったなぁお前!」
「ぬふふふふ!」
「ホラ、これなんだ?タクヤのションベンか?お前のションベンか?」(人間の屑豹変インタビュアーがKBTITに口移しをしろというアドバイスを送った為普通のお茶であることがばれてしまう)
「口に含んで?俺が?」

店名出しOK!池袋HIP'Sデリ嬢さやか-ボディビルダーを犯す![編集]
(ニューハーフに背後から乳首を弄られ悶絶するKBTIT)
NH「体よじらない」
KBTIT「オォン・・・」
NH「体よじったらブレちゃうでしょ~?我慢しなさぁ~い(ねっとり)」
(ひっきりなしに聞こえるシャッター音。乳首を摘ままれつつ、自分のイチモツに触れる)
KBTIT「アァン・・・アアッ・・・」
NH「すごい乳首してる(歓喜)」
KBTIT「ん・・・アァハア・・・ア゛ァ゛ゥ・・・アァッ・・・」
NH「自分で触って」
(NHにバックで掘られるKBTIT)
KBTIT「ァン゛↓ァン゛↑」
NH「ビックンビックンするから抜けちゃう」
KBTIT「アア、アン・・・」
NH「ヒクヒクさせてる癖にビクビクさせてんじゃないわよ(意味不明)」
KBTIT「ハッハッハッハッハッハッハッハンアンアンアンアンアンアンアン・・・アウ゛ッ、アゥンアゥンアウアウアウアウッ・・・」
KBTIT「オ~~オオオオオオ・・・ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛・・・」
NH「なに~? ヨツみたいな声しか出てない(KBTITのあえぎ声と被る)」
NH「乳首弄るたびにお尻締っておもしろーい(無邪気)」
KBTIT「ハ↑アァァッ~~~・・・ァアハンッ・・・ア゛ア゛ウ゛ン・・・アアアハハン・・・」
NH「ん? 腰動かしてほしいの?」
NH「ねえ、おねだりしてごらんホラ?」
KBTIT「アウアウアウアウ!!」
NH「自分から腰振っちゃってるじゃなぁ~い!」
NH「なにシて欲しいか言ってごらん」
KBTIT「ア、ア、アアアアアン気持ちいいです・・・」
NH「気持ちいいだけじゃないでしょなにシて欲しいのホラ?」
KBTIT「ア゜ッー種付してくださぃ・・・」
KBTIT「ァッハアアアアアアアアア!!!」
NH「ホラ、こっち見て・・・」
KBTIT「アウッ、ウゥ、アッ・・・アゥン、アッ、アッ、アッ・・・!!」
NH「こっちから見てもらおうかみんなに?」
KBTIT「アーッ!アーッ!アーッ!アウッ!アウッ!」
NH「乳首弄るとし、締まる…!」

  • [219]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時31分13秒
  • 返信
 
ファミリーマートから出てくる二人)
AKYS「ずいぶん買ったな俺ら(笑)」
AKYS「あ、オオツキさんじゃないですか。どうもお疲れ様です。」
TKNUC「おー、なにやってんの?」
AKYS「昼休み中でゲームやってたんすよ、UFOキャッチャーやってたんすけど取れなかったんすよ。」
TKNUC「こいつはー、後輩?」
AKYS「あ、そうです。」
AKYS「新人のケンです。」
AKYS&KEN「よろしくお願いします(ハーモニー)」
TKNUC「はい!ヨロシクゥ!(パクリ)」
AKYS「オオツキさん、今度なんかあったら連絡して下さい。待ってます、それじゃ失礼します。」
KEN「失礼します。」
~オオツキ宅を訪問するアキヨシとケン~
TKNUC「はい。」
AKYS「あっどうも、お世話になってますアキヨシですけれどもー、自動車の点検の方で参りましたのでー」
TKNUC「じゃ駐車場の方に来てくれ。」
AKYS「はいかしこまりました。」
AKYS「あ、どうもお世話になってます。」
TKNUC「ちょっとさ、車の調子悪いんだけど見てくれる?」
KEN「あ、はいわかりました。」
AKYS「じゃあ、まずエンジン見てみますねー」
AKYS「別に異常ないようですけどねー、どんな感じで悪いんですかー?」
TKNUC「ちょっとエンジンの掛かり具合が悪いんだよね。」
AKYS「そうですか。」
AKYS「こっちの方は異常無いと思うんですよね。」
AKYS「ケン、ちょっと運転席の方見て来いよ。」
KEN「はい。」
TKNUC「ところでさぁ、あの彼どのくらいなの?」
AKYS「そーですね、最近ですから一ヶ月くらいですかね。」
TKNUC「年は?」
AKYS「高校出たばっかだからまだ18くらいですかね。」
~金を握らせるタケノウチ~
AKYS「またですか?今回だけですよ?」
AKYS「ケンよしもういいぞ出て来い。」
KEN「はい、わかりました。」
AKYS「オオツキさん、エンジンの方かけてもらえますか。」
TKNUC「おーわかった。」
TKNUC「おい全然エンジンかかんねぇじゃねぇかよ(大嘘)」
AKYS「エンジンがかかんないですか?」
AKYS「ケン、どっか余計なとこいじったのか?」
KEN「いや…別に特には。」
TKNUC「君が弄ったからこうなったんだろ。どうしてくれるんだ。どう責任取ってくれるんだ?(大嘘)」
TKNUC「どうしてくれるんだよ。」
KEN「え…それは…」
TKNUC「それはじゃねぇだろ、アキヨシ君、どーしてくれるんだ?」
AKYS「どうしたらいいんすかねえ(無責任)」
AKYS「ケン、もう少ししっかり調べてみろ下の方まで。」
KEN「はい。」
AKYS「どうだケン?」
KEN「もー↑ちょっと☆待ってください…」
AKYS「オイルとか漏れてないか?」
KEN「はい、大丈夫です。」
AKYS「エンジン系統かもな…しっかり見ろよ。」「はい。」
TKNUC「今日中にやってもらわないと困るんだよなぁ。(大嘘)」
AKYS「すいません…」
AKYS 「KEN、どうにかしろ(他力本願)」

