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会が発展しない本当の理由 Re: ホームページの整備

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月27日(木)11時42分27秒
返信・引用
  > No.1611[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 詳しくご返信ありがとうございました。

 ところで、以前から会の幾つかの矛盾点を考えてきたのですが、現状認識を書きます。

 以前の西日本研究会では、会員は教員のみに限定し、入会審査もきっちり行われていました。考えてみれ

 ば、「会員の推薦等を基本としていた」のです。しかし、会はNPO法人となり広く一般に門戸を開放す

 ることが求められる組織に変わりました。


 しかし、経営陣の考え方の潜在意識に「依然として、西日本のときの思想信条が焼き付いている」と考え

 て居ます。市民活動センターにさえチラシを配架しない閉鎖的な集団であることが良く理解できます。


 HPの整備に消極的なのも、「閉鎖的思考」で説明がつくと思います。

 つまり、「閉鎖的思考」を取り除かない限り会は現状以上の発展は期待できません。


 会の発展に対する期待を諦めることに納得できました。




>  言葉足らずで申し訳ありません。このままでは「どうせ誰も見ないと」と思っています。正直な気持ちで
> す。ですからこのホームページを売り出すミッションを計画しているのです。だからホームページの整備をお
> 願いしているのです。
>  山口先生はこうおっしゃっていました。「やるからにはできると思ってやりなさい」と。しかし現実は厳し
> いもので、できると思ってやってきてもできないことばかりです。認定NPO法人化の件も、みんなができると
> おもって始めました。私も寄付者の一人となりました。でもできませんでした。だからやらないほうがよ
> かったかというとそうではありませんね。私が言いたいのは「できると思って見守りましょう」も「出来そ
> うもないからやらないでいましょう」も、やらないことに変わりはないということです。山口先生がおっ
> しゃってきたピグマリオンとは、「できると思う」ことだけではなく「やる」ことまで含まれているのだと
> 理解しています。
 

Re: ホームページの整備

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月27日(木)10時52分39秒
返信・引用
  > No.1610[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。

> 高田さんへのお返事です。
>
>  おはようございます。
>
>  ネット中心の活動を全国展開しようとしているときに、「どうせ誰も見ない・・」はあり得ません。
>
>  お話しが最初から挫折しています。  どうしたものやら・・・・。
>
>



 言葉足らずで申し訳ありません。このままでは「どうせ誰も見ないと」と思っています。正直な気持ちで

す。ですからこのホームページを売り出すミッションを計画しているのです。だからホームページの整備をお

願いしているのです。

 山口先生はこうおっしゃっていました。「やるからにはできると思ってやりなさい」と。しかし現実は厳し

いもので、できると思ってやってきてもできないことばかりです。認定NPO法人化の件も、みんなができると

おもって始めました。私も寄付者の一人となりました。でもできませんでした。だからやらないほうがよ

かったかというとそうではありませんね。私が言いたいのは「できると思って見守りましょう」も「出来そ

うもないからやらないでいましょう」も、やらないことに変わりはないということです。山口先生がおっ

しゃってきたピグマリオンとは、「できると思う」ことだけではなく「やる」ことまで含まれているのだと

理解しています。

「誰も見に来ない」という私の現状認識が、私の次の一手を生むのです。

 話を飛躍させます。70年前の戦時中、「日本は負けるかも知れない」は禁句でした。現実から目をそむ

け、希望だけを語るのはピグマリオンではないと私は思うのですが・・・。
 

Re: ホームページの整備

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月27日(木)08時10分17秒
返信・引用
  > No.1609[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 おはようございます。

 ネット中心の活動を全国展開しようとしているときに、「どうせ誰も見ない・・」はあり得ません。

 お話しが最初から挫折しています。  どうしたものやら・・・・。


> 高田さんへのお返事です。
> > 「詳しいことはホームページを見てください」と今後JDPを紹介していきたいと思っていますので、
> > お手数ですが全ページ目を通していただいて、一通りのチェックをお願いします。
> 「どうせ誰も見ないのだから」と私も思ったことがあります。会員の皆さんも見に来ることのないホームページ
> だということもわかっています。それでも書きました。
 

