• [0]
  • 《登場人物一覧》

  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2012年 1月13日(金)10時51分40秒
 
最低限三回来たら載せることが可能です。
尚、管理人から見て酷いものや画像関連で不適切なものは勝手ながら削除します。
載せ方が分からない人の為のテンプレートも当然の様に用意してありますので心配
は無用で御座います。
■設定テンプレート■
【名前】/

【性別】/
【年齢】/
【身長】/
【体重】/
【人種】/

【容姿】/

【性格】/

【装備】/

【異能】/
上記は飽く迄例ですが、大体は此のような感じで載せて頂けると嬉しいものですね。
勿論、自分流の載せ方がある人はそれで載せて貰っても構いませんし、上記を使っても良し、付け足すのもありですよー。

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
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sage

  • [9]
  • お絵かき魔女さん

  • 投稿者:うりあ
  • 投稿日:2012年 3月14日(水)21時24分40秒
  • 返信
 
フェリス:カミナ

年齢:19歳
性別:女
性格:おとなしく、優しいのだが人と話すのが少し苦手。
身長:147cm
体重:ごj「…魔物の餌にしますよ?」…自主規制
人種:人間
容姿:下の画像に黒いローブをつけた感じ
性格:後味の悪いのは嫌だからと人助けすることも多々あるが、別に博愛主義というわけでもない。あくまで自身や友達などの方が優先である。
普段は冷静だが、気に入ったもの(人も)が傷ついたら容赦が無くなる。

異能:自身の周りのものを描けば閉じ込めることができ、逆に周りに存在しないものを描くと絵から出すことができるという奇妙な能力を持つ。出すか出さないかの制御は可能。
閉じ込められるのは物体としてそこにあるもの(ただし動物等は不可)。大きさは描いた紙などのサイズがそれよりも小さいと不可
出す物の大きさに関しては比較するものを一緒に描くか、大きいものに描くことが必要。画用紙より大きいものが出たりするが、何故か紙の消費は1枚という不思議がある
注釈を加えて細かい能力の追加も可能だが、現在は1~2種類しか変えられない。効果がが大きいものは欠点も大きくしなくてはならない。
細かく書いたものほど強くなる。手抜きだと力が落ちてしまう。
攻撃魔法を使うことができない。が、魔力自体は扱えるので直接ぶつけることも。回復魔法は優秀
(↓の画像はあくまでイメージですっ(キリッ
2つまでなら出したものを操ることも可能。それ以上は自立させておくように能力設定していないとただの物。
例:剣を3つ飛ばそうとしても、2つは飛ばせるが1つはそのまま落ちる

備考:能力が発覚したために家を追い出されたという過去をもつ。前までは旅人まがいの生活を送っていた。
絵を描くのが大好きであり大得意で、30秒あればそっくりな似顔絵がかけるほどである。
魔女っぽい帽子を好むが、魔法使いというわけではない。常に紙と羽ペンとインクを持ち歩いている。
ローブの下には護身用の壁や狼、移動用の箒や鳥を描いた絵を隠してあるが身体能力は一般人と同じ。身に着けているものは自分で描いたもので、破損しにくくしてあるらしい

  • [8]
  • ルキ

  • 投稿者:剣鬼
  • 投稿日:2012年 3月14日(水)20時04分32秒
  • 返信
 
■基本情報■
名前 :ミカゲ キキョウ
年齢/性別 :20代前半(外見年齢)
種族 :人間

■外見■
身長/体重 : 192cm/74kg
髪色/ 瞳色 :黒 /紫

■身体的特徴 ■

低く艶のある声帯を持ち、花魁にも似た顔付きを持ちながらも眼帯が歪さを演出する

黒の長髪に紫の隻眼(切れ長にて鋭き)

細身についた筋肉質

刀傷、銃創、裂傷。数多の傷を持ち背には呪詛が描かれている

■装備■
<日本刀>【妖刀・村柾】

漆黒の長和服(足の裾に桜吹雪の装飾が散りばめられている)・薄紫の羽織(薄雲が描かれており、女物で曰く付き)

形見の眼帯(桔梗が描かれている)

夜色の高下駄or鋼鉄版入りの尖りのある戦闘靴

■特殊能力■
無し。剣術こそ全て

「純なる境地の刃の前で、異能など頭が高い。犬にでも食わせおけ――」
【柳生御影流】殺人刀としての有用性を最大の特徴とする流派であり、桔梗はその宗家である。

[柳生御影流・抜刀術]桔梗が編み出した独自の構え、鞘に納めている状態が続くので扱いが難しい。重さはないが速度と殺傷力に優れた居合術を流儀としている。閃光の如き太刀筋は人目に触れることすらかなわない領域だが連発がしにくいのが難点

