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中部支部総会の報告

 投稿者:大26回加藤メール  投稿日:2019年 1月27日(日)22時57分5秒 115-36-250-237.chubu1.commufa.jp
返信・引用
  1月26日(土)11時半から、名古屋駅前にて恒例の支部総会がありました。関西からは高田会長、井上監督、兵頭さん、関東からは本部幹事長の緒方さん、関東幹事長の竹村さんが参加して下さり総勢20名となりました。総会の初めに前田(大1)中田(大6)松林(大19)の各先輩に対して黙祷を捧げました。高田会長、井上監督、加藤支部長の挨拶があり、緒方幹事長から「滋賀大学漕艇部100周年その先に向かって~95周年を変革の契機とするために~」と題してOHPを使ってプレゼンテーションがありました。今年の秋に予定されているボート部95周年に向けて準備が進んでいるようです。酒井さんの乾杯で懇親会に移り、現役の尾原主将と山荘主務から現役の活動報告がありました。部歌斉唱し3時過ぎに散会となりましたが、大半の方は名古屋駅前地下にて5時まで2次会となりました。参加者は以下の通りです。敬称略。高田会長(21)酒井(21)玉置、加藤(26)牧野(28)井上監督、緒方幹事長、酒向(29)岸、兵頭(30)篠田、安藤(31)長谷川(33)竹村関東幹事長(38)野村(40)辻野(46)渡邊(56)石田(62)尾原、山荘(現役)  

関東支部総会・新年会報告

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2019年 1月20日(日)21時31分59秒 KD106181189191.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  関東支部では1月19日(土)、都内JR四ツ谷駅前の主婦会館プラザエフにて、今年度
の総会・新年会を開催いたしました。今回は本部から、進顧問(ご家族ご同伴)、高田会長、北居会長補佐、緒方幹事長、井上監督に出席いただきました。また、野村コーチ、現役からは尾原主将、山荘主務にも出席をいただき、合計33名(会員・家族30名)の会となりました。

冒頭田村支部長挨拶の中で、「最近の艇友会活動は従来になく活性化しており、これが更に次の世代に繋がり艇友会が充実することと、現役の活躍が続くことを楽しみにしていること」、更に「 100周年での艇庫・合宿所完成、120周年までに母校クルーのオリンピック出場を夢見ている」旨の発言がありました。高田会長からは、「前関東支部幹事長の緒方さん(大29)が、本部の幹事長に就かれ、既に100周年に向けた布石を打ち始めている」旨のご紹介がありました。

懇親会に移った後は、井上監督、尾原主将、山荘主務から、彦根に練習拠点を移した現役の取り組み状況と課題についての報告がありました。特に、現役からは、彦根での練習の様子などを、PVやMVの動画を活用しての説明が行われました。また、野村コーチからも「学ぶことをやめたら教える資格はなくなる」ことや「何が何でも今年は勝つ!」と、いつも以上に熱いコメントをいただきました。

次いで、昨年11月に「第6回大会 日本介護予防・健康づくり学会」において、学会の要請により団塊号を代表して、<生涯スポーツ「ローイング」を楽しむ ROWING KNOWS NO AGE>というテーマで発表をされた北居会長補佐が、改めて艇友会のメンバー向けにお話をしていただきました。

その後、既に関東支部総会での恒例になった感のある、進顧問のご息女で、メゾ・ソプラノ歌手である進美沙子さんの迫力のある歌のご披露があり、「あの体のどこからあのような声が出てくるのか!」と、その強く美しい歌声に聞いているもの皆が感動していました。皆で「琵琶湖周航の歌」を合唱するのも恒例となりました。

最後に、緒方幹事長から「滋賀大学漕艇部100周年その先に向かって~95周年を変革の契機とするために~」と題したプレゼンテーションがありました。趣旨は、“今後、皆が望む強い現役と永続的な艇友会活動を未来に渡り現実のものとするには、何が必要か?95周年は、単なる周年行事に終わらせず、この極めて重要かつ難しい課題に対する変革の契機としたい”というものでした。