Re: ホームページの整備

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月27日(木)07時20分31秒
返信・引用
  > No.1608[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

>
> 「詳しいことはホームページを見てください」と今後JDPを紹介していきたいと思っていますので、
>
> お手数ですが全ページ目を通していただいて、一通りのチェックをお願いします。


「どうせ誰も見ないのだから」と私も思ったことがあります。会員の皆さんも見に来ることのないホームページ

だということもわかっています。それでも書きました。
 

ホームページの整備

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月27日(木)07時06分41秒
返信・引用
  総会が済んだらで構いませんが、ホームページの整備をお願いいたします。時間を経て実態を反映

しなくなった記述や役員リストは訂正をお願いします。更新が途絶えている活動記録も穴を埋めて

ください。誇大表示も極力避けるべきです。JDPは営利団体ではなく教育団体ですし、JDPに興味を

抱いてホームページを訪れた人に、不正確な情報を与えることになってはまずいからです。

「詳しいことはホームページを見てください」と今後JDPを紹介していきたいと思っていますので、

お手数ですが全ページ目を通していただいて、一通りのチェックをお願いします。
 

Re: 会員の集い、名簿など

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月26日(水)22時57分51秒
返信・引用
  > No.1605[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。

>
>  関連して、会員名簿の毎年発行もしないと、新しい会員さんや、会員の異動も分かりません。
>
>  きめ細かいご配慮を期待致します。
>


ホームページのどこかに会員数は出ているのあなあ。組織の全体が見えません。先日送られてきた会報の写真を

見ると人がいません。新しい会員さんはいないのじゃないかな。賛助会員さんも何人いるのかわかりません。私

以外の賛助会員さんを存じ上げません。

つまり、人手不足で名簿作りという事務的な作業をするスタッフもいないということだと想像します。
 

総会  Re: 認定NPOの経過説明要請

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月26日(水)22時45分30秒
返信・引用
  高田さんへのお返事です。

 分かる範囲でお答えします。

 高田先生は賛助会員第一号でした。また、現在の賛助会員数は不明です。

 総会は10月30日(日)10時から、ナディアパーク6階にある「市民活動推進センター」にて開催

 されます。議案書に関しては今年はHPに見当たりません。

 傍聴に関しては不明ですが、新年度早々の高田先生からの協力及びJDPへのお願いをなさるのがいい

 かと思います。



> 私は賛助会員ですが、認定NPO法人化に伴い寄付者が一定数必要だということで、賛助会員制度ができたのです
> よね。私は賛助会員第一号だったと記憶しています。私の想像ですが、現在は賛助会員は数十名と言うところで
> はないでしょうか。これでは断念するもしないも認定NPO法人化は100%無理ですね。ところで今期の総会は
> いつあるのですか?賛助会員は傍聴できるのでしょうか。議案書はどこかで見れますか?

  
 

会員の集い、名簿など

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月26日(水)22時34分51秒
返信・引用
   こんばんは。連続投稿ご容赦願います。

 スタッフ不足の件は、「理事」が全部行うとの考え方が気になります。ボランティア募集

も必要ですが、「会員」が登場しないのは何故でしょうか。

 定期的に、会員が気軽に集える例会等が無いことがむしろ不自然です。

 関連して、会員名簿の毎年発行もしないと、新しい会員さんや、会員の異動も分かりません。

 きめ細かいご配慮を期待致します。





 

Re: 認定NPOの経過説明要請

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月26日(水)22時25分53秒
返信・引用
  > No.1603[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。

>  こんばんは。皆様ご記憶と思いますが、2012年の会報18号に、認定NPO法人化の
>
> 特集記事が掲載されています。
>
>  しかし、その後2013年7月に申請を取り下げた旨の通知があり、「認定NPO法人」
>
> を断念したのではないと明記されています。
>


私は賛助会員ですが、認定NPO法人化に伴い寄付者が一定数必要だということで、賛助会員制度ができたのです

よね。私は賛助会員第一号だったと記憶しています。私の想像ですが、現在は賛助会員は数十名と言うところで

はないでしょうか。これでは断念するもしないも認定NPO法人化は100%無理ですね。ところで今期の総会は

いつあるのですか?賛助会員は傍聴できるのでしょうか。議案書はどこかで見れますか?
 