BABYLON STAGE 31 罪と×[編集]
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(囚人三人が眠っている所から始まる)
(眠りにつけないのか布団の中でシコりだす17番、それに気付く16番)
16番「お前何やってんだ?」
17番「!…なんもしてねぇよ!」
16番「お前オナニーしてただろ」
17番「別にいいじゃねぇか…」
16番「看守に見つかったら怒られんぞ」
16番「俺もしよっかな…」
16番「お前勃ってきた?」
17番「(不明瞭)」
16番「見してみろよ…」
16番「結構勃ってんな…」
17番「お前のも見してみろよ…」
17番「うぉーでけぇなぁ…」
17番「お前ちょっとさ、口貸してくんねぇか?」
16番「やめろよ(笑)」
17番「いいじゃんいいじゃん、ちょっとだけ」
16番「…しょうがねぇな」
(17番のをしゃぶる16番)
17番「オォー…マジ気持ちいい…ハァー…」
16番「気持ちいいか?」
17番「あぁー気持ちいいよ」
16番「俺のもしゃぶってくれよ」
17番「おぉいいよ」
17番「どうだ、気持ちいいか?」
16番「気持ちいいよ」
16番「おぉおまんこが恋しくなってきたな」
17番「おぉそうだな」
16番「あいつ(18番)のケツ借りちまおうか?」
17番「いいねぇ」
(18番の布団と衣服を剥ぎ挿入しようとする17番)
18番「ッ!、何すんだ…」
(前は16番、後ろは17番)
18番「やめろよぉ!おめぇらバカじゃねぇのかよ!…オイ!」
16番「咥えろぉ」
18番「汚ぇだろ!…おめぇらホモなのかよ!」
17番「よしちょっとケツ貸してくれよ」
18番「バカ言うな!」
16番「ちょっと咥えろよ…」
17番「いいケツしてんなぁ」
18番「変態じゃねぇのかおめぇら!」
18番「俺はそんな趣味ねぇんだって!」
(挿入開始)
18番「アッ、アッ、アッ…」
17番「アァー気持ちィー…」
18番「どけろよこれ(16番)も…」
16番「おいちゃんと舐めろよぉ」
17番「アーイク…アー」
17番「アーイグ!イグイグ!」
18番「やめロッテ!」
17番「アッア!(18番の尻にかける)」
16番「今度は俺にもやらせろよ」
17番「おぉ、やれ」
(16番も挿入)
18番「グッ、やめろ…」
(17番、咥えさせるとはいかないもののチンコを顔に擦り付ける)
16番「アーイク!…」
18番「やめろ、マジで…」
16番「出すぞ!」
(18番の腹にかける)
16番「今度はお前も気持ち良くさせてやるよ…」
(16番と17番、チュパチュパ音を立てながら18番の全身を舐める)
18番「イキそ…」
(笑っているのか苦しんでいるのか分からない喘ぎ声を出し射精、しかしこの時の表情は歓喜そのものである)
翌朝―
AKYS「起床ー!起きろ朝だぞー!」
AKYS「起きろお前ら!聞こえねぇのか!」
AKYS「起床!起きろ!」
AKYS「早く起きねぇと罰与えるぞ、早く起きろ!」
AKYS「はい7号室点呼始めんで、セーブしろ(整列しろ)」
AKYS「7号室点呼だ、早くしろ」
AKYS「16番!」
16番「はい」
AKYS「もっとしっかり返事しろお前、16番!」
16番「はい、はい!」
AKYS「17番!」
17番「はい」
AKYS「もっとしっかり返事しろ聞こえねぇぞお前」
17番「はい!」
AKYS「18番!」
18番「はい」
AKYS「あ!?18番!」
18番「はい!(キレ気味)」
AKYS「お前ら何でこの場所に居っかわかってんのか」
AKYS「今日はお前らの根性叩き直してやっから、俺が直々に空手を教える」
AKYS「わかったかぁ?」
三人「はぁい…」
AKYS「しっかり返事をしろ!」
三人「はい」
AKYS「よしお前ら、これから空手のお稽古つけっから、胴着に着替えろ」
AKYS「おうおうお前ら、何パンツ穿いてんだ、パンツ脱いで穿くんだ」
AKYS「早くしろ」
AKYS「そんな事もわかんねぇのか」
AKYS「じゃあ、まずは空手の基本のぉ、正拳突きから教えるから」
AKYS「まず俺が見本見せるから、よぉく見てろ」
AKYS「こうだぁ、わかったか」
三人「はい…」
AKYS「返事ィ!」
三人「はい」
AKYS「もっと腰ぃ、しっかり落とせお前ら」
(全笑いの17番)
AKYS「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞお前ら」
AKYS「もっとしっかり腰入れロォ」
AKYS「もっと腰入れろつってんだろオルルァ」
AKYS「おい、ホラもっと」
AKYS「腰落とせオルァ」
AKYS「膝を内側に曲げてぇ」
AKYS「もっと力抜けオルァ」
AKYS「よしじゃあ次ぃ○○技教えるからぁ、ジャージマン(18番)立て」
18番「よっこい…しょ(おっさん)」
AKYS「じゃあ右手でぇ、好きなよう俺の顔面殴ってこい」
AKYS「これが、押し受けだ」
AKYS「返事ィ!」
18番「はい」
AKYS「これ繰り返すからぁ、本気でいいから殴って来い」
AKYS「手ぇほせーな、お前なぁ」
AKYS「女の子みたいな手ぇしてんなぁ」
AKYS「ツルツルじゃねぇかお前」
AKYS「ホント女の子みてぇだなぁ」
AKYS「ツルッツルッじゃねぇか肌がぁ」
18番「大きなお世話ですよ…」
AKYS「口答えすんじゃねぇ」
AKYS「キンタマついてんのかお前しっかりよぉ…なー」
18番「付いてますよ…」
18番「何すん…」
AKYS「いいから抵抗すんなお前」
AKYS「気持ちいいつってみろ、ホント気持ちいいんだろ」
18番「気持ちいい訳ないじゃないっすか」
AKYS「いい尻してんなお前ホントにー」
18番「ちょっとやめてよ…」
AKYS「いいから」
18番「やめロッテ!」
AKYS「うるせーな」
18番「こん…空手じゃないんだよ!(正論)」
AKYS「いいだろお前よぉ、成人の日だぞぉ」 (「囚人の身」と言っているらしい)
AKYS「反抗するんじゃねえよ」
18番「看守だからセクハラしていいと思ってんのか?(台詞被り)」
AKYS「何、もっかい言ってみルォ」
18番「看守がセクハラしていいと思ってんのかよ?」
AKYS「当たり前じゃねぇか」
(襲い掛かるが投げられる18番)
18番「すいません…(全笑い)」
18番「なろ…やろぉぉぉぉ!(声だけ迫真)」
18番「うぉあ」
AKYS「オルルァ」
18番「ああっ!」
AKYS「暴れんじゃねぇオルァ」
18番「舐めんじゃねぇぇぇぇぇぇぇ!!(声だけ迫真)」
18番 「おぶぇ!?(迫真)」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!ん?(棒読み)」
18番「うぁ!」
AKYS「んのヤロォ…」
18番「くっ…」
AKYS「気持ちいいっつってみろオルルァ!!」
AKYS「人間の屑がこの野郎(至言)」
AKYS「楯突きやがってオルァ」
17番「おい、お前調子に乗んなよこの野郎!」
AKYS「なんじゃオルァー!!」
AKYS 「カスが効かねぇんだよ(無敵)」
AKYS「オルルァ!オルルァ!オルルァ!オルルァ!(棒読み)」
AKYS「何様だと思ってんだオメーオルルァー!!」
AKYS「オルルァー!!」
17番「やめろぉ…」
AKYS「おい、打って来い打って来い」
AKYS「効かねぇぞオルァー」
AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」
16番「んのヤロォー!!」
AKYS「オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!オルァー!」
AKYS「てめぇら俺のおもちゃでいいんだ上等だろ」
AKYS「おい、エンジン全開!おー」(「返事せんかい」と言っているらしい)
AKYS「屑どもが(至言)」
(うつぶせで手を帯で縛られた三人、16番だけなぜか全裸)
AKYS「この馬鹿どもが…無駄な抵抗しやがって」
AKYS「今からお前らに罰を与えっからなぁ、わかったかぁ」
AKYS「おい、ケツあげろもう少し」
AKYS「よぉし」
(18番に挿入)
AKYS「オラ、…(不明瞭)、オラ!アーいいぞぉ…」
AKYS「もっと声出せよ…気持ちいいだろ?ん?」
AKYS「オラもっと声出せ」
AKYS「もうちょっと大きい声だ…(?)」
AKYS「オラもっと締めろよオラ、オラ!おーしおしおし…」
AKYS「ンー気持ちぃ…抜くぞちょっと」
(ここから16番と17番が逆転する)
AKYS「よし…17番お前だ」
(16番に挿入、痛そうな素振りを見せる)
AKYS「オラオラオラ!」
AKYS「…じゃねぇかいいぞ!うーし!」
AKYS「うーし!あぁいいぞいいぞぉ」
AKYS「しょうがねぇなこれで許してやるよ」
AKYS「よぉし、今度は16番お前だ」
AKYS「力抜けよ、お前よ」
(17番に挿入)
AKYS「よし!入った…おめぇが一番締まるぞ」
AKYS「ウーアァ!イクゾォ!(迫真)」
(AKYS、立ちながら三人にかける形で射精)
(三人にかかった精液を映して終了)