ご参加いただいた皆様、ご協力ありがとうございました。ご参加が叶わなかった皆様にも、引続きご指導、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。また、年1回の支部総会には、万障お繰り合わせの上、ご参加いただけますようお願いいたします。

参加者(敬称略)野村コーチ、進顧問(ご家族同伴)、高田会長、緒方幹事長、北居会長補佐、井上監督、17岡本、前田、21石川、23太田、堀江、24鷲尾、25田村、岡本、27大村、柏木、28西川、小杉、29酒井、鈴木、30田中、31梅垣、38竹村、40今村、塩見、48三嶋、50矢田、66村上、尾原主将、山荘主務
 

平成30年中部支部の忘年会を開催しました

 投稿者:大26回加藤メール  投稿日:2018年12月24日(月)22時03分15秒 115-36-250-237.chubu1.commufa.jp
返信・引用
  12月22日(土)名古屋駅前の居酒屋の素材屋で平成30年度名古屋地区の忘年会を開催しました。
11名参加1名の欠席でしたが、遅刻者なしで6時からスタートしました。2時間半ほど近況報告等しながら懇親を深めました。大学30回の兵頭さんが大津から特別参加してくださいました。名古屋錦で2次会となりました。話が尽きない中、12時前の終電に皆さん間に合ったでしょうか?
来年1月26日(土)の支部総会での再会を期して散会としました。参加者は以下の通りです。敬称略。酒井(23)玉置、加藤(26)牧野(28)酒向、金森(29)岸、兵頭(30)篠田(31)橋本(31)渡邊(56)


 

佐鳴艇友会(静岡大OB)との接戦

 投稿者:kitai@18メール  投稿日:2018年12月19日(水)14時41分16秒 fp96f92521.tkyc636.ap.nuro.jp
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  ボート団塊号東西対抗戦に集まった100名以上のオアズマンの目の前で接戦を演じました。
*開会式のボート仲間
*艇差1mで佐鳴艇友会に勝利(手前が陵水艇友会)
 

三大学対校戦で優勝

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2018年12月16日(日)22時14分21秒 KD106181199059.au-net.ne.jp
返信・引用
  12月16日(日)最高気温7℃、午後から小雨が降りだす中、鶴見川漕艇場を拠点として活動する日本最大級のローイングクラブ団塊号の年末恒例「東西戦」において、今年も番外編として、陵水艇友会を含む三大学(名古屋大、静岡大)対校戦が行われました。3大学ともブレードカラーがグリーンという共通点があり、数年前から開催されています。タイムレースでの巴戦の結果、陵水艇友会が優勝となりました。

全レース終了後、団塊号の納艇打ち上げが100名を超える参加で行なわれ、年間表彰<クルーの部>の中で、全日本マスターズに陵水艇友会から年代別ナックル3艇が出漕し、3クルーとも優勝という快挙で「特別賞」を、また、<個人の部>では、「日本介護予防・健康づくり学会」で≪生涯スポーツ「ローイング」を楽しむ≫というテーマで発表された、北居会長補佐が「敢闘賞」を受賞されました。副賞は拠出頂いたのでSURCに寄贈させていただきます。

それにしても、オアズマンには健啖家が多い!