認定NPOの経過説明要請

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月26日(水)21時26分17秒
返信・引用 編集済
   こんばんは。皆様ご記憶と思いますが、2012年の会報18号に、認定NPO法人化の

特集記事が掲載されています。

 しかし、その後2013年7月に申請を取り下げた旨の通知があり、「認定NPO法人」

を断念したのではないと明記されています。

 以降3年となりますがその後の進捗は存じあげておりません。

 3年前の取り下げは、会の体制整備を謳っていたことから、その後の整備状況等に関して

会員への報告義務があると思いますので、これを明らかにすると共に今後の予定等に関して

もご報告をお願い申しあげます。総会報告事項として、会員にフィードバックされますこと

を求めます。方法として、文書及びHP掲載はお願いします。



 

ボランティアもリーフレットも要らないの? Re: JDPに必要なものは

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月26日(水)18時02分5秒
返信・引用
  > No.1601[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 ご返信が遅れ申し訳ありません。

 人手不足の件、以前から「ボランティアスタッフ」の必要性を提案してきた者として責任を感じます。

 多くのNPO法人では、街宣活動、リーフレット作成、HP整備などを大学生層位のボランティアが

 中心となって行っていることを聞き及んでいました。例とし、て定期的に「市民活動センター」にて

 会のチラシ配布等のPR活動を提案したことがありましたが・・・・・・。

 HPの整備も概して若者の方がセンス良く、技術にも詳しいのが実態です。

 会の理事さんは、「市民活動センター」の様子をご存じなのでしょうか。「NPO法人○○」のTシャツ

 スタイルの女子学生に声を掛けたことがあります。大手NPOのボランティアで、街宣活動などを毎週

 のように行っており、ボランティアメンバーは女子大生を中心に20名程居ると話してくださいました。

 リーフレットや「会報」までもいただき、ご関心があればいつでもご連絡下さい、と丁重にPR活動を

 していました。

 会の基本方針が理解できないのですが、JDPの資料は最近に至るも見たことがありませんが・・??




> JDPに必要なものは、実際に手足を動かして働いてくれる人材だと思います。いろいろ上がってく
> る提案や要望を実際に具体化するスタッフだと思います。リーフレットの製作やホームページの整
> 備やテキストの再編集作業にも人手がいります。その人手がないのがネックなんでしょうね。この
> 人手不足はピグマリオンマインドではどうにもなりません。ですから自分一人でできることを探っ
> てきました。他人の援助はあてにしません。だって人手がないのですから。
 

JDPに必要なものは

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月26日(水)15時17分59秒
返信・引用
  JDPに必要なものは、実際に手足を動かして働いてくれる人材だと思います。いろいろ上がってく

る提案や要望を実際に具体化するスタッフだと思います。リーフレットの製作やホームページの整

備やテキストの再編集作業にも人手がいります。その人手がないのがネックなんでしょうね。この

人手不足はピグマリオンマインドではどうにもなりません。ですから自分一人でできることを探っ

てきました。他人の援助はあてにしません。だって人手がないのですから。
 

ミッション進行中

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月25日(火)23時23分42秒
返信・引用
  地元の会員さんへのお返事です。


> ①後継者の育成問題が急務なこと
>
> ②インターネットを使用した「通信教育部門」のご提案
>


新しくプリンターを購入したのには訳がありあります。若い先生たちをターゲットにした大作戦に取り掛かる

ためです。準備に時間がかかりましたが、機は熟したと考えています。

JDPの承認が前提ですが、「NPO法人日本深層心理研究会 ピグマリオン教育研究部会」の名前で打って出る

つもりです。当然このホームページが検索の対象となりますので、中身の整理整頓をお願いせねばなりませ

ん。ちなみにこの「NPO法人日本深層心理研究会 ピグマリオン教育研究部会」という名称は5年前に実際に

使用した名称です。
 

ピグマリオンで行きましょう Re: むかし話

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月25日(火)22時18分29秒
返信・引用
  > No.1597[元記事へ]