POWER GRIP 73 オトナの時間5 アダルトオールスターズ[編集]
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「年齢23歳です」
―23歳。
「ええ」
―えー年より、若いって言われるそれとも老けてるって言われる?
「老けてるって言われ、言われますね」
―老けてるって言われる。
「どっちかっつうと、ええ」
―どれくらいに、言われるのかな?
「27、8ぐらいですかね、年齢的に」
―ふ~ん。…嬉しい?
「嬉しいような、悲しいような…」
―(笑)悲しいような…。
「中途半端ですよね気分的にはね」
―そっか。う~んと誰か、芸能人に似てるって言われたことは?
「プロ野球の清原選手とかに」
―うん。
「よく言われますね、似てるってね」
―似てるって?
「うん」
―仕事は…どういう関係なの?どういう関係の仕事?
「仕事はですね…色々あの、医療関係ですか」
―うん。医療関係。
「うん」
―えーとじゃ結婚は今してる?
「いやしてませんよ」
―してない?考えてはいない?
「ま30ぐらいにできればいいかなーぐらいですね今はね、とりあえず仕事の方が重要ですからね今ね」
―今は?
「優先的には、仕事が一番ですから」
―ふ~ん。え、で…でも彼女くらいはいるでしょうね?
「ああいますよ」
―その人と結婚とかは全然考えてない?
「考えてますね。それが30ぐらいですね」
―30ぐらい?
「はい」
―っと一緒に暮らしてはいない?
「暮らしてないですね全然」
―一人、今は一人暮らし?
「お互い一人暮らし」
―う~ん。
―結構背高いけど何センチあるの?
「188センチですね」
―188!で体重が?
「83キロ」
―ふ~ん。…なんかスポーツはやってたの?
「スポーツは、空手の方をやってましたね」
―空手。
「ええ」
―ん~どれぐらい?
「ほぼ3、4年ですかね」
―3、4年。
「ええ」
―でも、空手をやったからそんなでかくなった訳じゃないんでしょ?
「ま遺伝じゃないですか親の多分、母親が大きいですからね」
―あっ、そうなんだ。
「うん」
―そのネクタイとかは、誰が選んだの?
「これ彼女ですね」
―彼女が。
「ええ」
―気に入ってる?
「あっ好きですよこの色」
―ふ~ん。
「ええ」
―何本ぐらい持ってるの?ネクタイ。
「15本ぐらいですかね」
―15本ぐらい。
「ええ」
―プライベートでは着ないの?スーツとかは。
「スーツは全く着ないです」
―全然?
「もうジーンズとかで、ラフに動ける…そうですね」
―感じが?多いんだ。
「ええ、多いですね」
(下を脱がされるAKYS)
―パンツはどんなの穿いてるんだっけ?
「パンツはいつもトランクスですかね」
―トランクス?
「ブリーフはちょっと、嫌なんで蒸れるから」
―結構派手な色だね。
「(笑)そうですね。まあ別に色とかは関係ないですかねあんまね」
―う~ん。
―結構日焼けサロンとか行ってるんだ?
「サロンは行ってますね、週一ぐらいで」
―ここだけ残ってるよね。
「そうなんですよ」
―ここと(笑)。
「どうしても焼けないんですよそこがね、綺麗に」
―じゃちょっと、拡げちゃうんで…。
―で肛門に三回こう、グッグッっと力入れてみて。
―彼女のお尻を責めたりとかはあんまないの?
「あ~しますね随分」
―えっするの?
「ええ」
―(笑)嫌がんない?
「嫌がりますよ」
―(笑)
「(?)」
―ん?
「入れたりはしないですよ」
―あ~。
「ええ、もうソフトなね」
―あ~。
「感じですね責める…」
―どんな感じ?
「感、なんっつうんですかね…言葉じゃ表現できないですね」
―う~ん。痛い?
「違和感がありますね痛くはないけど違和感がありますね」
―じゃあ、抜くから…。
―ちょっと痛かった?
「ちょっと痛い…」
―ここが痛いんじゃ…?
「腫れてますね少し」
―少し?
「うん」
―こっち側じゃ…多分そこだと…(小声で指示)。
(オモチャを挿入)
「ウンコ出てるみたいですねこれ」
―(笑)
「漏らしてるみたい」
―あ~。
「いてててて…」
―どこが痛い?
「奥の方が痛いです」
―奥が痛かった?
―この角度は?
「苦しいですね」
―お尻に入れてって気持ちいいっていうのは全然ない?
「ないですね」
―うん。
「前立腺責めとかあるじゃないですか」
―う~ん。
「そのヘルスとかで」
―うん。
「ちょっと痛いですよね、本当気持ちいいのかなって」
―う~ん。
「多分気持ちよくないですよねこうやって入れても気持ちよくないなら」
―フッ…。
―こうやって動かしてみるとどう?
「う~ん…あんま、感覚がないですね」
―う~ん。
―これ動くから…。気持ちいいかも?
「気持ちいいかもしれないですね」
―前立腺に当たればね。
(バイブを挿入)
「(笑)冷汗が出てますね、冷汗が」
―こう振動は、どんな感じ?振動で冷汗が出てくる?
「いや入れた瞬間ですよ、冷汗がドバーッって出て」
「あれじゃないですか、処女の感覚なんじゃないですか、処女も痛むんじゃないですか」
―うん。…それと同じ感覚なの?
「分かんないですけどね」
―(笑)
―体の中で一番感じる所ってどこ?
「乳首ですね」
―乳首?チンチンよりも?
「あっチンチンは一番分かりますね、次に乳首ですね」
―あっ次に乳首?
「ええ」
―玉とかさ、この、お尻の穴の周りとかさ。
「あ~ありますね」
―その…。
「あ~金玉も結構いいんじゃないですか」
―う~ん。
―抜くときはどんな感じ?
「抜くとき…もうウンコ出してる感じですね」
―(笑)そのまんま?
「そのまんまですね」
(AKYSの立ちオナニー)
―っと手離して、こっち向いてて。
―動かしてみて。…すごい動くね。
「(笑)」
(スタッフに責められ、立ったり座ったりしながらオナニーを続ける)
「イッていいですか?」
―うん。
「あと30秒くらいでイキます(宣言)」
「イキますよ…(射精)」
(飛び散った精液のアップ)
―凄い飛んだよね?
「そうでもないですよもっと遠くに飛びますよ」
―あっそう?
「テレビの方までね」
―そんな飛ぶの?
「3メートルぐらい飛びますよ」
「音鳴りましたね今、ピシッ!」
―(笑)
「…フンッ」

