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  1. 隠し部屋の足あと帳(5)
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入手しました!

 投稿者:ミニハムず  投稿日:2019年 8月23日(金)00時00分5秒
返信・引用
  宇宙戦艦ヤマトの出版関連物で紛れもなく、ダントツの№1レアアイテム。
これの存在を知っている人すら、あまり多くないのでは?

ヤマトのファンクラブが西崎Pの許可を得て、昭和53年に限定300部のみ、研究用として出回った、幻の聖悠紀版ヤマトのコミックスです。
テレビランド掲載分5回と、増刊号の特別編1回の全6話を、扉絵や特集記事まで含めて完全収録されています。
原稿は本人が所有していない上、○んだらけで売りに出されたとの情報もあり、今後もまともな出版はできないようです。

いや~まさか、これを所有できる事ができたとは・・・。
よく幻の一品と表現される事がありますが、これは正真正銘、本当に幻の逸品です。  

http://minihamuzu.starfree.jp/

 
 

アニメネタ

 投稿者:ミニハムず  投稿日:2019年 6月 8日(土)23時55分34秒
返信・引用
  あだち充のMIXで「アノクタラサンミャクサンボダイ」というワードが出てきましたが、これは原作にもあるのでしょうか。
無かったとしたら、アニメスタッフのあまりにもマニアックな「何歳までなら分かるんだよ!」と突っ込みたくなる場面でした。
原作通りでもあだち充に同じ突込みをしたくなります。

ご存知とは思いますけど、アノクタラサンミャクサンボダイは般若心経の一節で、あだち充がテレビマガジンでコミカライズを描いていた、レインボーマンが変身する時の呪文です。
知らない世代はさらっと受け流すだろうから、当時のタッチの読者をターゲットにしたサービスなんでしょうか。

http://minihamuzu.starfree.jp/

 

お知らせ

 投稿者:はちみつくまちゃん  投稿日:2019年 5月16日(木)13時17分55秒
返信・引用
  近年、ホームページを製作できるサービスの終了が相次いでいます。
私が契約しているプロバイダーでもパンフレットにあったホームページ製作の文言も削除されているようです。
個人的にはカスタマイズできるホームページが好きなのですが、こんな手間の掛かることを好き好んでする人もいないのでしょう…
ホームページは絶滅危惧種なのかもしれません。

現在、ホームページの改装を検討しています。
手始めにサブサイトである『ふるほん光と闇』と『大人の道楽』をブログを利用しての製作を考えています。
本体に関してはその結果を見てから土台から作り直したいと思っています。
私生活が落ち着き次第開始しますので気長にお待ちください。

http://www.wa.commufa.jp/~tokiwado/

 

書き込みありがとう

 投稿者:はちみつくまちゃん  投稿日:2019年 5月16日(木)12時49分28秒
返信・引用
  ミニハムず様 書き込みありがとうございます。

こういったアイテムはパッケージを保管ということになるのでしょうか?さすがに中身を残す訳にも…
各地にいっぱいありそうだし、こういったアイテムは私もなかなか手が出せませんね。

http://www.wa.commufa.jp/~tokiwado/

 

こんなん出ました~(泉アツノ風)

 投稿者:ミニハムず  投稿日:2019年 4月14日(日)23時47分45秒
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  新潟の高橋留美子展会場限定、新潟バスセンターのカレーです。
中身の方に興味があったけど、送料を考えると、中々手が出せませんでしたが、もう一つの要素(会場限定)が加わり、この度入手しました。
ハード仕様になっていて、普通のレトルトカレーよりも大きめの箱でした。

http://minihamuzu.starfree.jp/

 

書き込みありがとう

 投稿者:はちみつくまちゃん  投稿日:2019年 3月14日(木)13時32分43秒
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  ミニハムず様 書き込みありがとうございます。