「抜く・構える・斬る。その全ての動作を一瞬で行う居合こそ剣術の頂点」

[柳生御影一刀流]村柾の刀身が一目に晒されることは非常に少ないが極稀に、鞘から抜き放たれるその太刀筋は閃光のような居合と違い重い剣戟で烈火の如く連続で攻め立てる

「抜かせたな?村柾を。つまりは・・斬らせてもらう」

■性格■
カリスマのある野心家 剣術に関してはナルシズムに近い考えを有しており自分の剣術が最強であると信じて疑わない。死体を肉片と呼んだり、地獄的な状況の中ひたすら笑みを浮かべ佇むなどしばしば狂気的な行動をする。決して話が通じないわけではなく、現実主義な策士でもある。実は甘党 殺人刀剣術しか知らず育ったため誤解されることが多い

「幾千の屍を踏み、幾百の傷を負おうとも、我止まることなく」

■バックグラウンド■
柳生御影流の使い手(宗家当主)
元は東の国で天下無双と呼ばれていた武士であったが幕末・・

新政府との戦争で千人切りをを果たし絶命【鬼・桔梗】と呼ばれ候

赤子頃、呪詛の術式を身体に受け呪われた血を持つ高い身体能力や自己治癒力と引換えに己の半分の余命を削っている。物心ついた頃から真剣を持たされ殺人刀剣術しか知らずに育ったために欠落している感情表現を要約埋めようとしている

死を体験しており転生の理由は本人も不明。呪を手に剣の境地に至りて未だ歩み続ける剣鬼
幾多の戦場で傭兵として活動。この時代から見れば古代の戦争多数経験者。
その後も、表舞台には一切顔を出さずさまざまな黒歴史の裏で暗躍してきた・・・・

東の国への侵略で【妖刀・村柾】を手に入れ以後愛用し続けている。

白い柄に禍々しき薄紫の刃を持ち候――その刃、凶悪につき。

多彩な剣術を使う 圧倒的な攻撃力とスピード持つがそれに酔いしれ防御に劣る
また美学に反するとし銃器や魔法、飛び道具を一切使わず《剣士》としての能力を極限まで高め続けている

『刃は刃それ以上でもそれ以下でもなく昇華させることが私の誉れ故』

密かな野心を内に秘める

『私の覇道を阻むのならば両親に挨拶を告げ 遠慮なく参れ 驕らず怯まず相手になろう』

■戦闘スタイル■
相手の殺気を読み、正確無比な剣撃にて惨殺せしめる
「多くは望まん、一太刀。それだけでいい」

pivivの絵師、銹庵様の作品を許可を取り貼っております 転用等は禁止です

  • [7]
  • 「義に報い、弱きを助ける...それが私の.........」

  • 投稿者:どこぞの牝
  • 投稿日:2012年 3月13日(火)20時23分58秒
  • 編集済
  • 返信
 
名前:桐乃 雨傘
読み:キリノ  アマガサ
年齢:23歳、しかし幼い顔立ちから未成年だと思われがちで、間違われる事にも慣れている
身長:164cm
体重:訊くのは無礼だろう?まぁ、一般女性より少し重いくらいだ...太ってる訳じゃないからな!
容姿:イメ画の通りで女らしい凹凸は少ない、見ての通り普段は一振りの刀しか持ち歩いていない
前髪に付けている物はヘアピンで装飾でピンは隠れている、本人は相当気に入っているらしくお風呂等以外の時は常に付けていると言っても過言では無いか
寝る時以外はあの服装で過ごしている、何着か似た物がありそれをローテーションしているようだ
常に篭手をしているため分かり難いが過度の鍛錬のせいか両手共に肉刺が多数見受けられる

好き:昼寝 甘味 小動物 散歩 風情 和装 強き善人
嫌い:義無き物全般 外道 強すぎる欲 強き悪人
一人称:私
二人称:貴方
三人称:貴方達

戦闘備考
武器:刀二振り「雪繰‐真打」「雪繰‐陰打」二振り共に刀とは思えない鮮やかな色であるが
普通の物と違う鉱物の配合になっているらしい、そのおかげかかなりの強度を持っており少し位乱暴に扱っても傷一つつかない、ただ切味の方は一般の刀より少し悪い位で
大根何かを切ってみれば分かるが達人であろうと切った箇所は荒くなる
人の肉にキズを付け難く、殺傷をできないようなっていると解釈すれば早いか