  • [218]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時30分42秒
  • 返信
 
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(囚人TKUCの写真撮影からスタート)
AKYS「(パシャッ!)横向いて」
TKUC「はい」
AKYS「(パシャッ!)はい次斜め45°、向いて(パシャッ!)」

~第一章「監獄地獄」~

AKYS「よぉし、入室の前に、身体検査するから。靴と靴下、脱いで、この上乗れ」
AKYS「もたもたすんなよ?」
AKYS「しっかり乗れよ」
(TKUCの身長を測る看守AKYS)
AKYS「はい、171cm…次上半身脱げ、胸囲測るからな。アハンッ!」
AKYS「よし、85cm…」
AKYS「じゃあ次体重量っから、全部脱いで、その上乗れ」
TKUC「はい」
(パンツを穿きながら乗ろうとするTKUC)
AKYS「全部脱げっつっただろパンツも脱げ」
TKUC「すいません…」
AKYS「はい58kg…」
AKYS「はいじゃあ次、性病検査するからな」
TKUC「性病検査?」
AKYS「よしこっち降りてきて見してみろ」
AKYS「そっちをどけなきゃ見えねぇだろ」
AKYS「突き出せよお前?…ほら」
(TKUCのを触りだすAKYS)
AKYS「なんか病気持ってんじゃねぇのかお前は?隠しても後で分かるんだぞ~?」
TKUC「ないです…」
AKYS「ゲッホ!」
AKYS「何お前大きくなってきてんだよぉ…」
AKYS「おぉい勃ってんじゃねぇぞお前?」
AKYS「何だお前?感じてんのか?」
AKYS「何だお前気持ちいいのか?…ん?」
AKYS「オゥラァ」
AKYS「感じてんのかぁ?ん?」
AKYS「気持ちいいのか?…何とか言ってみろ」
TKUC「それ以上やったら…イキそうです…」
AKYS「よぉし…」
AKYS「ほら続けるぞ、お前四つん這いになれ」
TKUC「はい」
AKYS「それじゃあ見えねぇだろ、足伸ばせ、ケツの穴が見えるように」
AKYS「よし次ケツの穴見るぞ」
(TKUCの尻穴から謎の袋を取り出すAKYS)
AKYS「あぁ何だこれは?何だぁこれは?」
AKYS「何だこれは?」
TKUC「それは…!」
AKYS「すぐに見つかんだよ(ペチン)」