参加者(敬称略):17松下、前田、18北居、28小杉、西川、29緒方、38竹村、50矢田、66村上
 

第17回横浜ボートマラソン

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2018年12月 4日(火)21時23分14秒 KD106181189085.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  12月2日(日)関東支部では、鶴見川漕艇場で開催された掲題大会に参加しました。
男子エイト(50~59歳)の部に「陵水艇友会」でのエントリーです。
一説に、ボートは三大過酷なスポーツと言われています。ちなみにあとの二つは、フルマラソンとクロスカントリースキーらしいのですが、その三つのうちの二つを組み合わせるなんて・・・
本来は3.5kmの往復ですが、今年は諸事情で復路が2.5kmになり、合計6kmのタイムレースでした。辛く苦しい時間でしたが、漕ぎ切ったという事実がとても大きな自信になったのは言うまでもありません。

”漕手全員がたがいを鏡に映したように完全に同調し、端から端まで一糸乱れぬ動きができたとき、ボートはまるで解き放たれたように、優美に、すべるように進む。その瞬間、初めてボートは漕手たちの一部となり、それ自体が意思を持つかのように動きはじめる。苦痛は歓喜に変わり、オールのひと漕ぎひと漕ぎは一種の完璧な言語になる。すばらしいスウィングは、詩のようにさえ感じられる。”       -『ヒトラーのオリンピックに挑んだ若者たち』より


参加者(敬称略)18北居、25岡本幸、28岡本勝、西川、29緒方、中村、30田中、38竹村、
41伊藤、50辻井、矢田
 

日本介護予防・健康づくり学会」で北居会長補佐発表

 投稿者:大29回緒方  投稿日:2018年11月22日(木)23時37分30秒 KD059136184165.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  2018年11月17日(土)「第6回大会 日本介護予防・健康づくり学会」で、学会の要請により、団塊号を代表して
陵水艇友会 北居和夫 会長補佐が≪生涯スポーツ「ローイング」を楽しむ≫というテーマで発表(パワーポイント作成
大29回中村邦男さん)されました。
主催:日本介護予防・健康づくり学会
共催:早稲田大学スポーツ科学学術院,アクティヴ・エイジング研究所,NPO法人 健康早稲田の杜
会場:早稲田大学 東伏見キャンパス STEP 22(79号館)
シンポジウムⅡタイトル:超高齢社会におけるライフスタイルと健康-アクティブ・ライフの社会実装化-
◇発表の主な内容
・ボート競技および団塊号の概要
・団塊号の活動内容、年間スケジュール(メインは5月全日本マスターズ、9月世界マスターズ、10月谷古盾レガッタ)
・本年マスターズレガッタの内容 105団体、最大規模の83名が出場。
・活動の決め事 合言葉「無理のないところで」優先順位「1に家庭、2に仕事、3に母校,4に団塊号」111名の組織になったのは、
 この決め事が大きい。
・会員の活動意識を聞き取り調査。111名中85名。4凡例から各自選択
  毎年、老化と共に、レクレーション志向に意識が変化すると考えていたが、むしろアクティブなシニアに変身している。
・その要因に、ローイングの魅力「自然・交流・健康」がある。
  魅力①美しい自然を愛でながらボートを漕ぐ素晴らしさ
  魅力②同じクルー仲間だけでなく、世代を超えたボート仲間との交流
  魅力③健康の維持増進。ローイングマシーンでの体力評価
・2018年全国マシーンローイング大会の記録(58名)カテゴリー別での記録のレベル
 2014年~2018年の5年間に4回以上記録があるメンバーが21名
 毎年1月末の記録で、気温や体調によるバラツキは発生するが年齢別にみても、際立った体力低下は見当たらない。
 むしろ横ばい。週1回以上継続してしっかりローイングをすれば、70歳前後でも体力の維持は可能
・今後も、無理のないところで、ボート団塊号はアクティブな集団であり続けたい
・夏休み親子ボート教室のお手伝いをして感じたこと
  ローイングは利用の仕方次第で、体力つくりだけでなく、心の健康づくりもできる

  皆様も、是非、鶴見川で体験されてはいかがでしょうか?喜んでサポートいたします。

 

関東支部月例会報告

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2018年11月15日(木)22時56分35秒 KD106181202128.au-net.ne.jp
返信・引用
  11/14(水) 関東支部月例会を開催しました。今回は高田会長がご参加されました。

