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なぜそこまでこだわるのか

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月16日(水)23時35分3秒
返信・引用
  私がホームページの更新を執拗にお願いしたわけは、今期の活動計画が知りたかったからです。と言

うのも今期の活動内容について、呼びかけに応じて私なりの提案をしました。10月1日の投稿で

す。そのこともあって活動内容が知りたかったのです。
 

Re: ブッポウソウの話

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月16日(水)23時14分55秒
返信・引用
  > No.1675[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

たとえ一人でも見たい知りたいという人が現れたとき、きちんとしたものを見ていただきたい
>
> と思うのです。深層心理を研究するものとしてそう思います。

ホームページのテキストの中の、私の編集した部分は再編集をさせてください。他のテキストと内容が重複する

ものもありますので。
 

ブッポウソウの話

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月16日(水)22時45分52秒
返信・引用 編集済
  ブッポウソウとは仏教用語で仏法僧の三宝のことです。仏はブッダのことであり法は教えのことで

僧は修行仲間のことです。これをJDP研に当てはめると、仏はローゼンソールでありシュルツであ

りロジャースでありフロイトなのだと思います。山口先生も入ります。法は深層心理やピグマリオン効果

の理論や山口イズムでもあります。僧に当たるのが深層心理研究会という組織だと思っています。そして仏教に

おける法は、経典として受け継がれ、誰もが知ることのできる形で整備されています。JDP研で言

えばこの経典の保管庫がホームページだと思っています。経典の整備が不可欠なことは言うまでも

ありません。どうせ見る人などいないのだからという理由で、おろそかにすべきではないと思いま

す。たとえ一人でも見たい知りたいという人が現れたとき、きちんとしたものを見ていただきたい

と思うのです。深層心理を研究するものとしてそう思います。
 

HPリニューアル Re: ホームページのメンテナンス Re: 更新を望みます

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年11月15日(火)20時08分6秒
返信・引用
  高田さんへのお返事です。

 ありがとうございます。本件につき管理人さんと打合せしました。現在私の方も少々取り込んでいる
 ので、12月からの引継ぎを予定しております。
 構想としては今回リニューアルを行い、年内に切替をすませ新年を迎えたいと考えています。

>  部外者の私から見ても、地元の会員さんがおやりになるのが安心です。掲示板への書き込みは、
>  これまで通りやっていきますのでよろしくお願いいたします。
 

Re: ホームページのメンテナンス Re: 更新を望みます

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月15日(火)16時00分35秒
返信・引用
  地元の会員さんへのお返事です。

>
> 管理人及び地元の賛助会員さんへのお返事です。
>
>  こんにちは。状況から、何らかの事情でHPのメンテナンス要員不足の可能性を憂える者です。
>  「出しゃばり」申し訳ありませんが、ボランティアとしてお手伝いの申し出を致します。
>  宜しくご賢察の上貴意を得たいと存じます。


 部外者の私から見ても、地元の会員さんがおやりになるのが安心です。掲示板への書き込みは、これまで通り

やっていきますのでよろしくお願いいたします。
 

ホームページのメンテナンス Re: 更新を望みます

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年11月14日(月)19時01分28秒
返信・引用
 
管理人及び地元の賛助会員さんへのお返事です。

 こんにちは。状況から、何らかの事情でHPのメンテナンス要員不足の可能性を憂える者です。
 「出しゃばり」申し訳ありませんが、ボランティアとしてお手伝いの申し出を致します。
 宜しくご賢察の上貴意を得たいと存じます。


> ひょっとしたら何かの事情でホームページのチェックまで手が回らないのかもしれません。余分な御苦労をおか
> けすることになっては申し訳ありません。
> 手が足りないのでしたら、ホームページのメンテナンスを理事さん以外の方にもお願いするのも一手かなあと思
> います。差し出がましいようですが、地元の会員さん、手助けを申し出られたらいかがでしょうか。
 