~入浴日~

(シャワーを浴びた後、風呂でシコって出すTKUC)
(明らかに不自然な脱糞シーンの挿入)

(布団の中でシコるTKUC)
AKYS「何やってんだお前?…今センズリ扱いてただろ…ん?」
TKUC「い、いえ…」
AKYS「脱げとりあえず、脱いで俺に見してみろ、おい」
AKYS「脱いでみろっつってん…」
TKUC「勘弁して下さい」
AKYS「いいから脱げっつってんだろオルァ」
AKYS「ズボンもだズボンも、オラ」
AKYS「脱いでみろホラ、ん?見してみろもう一回ホラ」
(強制的にTKUCのを触るAKYS)
AKYS「ん!?勃ってんじゃねぇかオラァ」
AKYS「センズリやってたんだろ?正直に言ってみろ!」
AKYS「ここは正直だなぁ!…脱いでやってみろオラ、オラ」
AKYS「ホラ見してみろホラ、早く、やれ!やれっつってんだろ」
AKYS「それじゃあお前良く見えねぇだろ、足開いてやってみろオラァ」
AKYS「ホラやってみろ」
(TKUCがシコる姿を見守るAKYS)
AKYS「気持ちいいか?」
AKYS「気持ちいいのか?あ?」
AKYS「気持ちいいって言ってみろぉ?気持ちいいんだろ?ゲッホ!」
TKUC「イク…!」
AKYS「まだイクんじゃねぇよ…」
(AKYS、TKUCの手を外し寸止めにする)
AKYS「イクんじゃねぇぞぉ」
AKYS「手を貸してみろ。ん?」
(AKYS、TKUCの手に手錠をかける)
AKYS「しょうがねぇ奴だ…これからもっと楽しい事やってやるから!」
AKYS「まず素足を…お前こっち伸ばせ(?)」
AKYS「ん?このスキモノが…」
AKYS「ん?…抵抗しねぇのかおめぇはホント好きな奴だな!」
AKYS「うーし!これから楽しい事やってやっかんな!」
(AKYSの手で扱かれるTKUC)
AKYS「気持ちいいだろ?」
AKYS「どうだ気持ちいいか?もっと強くやってほしいか?何とか言ってみろホラ…あん?」
AKYS「なんか白が出てきたぞお前、もっと強くやろうか?こうか?ゲホッ、ゆっくりだよもっと…」
TKUC「イキそ…」
AKYS「ん!?イクなまだ…ん?」
AKYS「金玉は気持ちいいか?ん?」
AKYS「ここはどうだ気持ちいいか?何とか言ってみろお前」
AKYS「金玉気持ちいいだろオラ…くすぐってぇのか?」
AKYS「何とか言ってみろお前…ん?」
AKYS「ホラもっと我慢しろよぉ、イクんじゃねぇぞまだまだ…ん?」
AKYS「我慢しろよ?イッたらどうなってっかどうなるか分かってんだよなお前な?」
TKUC「もう我慢できません!」
AKYS「だからイッたら罰が待ってんぞイクんじゃねぇぞまだ!」
TKUC「アッ…アッ…」
AKYS「声出すなホラ」
(結局イッてしまうTKUC)
AKYS「あーあイッちまったなぁお前…どうなるか分かってんだろうな?…ん?」
AKYS「罰だぞおめぇ…」
(AKYS、下を脱ぎだす)
AKYS「これだったらできねぇもんなぁ…」
(AKYS、TKUCにかけられている手錠を外す)
AKYS「ホラ立てよお前…咥えろ」
AKYS「咥えろっつってんだろ」
AKYS「ホラ、しゃぶれよオラ」
TKUC「ア…」
AKYS「ん?じゃねぇだろ」
AKYS「ん?ホラしっかりもっとだし、舐めろホラ」
AKYS「ホラもっと口窄めろ窄めぇ、気持ちよくねぇぞ全然」
AKYS「オラァ」
AKYS「舌使え舌使えオラ、使えっつってんだろぉ?」
AKYS「オラァ!」
AKYS「ホラチンコ吸えオラ」
AKYS「ん?ホラやってみろもっと!オラァ」
AKYS「オラオラオラオラ」
AKYS「勃たしてみろっつてんだよお前よぉ」
AKYS「苦しいのか?ん?」
AKYS「ん!?よし、そうだそうだ!」
AKYS「よーし、今度ケツ貸せ!よし」
AKYS「気持ちいいかおぉい…ん?」
AKYS「よぉし…」
AKYS「おぉ気持ちいいね…いいね…」
AKYS「ハー…ハー…超気持ち…(素)」
AKYS「アッ!イキそうそろそろ…いいか?」
(AKYS、TKUCの手に再び手錠をかける)
AKYS「よぉし…」
AKYS「キモチヨクテサイコ…」
(最後に全部脱ぐAKYS)
AKYS「ハー…」
AKYS「ンアッ!…イクぞ!…早くすんだもっと!」
AKYS「ンアッ!ンッ!ンッ…」
(TKUCに腹にかけ、畳にかかった精液を映して終了)