高田さんへのお返事です。


こんばは。昔の東京の会で大量チラシ作戦の懐かしいお話しがありました。ところで、少し誤解があるよ

うなので総会に向けて整理してみます。

確かに近年は会の活動が低調でした。昨年度も理事の皆様は悪戦苦闘なさったのですが、結果的に裏目に

出たのだと思います。(プロ野球のどこかのチームの話のように。)

例えば、中学校で成績不振な生徒に、「君は意欲もないし、もう手遅れだから進路はあきらめろ」と言う

先生が居たとしたらどう思われますか。「泣きっ面に蜂」状態ですよね。

ピグマリオンマインドは会にも当てはまるのではないかと考えるのです。紺屋の白袴ですよね。


今回、画期的なご意見をご提案いただき感謝感激ものです。(以下は具体例的に書きます。)

①後継者の育成問題が急務なこと

②インターネットを使用した「通信教育部門」のご提案

これが、有機的に結合可能と考えられると思います。 「もう手遅れです」を「今からでも間に合う」に

ポイントの切替をすることです。「JDP通信教育部門」を新設して、会の趣旨に賛同する若者大募集に

チャレンジし、資格認定講座が全国で可能となり、資格取得者が地元で支部を結成する・・・。


教材の原案は数年前に本部に集められている筈ですが、教科書としての監修作業が残っていると理解して

います。これを大至急仕上げましょう。

ビデオ編集部門は高田先生にご協力いただき、教科書に基づいてビデオ教材を作成します。

現在のHPをリニューアルし、スマホ対応の操作性の良いものに変身させます。会のリーフレットも改訂

し全国の「市民活動推進センター」に配架をお願いします。リーフレットにQRコードやURLを表示し

HPにすぐにたどり着けるように配慮します。もちろん、受講申込もスマホから可能とし、ネット登録で

よく使われている「本人のメルアドにURLを付けたメールを送り」、本人確認も同時におこなえるよう

にします。


通信教育部では受付担当者が状況を監視し、本人確認の完了した方々に、受講料の振り込みを案内したり、

問合せに対応するためのコールセンターを必要に応じて設置します。


・・・・・・・・


長くなりすぎるのでこの先は割愛いたしますが、すぐにでも取りかかるべき事はいっぱいありますね。

今回は、JDPの歴史に残る「再スタート」の年となることは夢では無いと考えて居ます。

高田先生に感謝申し上げると共に、JDPの発展へのご協力を切にお願いしたいというのが、地元の会員

の想いです。




> 資料を整理していたらこんなチラシが出てきました。5年も前のことで、自分でもすっかり忘れて
> いたのですが、JDPの公開行事用のチラシです。社教センターや公共施設においてもらうチラシと
> して作ったものです。私案ですから誰にも見せることはなかったと思います。地元の会員さんが
> チラシを使った宣伝を考えておられますが、当時の私も同じことを考えていました。
> むかし話です。



 

プリンターを買いました

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月25日(火)13時32分27秒
返信・引用
  これまで使っていたプリンターが寿命を迎えましたので、新しいプリンターを買いました。50年

誌をカラー刷りで印刷したときに使ったインクの山です。いつかこんな日が来るだろうと撮影して

おきました。現職のころならレーザープリンターが使えたのですが、割高でしたが自宅で印刷しま

した。パソコンとプリンターがなかったら私の日常は無味乾燥なものとなっていたことでしょう。
 

むかし話

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月25日(火)09時24分9秒
返信・引用
  資料を整理していたらこんなチラシが出てきました。5年も前のことで、自分でもすっかり忘れて

いたのですが、JDPの公開行事用のチラシです。社教センターや公共施設においてもらうチラシと

して作ったものです。私案ですから誰にも見せることはなかったと思います。地元の会員さんが

チラシを使った宣伝を考えておられますが、当時の私も同じことを考えていました。

むかし話です。
 

賛助会費を振り込みました

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月24日(月)12時50分51秒
返信・引用
  これで1年間、大きな顔をして掲示板に書き込めます。

