投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 会員の研究報告(10)
  2. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


本を作る

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月15日(火)07時13分51秒
返信・引用
  紙に印刷された文字に味わいを感じるのは私が古い人間だからでしょうか。
私は趣味で動画を作っていますが動画サイトには雑誌を広げた時のような暖かみを感じません。
片田さんのこの冊子も表紙を見るだけで、その中に片田さんがいるような気持ちになるのです。
鈴木さんの御本とても楽しみです。
 

Re: 鈴木さん出版おめでとうございます。

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月15日(火)04時50分16秒
返信・引用
  > No.1928[元記事へ]

モリカワさんへのお返事です。

> JDP教授の鈴木伸子さんが出版する本を、今日、出版前に(書店に並ぶのは2月1日から)、しかもサイン入
>
> りで手にしました。
>



素晴らしいですね。私も書店で求めたいと思います。タイトルもいいですねえ。これは売れますよ。
 

鈴木さん出版おめでとうございます。

 投稿者:モリカワ  投稿日:2019年 1月14日(月)20時42分39秒
返信・引用 編集済
  JDP教授の鈴木伸子さんが出版する本を、今日、出版前に(書店に並ぶのは2月1日から)、しかもサイン入

りで手にしました。

タイトルは、「子どもが変わる。言葉の選び方」。

40年以上幼稚園教育に携わる中で書き続けた「保護者便り」をまとめたものです。

読むのが楽しみです。
 

Re: やむを得ないのでしょうね

 投稿者:モリカワ  投稿日:2019年 1月10日(木)14時51分24秒
返信・引用
  > No.1922[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> しかし先駆もやがては化石になっていきます。致し方ありません。しかし化石には化石の価値があります。> 博物館にきちんと保存されてこそその価値はいつまでも生きるものです。ただ忘れ去られてはたまりません。


JDPもいろいろな化石を発掘してきたような気がします。化石になれば、また誰かが発掘してくれますね。
 

Re: 再生回数15000回

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 8日(火)07時36分9秒
返信・引用
  > 高田さんの力ですね。

この動画のタイトルにはJDP研究会の文字も入れてあります。多少でもJDPの宣伝に役立てたのならうれしいです。
 

Re: 再生回数15000回

 投稿者:モリカワ  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時53分15秒
返信・引用
  > No.1923[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> ホムページを見に来てくださる方はほとんどいないとお聞きしましたが、この動画はけっこう見て頂いてい
> るようです。映像の時代ですね。


高田さんの力ですね。
 

Re: 負けてるかな

 投稿者:モリカワ  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時47分31秒
返信・引用
  > No.1921[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> 現職の先生からこんな実践報告を頂きました。これも実践的なピグマリオン教育の技法ですね。私も10年
> 若かったらやってみたい内容です。はっきり言って負けてると思います。

負けでもいいですから、私たちと同じような考え方で、教育実践し、発展させている人がいるということはう

れしい限りです。
 

再生回数15000回

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 6日(日)16時49分59秒
返信・引用
  ホムページを見に来てくださる方はほとんどいないとお聞きしましたが、この動画はけっこう見て頂いているようです。映像の時代ですね。https://www.youtube.com/watch?time_continue=7&v=VvMigRjmR5Q  

やむを得ないのでしょうね

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 6日(日)16時35分37秒
返信・引用
  山口先生が東京で深層心理研究会を立ち上げた当時は催眠を中心とする能力開発は時代の先駆でした。

ピグマリオン教育も先駆的な教育法でした。しかし先駆もやがては化石になっていきます。致し方あり

ません。しかし化石には化石の価値があります。博物館にきちんと保存されてこそその価値はいつまで

も生きるものです。ただ忘れ去られてはたまりません。
 

負けてるかな

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 6日(日)16時20分20秒
返信・引用
  現職の先生からこんな実践報告を頂きました。これも実践的なピグマリオン教育の技法ですね。私も10年若かったらやってみたい内容です。はっきり言って負けてると思います。https://dream-map.co.jp/what-dreammap/  

Re: フェースブックの弱点

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 4日(金)12時04分23秒
返信・引用
  > No.1919[元記事へ]