    (管理人) お申し出ありがとうございます。方法について、打ち合わせたいと思いますので、npojdp@aol.comまでメールにてご連絡いただければと存じます。  

Re: 更新を望みます

 投稿者:地元の賛助会員  投稿日:2016年11月14日(月)18時44分29秒
返信・引用
  地元の賛助会員さんへのお返事です。

> ホームページの「活動記録」「一般の皆さまへ」「トップページのニュース」の部分の更新をお願い
>
> します。一行でも構いませんので、よろしくお願いします。



ひょっとしたら何かの事情でホームページのチェックまで手が回らないのかもしれません。余分な御苦労をおか

けすることになっては申し訳ありません。

手が足りないのでしたら、ホームページのメンテナンスを理事さん以外の方にもお願いするのも一手かなあと思

います。差し出がましいようですが、地元の会員さん、手助けを申し出られたらいかがでしょうか。
 

10年の時間がさかのぼれたら

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月12日(土)11時50分54秒
返信・引用
  空想です。10年前にネット環境が現在のようであって、掲示板への書き込みが当たり前の時代であったら

ひょっとしたら杉浦先生や山口先生とも掲示板でやり取りができたかもしれません。そんなことを思いました。
 

更新を望みます

 投稿者:地元の賛助会員  投稿日:2016年11月12日(土)10時44分59秒
返信・引用
  ホームページの「活動記録」「一般の皆さまへ」「トップページのニュース」の部分の更新をお願い

します。一行でも構いませんので、よろしくお願いします。来年のことを言うと鬼が笑いますが、

毎年年賀状に近況を書き込んでいますが、今回は「日本深層心理研究会賛助会員」という肩書も書

き込んで、JDP研を宣伝しようと思っていますので…。
 

Re: 今期の活動計画

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年11月12日(土)08時23分42秒
返信・引用 編集済
 
事務局さんへのお願いです。
おはようございます。 先日の総会議事録のままでも構いませんので速報していただければ良いと
思います。また、ネット環境の無い会員の皆様のため、郵送も必要と思います。
今年度は15周年且つ故山口先生の一周忌ともなりますのでご配慮していただければ幸いです。

> 今期の活動計画を知りたいのですが、よろしくお願いします。

http://

 

今期の活動計画

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月10日(木)22時15分9秒
返信・引用
  今期の活動計画を知りたいのですが、よろしくお願いします。  

一区切り

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月10日(木)13時44分54秒
返信・引用
  JDPが2007年秋にやった名古屋城見学会を思い出して、名古屋城に一人で行ってきたのが今年

の3月31日でした。あれから7か月、名古屋城天守閣木造改築問題に取り組んできました。そし

て本日、私なりの分析と提案をメモにして某政党の事務所に出向き、市議団長あてに届けてきまし

た。市議団長さんからのご返事の電話もいただきました。

再来週市議会が開かれますが、おそらく市長提案の名古屋城木造改築は賛成多数で事実上決定する

でしょう。私も思うところをフェースブックを通していろいろ書いてきましたが、それも終わりで

す。なんだか一年が過ぎ、終業式を迎えたときのような気分がしています。
 

11月分の校内花散歩です

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月 9日(水)22時56分43秒
返信・引用
  BCMには杉浦先生に頂いた音楽を使っています。  

名古屋城

 投稿者:安藤嘉啓メール  投稿日:2016年11月 8日(火)20時26分43秒
返信・引用 編集済
    私も名古屋城へは時々行ってます。私の場合、興味があるのは城内ではなく、
城の北側にあるお堀と人々がのんびりと過ごしている公園です。
  城およびその南側は固い岩盤の上に立っており、ある人に言わせるとパワー
スポットになっているそうです。
が、そのお堀のある北側は日進在住の地震学者に言わせるともと泥田で
地盤は軟弱なんだそうです。北側から敵は攻めてきたのです。
しかし、そんな昔話はどうでもよく、そののんびりとした風情を楽しん
でいます。
白状します、放送がかかります。「水質保全のため、お堀で生き物にエサ
をやらないでください」というものです。が、鯉や水鳥の集まるのが面白
く、パンを与えてしまいました。
ほのぼのとした時間でした。
 

