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関東支部乗艇練習&月例会報告20190313

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2019年 3月15日(金)23時02分0秒 KD106181193061.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  3月9日(土)関東支部では、全日本マスターズに向けた乗艇練習を行いました。漕手が揃わないと練習できないことがボート競技の欠点ですが、クォドルプルはサイドを気にする必要がないのでそのぶん人が集まりやすいと思います。
参加者(敬称略)28西川、29緒方、中村、50辻井、矢田

3月13日(水)関東支部月例会を開催しました。場所はいつもの「台湾料理 金魚」です。年度末で多忙であるにもかかわらず、今回は10名が参加しました。海の森水上競技場完成記念レガッタの話題などで盛り上がりました。
参加者(敬称略)23堀江、25岡本、田村、27大村、柏木、28小杉、西川、29緒方、31梅垣、38竹村
 

世代を超えて その1

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2019年 2月26日(火)01時09分12秒 KD059136184165.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  関東支部では、今年の全日本マスターズ(6月1日2日、大阪浜寺)は、1日目のクオドと2日目のナックルに数艇ずつエントリー予定です。
24日(日)若手(38歳~50歳)クオドの初練習を行いました。コンデイションも良かったのですが、経験が浅いクオドですが、とても
楽しくみなさん漕いでました。(写真1)
25日都内某所で、大46回西脇さん、38回竹村さん、29回緒方でボートへの思い、現役に伝えたいことなど語り合いました。西脇さん
とは初対面でしたが、すぐに意気投合。「本気でやっているボート部は学内でもリスペクトされていた」。「それが誇りでもあった」
「効率は悪かったけど悩みながらも自分たちで取り組んできたのが良き伝統ではないか」などなど (写真2)
学生時代はしんどかった思いしかないボートですが、本来、楽しい競技。楽しいからこそもっと早く漕ぎたいと思う。そんなボート競技の
原点と可能性を大切にしたいと感じた二日間でした。
 

関東支部月例会報告20190213

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2019年 2月13日(水)22時42分32秒 KD106181203092.au-net.ne.jp
返信・引用
  2/13(水) 関東支部月例会を開催しました。

立春とは名ばかりでまだまだ寒い日が続いていますが、今日もいつも通り熱いボート談義に花が咲きました。

今後の予定ですが、
3月の月例会は、例月通り第2水曜日の3月13日に開催します。
4月の月例会は、曜日を変えて4月12日(金)に開催します。
5月5日(日)は、大津で総会を開催します。
6月1日(土)、2日(日)は、全日本マスターズにエントリーします。
6月16日(日)開催の「海の森水上競技場」完成記念レガッタにエントリー予定です。

本日参加者(敬称略):21石川、24鷲尾、25岡本、田村、27大村、29緒方、30田中、38竹村
 

中部支部総会の報告

 投稿者:大26回加藤メール  投稿日:2019年 1月27日(日)22時57分5秒 115-36-250-237.chubu1.commufa.jp
返信・引用
  1月26日(土)11時半から、名古屋駅前にて恒例の支部総会がありました。関西からは高田会長、井上監督、兵頭さん、関東からは本部幹事長の緒方さん、関東幹事長の竹村さんが参加して下さり総勢20名となりました。総会の初めに前田(大1)中田(大6)松林(大19)の各先輩に対して黙祷を捧げました。高田会長、井上監督、加藤支部長の挨拶があり、緒方幹事長から「滋賀大学漕艇部100周年その先に向かって~95周年を変革の契機とするために~」と題してOHPを使ってプレゼンテーションがありました。今年の秋に予定されているボート部95周年に向けて準備が進んでいるようです。酒井さんの乾杯で懇親会に移り、現役の尾原主将と山荘主務から現役の活動報告がありました。部歌斉唱し3時過ぎに散会となりましたが、大半の方は名古屋駅前地下にて5時まで2次会となりました。参加者は以下の通りです。敬称略。高田会長(21)酒井(21)玉置、加藤(26)牧野(28)井上監督、緒方幹事長、酒向(29)岸、兵頭(30)篠田、安藤(31)長谷川(33)竹村関東幹事長(38)野村(40)辻野(46)渡邊(56)石田(62)尾原、山荘(現役)  

関東支部総会・新年会報告

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2019年 1月20日(日)21時31分59秒 KD106181189191.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  関東支部では1月19日(土)、都内JR四ツ谷駅前の主婦会館プラザエフにて、今年度
の総会・新年会を開催いたしました。今回は本部から、進顧問(ご家族ご同伴)、高田会長、北居会長補佐、緒方幹事長、井上監督に出席いただきました。また、野村コーチ、現役からは尾原主将、山荘主務にも出席をいただき、合計33名(会員・家族30名)の会となりました。