基本一振り、それも陰打の方しか持ち歩かないでいるため一刀流かと思われがちであるが
二刀流の【月影】という流派の者である
二刀流の際には軽やかな動きから受け流してからのカウンターを主流にとても厄介な戦い方をするのに対し
一振りしか持ち歩いてない場合は力負けをせぬようインファイト戦法をする
ただ冷静な判断力は無論あるため下手な反撃をするとその隙に拳打を見舞ってくる
ただし能力等は無いため遠方からチマチマと戦えばいずれスタミナも切れて余裕の勝利を飾れるだろう
――――以下閲覧不要――――
一刀流技能
背車刀:刀を背中まで振りかぶった際見えないようもう片手に刀を移し振りかぶった手でフェイントを掛ける
日暮:低く姿勢を保ったまま抜刀しその際地面を大きく抉って至近距離の相手へ飛ばす
滅殺:掌を相手の胸に押し当て鼓動に合わせて一度強く圧迫する事で狂わせ暫く鼓動を乱して体力を消耗する行動を抑制する

両流技能
土竜:刀で地面を抉り相手に飛ばす、ペットボトル位なら穴を開けれるだけの威力は保持している
黒煙:下が砂地の場合限定で回転斬りにより砂塵を巻き上げる
力猟:抜刀により相手の武器を捉えそのまま武器を弾き飛ばそうとする、但し力は強くないため普通失敗する
轟雷:相手を突いた際一振りのみの場合は掌低により吹き飛ばそうと、二振りの場合は動けなくした相手の肩を突き片足で蹴り飛ばす

二刀流技能
竜神:両の刀を上下に構え相手の頭を上から、相手の腹を下から同時に突く
雲葬:俗に言う乱舞であるが、刀の刀身では無く柄や拳による乱撃で刀身は常にカウンターに対応できるよう相手の武器に合わせた位置取りをする
風車:音速の交差斬りでカマイタチを飛ばす
平突き:刀を持つ半身を押し出すようにして出す突きだが相手の行動により派生する
流し:平突きで相手が左右どちらかの方へ相手が回避した場合
突き出した上半身をそのまま回転させて追撃する
流星:平突きで相手が上空、又は上空で出した際に避けられた場合突き出した上半身をそのままに
下半身のバネにより上方へ跳躍して追撃、上空の場合はその場回転で追撃をする
――――――――
性格
何よりも大儀や恩と言った古臭いかと思われる物を尊び気難しい性格だと思われるであろうが
友人や慣れた相手には普通に笑顔を見せるし趣味の話しだってする
れっきとした女なのだ
とは言うものの基本気難しい様子しか見れないであろう
まだ仲が良い、と呼べる程の者も居ないのだから
その他には存外打たれ弱い性質で言葉で責めるとスグに折れてしまう
ただ信念を歪めるような事は絶対に許容せず、例え相手が愛する人だとしても刃を向ける

備考
東方の小さな島国から着た女で何やらあったらしいが
それを話すに値する人物とは未だ会ってない模様
産まれ育った場所の影響か風情や質素な物を好んでいる
ただ甘い物に限りこの国の物の方が好きらしいが
そして無類の小動物好きであるがそれを垣間見る事は少ないであろう
何せ小動物に好かれた経験が未だかつて無いのだから
ちなみに流派は【月影】と言う物らしいがあまり名乗りたがらない

此処から本体情報
この娘と雑談するともれなくやかましくなるためくれぐれも餌を与えないでください(p^
そゆ訳なので本体雑談魔なためし始めると止まらなくなるぉb
だから本編中は雑談に無反応な感じになっちゃうけどよろしくぬ!

  • [6]
  • Re: 孤児院の少女

  • 投稿者:リリス=フランベルジュ
  • 投稿日:2012年 3月10日(土)14時12分32秒
  • 返信
 
追加設定

最近、人狼の少年と出会い、自分に吸血鬼の血が混ざっている事に気がつく、その際、吸血衝動だけを抑えてもらい、首には銀のロザリオを下げている。

吸血鬼としての能力

/コウモリに似た翼を背中から生やし、空を飛べる。
/再生能力(過度な再生はできない、傷の治りが早いだけ)
/影を使った物理攻撃(射程は2~3メートルとまだ短い)