  • [217]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時29分47秒
  • 返信
 
(立教トリオのトレーニングから始まる)
(同じ部活ってこと?)「はい」
「いま1年です」(1年?)「はい」
(3人の自己紹介後)
「自分の高校では罰ゲームでぇ~(うん)公開オナニーってのが(TDNとDBが笑う)あったんですけど」(えっ、何それは?)
(ピーポーピーポーピーポーピーポーピーポーピーポー)
「あのー、なんか悪さした奴がぁ、みんなの前でオナニーしないといけないみたいな・・・」
Qえ、何人くらいの前でそんなことするの?「・・・まぁ、5,6人ぐらいってかー・・・」
Qえ、自分はやったりとかは「いや自分はないんですけど、だいたい途中でぇ、みんなもういいやってなって、見たくもないなってそれで終わってますね(あー、そうかそうか・・・)」
Qえ、寮ではエッチビデオとか見ないんだ?「見ます」
(AVが再生される)
「我慢汁出てきた・・・」
Qえ、出やすい方なの?「いや、わかんないスけど・・・」
(ローションを垂らす)
「カリ触るな(笑)ハハハッ」
「いやぁ、ローション、気持ちいいー」
「ちょっと、トッピング」
Q彼は今日何日溜まってるんだっけ?「もう、あの時点でー、既にSEXした時から2週間ですね。たしか」
「出ますよ~今日は~」
「気持ちいいすね・・・」
「アッハハハハ!ちょっと無理w・・・ハアーッ!」
「いやマジウンコでたりとかしそうなんですけど、それは大丈夫なんですか?」
「垂れちゃう、これ垂れちゃう」
(もうちょっと奥にとか)「いやー、肉体的にもう漏れそうだなあっていうか・・・」
(さらに長いディルドゥを渡される)「フフッ、ながっ(笑)」
(先っぽだけ、じゃあ)「あ、うん」
「イーハー!」
(ゆっくり入るとこまででいいからね)「ハァッー!・・・ イ~~、ウィヒ!!ウフッィ・・・アッ゜~~~!ハアー・・・! 」
(なんかウンコくせえぞ) 「あっ、ウンコでた!ウンコでた!」
(全部入ったね。TDN「はい」)「さすが・・・w」
Q気持ちよくはない?「気持ちよかったです」(挙手)
「動く奴がかなり・・・」
(3人仲良くションベンタイム)

  • [216]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時29分11秒
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(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん」
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」 野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)」
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~」
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)」
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~」
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ」
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ」
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~」
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー」
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」 野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)」
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…」
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」
野獣「オッス、お願いしまーす!」
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

  • [215]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時28分42秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

  • [214]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時28分31秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ないです」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

  • [213]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時28分12秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

  • [212]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時28分5秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ないです」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

  • [211]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時27分25秒
  • 返信
 
(スカトロ物でお馴染みの部屋、ガン掘リア宮殿)
(ソファーに腰掛ける野獣、右脚がテカテカに脂ぎっている)
インタビュアー「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
野獣「っと、24歳です」
テロップ「BABYLON27 出演」
――「24歳?もう働いているの?じゃ…」
野獣「学生です」
――「学生?あっ…(察し)ふ~ん(軽蔑)…え、身長・体重はどれくらいあるの?」
野獣「え~、身長が170cmで」
――「うん」
野獣「体重が74kgです」
――「74kg。今なんかやってんの?スポーツ…すごいガッチリしてるよね」
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
(カメラが野獣の顔にズームして行き、一瞬カメラ目線でドヤ顔を見せる野獣。顔も脂ぎっている)
――「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのはウェイトトレーニングみたいな?」
野獣「ん、そうですね」
――「んー…週どれぐらいやってんの?」
野獣「シュー(週)…3日から4日ぐらいですね」
――「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの?体つきは?」
野獣「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
――「うん。で、体重が、体重を落として…」
野獣「落として。そうですね」
――「へえ~…」
(ノンケAVを全裸で鑑賞する野獣。心なしか嫌そうな顔をしている)
――「かん↑ちょ↓!(浣腸)っていうのしたことある?」
野獣「ないです(即答)」
AV「あッ…はぁン…あっ」
――「あ、無い。それをちょっとやってもらうから」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…あんっ↑…はぁ」
(野獣の肛門のどアップ、中央に添えられた野獣の穴に浣腸が入れられる)
――「じゃあちょっと力抜いてて。…どう?(浣腸の)棒、入ったのわかる?細いの…」
野獣「わかりますよ」
――「分かる?じゃあ液、入れるからね」
トポトポトポ…(浣腸音。バックに小さな音量で謎の音漏れBGMが聞こえる)
――「じゃあ、抜くね。どう?液、入ったのわかった?」
野獣「わかります、わかります」
(今度はソファーに偉そうな態度で座る全裸野獣)
――「どう?出そう?」
野獣「出そうと思えば(王者の風格)」
――「あ、出るって感じ?」
野獣「すぐに来るもんですかね?」
――「ん~、結構、入れて2、3分ぐらいすると、結構、お腹がゴロゴロゴロ~ってしてくるから」
(話を聞きながら画面左(多分時計)を悪そうな顔つきでチラチラ見る野獣)
コン…コン…シャッ!(撮影用ライトを動かした音)
(いつものトイレ。今にも飛び出しそうな躍動感溢れる蹲踞(カエルみたいな座り方)にて、笑顔を見せながら便器に跨る野獣)
カシャン!(シャッター音)
――「どう?まだ反応来ない?」
野獣「いや、で~、出ますよ多分。」
――「んー…。もし…出すんだったら…」
野獣「出しちゃっていいっすか?」
――「うん♪」
(おもむろに力みだす野獣の表情。仁王像のような気迫溢れる顔立ちにて、糞の放出を試みる)
「すん、すんっ」(鼻息のような音)
「ぽっ、ちょっ、ぽっ、じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼぼぼぼっ!」
「ベチッ!ギュッ、ブヂュィ↑ ちゃぷんっ!」(大きな「実」が着水したであろう量感ある音)
「ブッチッパ!(迫真)」
「…ピトン…ポチョン…」(透き通った水滴音)
(以上脱糞シーン、アップのアングルと元のアングルで計3度のリピート再生)
カシャン!(シャッター音)
「…ポチャン…」(透き通った水滴音)
(全てをやりとげた表情の野獣。そして、ついにあの「野獣の眼光」に目覚める)
――「結構出たね?」
野獣「うん、もう出ない…です」
――「もう出ない?」
(まだインタビュアーが何か喋っているが、唐突にフェードアウトして終了)