それから動画のことですが、もとになった原稿はA4用紙の裏表印刷で、二つ折りにすれば4ペー

ジになるパンフレットでした。私的に作ったJDPのPR用のパンフレットでしたので、配布には至り

ませんでした。あの頃はすでに不特定多数にチラシを配布する宣伝方法は資金難から打ち切られ、

効率の良い口コミで知人を誘う方法に切り替わっていました。

しかし、時代は進み、無料でしかも不特定多数向けに宣伝ができるネットの時代になりました。

その気になれば、こうして内容の一部分ですが、動画にして公表することができるのです。ひょっ

としたら、人を集めてセミナーを開いて講義を行うよりもます。講義を録画し編集して、ネット配

信するほうが簡単かもしれません。
 

動画にしました

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月23日(日)17時37分54秒
返信・引用
  こんな動画を作ってしまいました。JDP研の目的や活動内容を具体的にまとめたのですが、理事会

の承認も取っていませんが、内容に誤りはないはずです。今、この動画を、フェースブックで若い人

たちに紹介してよいものかどうか迷っています。この内容に応じたセミナーを準備できる見通しが

立たないからです。
 

自分にできること

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月23日(日)12時08分59秒
返信・引用
  このホームページは、JDPがここに存在することを示す灯台のようなものだと思っています。

JDPを必要とする人が、いつの日か現れたとき、目印となる明かりが消えていたら見つけて

もらうことができません。ホームページの管理人さんが灯台守だとすれば、私は時々掲示板を

訪れて書き込むことで、灯台の灯を絶やさない、明かり番の役目を担うことはできます。

この1年間で私の書き込み回数は140回になります。まあまあだと思います。
 

Re: 起死回生 Re: 発想の転換

 投稿者:岡目八目  投稿日:2016年10月23日(日)09時57分3秒
返信・引用
  > No.1590[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。

> 高田さんへのお返事です。
>  賛助会員さんからの発言とは思えません。
>  起死回生を成功させるご提案をなさるのが宜しいかと思います。

高田さんは、JDPの賛助会員として細つながっていますが、事務局長というこの会の中枢までお務めになった方です。そして、もうずいぶん前に、会員をやめられた方です。ですから、この会に対する思いやこの会のとるべき方針に違いがあるのは当然で、この会の今のあり方を否定したり、困難さを際立たせるの文をこの掲示板にお書きになるのは必然だと言えます。
一方、地元の会員さんのように、会に残っている方は、会の看板を背負っているわけですから、それを意識した発言になります。
しかし、現在のこの会は、東京で運営されていた頃のように、会社の後ろ盾があるわけではありません。ピグマリオン人間観やカウンセリンマインド・深層心理技法が広く普及されれば、もっと生きやすい世の中になると信じる会員ひとりひとりのボランティアによって運営されています。ですから、この会員のモチベーション次第に、この会の発展がかかっているのでしょう。従って、この会員のモチベーションを無視した活動方針をたてることも、余りに悲観的になることもしないほうがいいと思います。結局は、できることをやる。そうしていけば、自ずと落ち着くところに落ち着くと思います。そのためには、意見は意見として多いに議論して,会員の方は、自分は何ができるのか(できないと言うことも含めて)を、考え、会員ではないけれどもこの会に関心をお持ちの方は、期待すること(期待できないことも含め)を述べていただくのがよいでしょう。
八目有利だったかどうかは別として、第三者的にみれば、こういうことですか?
 