JDP事務部さんへのお返事です。



> もちろん、フェースブックのアカウントを持っていてログインしなければ投稿はできませんが、投稿された方
>
> が制限をかけていなければ、ログインなしでも見ることはできます。


なるほど、コミニュティーボタンをクリックする一手間がいるのですね。知りませんでした。
 

Re: フェースブックの弱点

 投稿者:JDP事務部  投稿日:2019年 1月 4日(金)11時45分37秒
返信・引用 編集済
  > No.1918[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> JDPもフェースブックがありますが掲示板としての機能はありませんね。
> 掲示板なら誰でも話題を書き起こせますが、JDPのフェースブックでは
> 本部が書き起こした記事にコメントする形でしか部外者は書き込みができません。
> これはフェースブックが匿名投稿を許さない長所なのですが、フェースブック上でのオープンな交流はできません。ホームページ上での掲示板とは自ずから機能が異なるのですね。
> 自分から話題提供をしたいときはフェースブックは使えません。ですから私は掲示板が好きなのです。


フェースブックのNpo法人jdp - 日本深層心理研究会のサイトの「ホーム」に「投稿を作成」という場所があ

り、そこで投稿ができます。もちろん、写真や動画も投稿できます。

「コミュニティ」を開くと、その投稿が公開されており、その投稿に対する返信もできます。

「ホーム」や「コミュニティ」は、ページの左側での選択となります。

ページを行ったり来たりするのは、面倒なのですが。高田さんのつばめの前での写真もしっかりお気持ちを伝

えていますよ。

もちろん、フェースブックのアカウントを持っていてログインしなければ投稿はできませんが、投稿された方

が制限をかけていなければ、ログインなしでも見ることはできます。
 

フェースブックの弱点

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 4日(金)10時59分13秒
返信・引用
  JDPもフェースブックがありますが掲示板としての機能はありませんね。
掲示板なら誰でも話題を書き起こせますが、JDPのフェースブックでは
本部が書き起こした記事にコメントする形でしか部外者は書き込みができません。
これはフェースブックが匿名投稿を許さない長所なのですが、フェースブック上でのオープンな交流はできません。ホームページ上での掲示板とは自ずから機能が異なるのですね。
自分から話題提供をしたいときはフェースブックは使えません。ですから私は掲示板が好きなのです。
 

始まりは平成元年でした

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 2日(水)14時11分36秒
返信・引用
  私は時々「深層心理研究会 50周年記念誌」を読み返しています。掲載されている写真を眺め

るだけでも当時の思い出がよみがえり懐かしい気持ちになります。

深層心理西日本研究会が発足したのは平成元年でした。事務局長を引き受け平成20年まで努め

させて頂きましたが、私の教育実践でも最も脂ののった時期でもありました。人生の最も良い時

期を最も意義深い活動に携われたことは幸せでした。

平成の時代が終わります。何とかこの研究会で学んだこと(研究成果)を誰にでも見える形で残

すお手伝いができないものかと思っています。(50周年記念誌はその一つでした)

まだホームページ上のデータに加えて頂きたい成果物がありますのでよろしくお願いいたしま

す。
 

Re: 長く続けると言うこと

 投稿者:モリカワ  投稿日:2019年 1月 2日(水)10時50分33秒
返信・引用
  > No.1915[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> ・・・クリエイティブセンター三河で杉浦先生のカウンセリングを受けていた生徒でした。・・・
> 本人とお母さんと年賀状のやりとりが始まったのですが、いつしかお母さんが様子を年賀状で知らせてくれ
> るようになったのです。結婚もして元気に暮らしているとのことです。
> 杉浦先生にもお知らせしたい気持ちです。


杉浦先生も天国で喜んでおられることだろうと思います。

私たちには、多くの先輩がいました。そうした人たちの残したものを大切に引き継ぎ発展させていくことが、

いろいろなことを教えてくださった先輩方へのお礼なんでしょうね。
 

長く続けると言うこと

 投稿者:高田廣司  投稿日:2019年 1月 1日(火)22時03分45秒
返信・引用
  今年も昔の教え子のお母さんから年賀状をいただきました。「娘も今年は年女です」と書かれて