  • [210]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時26分39秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [209]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時26分2秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [208]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時25分52秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [207]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時25分42秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [206]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時25分36秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [205]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時25分23秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [204]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時25分16秒
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野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [203]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時24分58秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [202]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時24分52秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

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(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [201]
  • (無題)

  • 投稿者:いのちゃん
  • 投稿日:2017年 6月15日(木)00時24分37秒
  • 返信
 
野獣「24歳です」
インタビュアー「じゃあもう社会人?」
野獣「学生です」
――「学生さん…」
テロップ「バビロン27・フェチ3 出演」
――「え~、身長体重ってのは?」
野獣「身長は170センチ」
――「うん」
野獣「体重は74キロです」
――「74キロ、はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
――「人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?」
野獣「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね」
――「あ、ふ~ん。じゃあウェイトトレーニングとかもやってるの?」
野獣「はい、やってます」
――「ふ~ん」
野獣「服はここでいいですか?」
――「はいOKで~す」
――「すごい結構、すごい体してますね」
野獣「ん~まあ普通に健康目的ですけど」
――「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
野獣「そうですね~、5年ぐらい」
――「5年ぐらい?」
野獣「はい」
※パンツ一丁になる野獣
――「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
野獣「あります」
――「その時は何センチぐらいでした?」
野獣「13センチぐらい」
――「ふ~ん」
――「結構足もトレーニングしてます?」
野獣「足もしてます。バランスよくやらないと」
※頭の後ろで腕を組む野獣(ドリル先輩)
――「ふ~ん」
――「じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
野獣「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
――「うん…。やっぱりブリーフの方がこう、なんていうか…はきやすいっていうか」
野獣「そうですね。う~ん…。ブリーフ、ブリーフも多いんですけど、ふたいたいはボクサー型の」
――「あ、ボクサー型の」
野獣「うん…」
――「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
野獣「1か2ぐらいですね」
――「1か2ぐらい」
野獣「はい」
※パンツを脱ぐ野獣
――「今ちょっと少し反応っていうか…ちょっとしてます?」
野獣「はい」
――「うん」
――「オナニーっていうのは週今どれぐらいやってます?」
野獣「結構頻繁ですね。そんな1日にそんな回数はないんですけど、でも毎日やってますね」
――「あ~やっぱ毎日」
野獣「はい」
――「最近はいつ抜いたの?」
野獣「今朝ですねぇ!(平然)」
――「今朝ぁ!?」
野獣「はぁい」
――「フフッw」
――「ちょっとお尻の方見るんで」
※野獣の肛門をまさぐるインタビュアー
――「性感マッサージとかって行ったことある?」
野獣「性(ry、ありますあります」
――「あります?」
野獣「はい」
――「その時、こう、指とかは入れられなかった?もし…」
野獣「あ、試してみたことはありますよ」
――「本当?どうだった?」
野獣「全然気持ち良くなかった」
――「全然w」
野獣「アレは、ダメみたいですね(冷静)」
――「ダメみたい?」
野獣「はい」
――「ふ~ん…」
※ノンケAVを見ながらインタビュアーにシコられる野獣
野獣「硬くなってるでしょ?」
――「うん」
野獣「イキますよ」
――「うん」
※事後
――「どうだった?人前でオナニーっていうか、イッた感じは。そう抵抗ない?」
野獣「抵抗はないですよ」
――「うん大丈夫?は~い…」