名古屋城問題

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月 8日(火)14時30分7秒
返信・引用
  今年の春から、名古屋城天守閣木造復元問題に関心をもって調べてきました。歴史遺産として名古

屋城天守閣を木造改築するか現在のまま残すのか、私なりの主張をフェースブックを通してやって

きました。そして結論が出ました。要するに天守閣改築は河村市長が景気刺激策の一つとしてやっ

ている事業で、天守閣の価値や歴史的意味合いなんかはどうでもよいことだったのです。私の独り

相撲でした。

私の独り相撲は今に始まったことではありません。JDPの在り方についても、理念ばかりを前面に

出して、財政問題や会員拡大を度外視した主張をしてきました。そしていつも負け戦です。

思い返せば山口先生も敗軍の将だったのかもしれません。ご自身のライフワーク「ベツレヘムの

星」をついに出版できずにお亡くなりになってしまいました。一番世に出したかった著書だったは

ずなのに。

 

高田さんへ

 投稿者:安藤嘉啓メール  投稿日:2016年11月 6日(日)18時05分20秒
返信・引用
  会員専用のコーナーを作ってもらったので、別に世間話いいすよ。  

Re: 移しました

 投稿者:管理人  投稿日:2016年11月 4日(金)19時59分32秒
返信・引用
  > No.1647[元記事へ]

安藤嘉啓さんへのお返事です。

> この交流掲示板に勉強したことを発表すると、次々に遠くへと押しやられてしまうので、自分の記事は、自分のサイトに乗せることにしました。悪しからず


「会員の研究報告」というスレッドを立てました。

掲示板の上の方の「スレッド一覧」から「会員の研究報告」をクリックして、閲覧・書き込みをしてくださ

い。
 

Re: 移しました

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月 4日(金)15時58分58秒
返信・引用
  安藤嘉啓さんへのお返事です。

> この交流掲示板に勉強したことを発表すると、次々に遠くへと押しやられてしまうので、自分の記事は、自分のサイトに乗せることにしました。悪しからず。




安藤さんのおっしゃる意味がわかります。もし違っていたらご勘弁を。

つまり自分の書き込みが、気が付くと他の書き込みの下敷きになって読めなくなってしまっている。

私も経験があります。世間話のような書き込みに押し込やられてしまっては、せっかく書いたのに

残念だと思ったこともありました。世間話は控えるようにしますね。
 

教育実践の思い出

 投稿者:高田  投稿日:2016年11月 4日(金)08時30分28秒
返信・引用
  ぼつぼつと集めたエピソードにコメントをつける作業をしています。こんな感じです。


   ~谷川俊太郎「春に」~
                        中学校教諭  女性

    春になると必ず思い出すことがある。
       「枝の先のふくらんだ
        新芽が 心をつつく
        よろこびだ
        しかし 悲しみでもある」
    勉強は大嫌い。
    この子がいる処には、必ず何かひと悶着起きる。
    教師にとっては、とても刺激的な男の子がいた。
    中学校2年生の秋。
    まともに授業なんか聞いていない。
    その子がくちゃくちゃに丸めて握っていた紙のメモだった。
    合唱コンクールにクラスで歌う曲の歌詞だ。
        「この気もちはなんだろう
         ・・・・・・
        ぼくの腹へ胸へそうしてのどへ
        声にならないさけびとなってこみあげる
        この気もちはなんだろう    」
    「うーん いいねえ すごいねえ 大事にしとき。」
    メモを彼の掌中に丁寧に戻した。
    冬に向かう季節の陽だまりの席で、授業中の出来事である。
    そして春になり新学期を迎えた。いつの間にか、生徒指導部の報告会で彼の名前が出なく
   なった。
    そして授業を聞く彼の瞳は深く澄んでいた。
    たったそれだけのことなのに、春が近くなると必ず思い出す光景である。