冒頭田村支部長挨拶の中で、「最近の艇友会活動は従来になく活性化しており、これが更に次の世代に繋がり艇友会が充実することと、現役の活躍が続くことを楽しみにしていること」、更に「 100周年での艇庫・合宿所完成、120周年までに母校クルーのオリンピック出場を夢見ている」旨の発言がありました。高田会長からは、「前関東支部幹事長の緒方さん(大29)が、本部の幹事長に就かれ、既に100周年に向けた布石を打ち始めている」旨のご紹介がありました。

懇親会に移った後は、井上監督、尾原主将、山荘主務から、彦根に練習拠点を移した現役の取り組み状況と課題についての報告がありました。特に、現役からは、彦根での練習の様子などを、PVやMVの動画を活用しての説明が行われました。また、野村コーチからも「学ぶことをやめたら教える資格はなくなる」ことや「何が何でも今年は勝つ!」と、いつも以上に熱いコメントをいただきました。

次いで、昨年11月に「第6回大会 日本介護予防・健康づくり学会」において、学会の要請により団塊号を代表して、<生涯スポーツ「ローイング」を楽しむ ROWING KNOWS NO AGE>というテーマで発表をされた北居会長補佐が、改めて艇友会のメンバー向けにお話をしていただきました。

その後、既に関東支部総会での恒例になった感のある、進顧問のご息女で、メゾ・ソプラノ歌手である進美沙子さんの迫力のある歌のご披露があり、「あの体のどこからあのような声が出てくるのか!」と、その強く美しい歌声に聞いているもの皆が感動していました。皆で「琵琶湖周航の歌」を合唱するのも恒例となりました。

最後に、緒方幹事長から「滋賀大学漕艇部100周年その先に向かって~95周年を変革の契機とするために~」と題したプレゼンテーションがありました。趣旨は、“今後、皆が望む強い現役と永続的な艇友会活動を未来に渡り現実のものとするには、何が必要か?95周年は、単なる周年行事に終わらせず、この極めて重要かつ難しい課題に対する変革の契機としたい”というものでした。

ご参加いただいた皆様、ご協力ありがとうございました。ご参加が叶わなかった皆様にも、引続きご指導、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。また、年1回の支部総会には、万障お繰り合わせの上、ご参加いただけますようお願いいたします。

参加者(敬称略)野村コーチ、進顧問(ご家族同伴)、高田会長、緒方幹事長、北居会長補佐、井上監督、17岡本、前田、21石川、23太田、堀江、24鷲尾、25田村、岡本、27大村、柏木、28西川、小杉、29酒井、鈴木、30田中、31梅垣、38竹村、40今村、塩見、48三嶋、50矢田、66村上、尾原主将、山荘主務
 

平成30年中部支部の忘年会を開催しました

 投稿者:大26回加藤メール  投稿日:2018年12月24日(月)22時03分15秒 115-36-250-237.chubu1.commufa.jp
返信・引用
  12月22日(土)名古屋駅前の居酒屋の素材屋で平成30年度名古屋地区の忘年会を開催しました。
11名参加1名の欠席でしたが、遅刻者なしで6時からスタートしました。2時間半ほど近況報告等しながら懇親を深めました。大学30回の兵頭さんが大津から特別参加してくださいました。名古屋錦で2次会となりました。話が尽きない中、12時前の終電に皆さん間に合ったでしょうか?
来年1月26日(土)の支部総会での再会を期して散会としました。参加者は以下の通りです。敬称略。酒井(23)玉置、加藤(26)牧野(28)酒向、金森(29)岸、兵頭(30)篠田(31)橋本(31)渡邊(56)


 

佐鳴艇友会(静岡大OB)との接戦

 投稿者:kitai@18メール  投稿日:2018年12月19日(水)14時41分16秒 fp96f92521.tkyc636.ap.nuro.jp
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  ボート団塊号東西対抗戦に集まった100名以上のオアズマンの目の前で接戦を演じました。
*開会式のボート仲間
*艇差1mで佐鳴艇友会に勝利(手前が陵水艇友会)
 

三大学対校戦で優勝

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2018年12月16日(日)22時14分21秒 KD106181199059.au-net.ne.jp
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  12月16日(日)最高気温7℃、午後から小雨が降りだす中、鶴見川漕艇場を拠点として活動する日本最大級のローイングクラブ団塊号の年末恒例「東西戦」において、今年も番外編として、陵水艇友会を含む三大学(名古屋大、静岡大)対校戦が行われました。3大学ともブレードカラーがグリーンという共通点があり、数年前から開催されています。タイムレースでの巴戦の結果、陵水艇友会が優勝となりました。

全レース終了後、団塊号の納艇打ち上げが100名を超える参加で行なわれ、年間表彰<クルーの部>の中で、全日本マスターズに陵水艇友会から年代別ナックル3艇が出漕し、3クルーとも優勝という快挙で「特別賞」を、また、<個人の部>では、「日本介護予防・健康づくり学会」で≪生涯スポーツ「ローイング」を楽しむ≫というテーマで発表された、北居会長補佐が「敢闘賞」を受賞されました。副賞は拠出頂いたのでSURCに寄贈させていただきます。

それにしても、オアズマンには健啖家が多い!