いました。20年以上昔、その生徒は中学校へ入学したときから不登校で私が卒業までの3年間

担任をした生徒です。実はその生徒は小学校から不登校で、クリエイティブセンター三河で杉浦

先生のカウンセリングを受けていた生徒でした。杉浦先生から私が引き継ぐようにしてその生徒

と関わることになったのですが。二週間に一度家庭訪問をして一時間ほど過ごすことを卒業まで

続けました。その後本人とお母さんと年賀状のやりとりが始まったのですが、いつしかお母さん

が様子を年賀状で知らせてくれるようになったのです。結婚もして元気に暮らしているとのこと

です。杉浦先生にもお知らせしたい気持ちです。
 

Re: エピソード集

 投稿者:モリカワ  投稿日:2019年 1月 1日(火)14時20分37秒
返信・引用
  > No.1912[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> JDPのホームページの資料集にピグマリオン教育エピソード集というコーナーがあります。14話分しかありませんが、実は50話まであるのです。誰も見に来ないようでしたの追加のデーターの提供サボっていたのですが、先日の勉強会に出したエピソードはそこには載っていないのでここに掲載しますね。


添付の資料、読ませていただきました。とてもいいエピソードだと思いました。

終わりの方にあった「自己責任」という言葉、私の嫌いな言葉の一つで、高田さんのおっしゃるとおり学校現

場では、どんな生徒も「自己責任とだからいって放置しない」のが教育だと思います。もちろん、すべてを人

のせいにするつもりはありませんが、彼らをそうさせてしまっている何かについても思いを至らせ、支援しつ

つ、それに対処する力をつけていくのが教育だと思います。しかし、最近、教育現場でもこの「自己責任」と

いう言葉がよく聞かれるようになってきたように思えてならず心配です。

追伸

エピソードが50話もおありなら、是非、JDPにご提供いただき、誰もが、読むことができるようにしていた

だければと思います。
 

Re: 昔が懐かしいです

 投稿者:JDP事務部  投稿日:2019年 1月 1日(火)13時32分13秒
返信・引用 編集済
  > No.1911[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> この掲示板は昔の書き込みを簡単に検索できますので、私が退職したばかりの頃の書き込みを見てみました。あの頃はこの掲示板でみなさん交流していましたよね。ああ懐かしい。あの頃はこの掲示板を私は日記のように使っていたんですね。


最近は書き込みがなく、寂しいですね。

気軽に何でも書き込んでいただければと思います。

フェースブックもありますので、そちらにもご投稿ください。

https://www.facebook.com/npojdp/

 

エピソード集

 投稿者:高田廣司  投稿日:2018年12月31日(月)15時40分9秒
返信・引用
  JDPのホームページの資料集にピグマリオン教育エピソード集というコーナーがあります。14話分しかありませんが、実は50話まであるのです。誰も見に来ないようでしたの追加のデーターの提供サボっていたのですが、先日の勉強会に出したエピソードはそこには載っていないのでここに掲載しますね。  

昔が懐かしいです

 投稿者:高田廣司  投稿日:2018年12月31日(月)14時50分32秒
返信・引用
  この掲示板は昔の書き込みを簡単に検索できますので、私が退職したばかりの頃の書き込みを見てみました。あの頃はこの掲示板でみなさん交流していましたよね。ああ懐かしい。あの頃はこの掲示板を私は日記のように使っていたんですね。  

何を目指したのか

 投稿者:高田廣司  投稿日:2018年12月31日(月)14時39分42秒
返信・引用
  昨今、教員の多忙化や超過勤務の実態が問題視されています。しかし教員の大変さは今に

始まったことではありません。これは共産党の教育政策のパンフレットですが、教員の超

過勤務の解消は先生の人数を増やすことが一番だと書いてあります。

その通りだと思います。しかし一方で笑顔あふれる学校づくりには教育の内容が大きく影

響することを忘れてはなりません。不登校やいじめなどの例を挙げるまでもなく、先生の

人数を機械的に増やすだけで解決する問題ばかりではありません。

生徒や先生を笑顔にできる特効薬として私はピグマリオン教育に行き着きました。JDPが

夏に開催していた心理教育セミナーは教育問題を教育行政とは別の方向から切り込むユニーク

な取り組みだったと今でも自負しています。
 

近況報告

 投稿者:高田廣司  投稿日:2018年12月31日(月)14時04分41秒
返信・引用
  先日、教育実践交流会という勉強会に参加してきました。小中学校の現役の先生やOBのみなさんが10人ほど集まり経験交流をします。私は毎回ピグマリオン教育実践のエピソード集からいくつか選んで報告をしています。私はJDPの会員ではありませんが、今でもピグマリオン教育の普及には力を注いでいます。  