   この時期の生徒の心の中には「声にならない叫び」が存在しているのです。その存在に気づい

ていたから先生はその生徒の困った態度にも寛容になれたのですね。ひょっとしたらその先生は

「声にならない叫び」が間もなく収まることを見抜いていたのかもしれません。生徒たちの心は身

体の成長と違って、勾配の一定のまっすぐな階段を登っていくようには成長しないものです。一日

たてば一日分ずつ好ましい人間になっていくのかと言えば、そうではありません。まるで酔っ払っ

た人があっちへ行ったりこっちへ行ったりよろめきながら、それでも帰り道を間違えないで自分の

うちに帰り着くのと似ています。
 

移しました

 投稿者:安藤嘉啓メール  投稿日:2016年11月 3日(木)23時07分33秒
返信・引用 編集済
  この交流掲示板に勉強したことを発表すると、次々に遠くへと押しやられてしまうので、自分の記事は、自分のサイトに乗せることにしました。悪しからず。  

若者のニーズ

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月31日(月)09時05分22秒
返信・引用
  若者のニーズは何でしょう。今欲しいものは「お金」「自由時間」「恋人・友人」かなあ。

フェースブックで見る限り「スポーツ」「芸能」「グルメ」に関心が集中しています。

心理学に興味のある若者は1000人に一人もいない気がします。

「ピグマリオン教育」について言えば、仕事上で一番ニーズの高そうな教員の間でも500人に

一人ぐらいしか興味を持ってもらえないのかもしれません。となれば500人に宣伝チラシを

渡しても、目を留めてくれるのは一人いるかいないかというところです。400校に案内を出し

て参加者を募集した心理教育セミナーも、新規の参加者は一人か二人でした。そんなものなんで

すね。

私個人で言えば、若い人達に語れることは「ピグマリオン」しかありません。だからできる方法で

ピグマリオンを発信していくのみです。
 

Re: ニーズ調査の提案 Re: 会の存続理由 Re: 新陳代謝

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月30日(日)22時53分15秒
返信・引用 編集済
  > No.1641[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。


>
>  こんばんは。参加者が無くてもセミナーを開くことに意義を見いだしておられるということですね。
>
>  敬服致しました。
>


意地悪な言い方をすれば、セミナーを開かなかったら参加者はゼロです。

またまた話を飛躍させます。田んぼや畑はいったん耕作をやめると再び耕作できる土壌に戻すのに何年もか

かると言います。

たとえ新人は会員がいなくても、会員が集まる機会をなくしてしまったら、JDPは消滅したも同然になってしま

います。復活はできません。
 

来年のセミナー

 投稿者:安藤嘉啓メール  投稿日:2016年10月30日(日)22時17分45秒
返信・引用 編集済
  本日総会が行われ、来年の心理セミナーの計画案が研修部の方から出されました。
いやあ、なかなか面白いものになってます。ぜひ、皆さん来年夏8月第1週はあけ
といてください。盛りだくさんで、楽しいすよ。
 

Re: ニーズ調査の提案 Re: 会の存続理由 Re: 新陳代謝

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月30日(日)21時20分43秒
返信・引用
  > No.1640[元記事へ]

高田さんへのお返事です。

 こんばんは。参加者が無くてもセミナーを開くことに意義を見いだしておられるということですね。

 敬服致しました。


> テレビニュースを見ていたら、「小池百合子の政治塾」が何千人か集めたそうです。中身が何も知らされてい
> ないのに人は集まるのです。これも一種のブームです。かつて橋下大阪府知事が政治塾を作って人がいっぱ
> い集まりいつの間にか消えてしまいました。そんな泡沫のような人気は何の役にも立ちません。深層心理研
> 究会は50年の歴史があります。ピグマリオン教育だって30年の歴史があります。昨日今日できた政治塾
> とは格が違います。独りよがりで結構ではないですか。独りよがりでも30年続くのです。すごいことです
> よ。