参加者(敬称略):17松下、前田、18北居、28小杉、西川、29緒方、38竹村、50矢田、66村上
 

第17回横浜ボートマラソン

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2018年12月 4日(火)21時23分14秒 KD106181189085.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  12月2日(日)関東支部では、鶴見川漕艇場で開催された掲題大会に参加しました。
男子エイト(50~59歳)の部に「陵水艇友会」でのエントリーです。
一説に、ボートは三大過酷なスポーツと言われています。ちなみにあとの二つは、フルマラソンとクロスカントリースキーらしいのですが、その三つのうちの二つを組み合わせるなんて・・・
本来は3.5kmの往復ですが、今年は諸事情で復路が2.5kmになり、合計6kmのタイムレースでした。辛く苦しい時間でしたが、漕ぎ切ったという事実がとても大きな自信になったのは言うまでもありません。

”漕手全員がたがいを鏡に映したように完全に同調し、端から端まで一糸乱れぬ動きができたとき、ボートはまるで解き放たれたように、優美に、すべるように進む。その瞬間、初めてボートは漕手たちの一部となり、それ自体が意思を持つかのように動きはじめる。苦痛は歓喜に変わり、オールのひと漕ぎひと漕ぎは一種の完璧な言語になる。すばらしいスウィングは、詩のようにさえ感じられる。”       -『ヒトラーのオリンピックに挑んだ若者たち』より


参加者(敬称略)18北居、25岡本幸、28岡本勝、西川、29緒方、中村、30田中、38竹村、
41伊藤、50辻井、矢田
 

日本介護予防・健康づくり学会」で北居会長補佐発表

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2018年11月22日(木)23時37分30秒 KD059136184165.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  2018年11月17日(土)「第6回大会 日本介護予防・健康づくり学会」で、学会の要請により、団塊号を代表して
陵水艇友会 北居和夫 会長補佐が≪生涯スポーツ「ローイング」を楽しむ≫というテーマで発表(パワーポイント作成
大29回中村邦男さん)されました。
主催:日本介護予防・健康づくり学会
共催:早稲田大学スポーツ科学学術院,アクティヴ・エイジング研究所,NPO法人 健康早稲田の杜
会場:早稲田大学 東伏見キャンパス STEP 22(79号館)
シンポジウムⅡタイトル:超高齢社会におけるライフスタイルと健康-アクティブ・ライフの社会実装化-
◇発表の主な内容
・ボート競技および団塊号の概要
・団塊号の活動内容、年間スケジュール(メインは5月全日本マスターズ、9月世界マスターズ、10月谷古盾レガッタ)
・本年マスターズレガッタの内容 105団体、最大規模の83名が出場。
・活動の決め事 合言葉「無理のないところで」優先順位「1に家庭、2に仕事、3に母校,4に団塊号」111名の組織になったのは、
 この決め事が大きい。
・会員の活動意識を聞き取り調査。111名中85名。4凡例から各自選択
  毎年、老化と共に、レクレーション志向に意識が変化すると考えていたが、むしろアクティブなシニアに変身している。
・その要因に、ローイングの魅力「自然・交流・健康」がある。
  魅力①美しい自然を愛でながらボートを漕ぐ素晴らしさ
  魅力②同じクルー仲間だけでなく、世代を超えたボート仲間との交流
  魅力③健康の維持増進。ローイングマシーンでの体力評価
・2018年全国マシーンローイング大会の記録(58名)カテゴリー別での記録のレベル
 2014年~2018年の5年間に4回以上記録があるメンバーが21名
 毎年1月末の記録で、気温や体調によるバラツキは発生するが年齢別にみても、際立った体力低下は見当たらない。
 むしろ横ばい。週1回以上継続してしっかりローイングをすれば、70歳前後でも体力の維持は可能
・今後も、無理のないところで、ボート団塊号はアクティブな集団であり続けたい
・夏休み親子ボート教室のお手伝いをして感じたこと
  ローイングは利用の仕方次第で、体力つくりだけでなく、心の健康づくりもできる

  皆様も、是非、鶴見川で体験されてはいかがでしょうか?喜んでサポートいたします。

 

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