18年度準備会

 投稿者:JDP事務部  投稿日:2018年 8月31日(金)11時26分54秒
返信・引用
  JDP18年度の準備会を以下の要領で開催します。

日時:9月8日(土)14:00から

場所:コメダ珈琲イオン八事店(TEL:052-385-0899)

  (名古屋市営地下鉄八事駅3番出口を出て、右回りでイオン八事店の方向へまわられるか、イオン八事店
   にお入りいただきB2北出入口を出ていただくとすぐのところにあります。)

内容:1 夏のセミナーをはじめ17年度の総括その報告を中心とした会報の作成

   2 1に基づいた新年度の計画と18期第1回理事会の準備




近隣の理事には、ご参加いただきますが、準備会ですので

どなたでも関心のある方ならご参加いただけます。

参加ご希望の方は、9月5日(水)までにJDPフェースブックの該当記事のコメント欄でご返信ください。

https://www.facebook.com/npojdp/

 

セミナー終了

 投稿者:モリカワ  投稿日:2018年 8月13日(月)09時54分2秒
返信・引用 編集済
  台風接近で延期されていたJDPいきいき心理セミナーも昨日(8/12)無事終了しました。

高田さんが投稿されている「軟酥の法」も参加者全員で体験し、リラックスしました。

多くの方のご参加ありがとうございました。

今年度の事業は、これで終わりとなります。

9月からは、新年度に入りますが、当面、テキスト研究を続けていきます。また、ご案内をします

ので、関心のある方はご参加ください。
 

軟その法

 投稿者:高田廣司  投稿日:2018年 8月13日(月)05時13分16秒
返信・引用 編集済
  再生回数が一万回を超えました。表題のJDP研究会がJDO研究会と間違っていることに今気付きました。参ったなあ。
 

Re: ちょっとうれしい

 投稿者:モリカワ  投稿日:2018年 8月 9日(木)10時06分52秒
返信・引用
  > No.1904[元記事へ]

高田廣司さんへのお返事です。

> 今某中学校で生徒指導主事をしているとのこと。うれしい話だと思いました。


ピグマリオン教育に少しでも縁のある人が、教育現場の最前線でがんばっておられることは、本当にうれしい

ですね。
 

ちょっとうれしい

 投稿者:高田廣司  投稿日:2018年 8月 3日(金)20時53分49秒
返信・引用
  このエピソードに登場する青年教師からメールをいただきました。今某中学校で生徒指導主事をしているとのこと。うれしい話だと思いました。  

【緊急連絡】いきいき心理セミナー延期

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 7月28日(土)09時09分14秒
返信・引用 編集済
  7月29日の「いきいき心理セミナー」は延期します。

8月12日に開催致します。

 

Re: いきいき心理セミナー

 投稿者:モリカワ  投稿日:2018年 7月18日(水)09時16分17秒
返信・引用 編集済
  > No.1901[元記事へ]

安藤さんへのお返事です。

> ・・・演習を進める中で一人の青年がバイト先で強盗にあった話を
> してくれ、その事件の中での緊迫した状況での交流分析を参加者で行いました。


実体験を元にして、おもしろい分析ができたようですね。私は、参加できず残念でした。

次回を楽しみにしています。
 

いきいき心理セミナー

 投稿者:安藤  投稿日:2018年 7月17日(火)22時31分17秒
返信・引用 編集済
  私は、英語が好きなんで、John M.Dusay、M.D.の著書をamazonで取り寄せ独学で勉強しました。
16日の私の講座では参加者は私も含め8人と少なかったのですが、演習形式で行い、
大変面白いものになりました。演習を進める中で一人の青年がバイト先で強盗にあった話を
してくれ、その事件の中での緊迫した状況での交流分析を参加者で行いました。
また、交流分析を使い、カウンセリングの演習も行いました。
 

/57