  • [5]
  • ノスフェラトゥの幽鬼

  • 投稿者:確率事象
  • 投稿日:2012年 3月 9日(金)22時31分52秒
  • 返信
 
櫛守 冥 [クシガミ メイ]
女性
年齢不詳
167㎝
好きなこと 賑やかな様子を見守ること 人と話すこと
嫌いなもの 暗いところ 一人ぼっち

容姿
本体はイメ画通り。普段は死神は現れず、普通に黒いローブを着ている。

概要
もともとは、非常に強い吸魂鬼で、主に人間の魂を吸い散らかしていたが
その横行を見かねた死神に、罰として直接憑依されて呪われてしまった。
その際に元々の力は失われた上、病や老いや飢餓では死ねない身体にされた。暗い所にいると、絶えず死神の囁きが聴こえてくる。それに怯え、以前とは変わって他との関わりを求めるようになった。都合のいい自分に少なからず嫌悪感を抱いている。

能力
基本的に自分からは何もしない。(というか出来ない。)本体に危害が及ぶと、ローブを纏って死神が現れ、本体を防衛する。死神の姿はイメ画参照。
たまに髑髏の面が浮かびあがったりする。鎌で攻撃したり、怨念をとばしたりする。たとえ彼女が寝ていても、死神が防衛する。また、彼女は常に目隠ししているが、周りのものはちゃんと『視えている』。色や細かい形なども分かるようである。

↓お借りしました

  • [4]
  • 勝手ながら投稿させていただきます(苦笑い

  • 投稿者:自傷
  • 投稿日:2012年 3月 9日(金)05時00分16秒
  • 編集済
  • 返信
 
【名前】/エルク・オーガ


【性別】/男(男の娘ではありませんw)
【年齢】/17歳
【身長】/(太陽)155cm(月)170cm
【体重】/(太陽)35キロ(月)50キロ
【人種】/混合種(獣人であり吸血鬼(ヴァンパイア)

【容姿】/画像のとうりの銀髪、赤眼です。太陽を見ると小さくなり髪の色も銀髪から黒に変ります

【性格】/普段は温厚

【装備】/結構薄い鎧と鉄分(血液等)を吸収すると再生したり強化される不思議な大剣

【異能】/『吸血する狼』(ヴァンパイアウルフ)
血液(いわゆる鉄分)を吸収する事で力、魔力、妖力等が膨大に上がる
妖力を力に変えることも出来る
『祖なる吸血鬼』(ファーストヴァンパイア)
これが発動すると顔立ち人相、声、力、すべてが変る(顔立ち、髪の色目の色は画像参照)
『吸血する狼』同様の能力と他に使途(死体)を操る魔眼をもつ
後は魔法がつかえる
主に使う魔法
(闇の)雷属性
(闇の)炎属性
最上級封印魔法が母が残した記憶の中にあった古代魔法『十字架の鍵』(ロザリオロック)
闇属性
肉体強化
武器憑依型魔法
『祖なる吸血鬼』状態の場合
【身長】/180cm
【体重】/60㌔

【容姿】/画像参照

一人称:『我』、『俺』
二人称:『貴様』、『お前』、『貴方』
昼:『ねぇねぇ』

夜&祖:『なんだ?』

昼:『なんか祖だけカッコいい(しかもちゃんと男に見える)よね?』

夜&祖『・・・・・それは言っちゃいけない(汗』




 最初が太陽の光(朝、昼)を浴びた時で最後は月の光(夜、深夜)を浴びた時の姿です、そして最後は『祖なる吸血鬼』状態です

  • [3]
  • 孤児院の少女

  • 投稿者:リリス=フランベルジュ
  • 投稿日:2012年 3月 8日(木)14時47分26秒
  • 返信
 
【名前】/ リリス=フランベルジュ

【性別】/女の子

【年齢】/15歳?(アインの森にある教会の孤児院に神父様に拾われて育ったため、年齢は不詳)
【身長】/135センチ
【体重】/秘密


【人種】/人間ではあるが、異形の証である真紅の瞳をしているため、何らかの化け物の血が混血しているのは間違い無いが、本人はそれが何であるかは知らない。

【容姿】 肌の色は透き通るような白、髪は金髪で長い、腰くらいまでなら楽に届く。主に好んで黒のゴシック調のドレスを着る。低身長で貧乳でもあるが本人何も気にしてない。

【性格】/人見知りが激しく、言葉数も多い方では無いが…打ち解けていけば、人懐っこい素顔を見せる。孤児院で育ったため、人をそう簡単に信頼できないが、育ての親の神父様は大好きで、いつも甘えているが、アインの森の教会から神父様が姿を消してしまったため、神父様を探す旅に出ている。