改めて

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月22日(土)09時54分28秒
返信・引用
  JDPのフェースブックに書き込んだ内容です。掲示板にも書いておきますね。

 「15周年ですか。光陰矢の如しですね。さて活動計画についての提案ですが、以前のように年

4回の会員向けの研修会(経験交流とフォローアップ)を復活させてはどうでしょうか。日にちを

前もって予告して参加者の多少にかかわらず行うのです。年4回こういう会が設定されていれば、

都合がつけば年4回皆さんにお目に書かれるわけです。年1回夏のセミナーでしかお会いできな

い方とももっと頻繁に経験交流ができるかもしれません。夏季セミナーについては理事は全員講

座を担当することにしてはどうでしょう。持ち時間は全員同じにして序列をつけません。内容は

何でもOKですが、当日決めますなどと言うの話ではなくて、少なくとも半年前から準備をしていた

だくくらいまじめに取り組んでいただくのです。」

こんな提案はしています。
 

根源に立ち返れば

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月22日(土)09時38分1秒
返信・引用
  JDPは組織の目的にこう書いています。JDPは「ピグマリオンマインド、カウンセリングマインド及

び深層心理技法を紹介し、普及を図る教育団体」であると。縮めて言えば「教義を広める教団」で

す。残念ですが今の状況の中、教団の拡大が教義の普及の唯一の方法だとは言い切れないと思う

のです。

ならば教団の発展と教義の普及を切り離して考えてもいいのじゃないかと思うのです。教団の大小

にかかわらず、教義の灯を消さない手立てはあるはずだと。そのツールがネットでありホームペー

ジではないかと思っています。
 

Re: 起死回生 Re: 発想の転換

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月22日(土)08時40分51秒
返信・引用
  > No.1589[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 賛助会員さんからの発言とは思えません。

 起死回生を成功させるご提案をなさるのが宜しいかと思います。


> 地元の会員さんへのお返事です。
> 突き放した書き方をしますが、七転び八起きするためには、起き上がろうとする強烈な意欲があってのことで
> す。失敗は成功の基と言いますが、失敗を厳しく総括することなしに成功への教訓は生まれません。
> 「意欲と総括」・・・・・。
 

Re: 起死回生 Re: 発想の転換

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月22日(土)08時32分16秒
返信・引用
  地元の会員さんへのお返事です。


>
>  「七転び八起き」「失敗は成功の基」などの名言もあります。今心配しているのは「起死回生」の
>
> チャンスを失して手遅れになることで、これは絶対に避けていただきたいと思います。


突き放した書き方をしますが、七転び八起きするためには、起き上がろうとする強烈な意欲があってのことで

す。失敗は成功の基と言いますが、失敗を厳しく総括することなしに成功への教訓は生まれません。

「意欲と総括」・・・・・。
 

Re: 最大のネック

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月22日(土)08時22分52秒
返信・引用
  > No.1587[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 そこまでハッキリ理解しておられるのであれば、総会の「最重要議題」ではないでしょうか。むしろ

力説すべきことでは。

 あと。「掲示板の限界」に関しては、不特定多数が読み書きできる場所であることが関係していると

思います。



> 今ではどこの組織も頭を抱えている問題が、後継者不足の問題です。この問題を乗り切るアイデアを
> 見いだせない限り、会の発展はありえないと思っています。私は賛助会員ですが、ずうずうしくも、
> 会が発展を目指さない選択肢もありかなと思い始めたのです。

 

最大のネック

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月22日(土)08時12分53秒
返信・引用
  今ではどこの組織も頭を抱えている問題が、後継者不足の問題です。この問題を乗り切るアイデアを

見いだせない限り、会の発展はありえないと思っています。私は賛助会員ですが、ずうずうしくも、

会が発展を目指さない選択肢もありかなと思い始めたのです。
 

起死回生 Re: 発想の転換

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月22日(土)08時03分16秒
返信・引用
  > No.1584[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 「七転び八起き」「失敗は成功の基」などの名言もあります。今心配しているのは「起死回生」の

チャンスを失して手遅れになることで、これは絶対に避けていただきたいと思います。


> 難しいですねえ。少し前の書き込みに「力不足で申しわけありません」という内容の事務方のコメ
> ントがありました。力不足というよりも、動きようがない現実があることは容易に想像がつきまし
> た。できないことはできないのです。
> 事務局が新発想でJDPのフェースブック掲載を始めました。私も内容を見たくてフェースブックを
> 始めました。それがきっかけで今ではフェースブックを自己主張の手段として頻繁に活用していま
> す。と言ってもJDPがフェースブックを活用しているかというとそうでもありませんね。
> できないことはできないのです。