 

Re: ニーズ調査の提案 Re: 会の存続理由 Re: 新陳代謝

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月30日(日)20時58分0秒
返信・引用
  > No.1639[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。


>  公共施設で開催されているセミナーの中には、かなり高額な受講料にもかかわらず、多数の参加者で
>
>  盛り上がっているものを見かけます。後継者育成に向けて貴重なデータが得られる可能性もあります。
>
>  参加者の無い活動を惰性で開催するより、余程現実的と思いますが如何でしょうか。
>
>  「ピグマリオン教育・・」を否定するものではありませんが、独り善がりはまずいと思てれいます。
>
>
>

テレビニュースを見ていたら、「小池百合子の政治塾」が何千人か集めたそうです。中身が何も知らされてい

ないのに人は集まるのです。これも一種のブームです。かつて橋下大阪府知事が政治塾を作って人がいっぱ

い集まりいつの間にか消えてしまいました。そんな泡沫のような人気は何の役にも立ちません。深層心理研

究会は50年の歴史があります。ピグマリオン教育だって30年の歴史があります。昨日今日できた政治塾

とは格が違います。独りよがりで結構ではないですか。独りよがりでも30年続くのです。すごいことです

よ。
 

ニーズ調査の提案 Re: 会の存続理由 Re: 新陳代謝

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月30日(日)16時13分4秒
返信・引用 編集済
  地元の会員さんが続きを投稿しました。


 こんにちは。少し視点を変えてみました。

 現代の青年層が求めている主なニーズは何でしょうか?

 会では、例年「ピグマリオン教育・・」のセミナーを行ってきましたが、現実を見る限り「需要が無い」

 と言わざるを得ません。また、需要が無いNPO法人は存続の意味がないと認められても反論できません。

  何が言いたいのかと言えば・・・・・

 NPO法人として、現代若者の「ニーズ調査」をしては如何でしょうか。そして、その結果をHP等に

 公開することを提案します。勿論、会の活動にも反映させ、「受けたくなるセミナー」や「参加したく

 なる活動」にチェンジすることです。


 公共施設で開催されているセミナーの中には、かなり高額な受講料にもかかわらず、多数の参加者で

 盛り上がっているものを見かけます。後継者育成に向けて貴重なデータが得られる可能性もあります。

 参加者の無い活動を惰性で開催するより、余程現実的と思いますが如何でしょうか。

 「ピグマリオン教育・・」を否定するものではありませんが、独り善がりはまずいと思います。



> 高田さんへのお返事です。
>  こんにちは。
>  ①「ピグマリオン教育」に勝る理論がないのであれば、それが現行の理論ということです。
>  ②それを持ってしても「若者を引きつけられない」という現実があります。
>  ∴ 若者を引きつけられる教育理論は無いこと 及び 会の存在理由が見いだせないこと
>  という関係がなり立つということですね。
>  会は「旧軍人の会」になり、これからの時代に必要とされないということになりませんか。

 

会の存続理由 Re: 新陳代謝

 投稿者:地元の会員  投稿日:2016年10月30日(日)12時26分48秒
返信・引用
  > No.1637[元記事へ]

高田さんへのお返事です。


 こんにちは。

 ①「ピグマリオン教育」に勝る理論がないのであれば、それが現行の理論ということです。

 ②それを持ってしても「若者を引きつけられない」という現実があります。

 ∴ 若者を引きつけられる教育理論は無いこと 及び 会の存在理由が見いだせないこと

 という関係がなり立つということですね。

 会は「旧軍人の会」になり、これからの時代に必要とされないということになりませんか。



> 私もいろいろ探してはいるのですが、学校教育に関して言えば「ピグマリオン教育」に勝る教育理論に出会え
> ません。東京の深層心理研究会でも「ピグマリオン効果」がセミナーに導入されたのは、だいぶ後になっての
> ことでした。そしてJDPの存在理由の一番はピグマリオンマインドの普及活動です。