プレミア価格にも稀に後で評価されて高くなるのはあるけど
面白くない→売れなかった→数が少ない→人気が集中、といった物が多いイメージですね。
残念ながらコレクターは珍しいと聞けば要らなくても欲しい人達が多いです。

収録内容の差異までは考えなくなってしまったため(キリがないので)
ジャンプ版マジンガーZに限らずわからないのでホワイトナイト的存在を待つしかないですかね…

http://www.wa.commufa.jp/~tokiwado/

 

なるほど・・・

 投稿者:ミニハムず  投稿日:2019年 3月 3日(日)14時10分39秒
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  それでしか読むことができないってのは、確かにコレクター魂を揺さぶりますけど、内容の良し悪しによって、手を出すか出すまいかの判断が重要です。
何でもかんでも珍しいからってだけでは、収集理由が薄っぺらに感じますから。
「This is 大介」は新刊で買ったけど、そうじゃなければ、高額プレミアで買おうとは思わなかったでしょうし・・・(^^)
私はこのシリーズをコンプリートしたいって意欲よりも、気に入ったかどうかを第一で考えてしまうから、そういった意味では中途半端なんでしょうね。

ジャンプ版マジンガーZは文庫でしか読めないと聞きましたが、私は文庫本コミックスは好きではないから、そういった理由で購入したのは、平野俊弘の「無敵少女ラミー」完全版と、弓月光の「ナオミあ・ら・か・る・と」の続編くらいです。
ジャンプ版マジンガー、他に出版されてるかご存知でしたら、是非教えて下さい。
新しく出たマジンガーなんか、何度も描き直されたりしてるから、何種類あるのか見当もつきません。
徳間から出たハイパーホビーの全3巻は持ってます。

http://minihamuzu.starfree.jp/

 

書き込みありがとう

 投稿者:はちみつくまちゃん  投稿日:2019年 2月20日(水)23時04分25秒
返信・引用
  ミニハムず様書き込みありがとうございます。

説明の補足になりますが、大和和紀先生のフレンドシリーズにおいて「ヌードロン」は一番最初に刊行された単行本になります。
それまで若木書房から刊行されていたため、刊行されていない面白い作品は残っておらず売れなかったと考えられます。
「モンシェリCoCo」etc.講談社コミックスフレンドで販売を継続した作品は特に売れた作品であり、
そこそこ売れた作品は文庫ブームの際に講談社文庫で刊行(復刊)されていました。

「ヌードロン」だけフレンドシリーズでしか刊行されていません。
読めればいいという人でも元版を買う必要があったため余計に物がなかったと認識しています。

注:現在はオンデマンド版で読むことができます。

http://www.wa.commufa.jp/~tokiwado/

 

大和和紀より里中満智子が好き

 投稿者:ミニハムず  投稿日:2019年 2月16日(土)14時30分38秒
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  需要と供給のバランスは確かにありますが、その理由付けとして、何かが無ければ、高額な価格になるとは思えません。
昔、オリジナル怪獣のソフビやプラモデルに、ウルトラと付ければ円谷関連だと、購入者の勘違いを狙った商品があった様に、エロチック?なタイトルで釣られたマニアが大勢いたっていう、しょーもない理由かも知れません。
部数が少ないとか、再版が出ないとか、しっかりとした理由があればもっと騒がれてもいいのに、あまり話題になりませんよね、これ(^^)

http://minihamuzu.starfree.jp/

 

書き込みありがとう

 投稿者:はちみつくまちゃん  投稿日:2019年 2月14日(木)15時47分19秒
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  五位堂様、ミニハムず様 書き込みありがとうございます。返事が遅れまして申し訳ございません。

五位堂様
花とゆめコミックスは現行レーベルなので次から次へと増えていくので大変だとは思いますが、
頑張っているのを見ていると気が引き締まるおもいです。

ミニハムず様
こういった物の価格は需要と供給のバランスなので、仕方がないところはあります。
面白いから高いということはあまりないかと思いますよ。

http://www.wa.commufa.jp/~tokiwado/

 

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