 

掲示板の限界

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月22日(土)07時51分42秒
返信・引用
  その性格上、掲示板はパブリックな書き込みが中心となります。言ってみれば建前が優先です。匿名

でも構いません。しかしフェースブックは実名で書き込み自己開示を伴うプライべートな内容が中

心です。カウンセリングの場面でカウンセラーが建前を語っていては面談は進みません。これが交

流を目指しながらも避けられない掲示板の限界だと思います。
 

発想の転換

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月22日(土)07時37分25秒
返信・引用
  難しいですねえ。少し前の書き込みに「力不足で申しわけありません」という内容の事務方のコメ

ントがありました。力不足というよりも、動きようがない現実があることは容易に想像がつきまし

た。できないことはできないのです。

事務局が新発想でJDPのフェースブック掲載を始めました。私も内容を見たくてフェースブックを

始めました。それがきっかけで今ではフェースブックを自己主張の手段として頻繁に活用していま

す。と言ってもJDPがフェースブックを活用しているかというとそうでもありませんね。

できないことはできないのです。
 

Re: 平成28年度総会

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月22日(土)07時06分0秒
返信・引用
  > No.1574[元記事へ]

会員の皆様への追伸です。

 提案に対するご意見として、「過去に××だったがダメだった」というご意見を頂戴致しましたが、

 ならば、「今後は○○に変更しよう」という「発想の転換」を是非お願いしたいと存じます。



>  こんばんは。新年度総会を目前にし、皆様新年度の抱負に夢を膨らませている今日この頃
> と思います。 今回は生憎総会に欠席させていただきますが、会に寄せる想いは自分なりに
> あると自覚しています。
>
>  さて、先日「いきいき心理セミナー 写真集」が届きましたが、故山口先生の追悼の資料
> はありませんでしたので、これは別途「山口彰先生を偲ぶ」追悼記念誌が発行されると思い
> ます。山口先生の偉業を永遠に残すためにも取り組むべきことで、旧「深層心理研究会」の
> メンバーにも執筆を依頼し発行するのが良いと思います。また、この写真集には「発行所」
> の住所が書かれていませんので会員用としての扱いと理解しました。
>
>  さて、今回の総会では会のより一層の発展を目指して熱い議論が展開されると思いますが、
> 私なりに気になったことを少しばかり書いてみました。
>
> ①最近社会問題化している「イジメ」に関するシンポジウムを開催しては如何でしょうか。
>  社会に於けるハラスメントの問題も基本的には「イジメ」が基になっていると考えており
>  「イジメの無い社会の実現」という仮題で、教育関係者にとどまらず話題性もあると思う
>  ので、マスコミ取材等につなげることもも有りです。
>
> ②最近は、子育ての問題がクローズアップされているご時世から、「幼児、小学生、中学生、
>  高校生」位までのセミナーの開催は如何でしょうか。
>
> ③会の後継者育成やピグマリオン教育の指導者養成のため、「教員限定」で資格認定研修を
>  開催しては如何でしょうか。開催日程も教員さんの都合に合わせて設定すれば、1年間で
>  資格認定を可能とすることも夢ではないと思います。関連して研修教材の整備が急務です。
>
> ④会のHPの見直しをしては如何でしょうか。最短で目的の情報にたどり着くことやスマホ
>  対応の必要性もあります。大学や企業のスマホ用HPが参考となると思います。
>  サイトマップも簡潔を旨とし・・・・
>  [トップ] → [事業紹介] - 各種事業のメニューを並べ簡単アクセス
>       → [組織概要] - 会組織や沿革など
>  とするのが宜しいかと思います。
>
> ⑤会の活動や年間活動計画等を掲載したパンフレットを作成し、「市民活動推進センター」
>  などに配架していただくことを以前から提案していますが今度こそ実現させましょう。
>  この場合の年度に関しては、9~8月ではなく、通常の年度である4~3月が良いと考え
>  ます。つまり、年末までに作成し、来年早々配架していただくのが自然と思います。
>
>  以上、少しばかりの意見を書いてみましたので宜しくお願い申しあげます。
   
 

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