DISCOVERY 第六号 リアルショック!!青年TYPHOON[編集]
[閲覧] [編集] [履歴表示]
※『ザ・フェチ Vol.3 フェチシリーズ初心者編』と同一の自己紹介から始まる
(略)
野獣「特にはやってないんすけど、トゥレーニングはし、やってます」
~~~『ザ・フェチ』映像終わり~~~
インタビュアー「彼女とかいる?今」
野獣「今はいないです」
──「今はいない?いつまでいたの?」
野獣「こ…去年ですねぇ」
──「去年?」
野獣「はい」
──「ふーん」
──「風俗とかは行くの?」
野獣「行ったことありますよ」
──「どういう系統が好きなの?」
野獣「そぉ~ですね…やっぱり僕は、王道を征く、ソープ系、ですか」
──「ああソープ?高いでしょでもソープ」
野獣「ピンキリですよねでもね」
──「ふーん」
野獣「うん」
──「じゃあオナニーとかっていうのは?」
野獣「やりますねぇ!(大声)」
──「やるんだ」
野獣「やりますやります」
──「ふーん」
──「週何回とか、そういうのはある?」
野獣「シュー(週)…うーん…何回っていう感じじゃない、でも頻繁に、やってますね」
──「やってる?」
野獣「はい」
──「じゃあ…えー…最近いつ抜いたの?」
野獣「最近は…3…日前」
──「3日前、ふーん」
(カメラがズームして行き、なぜか野獣の右の二の腕を大写しする)
(カメラ元に戻り、Tシャツを脱ぎ出す野獣)
──「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
野獣「いやーそうでもないですよ」
──「うそ?」
野獣「服とか結構困りますよね」
──「ああー」
野獣「サイズ合わなくて」
──「サイズ合わなくて?」
(短パンを脱ぎ出す野獣)
野獣「うん」
──「どうこれ見られて、どう?恥ずかしくない?」
野獣「いや全然」
──「全然大丈夫?」
(野獣、パンツも脱ぎ全裸になる)
──「結構水着の跡が、ついてるね」
野獣「そうなんですよ」
──「うん」
野獣「行ったばっかりなんで」
──「そうなんだ」
(野獣、オレンジ色の競パンに履き替える)
──「結構、じゃあ海…こう日焼けとかする時は」
野獣「はい」
──「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」
野獣「焼くときは!(大声)」
──「焼くときは」
野獣「普通に海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
──「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
──「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
野獣「こういう感じでいいですか」
──「うん」
(野獣、競パンを脱いで白のブリーフに履き替える)
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞する野獣)
──「どう?こういうレズ物とかってのは別に嫌いではないの?」
野獣「はい」
カシャン!(シャッター音)
──「結構反応してきたね」
野獣「してますね」
──「結構勃ちやすい方なの?」
野獣「勃ちやすいですよ」
──「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
──「じゃあそのまま脱いでみよっか」
(ブリーフを脱ぎ、再び全裸になる野獣)
(アンニュイな表情の野獣のクローズアップ、カメラはそのまま足先まで下がる)
(バットマン登場、野獣を愛撫し始める)
野獣「もうイッちゃいそうなんですけど」
──「もうイッちゃいそうなの!?」
野獣「うん」
野獣「あっ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ちゃう」
──「ホント?」
──「あちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね」
野獣「あっもう」
──「もうちょっと我慢、我慢して」
(場面変わって、M字開脚の野獣)
──「性感マッサージで、こう女の子に指とか入れられたことってある?」
野獣「あります」
──「どう?結構感じた?」
野獣「まあそう…よく分かんなかったですね、そんときは全然良くなかったです」
──「本当?」
──「じゃあね指の方入れてみるから」
──「やっぱバイブは痛い?」
野獣「痛いですねぇ…これは痛い」
野獣「イキそう…イクっ!」
AV「はぁ…はぁ…んんっ…んはぁ…」
──「大丈夫だった?男の手にイカされたけど」
野獣「大丈夫です」
──「やっぱり自分の手でやるのとは違った?」
野獣「んにゃぴ(んー…やっぱ)、やっぱり自分…の方が一番良いですよね、とりあえず」
──「ああ、イキやすいってこと?」
野獣「そうですね」

  • [200]
  • 日産デRMの398、403、410は現在も茨木営業所に所属してるんでしょうか?

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 6月14日(水)22時12分49秒
  • 返信
 
日産デRMの398、403、410は茨木営業所の所属で茨木営業所担当の36、37系統の箕面山麓線(箕面~間谷住宅間)で運行されいたが、最近は運行されているところ見ないし、しかも最近36・37系統の箕面山麓線は日産デJPで運行されているところしか見なくて、398、403、410は見かけないけど、日産デRMの398、403、410は現在も茨木営業所で所属しているのでしょうか?

  • [199]
  • Re: 茨木営業所の日産デRMは現在も36・37系統の箕面山麓線で運行しているんかな?

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月14日(水)12時03分18秒
  • 返信
 
>>198
> >>197
> > >>196
> > >>  シショウさん
> >
> > 箕面山麓線ようではないですがメゾン線で運行されている409は先日千中で目撃しました!  茨木には三菱NEWエアロスターが1台入りましたが代替えは同じ日デ西工ですがロング車でまだ現役だと思います??
>
> 回答ありがとうございます。'メゾン線で運行されている409は先日千央で目撃しました'と書いてありますが、409は今日、メゾン千里丘線で運行されているところ見ましたよ。
> 茨木に新たに新型エアロスター、1台入ったんですか。

シショウさん

はい、新型エアロスターですが美穂ヶ丘線で運行しているのを見て撮影しました!

今までは新車に縁遠かった美穂ヶ丘線ですが、新車導入で即運用は初めてではないでしょうか?

  • [198]
  • Re: 茨木営業所の日産デRMは現在も36・37系統の箕面山麓線で運行しているんかな?

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 6月14日(水)00時01分34秒
  • 返信
 
>>197
> >>196
> >>  シショウさん
>
> 箕面山麓線ようではないですがメゾン線で運行されている409は先日千中で目撃しました!  茨木には三菱NEWエアロスターが1台入りましたが代替えは同じ日デ西工ですがロング車でまだ現役だと思います??

回答ありがとうございます。'メゾン線で運行されている409は先日千央で目撃しました'と書いてありますが、409は今日、メゾン千里丘線で運行されているところ見ましたよ。
茨木に新たに新型エアロスター、1台入ったんですか。

  • [197]
  • Re: 茨木営業所の日産デRMは現在も36・37系統の箕面山麓線で運行しているんかな?

  • 投稿者:名無しさん
  • 投稿日:2017年 6月13日(火)23時26分44秒
  • 返信
 
>>196
> 茨木営業所担当の36・37系統の箕面山麓線(箕面~間谷住宅間)では基本は日産デRMでの運行のはずなんですが、36・37系統の箕面山麓線は最近は日産デJPで運行しているところしか見てませんし、日産デRMでの運行を取り止めたんとちゃうんかなぁと思て気になりました。36・37系統の箕面山麓線は日産デRMでの運行から外れたんでしょうか?
> また、36・37系統の箕面山麓線用の日産デRMは403、398、410の3台ですが、まだ日産デRMの403、398、410の3台は茨木営業所へ所属してるんでしょうか?

シショウさん

箕面山麓線ようではないですがメゾン線で運行されている409は先日千中で目撃しました!  茨木には三菱NEWエアロスターが1台入りましたが代替えは同じ日デ西工ですがロング車でまだ現役だと思います??

  • [196]
  • 茨木営業所の日産デRMは現在も36・37系統の箕面山麓線で運行しているんかな?

  • 投稿者:シショウ
  • 投稿日:2017年 6月13日(火)21時37分28秒
  • 返信
 
茨木営業所担当の36・37系統の箕面山麓線(箕面~間谷住宅間)では基本は日産デRMでの運行のはずなんですが、36・37系統の箕面山麓線は最近は日産デJPで運行しているところしか見てませんし、日産デRMでの運行を取り止めたんとちゃうんかなぁと思て気になりました。36・37系統の箕面山麓線は日産デRMでの運行から外れたんでしょうか?
また、36・37系統の箕面山麓線用の日産デRMは403、398、410の3台ですが、まだ日産デRMの403、398、410の3台は茨木営業所へ所属してるんでしょうか?


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