> おっしゃる通りだと思います。若い人が入ってきて古い人が去るという新陳代謝は、健全な組織の若返りの
> 形態ですよね。しかし若い人がいないまま古い人が引退したら誰もいなくなってしまいます。そして、
> 年を取った古い会員が若者を引き付ける新しい理論を身につけることができるかと言えば、それも無理で
> しょう。となると、若い人は入って来ないので新陳代謝はできないということです。それに若い人から
> 会員になるとどんなメリットがあるのと聞かれても答えられませんよね。「新しい出会いがあるよ」な
> んて言えないし・・・。ですからちょうど旧軍人の戦友会みたいなもので、新しい会員はいなくて会員
> の自然減に任せるしか手がないという感じですね。それは仕方がないことです。
> 明日は総会ですね。どんな活動方針が決まるのかわかりませんが、実力に見
> 合った計画になっていればいいなと思います。できることがあればお手伝いはしたいと思っていますので。

 

Re: 新陳代謝

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月29日(土)23時10分14秒
返信・引用
  > No.1636[元記事へ]

安藤嘉啓さんへのお返事です。

> 新陳代謝、新陳代謝。我々JDPの会員が新しい理論に基づき、進化していかなければ、若いものは入ってっこないでしょう。それとも、ヘロデ王として生きるということですかな?


おっしゃる通りだと思います。若い人が入ってきて古い人が去るという新陳代謝は、健全な組織の若返りの

形態ですよね。しかし若い人がいないまま古い人が引退したら誰もいなくなってしまいます。そして、

年を取った古い会員が若者を引き付ける新しい理論を身につけることができるかと言えば、それも無理で

しょう。となると、若い人は入って来ないので新陳代謝はできないということです。それに若い人から

会員になるとどんなメリットがあるのと聞かれても答えられませんよね。「新しい出会いがあるよ」な

んて言えないし・・・。ですからちょうど旧軍人の戦友会みたいなもので、新しい会員はいなくて会員

の自然減に任せるしか手がないという感じですね。それは仕方がないことです。

明日は総会ですね。どんな活動方針が決まるのかわかりませんが、実力に見

合った計画になっていればいいなと思います。できることがあればお手伝いはしたいと思っていますので。
 

新陳代謝

 投稿者:安藤嘉啓メール  投稿日:2016年10月29日(土)22時25分38秒
返信・引用
  新陳代謝、新陳代謝。我々JDPの会員が新しい理論に基づき、進化していかなければ、若いものは入ってっこないでしょう。それとも、ヘロデ王として生きるということですかな?  

Re: 西日本時代 Re: 古典的 Re: 神秘への誘惑

 投稿者:高田  投稿日:2016年10月29日(土)13時21分42秒
返信・引用
  > No.1634[元記事へ]

地元の会員さんへのお返事です。


>  20年前の西日本の会を懐かしんでいます。あの頃の満足感はもうむりでしょうかね。


もう無理だと思います。ですから別の満足感を見つけるしかないのです。ではそれは何かということに

なりますが、いろいろな教育交流会に参加したり、講演を聴きに行ったり、ネットで情報収集をしたり、

フェースブックで仲間を増やしたり、意欲さえあればやれることはいろいろあります。

 問題は意欲の減退です。むかしは自主的にやれたことが、今は「誰かがお膳立てしてくれれば」やってもいい

よぐらいにしか思わないのです。

JDPが私のために、「あれをしてくれたらとか、これをやってくれたら顔を出してもいいよ」と虫のよいことを

考えていたこともありました。
 

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