 まず、横浜市民体育大会ボート大会において、ナックルフォア(70~74歳)で優勝したことや、先週行われた全日本新人選手権大会観戦の報告が行われました。

 また、月例会に先立ち、本部役員による鳩首凝議が行われており、本部幹事長の緒方さんから、95周年行事の方向性について説明がありました。

 後半では、1月開催の支部総会の内容について、皆さんから多くのアイデアを出していただきました。あらためて支部総会開催の趣旨の共有を行い、現役による活動報告をメインとして、とにかく若いOBに多く出席してもらうこと、等を確認してお開きとなりました。


☆12月の例会は休会です。また、関東支部総会・新年会は、2019年1月19日(土)に開催します。

参加者(敬称略):18北居、21高田、石川、25岡本、田村、29緒方、30田中、38竹村
 

陵水艇友会関西支部懇親会(11/30開催)の2回目ご案内、及び、?関西支部総会の事前ご案内

 投稿者:佐藤行伸メール  投稿日:2018年11月10日(土)15時10分20秒 p256023-ipngn200404osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
返信・引用
  陵水艇友会関西支部会員各位

今年も残り2ヵ月未満となりました。皆様、お変わりございませんか。
主題の件のご連絡とお願いがございます。

① 関西支部懇親会(11/30開催)の2回目ご案内
下記ご案内の要領にて開催致します。参加して戴ける方は佐藤までご連絡お願い致します。
11/5(月)現在の参加者(佐藤迄ご連絡頂いた方)は
・森さん(23期)・兵藤さん(30期)・佐藤(22期)の3名です。




② 平成30年度関西支部総会の事前ご案内
正式なご案内は12月に入ったら往復ハガキを発送致しますが、今回は下記ご案内致します。
参加頂けますように日程ご調整の程お願い致します。


日時:平成31年2月2日(土)15時又は16時~
場所:竹中工務店様 本店 御堂ビル内(懇親会も同じ御堂ビル内)
添付ファイルは最新と思われる住所リストです。
ご自分又は同期又は住所変更していることをご存知の方は最新情報あればご連絡下さい。
また、ご自分の住所リストを変更して戴くようお願い致します。

*添付ファイルの貼付方法がわかりません。
送信したメールでご確認願います。

宜しくお願い致します。
関西支部長 佐藤(22期)



**********************
西日本段ボール工業組合

務理事 佐 藤 行 伸
大阪市中央区森ノ宮中央1-16-16
大阪紙器会館6階
Tel 06-6941-5212
Fax 06-6941-5257
メールアドレス:seidanko@galaxy.ocn.ne.jp
携帯電話:080‐1523‐3965
デスクメールアドレス:y.sato@tulip.ocn.ne.jp
**********************
 

関東支部クオド乗艇会「鶴見川で漕ぐ会」その6

 投稿者:大38回竹村メール  投稿日:2018年11月 3日(土)19時27分57秒 KD106181191081.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  11/3(土)文化の日 09:00~11:00  今日は7人が参加しました。

「基礎固めが大事である」と、徹底して技術練習を行いました。ただ、4X+にはCoxを入れても5人しか乗れないため、前半後半と2人ずつ交代し、乗っていない間は、エルゴで陸トレです。

西川キャプテンからは、”交代で乗艇の方は、エルゴでの練習もよろしくお願いします。
負荷3-4、レート 24 まずは、500メートル、2分を目指しましょう。無理な方は、負荷6でやってみるとか、レートを26、28と上げるとか工夫してみてください”との指示を頂いていました。

最高気温18℃、漕ぎ始めた頃から、曇り空も快晴になり、風は微風。水上はあまりに気持ちが良く、写真を撮るのを忘れてしまいました。

次回は11/17(土)の予定です。皆様の参加をお待ちしています。

今回の参加者(敬称略):12平居、28西川、小杉、29緒方、鈴木、38竹村、50矢田
 

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