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  • 投稿者:管理人
  • 投稿日:2012年 3月 4日(日)17時01分1秒
 
アリシエスの副管理人、PL:ちまこ です。

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  • (無題)

  • 投稿者:*ちまこ
  • 投稿日:2012年 3月14日(水)18時01分2秒
  • 返信
 

《名前》イヴ・キャロル

《性別》女  《年齢》17  《役職》聖職者(普段は街の教会にいるんだそうで。)

《容姿》
身長は162cm、体重は45kgと平均的な体型で、年相応の体つき。
その身体に纏うは、紺色の紐リボンを結えた白いフリルシャツと赤いワンピース。どちらも柔らかいコットン製。固い生地は好かないんだとか。
其の赤いワンピースから、すらりと伸びた手足は親譲り。
親譲り、といえばこの赤毛や瞳もそうである。
赤毛は腰辺りまで真っ直ぐに伸ばしていて、瞳は朱色と橙を混ぜたような赤。
それらは白い肌とコントラストを成しており、互いの色を引き立てあってとても映えている。
常に眠たげ、というか惚けているというか、そんな瞳なため"おっとり"とした印象を与えがち。
少女の足元は、黒いタイツに女の子らしく先の丸くなった焦げ茶の合皮ブーツ。
タイツは、戦闘の際にスカートが翻るのを気にしなくて良くなるので愛用中。
そして其の背中には大きな黒いケース__縦1.2m横0.5mの、一見子供一人分の棺のような__を背負っている。

《性格》
先述したように、眦の下がった眠たげな瞳の所為で、否、お陰で、と表した方がよいだろうか。
おっとりした印象を与えるが、実際の彼女は少し違う。
普段はその印象どおり"ぼー"っとしていて物静か。
しかし、戦闘が開始すると、普段の穏やかさは消え失せ、獲物を狩る獣__ならぬ聖職者の動きに変わる。
並々ならぬ正義感を持ち合わせた、聖職者としての顔を現す。

《武器》
背中に背負ったケースの中に収められているのはライフル。
名は、光-judgement-というらしい。
純白の穢れ一つ知らぬ美しい銃で、僅かに光を帯びており、所々に薔薇の紋様が施されている。
その銃口から吐き出される鉛は、装填前は普通のノーマルな弾だが、この銃に装填されると悪に対して優位にたつことの出来る清めの銃弾となる。つまりは正義の力を得ることが出来るということだ。
結果、此れに貫かれた悪は徐々にその力を浄化され、清められ、弱る。
因みに、一般人には通用しない。仮に貫かれても、痛くも痒くもなんとも無い。傷跡一つ残らない。

《異能》
【身体浄化】
名の通り。自分自身の中に入り込んだ"悪"を少しずつ体が浄化する。
聖職者の家系に生まれているため、その血液の力だと考えられている。
要するに"憑依"やら"毒"やらは、この少女に対して与えられる効果が薄いということだ。

《備考》
どうしてこんなに悪を憎み、正義を愛するのか。
その真実を知るものはもう既に此の世にはいないんだとかなんとか_____。

「ふふふ、私はイヴだよー...よろしくねえ...?」

「...正義は悪より強し。悪は正義に滅されるべきー...なんだよ」



  • [1]
  • (無題)

  • 投稿者:*ちまこ
  • 投稿日:2012年 3月 4日(日)18時07分37秒
  • 編集済
  • 返信
 


《名前》 リリア・フレドリクセン
     (愛称はリリイ。好きなように呼んでくだされば。)

《性別》 牝  《国籍》不明/今の名は偽名であり真名。

《身長/体重》155cm/45kg    《誕生日》3月14日  《血液型》B   《年齢》16

《容姿》画像を見ていただけると嬉しいです - 。
    しかし、其れではあまりに素っ気無いので簡単な説明を。
    髪はショートヘアで短い前髪の下には翡翠の瞳、幼い顔立ちとあいまって年下に見られがち。
    本人はあまり気にしていないが、体型も凹凸の少ない子供っぽい其れ。
    服装は、ワンピースが多い。持っているワンピースの枚数は数え切れないほど。
    年頃の少女らしく、身だしなみには気を付けているらしく、常に小さめのポシェットと、その中に櫛が入ってたり。
    香水などは纏っておらず、よく手伝いにいくパン屋、花屋の香りが、其の短い髪から漂ってくるんだとか。

《性格》明るく、好奇心旺盛で社交的。
    この少女を構成するのは、この三つの要素。
    基本的に単純なので、騙されやすく...お馬鹿さんである。
    人を疑うことを知らず、何でもかんでも信じる直球馬鹿。
    変化球には対応できない、ストレート専門。 人の体ことは労れても、内面的なものはさっぱりらしい。
    そのため、空回りも多い。
    後、頼まれると断れない性分。「お願い」なんていわれたら「任せて!」といって引き受けてしまうに違いない。
    その頼まれ事が、もし自分の大きな負担になってしまうとしても、成し遂げようとする真面目さん。

《武器》拳銃、
    S&W Lady Smith
    回転式の小型銃。女性向けに作られているため、軽く、装填もしやすい 。
    反動も少なく、身体への負担が軽いが、其の分威力が芳しくない。
    荒れに荒れたこの帝國での護身用、として常備している。が、出番は少なそうだ。
    元々、争いごとが苦手で、特別なことが無いと参加しない。大事な人__育て親の人達や、お世話になっている人々が絡むと、話は別だが。
    滅多に使わないため、その腕前は計り知れない。

《異能力》後々追記、

《人間関係》後々追記、
     クロエ=シルヴァーナーと言葉を交わした際に、憧れを抱いた模様。
     彼女と友達になりたいという願望が少なからずあるようだ。

《備考》この国には、物心がついたときには既に住んでいた。
        何処の国からか流れてきたのです。漂流。どんぶらこっこ。( ←
        漂着したこの国のどっかのどっかで拾われ、今ではごくごく一般家庭の娘として生活している。
        実の父親母親の記憶は全くない。何かの弾みに思い出す可能性も無い。
        其れは、周囲から見れば悲しく切ない物語かもしれないが、
        彼女には、今述べたように記憶が無いので寂しくもなんとも無かったりする。
        養ってくれている夫婦から愛情を十分に注いでもらっている、という理由も無きにしも非ず、だろう。
        そんな彼女の将来の夢は医者。理由は...秘密。
        医者になるために、街の手伝いをする合間に勉学に勤んでいる。


        「ねえ、貴方なんて名前?私ね、リリアっていうの。」

        「どうし、て?私は、嫌だよ...っ!」



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