装備
/ 白い薔薇のポーチ
/少し大きめの皮の鞄(旅行に使うト  ランクの様な鞄)
/右手の小指に赤い薔薇の刻印が入ったゴツイ指輪(魔法を使う際の魔力の媒介)
/魔導書『ナコト写本』さまざまな魔法が記載されている、基本~禁忌までの魔法が記載されている。だが、リリスは見習い?であるため、あまり難しい魔法は使えない。

【異能】/魔法使い(見習い?)
この世界で生きるため、神父様から教えてもらった。右手の小指にある指輪を魔力の媒介に発動させる。詠唱は省けない、必ず『唱える~』で魔法を使う。
使える魔法は攻撃系・補助系・回復系。

使える最大の呪文は、攻撃系の巨大な重力の固まりを相手に放つ『重破斬(グラビティ・ブラスト)』

グラビティ・ブラストの詠唱

闇よりもなお暗き存在(もの)、夜よりもなお深き存在、混沌の海よ、たゆたいし存在、金色なりし闇の王。我ここに汝に願う、我ここに汝に誓う、我が前に立ち塞がりし全ての愚かなる者に、我と汝の力もて等しく滅びを与えんことを。『グラビティ・ブラスト』

  • [2]
  • 太陽の使者、自然の味方

  • 投稿者:宇城 朔夜
  • 投稿日:2012年 3月 6日(火)21時13分50秒
  • 編集済
  • 返信
 
【名前】
/宇城 朔夜
/ウシロ サクヤ

【性別】
/女

【重要】
/酒を飲むと大人の姿に変わる
/一定時間が経つと子供の姿に変わる
/アインの教会でリリスと一緒に暮らしている

【異能】
/日光や自然を使った能力
/太陽光線や光合成も行える
/人間が光合成って…((御前。
/太陽光線の名前は「ボルテッカ」というらしいが…
/そこ、厨二とかテッカマンとか言わないの((ぁ、 /p^
/また、怪我した箇所に陽の光を当てると治る…
/のだが、この能力は上手く使いこなせていないらしい
/故に、怪我が治る速度が遅い
/年を取らない
/実際は100年近く生きてる
/モノに宿る魂を入れ替えることが出来る

【過去】
/本当の姿は金髪で、青い瞳をしていた(恐らくアメリカ人?)
/売春婦として無理矢理働かされていたところを、咲夜という女性に助けて貰う
/その後、咲夜と共に旅に出る
/戦場跡にて、地雷を踏み両足を失う
/咲夜と肉体の交換、咲夜から朔夜をいう名を貰う
/ある日、謎の杖を拾って太陽の使者に任命される
/また、酒を飲むと大人の姿に変わることも判明

-子供時-

【年齢】
/15歳

【身長】
/147㎝

【体重】
/39㎏

【人種】
/人間
/魔術師見習い

【性格】
/明るくて優しい
/どんな困難にも立ち向かう
/努力家
/人の役に立つのが好き
/酒は苦手

【容姿】
/白髪ショート
/アホ毛
/ローブ着用
/ショートパンツ
/ニーソックス
/ロリ体系

【武器】
/意味不明な杖
/それに太陽エネルギーを溜めているらしい…

【参考】
/酒が苦手ではあるが、無意識に飲んでいたりする
/そして大人の姿になってしまう
/嬉しい時は、頭のアホ毛がピョンピョン動く

【台詞】
/「私は太陽の使者、宇城 朔夜!」
/「そして自然の味方でもある…」

-大人時―

【年齢】
/18歳

【身長】
/163㎝
/大人になってもあまり高くはない

【体重】
/41㎏

【人種】
/人間
/ベテラン魔術師

【性格】
/大人しくて冷静
/ドSで冷酷
/無理な事はしない
/面倒な事もしない
/的確な判断をする
/子供時と違って酒好き
/嫌いと思った物はなんでも嫌い

【容姿】
/白髪ロング
/アホ毛
/胸元の大きく露出した服
/巨乳

【武器】
/意味不明な杖の強化版
/子供時より多くの太陽エネルギーを溜められる

【参考】
/退屈が好き
/光を使ってバリアなども張れる
/ファンネルみたいな攻撃も可能になる
/こちらの場合は、子供時より早く怪我が治る
/それでも遅いほうではあるが

【台詞】
/「太陽の使者、降臨…」
/「さぁ、貴方に阿呆面を私に見せて頂戴?」

【イメ画】
/1枚目 ツーショット
/2枚目 子供時
/3枚目 大人時


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